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くもりのちはれ
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2005/07/30のBlog
[ 19:18 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ドラマでちょっぴり熱くなって
昔見た映画をまた。
内に秘めた熱さの悦ネエもいいな。
でもダッコのクールさも好き。

こんな映画だったかなぁ…
坦々としたストーリーを 楽しめる歳になったってことかな
ヴィンちゃんじゃあなくて この子。

舌出して びよ~んと伸びてくるの。

かわいい音符にまじって。

目もうつろに 明後日のほう見てるし
なんかコワイんだけど この子ばっかり見ちゃうのね。

sakusakuネタなんてイヤなんだけど
毎日見てると やっぱり気になっちゃうのよ。
[ 00:37 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
行けませんでした


そりゃそうですよね。
考えることはみんなおんなじです。

すこうし風もあって 過ごしやすい宵の口。
うちわ片手にビアガーデン。
ああなんて わかりやすい図なんでしょう。

どこもかしこも満員御礼。
貸切のところまでありました。

予約しておきなさいよ。まったく ねぇ。


都内も久しぶりに夕焼けで
電車の窓からは グレーのビル郡も
オレンジに沈んできれいに見えましたよ。
time passes on and I'm older
sometimes I knew it passes me by…
イヤホンから流れるのは ギターの弾き語りで。

ちょっぴり切なくなった気分のまま
ああこんな日は 星空を仰ぎながら ビール飲みたかったな
東京の星も 捨てたもんじゃないななんて言いながらね。
2005/07/29のBlog
[ 23:39 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
いやぁ
まさかここにきてPS2を買っちゃうことになるとは思いませんでした
PS3もそろそろというのに。
しかも薄くないの。 中古だから。

でも安かったし キレイだし。 いいんだも~ん。

グランドセフトオートⅢっていって。
そりゃ神奈川県が有害指定類に認定するわぁってゲーム。

クルマ盗んで 人をぷちゅぷちゅぅぅっと轢いていくのね。
ホント音はぷちゅぷちゅぅぅぅ!

人を轢くゲームじゃないんですが
とりあえずどんどん踏み潰してます。
の人格 疑われちゃいますね。
2005/07/27のBlog
「ヘビん湯へ あのクルマでかい?」
鶴の湯で 地元の方にかなりおどかされたので
クルマで行くのは気が引けました。
車は車体がそう高くないので…

へビん湯へ続くダート入り口付近に
駐まっていた方に話を聞いてみました。
ああそれなら丁度これから行くので ついて来いと言います。
いい人にめぐり合いました。
見ればプラッツ。
なるほど これで行けるのなら大丈夫でしょう。


…これが甘かったぁ
行けるには行けるのですが とんでもないダート。
見張りの湯への砂利道なんて目じゃないです。
北海道でもなかったような気がします。

何度 底をこすったことか。
がんがん走るプラッツ。
お おじさん…待って…
それでもなんとかたどり着いたヘビん湯は
評判に違わぬ素晴らしい野湯でした。

大きな2つの湯船と いくつかの湯溜まりがあります。
鶴の湯のように硫黄泉ではなくて 無色透明のお湯。

道案内してくださった方は もう数十年通われているそうです。

台風後の復活にも 少なからずご尽力されているとか。
聞けば
源泉はいくつかあって 泉質も湯温も違うそうです。

ここで週に2~3回
半日のんびりして帰るのが何より楽しみだとか。
気付くと お湯の中の葉やゴミを絶えず拾っていらっしゃいました。
ああまた
こういう方たちのおかげで 素敵なお湯に入れる幸せを感じつつ
次の温泉へと向かいます。

(別府市明礬 2005.2)
[ 02:11 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
CDとかDVDとか 3000円でも5000円でも
ほいほい買っちゃうのに

本って 高いなぁ…と感じちゃうんですよねぇ
しかも古本屋で買ったりしてるものだから
文庫の新刊でさえ 高いと思っちゃう

図書館利用すればいいんでしょうけれど
やっぱり持ってたいんですよね。
そのうち溢れてきて またどうせ捨てちゃうのに。


そんなですが ガマンしきれなくて
ソフトカバー買っちゃいました。
虹の家のアリス
たぶんまだ文庫になってないんです。
2002年だから そろそろかとは思うのですが。

最近 螺旋階段を読み返してみて
もうどうしても。
これは てるてるあしたも買っちゃうんだろうなぁ。
2005/07/26のBlog
まったく見ないケーブルテレビに 毎月5000円払い続けてるです。

やめなくちゃ…とは思いつつ
とりはずして返送するだけでいいんでしょうけれど
また配線とかめんどくさそうで…。 ついつい先延ばしに。


いやいや!
今月こそはっ! いくらなんでもムダ過ぎますからねっ!

そう心に誓ってたのに。
番組表届いちゃうんだもんなぁ。
んで ゆうひが丘の総理大臣始まっちゃうんだもんなぁ。

8月22日から週に1本。

週に1本!!!!???
全40話だから 終わるのは……
月に4話として……来年の6月!?!?

あちゃあ
これはDVDでも買ったほうがいいみたい…ですかね。

あ~いなんて言葉は捨てろよ~
[ 03:50 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
白装束の方たちはどこ行ったんでしょう。
ほら あのタマちゃんを想う方々。
タマちゃんと一緒に消えちゃったのかな。
電磁波にやられちゃったのかな。
ふと思い出しちゃったんだもん。
まさか野放しじゃないですよね
[ 01:10 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
これだぁぁぁぁぁぁぁ
待ってたのよう

ヨーヨー&復刻デザインボトル
ヨーヨーは 売ってはいたんです。
500円近くしてたので ちょと手が出ませんでした。

それがコーラ・ファンタ・スプライト付きで(逆ですか?)250円なんて!
出たのは プロフェッショナルのスプライトと
スーパーのファンタ。

白いのがプロフェッショナルね。
プロはおへそがなるのよ。(嬉しくて ちょびっとコワレ気味)

コーラが出なかったのが残念だなぁ。
また買わなくちゃね。
数量限定みたいだから 早くしないと。

ああ なんか使うのもったいないよぉ
2005/07/25のBlog
鶴見霊園を抜けた場所にあるというので
霊園入り口にクルマを置いて 歩いたらとんでもなく遠かったんです…

十数分 坂道が続いて 
この先 ホントにあるのかどうかもわからなくて
何度引き返そうと思ったことでしょう。

たどり着いてみれば
霊園脇の道をずっと 最終Uターンロータリーまで
クルマで登るのが正解でした
実際にはクルマ止めから 歩いて2~3分のところです。

こんな楽な場所に
こんな素晴らしい温泉があるなんて。

3つに区切られた浴槽はかなり熱めのお湯です。
ちょっと入ってるだけで
お湯の熱さと成分で の身体は真っ赤っか

青白色のお湯は それほど濁ってなくて透明で
とてもきれいです。
脱衣所は逆さま(天地が全く逆)に横転していました。
先客のおじさんに聞いてみると
ひと月前は 大丈夫だったようです。

倒れ方からすると 風や雪の影響は考えられないそうで
(山の斜面に向かって倒れているし 裏返しになっているので)
心無い者の仕業なんでしょうか…。

地元有志の方が 愛して整備してくれているからこそ
残されている温泉です。
悲しくなってしまいますね。
心まで踏みにじられた気分になってしまいます。

とはいっても 湯船は問題ありませんでした。
硫黄分たっぷりのお湯と 素晴らしいロケーションの
鶴の湯を 心ゆくまで堪能させてもらいましたよ。

半年経ったいま 脱衣所はどうなってるのでしょう…

(別府市鶴見 2005.2)
名前と建物の外観からは想像できないほど
ワイルドな 鉱泥湯の大露天が展開します。

その開けっぴろげな雰囲気は 露悪というべきなのでしょうか。
これで混浴だというのですから……

とにかくその広さに まず圧倒されます。
その泥の量にまたまたびっくりさせられちゃうのです。
やはりというか当然というか
女性を付け狙う不届き者が 多数出没しているらしくて
繰り返し繰り返し アナウンスが流れて少々うんざり

女性にとってはかなり入りづらい温泉ですね。
女性専用露天でさえも 安心できないとのことですから。

そんな中で写真を撮るなんて持っての他。
今回ばかりは我慢しちゃいました。
捕まっちゃいますしね。
屋内の地下鉱泥湯も 楽しかったですよ。
泥成分が強いので 入り方があるようです。

そのようなわけで
画像はパンフなどから転載させていただきました。
それにしても アナウンスは何とかならないのでしょうかねぇ…。

(別府市明礬5組 2005.2)
[ 21:34 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ハンバーグを食べに行きました。
食べることばっかり書いてる。
どんどん太ってるのも 仕方ないなぁ…

禁煙席に案内されたら
両隣が埋まった 小さなテーブル。
なんか 落ち着かないなぁ
ここじゃイヤだから 席代えてっていうのも悪いし…

そういえば 外から見たら窓側はがらがらだったな。
たぶんあちらは喫煙席なんでしょうね。

それじゃ 喫煙席に代えてもらいましょうか。
空いてるなら タバコも気にならないだろうし。

高校生クンのような 男の子に
「喫煙席に代えてもらえますか?」
それはできません
即答。

え?え? なんで?
なんで代えてもらえないの。
一回座っちゃったらもうダメなの?
まだオーダーもしてないんですよ。
それでも??

「どうしてダメなんですか??」
「他のお客さんの迷惑になりますし」
「どうして?」
「タバコ喫われないお客さんもいますので」
「喫煙席なのに?」
「喫煙席?」
「え~とね…ここで喫うんじゃなくて 喫煙席に移りたいんだけど ダメなのかな?」
「喫煙席…ですか? 少々お待ちください」
最後は 諭すような嚇すようなでした。

勘違いしてたのはわかりましたが
だったら途中で 「では喫煙席にご案内いたしますが」となってもいいのにね。

通された喫煙席は がらがらで
広~いテーブルでした。
でもなんか 後味わる~い
[ 21:02 ] [ おなかぺこぺこ ]
しゃぶしゃぶ・すき焼き食べ放題のお店に行きました。
どちらか選ばなきゃいけないお店も多いのに
両方でもいいんだって。 めんどくさいのにね。

そこで のうちのすき焼きは関東風か関西風かという話に。
うちはお肉を焼いてから味をつけていくから 関西風だね

友人はいわゆるわりしたの中に お肉・野菜と入れていく関東風だって。
それしか考えられないって。

そのへんは関東風のすき焼きができる過程っていうものが
実しやかに(ホントなんだろうけれど)伝わってて
文明開化から始まった「牛鍋」が 関西すき焼きの影響を受けて
大震災後に変わっていったから 風なんだって。


でもねでもね。
それはともかくね。
よぉく考えると…

家で作るときにさぁ ほら
カレーだって 肉じゃがだってまずお肉を炒めるでしょう?
とくに肉じゃがは 味つけまで似てるんだし
肉じゃがつくるお母さんが すき焼きの時だけ変えるっていうのも
ヘンですよね~?
牛脂で炒めたりすると また油がいい味を出しそうじゃないですか?
いきなり煮ちゃうとかたくなりそうだし(←安いお肉しか食べられない庶民の偏見)

といいつつ
また考えちゃった。
先にお肉なんていいながら それは最初だけで
味つけちゃったあとは 関東風と一緒だ…
どんどん お肉放りこむだけだもんね
2005/07/21のBlog
大分自動車道の橋を 遥かに眺めながら
ザボンの浮かぶ きれいなお湯が楽しめました。

すぐ脇を国道が通っているのですが
高さがあるので まったく気になりません。
広い湯船なので 温度を選びながら長く入っていられます。

内湯は炭酸泉などいくつかありましたが
それほど特徴はありませんでしたね。

(別府市明礬4組 2005.2)
萱葺き屋根の小屋で 湯の花を製造しているようです。
外国の観光客の団体さんが どやどや訪れてました。
日本人でも見たことないようなこれ どう思うんでしょうね。

小屋を模した貸切内風呂もあるとか。
それはおもしろそうですね。
女性用露天のほうが 見晴らしも造りもよさそうです。
最近はそういうところが多くなってきましたね。

お湯は 乳白色の硫黄泉です。

(別府市明礬温泉6組 6組?? 2005.2)