Blog
2006/01/16のBlog
[ 22:12 ]
十津川から離れて 上湯川沿いに野湯があります。
川の水で温度調節しながら 浅い湯につかりました。
掘ればもう少し快適なお風呂ができるのでしょうか。
そのすぐ上流に 神湯荘の露天風呂があります。
宿泊者専用と書いてありますが 日帰りも可能とのこと。
宿の露天風呂といっしょに 川沿い露天も満喫しました。
川の水で温度調節しながら 浅い湯につかりました。
掘ればもう少し快適なお風呂ができるのでしょうか。
そのすぐ上流に 神湯荘の露天風呂があります。
宿泊者専用と書いてありますが 日帰りも可能とのこと。
宿の露天風呂といっしょに 川沿い露天も満喫しました。
季節のせいか 澄んだ透明のお湯は熱めで
かなり広い露天風呂の温度も高かったですよ。
宿には貸切・川沿いのお風呂も含めて10の湯船があるようです。
宿泊したら存分に楽しめそうですね。
十津川周辺には 他にもいい温泉がいくつかあります。
一度泊まって ゆっくり周ってみたいですね。
かなり広い露天風呂の温度も高かったですよ。
宿には貸切・川沿いのお風呂も含めて10の湯船があるようです。
宿泊したら存分に楽しめそうですね。
十津川周辺には 他にもいい温泉がいくつかあります。
一度泊まって ゆっくり周ってみたいですね。
2006/01/14のBlog
[ 18:27 ]
趣きある萱葺き屋根の母屋。
200年の歴史ある風格は
東屋と中屋が全焼して今では西屋に残るのみ。
残念なことです。
引き戸をくぐってまず その雰囲気に驚かされます。
圧倒されるような重厚な造り。
逆にこれが今は「おしゃれ」になるのかもしれませんね。
造ろうと思ってもなかなかできるものではないでしょうけれど。
決して古さを感じさせませんでしたよ。
200年の歴史ある風格は
東屋と中屋が全焼して今では西屋に残るのみ。
残念なことです。
引き戸をくぐってまず その雰囲気に驚かされます。
圧倒されるような重厚な造り。
逆にこれが今は「おしゃれ」になるのかもしれませんね。
造ろうと思ってもなかなかできるものではないでしょうけれど。
決して古さを感じさせませんでしたよ。
内湯はスペースも湯船も小さなものです。
名物の湯滝があります。
窓があるわけでなし 景色もなにもないんです。
それなのに…
なんでしょう。このゆったり感は。
熱めのお湯が溢れ出します。
透明のお湯に 湯の花が舞います。
名物の湯滝があります。
窓があるわけでなし 景色もなにもないんです。
それなのに…
なんでしょう。このゆったり感は。
熱めのお湯が溢れ出します。
透明のお湯に 湯の花が舞います。
[ 18:01 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/01/13のBlog
[ 22:32 ]
こんな素敵な露天風呂を 無料で開放しているなんて
小野川温泉さんも太っ腹ですね。
高い板塀で囲まれてはいますが
なぜか窮屈な感じはありません。
開放感すら感じるほど。
山が近くに迫り お湯の中からも見えるからでしょうか。
小野川温泉さんも太っ腹ですね。
高い板塀で囲まれてはいますが
なぜか窮屈な感じはありません。
開放感すら感じるほど。
山が近くに迫り お湯の中からも見えるからでしょうか。
[ 13:56 ]
林道の終点に駐車スペースがあります。
そこからさらに 最上川源流へと谷を下ります。
20分ほどですが この下りが帰りには地獄となるのです。
日頃の運動不足が こういうところで出てしまいますね~。
たどり着いたのは山の一軒宿。
秘湯ムードたっぷりですね。
そこからさらに 最上川源流へと谷を下ります。
20分ほどですが この下りが帰りには地獄となるのです。
日頃の運動不足が こういうところで出てしまいますね~。
たどり着いたのは山の一軒宿。
秘湯ムードたっぷりですね。
通された部屋は二間続きのような広さの角部屋。
目の前に貸切露天風呂が見えちゃいます。
(ってことは見られちゃいます
)
そのへんはほら 東北ですから。 ね。
男女別の露天風呂と貸切露天が2つ。
白い湯花の舞う透明のお湯です。
目の前に貸切露天風呂が見えちゃいます。
(ってことは見られちゃいます
)そのへんはほら 東北ですから。 ね。
男女別の露天風呂と貸切露天が2つ。
白い湯花の舞う透明のお湯です。
[ 12:48 ]
2006/01/12のBlog
[ 14:18 ]
[ 13:43 ]
これは川露天があるに違いない…
そう踏んで それだけで突入しちゃいました
でもこれが大正解。
意外に(失礼)いい眺めの温泉でしたよ。
お湯はほぼ無味無臭の透明湯で あまり特徴はありません。
板で仕切られて 大小2つの浴槽は温度調整されていました。
そう踏んで それだけで突入しちゃいました

でもこれが大正解。
意外に(失礼)いい眺めの温泉でしたよ。
お湯はほぼ無味無臭の透明湯で あまり特徴はありません。
板で仕切られて 大小2つの浴槽は温度調整されていました。
2006/01/10のBlog
[ 14:15 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
①交通費・宿泊費 \139,078 (北斗星・飛行機代含む)
②ガソリン \5,318
③高速道路 \7,450
④レンタカー \11,970 (5日分)
以上一人分です。
他に飲食など雑費を含めると 20万を超える金額に
ちょ~っと大きかったかなぁ。
でも十分楽しめましたので…
走行距離は1211キロ。 雪道にしてはけっこう走ってますね。
1日250キロくらいです。
個人的には 12月の通信費が13,500円になりそうです。
デュアル(FOMA)というか パケットパックのおかげかと思いきや
前回は191回の更新で19,800円 今回は74回でこれ。
う~ん。 半分どころか変わんないんじゃないの~!?

②ガソリン \5,318
③高速道路 \7,450
④レンタカー \11,970 (5日分)
以上一人分です。
他に飲食など雑費を含めると 20万を超える金額に

ちょ~っと大きかったかなぁ。
でも十分楽しめましたので…

走行距離は1211キロ。 雪道にしてはけっこう走ってますね。
1日250キロくらいです。
個人的には 12月の通信費が13,500円になりそうです。
デュアル(FOMA)というか パケットパックのおかげかと思いきや
前回は191回の更新で19,800円 今回は74回でこれ。
う~ん。 半分どころか変わんないんじゃないの~!?


2006/01/09のBlog
[ 17:09 ]
夏は貸切で最高でした。
今回は男性2人組が先客で。
前夜はキャンプしたそうで 星空を見上げながらの露天を自慢していました
羨ましい。
ここは冬でも熱いですね。
やっぱり噴出し口から一番離れた 湯入り口が
の定位置。
浅くなっていますし 寝湯もできるのでお気に入りの場所です
今回は男性2人組が先客で。
前夜はキャンプしたそうで 星空を見上げながらの露天を自慢していました

羨ましい。
ここは冬でも熱いですね。
やっぱり噴出し口から一番離れた 湯入り口が
の定位置。浅くなっていますし 寝湯もできるのでお気に入りの場所です

雪の丘を見下ろす露天風呂。
これが無料で開放されているんですからすごいですよね。
さらに熱めの小さい露天にもチャレンジしてみました。
湯を止めて調整中でしたが 止める前は50度あったそうです。
10秒でギブアップ。
あまり人が来ない分 独り占めできるのになぁ。
これが無料で開放されているんですからすごいですよね。
さらに熱めの小さい露天にもチャレンジしてみました。
湯を止めて調整中でしたが 止める前は50度あったそうです。
10秒でギブアップ。
あまり人が来ない分 独り占めできるのになぁ。
その後 カップルが闖入。
なんとな~く場を荒らして 30分ほどで退散。
またのんびりと
は2時間近くお湯を楽しんでいましたが
4人グループと夫婦が来たところで撤退。
やっぱり人気のお湯ですね。
ここは数人でのんびり入れないと ちょっと評価も違っちゃいます。
今回もいいタイミングでした。
(空知郡上富良野町 2006.1)
上富良野町役場 0167-45-6983
なんとな~く場を荒らして 30分ほどで退散。
またのんびりと
は2時間近くお湯を楽しんでいましたが4人グループと夫婦が来たところで撤退。
やっぱり人気のお湯ですね。
ここは数人でのんびり入れないと ちょっと評価も違っちゃいます。
今回もいいタイミングでした。
(空知郡上富良野町 2006.1)
上富良野町役場 0167-45-6983
[ 13:32 ]
初めてお湯につかりながら寝てしまいました。
2度も!!
内湯も露天も
の大好きな温度だったようです。
こんなにゆったりできたお湯はあまりありませんね。
それだけにお湯の成分うんぬんより
評価がかなり甘くなってしまうのはお許しください
2度も!!

内湯も露天も
の大好きな温度だったようです。こんなにゆったりできたお湯はあまりありませんね。
それだけにお湯の成分うんぬんより
評価がかなり甘くなってしまうのはお許しください

今回の旅でまわった他の温泉には 露天風呂があったので
ここもバリエーションの一つとして楽しめましたが
露天風呂だけを目的にいくとしたら
冬のこの時期はお薦めできないかもしれませんね。
雪にすっぽり覆われて 見晴らしもありませんし
入れないお湯もありますから…
ここもバリエーションの一つとして楽しめましたが
露天風呂だけを目的にいくとしたら
冬のこの時期はお薦めできないかもしれませんね。
雪にすっぽり覆われて 見晴らしもありませんし
入れないお湯もありますから…
[ 13:08 ]
庭園風の大きな露天風呂があります。
もちろん周りを大ホテルに囲まれた立地ですから
景色が望めるわけではありませんが…
それでも窮屈さは 感じませんでした。
登別の白濁湯は申し分ないですね。
サラッとしていてそれほど濃さは感じませんでしたが
入りやすいいいお湯です。
もちろん周りを大ホテルに囲まれた立地ですから
景色が望めるわけではありませんが…
それでも窮屈さは 感じませんでした。
登別の白濁湯は申し分ないですね。
サラッとしていてそれほど濃さは感じませんでしたが
入りやすいいいお湯です。
大温泉地ですから
どうしても大ホテル…… スパのように 温泉デパートのようになっていくのは
仕方のないことなのかもしれませんが
その中にあって 落ち着けるいい造りの露天風呂でしたよ。
このへんも好みで 第一滝本館やまほろばのように
バラエティーに富んだお湯を楽しめるのも 登別の良さなのかもしれませんから。
(上画像は滝乃家HPより)
(登別市登別温泉町 2005.12)
どうしても大ホテル…… スパのように 温泉デパートのようになっていくのは
仕方のないことなのかもしれませんが
その中にあって 落ち着けるいい造りの露天風呂でしたよ。
このへんも好みで 第一滝本館やまほろばのように
バラエティーに富んだお湯を楽しめるのも 登別の良さなのかもしれませんから。
(上画像は滝乃家HPより)
(登別市登別温泉町 2005.12)
[ 12:08 ]
2005夏のリベンジです。
増水で完全に水没していた前回。
雪を越えたオサル川沿いに 立ち昇る湯気を見たときは
嬉しかったですね~♪
嬉しかったのですが……
なんと今回は熱すぎました
48~50度くらいあるんじゃないでしょうか。
増水で完全に水没していた前回。
雪を越えたオサル川沿いに 立ち昇る湯気を見たときは
嬉しかったですね~♪
嬉しかったのですが……
なんと今回は熱すぎました

48~50度くらいあるんじゃないでしょうか。
それでも諦めるのは悔しすぎます。
雪の中 わざわざここまで来たのですから。
そうだ! 雪があるじゃあないですか。
といっても ちょっとやそっとでは冷める温度ではありません。
無理を承知で 健康センターの方にスコップを貸していただけないか交渉。
「ちゃんと持ってきてくれるならいいよ。 この前貸したら返してくれないのがいてさ」
ははぁ。 それはもうお約束いたします。
周囲の雪を何度も何度も投げ入れて
2人で20分近く繰り返したでしょうか。
ようやく入れるようになってからは しばらく楽しむことができましたよ。
底から熱いお湯が 少しずつ湧き出していました。
素敵な露天風呂でしたよ。
ちょっと大変ですが 雪の季節が楽しいんじゃないかなぁ。
バケツかスコップは必需品ですね。
(有珠郡壮瞥町字蟠渓 2005.12)
雪の中 わざわざここまで来たのですから。
そうだ! 雪があるじゃあないですか。
といっても ちょっとやそっとでは冷める温度ではありません。
無理を承知で 健康センターの方にスコップを貸していただけないか交渉。
「ちゃんと持ってきてくれるならいいよ。 この前貸したら返してくれないのがいてさ」
ははぁ。 それはもうお約束いたします。
周囲の雪を何度も何度も投げ入れて
2人で20分近く繰り返したでしょうか。
ようやく入れるようになってからは しばらく楽しむことができましたよ。
底から熱いお湯が 少しずつ湧き出していました。
素敵な露天風呂でしたよ。
ちょっと大変ですが 雪の季節が楽しいんじゃないかなぁ。
バケツかスコップは必需品ですね。
(有珠郡壮瞥町字蟠渓 2005.12)
2006/01/06のBlog
[ 19:01 ]
再訪です。
ドームの雪は宿の方が流しているようでした。
(見えるようにしてくださっているのか 他に理由があるからなのか…)
さすが湯治場らしく 狭い露天風呂にも
男女が入れ替わり立ち替わり入っていらっしゃいました。
隠すふうでもなく
その大らかさは 東北の混浴風呂の趣きです。
いつまでも このまま残っていてほしいですよね。
(山越郡長万部町大峯 2005.12)
ドームの雪は宿の方が流しているようでした。
(見えるようにしてくださっているのか 他に理由があるからなのか…)
さすが湯治場らしく 狭い露天風呂にも
男女が入れ替わり立ち替わり入っていらっしゃいました。
隠すふうでもなく
その大らかさは 東北の混浴風呂の趣きです。
いつまでも このまま残っていてほしいですよね。
(山越郡長万部町大峯 2005.12)
[ 17:54 ]
夏は日帰り入浴でしたから
今回は念願の宿泊です。
瀬音清々しい 初夏の露天風呂は印象的でした。
ただやっぱり どうしても宿泊者専用の貸切露天が気になったのです。
夏でも葉が多くは付かない木々に 雪牡丹。
ライトに浮かび上がる花が幻想的です。
今回は念願の宿泊です。
瀬音清々しい 初夏の露天風呂は印象的でした。
ただやっぱり どうしても宿泊者専用の貸切露天が気になったのです。
夏でも葉が多くは付かない木々に 雪牡丹。
ライトに浮かび上がる花が幻想的です。
貸切露天は全部で3つ。
今回は入れたのはもみじの湯とトチニの湯。
雪をかき分けかき分け 橋を渡った先にありました。
しょうもない貸切風呂を有料にしている宿に
どう思うか聞いてみたいわぁ
ただ時間制じゃないのは
逆にいえば利用者の良心にまかされている…ということなので…
今回は入れたのはもみじの湯とトチニの湯。
雪をかき分けかき分け 橋を渡った先にありました。
しょうもない貸切風呂を有料にしている宿に
どう思うか聞いてみたいわぁ

ただ時間制じゃないのは
逆にいえば利用者の良心にまかされている…ということなので…
