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くもりのちはれ
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2005/11/01のBlog
[ 01:55 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
今年4つ目の帽子です。

またどうせすぐ失くすんですから
安いものでいいんですが

深くてつばの長いものを選ぶと
どうしても高いものになっちゃいます

「大阪の帽子」 ってなにがすごいんだかわからない
帽子を選びました。

3900円

さぁ今度は何ヶ月もつかな…
2005/10/28のBlog
[ 21:51 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
PARANMAUM
パーランマウムだって。 韓国語なんだって。

we are PARANMAUMってCD借りてきて
たった6曲なんだけど
もうこれが ハマリまくり

オリジナルがいいの。 妙なノリなんだけど。
日本語があれだから 全体的に妙ではあるんですが
それをいったら映画も そのノリがいいんですものね。


リンダリンダリンダでのガールズバンドです。

映画観たときは いま一つ消化不良だったんですが
これ聴いてて なんとなくわかりました。

DVDで観る映画なんだこれ。
くすくすしながら どこか違和感を感じつつ
ちょっぴり甘酸っぱい世界に浸らなきゃ。


ああ そう思うと
DVD欲しくなってきちゃった。 早く出ないかな。
年明けかな。
2005/10/24のBlog
[ 00:47 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]


3月に買った 色違いの2つの帽子…

半年経ったいま


2つとも 跡形もなく消えてしまいました…


どうしてこう なくなっちゃうものなんでしょう

この2つも 前の1つ(やっぱりおんなじ帽子)がなくなったから
予備も含めて 買ったのに

ああそれなのに それなのに



皮のつばが長くてお気に入りだったのに

売っていたお店に行ったら もう1つもありませんでした


また ぴったりくるのを探さなきゃ…


っていうか

なくならないように ゴムでもつけるかな

紅白帽みたいに…
2005/10/22のBlog
どうしても目がいってしまいますよね。

ユーモラスな形の煙突と
もうもうと立ち上がる煙には。

日帰りで寄った峡雲荘です。
ホロホロ鳥の料理が有名らしいので ぜひ泊まりたかったのですが。
雪の季節だからこそ というのもあるようです。

この時季 紅葉を目指して行った知人は
まだ紅葉していない木々に阻まれて
まったく眺望がなかったようですよ。

露天風呂は 松川荘のほうが広いのですが
岩の配置からか こちらのほうが落ち着けるような気がしました。
内湯は大差ありませんでしたが。

お湯は松川温泉らしく 乳白色の硫黄泉。
この時は少々熱めでした。

(八幡平市松尾寄木 2005.1)
[ 02:26 ] [ おなかぺこぺこ ]
関西ではとっくに出てたみたいです。

ようやく全国展開ですね。

カール好きにはたまりません

この食感ったら。

もうちょっとパフっぽくてもよかったのにね。
2005/10/21のBlog
天元台ロープウエイ乗り場を過ぎて 急な坂道を登っていくと
山の一軒宿 吾妻屋旅館があります。

駐車場から少し登った高台に
混浴の眺望露天風呂があります。

もちろん立ち上がれば下からも見えてしまいます。

無色透明ほとんど無臭のお湯は熱めでした。
やわらかいお湯だと思うんですが この熱さだとそれもわかりにくかったです。
その上に 根っこ露天風呂が2つ。

一人用ですが なんとも納まりがいいのです。
屋根もない開放感と見晴らし
これを独り占めできる幸せったら。

こちらはお湯の配分量で 温度が調整できるので
好みの温度にして いくらでも入っていられました。
ヒバ造りの内湯も 好みだったのですが
日帰りは露天風呂のみでした。

他に女性専用 岩間の露天風呂があります。

お湯のよさということよりも
露天風呂の造り方がうまい宿 といったところでしょうか。

(米沢市大字関湯の入沢 2003.6)
米沢街道から峠駅を抜けて
姥湯に向かう細い山道の途中にあります。

米沢とは言っても 吾妻高原にほど近い
その名の通り福島との県境にあります。
お湯は青味がかった少々熱めの白濁湯でした。

露天の前には川が流れ 大きな岩をわたって
川に降りて遊んでいました。

初夏の緑が気持ちいい 開放感ある露天風呂でしたよ。
内湯は混浴と女性専用の2つ。
窓が大きくて 明るい浴室が印象的でした。

黒光りしたぎしぎし鳴る階段 廊下…
のしのし歩いていたら 下に響くからと
湯治客らしい方に 注意されてしまいました
満室だったようで
「布団部屋でよろしければ…」とのこと。

8畳ほどの2部屋続きで 1部屋はやはりというか布団が高く積まれていました。
これはこれでおもしろかったのですが。

どの部屋も襖で仕切られているだけ。
廊下を通る人の 足音や声がすぐそこに聞こえます。

ランプの宿ではないのですが 電力は自家水力発電とのこと。
ホントかな?
姥湯と同じく 冬季閉鎖の宿です。

(米沢市大沢滑川 2003.6)
2005/10/19のBlog
そうかわ旅館です。

駐車場から宿向かいの小高い丘に登ると
屋根のかかった 展望露天風呂があります。

それほど広くない半露天です。
…窓の広い内湯です。
実際 冬は窓がはめられるようです。
もう一つ 入れなかったのですが
「森の露天風呂」があるようです。
泊り客だけなのでしょうか。

無色透明のお湯は ほとんど無臭でぬるめでした。

宿の方のクチコミはかなり辛らつですね。
値段も安くありませんし このお風呂なら
日帰りでも十分なのかもしれません。

(米沢市板谷 2003.6)
2005/10/18のBlog
国立公園などの絡みもあって
温泉としての営業も難しいとか。

温泉の管理をなさっていたおじさんがもらしていました。

そのために町の管理小屋があるにもかかわらず
無料だった間欠泉です。
現在は小屋も取り壊され工事が入っている模様です。

民間に委託して経営を
と言う動きのようですが。

何やらキナ臭くはありますが
高雄の例もあること
入りやすくはなるけれど 秘湯感は薄れてしまうんでしょうね。
お湯と共に。
鉄分を含んだ真っ赤なお湯を
たちがまだ入っているのに)
管理人のおじさんが栓を抜いて 湯船を洗い始めたのにも驚きましたが

栓をすると あれよという間にお湯は溜まり
そのお湯はまったく赤く濁っていないことにも驚きました。

今年
リニューアルオープン(なんだかなぁ)するようなので
訪れてみたいような 行かないほうがいいような…

(飯豊町大字広河原 2003.6)


2005年10月8日 広河原間欠泉 湯の華という
宿泊施設としてオープンしたようです。
飯豊町観光協会

湯船の感じは以前と変わらないようですね。
もしかすると 周囲がぐるりと簾で囲われているのかも。
宿の温泉ということなら 仕方のないことなのかもしれませんが。
やっぱり一度行ってみないと。

[ 16:42 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]


先週たらふく食べてしこたま飲んで
帰りの電車でちょ~っと気持ち悪かったのね。

グリーン車で隣にOLさん座って
窓側のがときどき うぷっ
とやってるのをしかめ面で見ていたのは憶えてるんですけれど。

気付くと最寄り駅で ああなんとか大丈夫だったなと。
タクシー乗らずに歩いたのも悪かったのかもしれません。

明け方 どうにも我慢しきれずトイレに駆け込んで…


……でもそのときは大丈夫だったの。
天井見上げて ふぅ… っとため息ついたら治まって。
できるなら 吐きたくないなぁ… (別に松茸食べたからじゃないですよ)

そう思って布団に戻った途端
うぷっ


…慌てて走りましたが…

間に合いませんでした…

ちゃんと便器に命中はしたのですが
1mくらい前から やっちゃったものですから
その… はね返りがすごくてですね

便器だけではなく 壁やら床やらマットやらスリッパやら…

さながらバラバラ殺人事件の現場のような惨状だったわけです。
血だったら…

朝から掃除する気にもならなくて そのまま仕事に行ってしまったものだから
血痕も変色し 肉片も腐敗し始めている感じ。
匂いもよけい酷くなったような。

泣きながら汚れを落として
マットもスリッパも取り替えたんですが
匂いだけはどうしても取れません。


こうなったらアレですね。
エ~ア~ウォ~ッシュ♪

鼻が動きまわる不気味なCMの消臭芳香剤を買ってきました。

あの鼻が森三中の鼻だって初めて知りました。
鼻タレって…
センサーが匂いをキャッチするそうで
これはがんばってくれそうです。


セッケンの香りを選んだんですが
センサーが弱いのか はたまたの胃液が強いのか
すえたニオイに石鹸の香りがこれまたミスマッチ!

取れるどころか よけい鼻を突く酸性臭が漂っています。


いまでは 台所もトイレも酸っぱいニオイが充満しています。
うかうか寝てもいられません。 酸性のガスにやられて死んじゃうんじゃないかしら…
以前はぐりーんすぱという名称だったようです。

その名の通り 緑白色の硫黄泉です。

露天風呂からは雪のゲレンデが見えました。

この見晴らしは最高ですね。
内湯の温度は高いのですが
どうやら露天は内湯の捨て湯…

パイプを通して落とされているだけのようで
かなりぬるかったのです…

ぬるめのお湯が好きな
なかなか温まりませんでした。

(八幡平市緑ガ丘 2003.12)
2005/10/17のBlog
[ 22:23 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
買ってしまいました。
オークションで1000円です。

毎日毎日
近所を歩き回るなんて 怪しすぎますから。
変質者と間違われて 職務質問されちゃいますから。

目指せ1万歩!!



でも……500歩でヘトヘトなんです。
これなら続くと思ったんだけどなぁ…

TV見ながらがんばるぞぉ♪
[ 22:15 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
上の階と隣から
「うぉぉぉぉ!」と喚声が。

どこにいるんだろう? と
不思議だったロッテファンがこんなところに。

「やったぁやったぁ」の浮かれ声に
もちょっぴり興奮。

上の階で
いつもはドタドタと走り回って(団地ですから…)
父親と絶叫の喧嘩を繰りひろげている女子高生も
一緒になって喜んでいるのを聞いて
これまたちょっぴり興奮。
2005/10/12のBlog
いわき湯本温泉郷ですね。
喜楽苑と共に いわき湯本温泉から5キロほど離れた温泉です。

ほんのり硫黄臭のする 少々濁ったお湯です。

露天は垣根があるので それほど見晴らしはよくありませんが
窮屈な感じはしませんでした。
部屋でいただいた夕食もおいしかったですよ。


ただ街に出るには ちょっと距離がありますね。
タクシーで出たのですが 結構かかりました。 料金。

でも泊まるなら こちらのほうがいいのかなぁ。
街の中より。

(いわき市常磐白鳥町 2002.9)
街の中心部にある共同浴場です。

クルマで行って 駐車場が一杯だったこと
2階に温泉資料の展示コーナーがあったこと
くらいしか憶えてないんですね

岩風呂「宝の湯」と 檜風呂「幸福の湯」が
男女で日替わりです。

どうやら幸福の湯に入ったようなんですが
中の画像もなく どんな湯船だったのかも思い出せません。

それくらいのお湯だったのか
逆上せて忘れてしまったのか…

それよりなにより どうも飯坂温泉の鯖湖の湯
ごっちゃになっちゃっていけません。
あちらは趣きのある木造浴場をしっかり憶えてるんですけれどね。


硫黄臭の強い無色透明のお湯がかけ流し(のよう)ですよ。

そんなわけで… ごめんなさい。
もう一度行ってみたほうが良さそうですね。 もう3年前も経ちますし。

(いわき市常磐湯本町三函 2002.9)