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2006/01/19のBlog
[ 18:24 ]
[ おなかぺこぺこ ]
それはひと月前のこと
“根菜を食べよう それも酢漬けで…”
思い立ってしまいました。
たってしまったのだから仕方ありません。
疲れていたのでしょうか。
酢が恋しかったんでしょうね。
ちょっと炒って 酒・しょうゆ・砂糖で甘辛く味付ければ
美味しく食べられたものを…
“根菜を食べよう それも酢漬けで…”
思い立ってしまいました。
たってしまったのだから仕方ありません。
疲れていたのでしょうか。
酢が恋しかったんでしょうね。
ちょっと炒って 酒・しょうゆ・砂糖で甘辛く味付ければ
美味しく食べられたものを…
2006/01/18のBlog
[ 23:44 ]
たまたま見つけた看板に魅かれて入ってしまいました。
つるんつるん温泉
温泉好きにはたまらなく魅力的なワードです。
入り口看板には大きく 『設立45周年 勝浦温泉』
温泉というよりは… 老人ホームのような。
ここ日帰りだけじゃなくて もちろん宿泊もできるんですが…
なんというか 凄まじく寂れてます。
つるんつるん温泉
温泉好きにはたまらなく魅力的なワードです。
入り口看板には大きく 『設立45周年 勝浦温泉』
温泉というよりは… 老人ホームのような。
ここ日帰りだけじゃなくて もちろん宿泊もできるんですが…
なんというか 凄まじく寂れてます。
宴会場のような広間は 改装中。
きれいにしようという意志はあるみたいなんですが
お風呂は内湯に 「野天風呂」という名のガラス張りのお風呂。
そちらはお湯が入っていませんでした。
お湯は関東の黒湯。 なのに油臭さはほとんどありませんでした。
つるんつるんのお湯は本当でした!
このぬるぬるはかなりのものです。
ただ… どうもどんより澱んでいる感じなんです。
循環とは書いてないんですが かけ流されてる感じがないんです。
加温はしているようなんで 温めたお湯を溜めているだけなのかなぁ…
いいお湯なのにもったいないですね。
これで800円ですから 近場の市原温泉のほうがよっぽどいいかな。 清潔で
(勝浦市松野 2006.1)
きれいにしようという意志はあるみたいなんですが

お風呂は内湯に 「野天風呂」という名のガラス張りのお風呂。
そちらはお湯が入っていませんでした。
お湯は関東の黒湯。 なのに油臭さはほとんどありませんでした。
つるんつるんのお湯は本当でした!
このぬるぬるはかなりのものです。
ただ… どうもどんより澱んでいる感じなんです。
循環とは書いてないんですが かけ流されてる感じがないんです。
加温はしているようなんで 温めたお湯を溜めているだけなのかなぁ…
いいお湯なのにもったいないですね。
これで800円ですから 近場の市原温泉のほうがよっぽどいいかな。 清潔で

(勝浦市松野 2006.1)
[ 01:18 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
やっぱり一度は記事にしておきたいなぁ。
年末年始の温泉旅行が北海道になったのも
これに乗りたいがため…だったようなところもありますので
A寝台どころか 寝台車が初めてだったりしたものですから
ベッドもロビーも食堂車も わくわく驚きの連続。
用もなく前から後ろまでうろうろしてました。
年末年始の温泉旅行が北海道になったのも
これに乗りたいがため…だったようなところもありますので

A寝台どころか 寝台車が初めてだったりしたものですから
ベッドもロビーも食堂車も わくわく驚きの連続。
用もなく前から後ろまでうろうろしてました。
ず~っと飲み続けてたのもいけないんでしょうね。
盛岡を過ぎてほどなくすると うとうと……
あとは時おり目が覚めては 通過する駅や踏切を眺め
また夢の中…
青森でなにやらガタンゴトンやってたのと 逆向きに走ってるぞ…
と夢うつつに感じたのが最後です。
次に起きたのは函館。 あれ…? また進行方向が変わってる…
盛岡を過ぎてほどなくすると うとうと……
あとは時おり目が覚めては 通過する駅や踏切を眺め
また夢の中…
青森でなにやらガタンゴトンやってたのと 逆向きに走ってるぞ…
と夢うつつに感じたのが最後です。
次に起きたのは函館。 あれ…? また進行方向が変わってる…
2006/01/17のBlog
[ 16:21 ]
[ 15:45 ]
紀伊水道の向こうは 遥か徳島。
(みなさん “太平洋を一望”とおっしゃってますが
どう見ても地形的に入り江 小さな湾の中なんですよね。
まぁ 太平洋には違いありませんが
)
どうなんでしょ?
岩場を降りるように 2つの露天風呂があります。
浴槽からの目線は海水面とかなり近いものです。
打ち砕ける波に 海露天を感じることができますよ。
(みなさん “太平洋を一望”とおっしゃってますが
どう見ても地形的に入り江 小さな湾の中なんですよね。
まぁ 太平洋には違いありませんが
)どうなんでしょ?
岩場を降りるように 2つの露天風呂があります。
浴槽からの目線は海水面とかなり近いものです。
打ち砕ける波に 海露天を感じることができますよ。
お湯は食塩泉。 かけ流しとのことですが。
2004年にリニューアルされて 有料になったそうです。
きれいにもなった分 面白みにも欠けるのかもしれませんね。
無料開放されていた 荒々しい崎の湯にも行ってみたかった気がします。
2004年にリニューアルされて 有料になったそうです。
きれいにもなった分 面白みにも欠けるのかもしれませんね。
無料開放されていた 荒々しい崎の湯にも行ってみたかった気がします。
[ 14:16 ]
再訪です。
今回は夜の(最終組)つぼ湯となりました。
大胆に仕切り戸を開け放ち 川を眺めながら入ってしまいました。
昼間はなかなかここまでは開けられませんから。
というより開けてはいけないのかもしれませんが…
捨て湯は川に流れ込んでいて温かそう
夏だから…ということもありますが 恐る恐る入浴(?)。
捨て湯だけじゃなくて 川底から湧いてるんですね。
ところどころアチ~ッ
そんな画像は自主規制いたしました。
(東牟婁郡本宮町湯峰 2005.8)
今回は夜の(最終組)つぼ湯となりました。
大胆に仕切り戸を開け放ち 川を眺めながら入ってしまいました。
昼間はなかなかここまでは開けられませんから。
というより開けてはいけないのかもしれませんが…
捨て湯は川に流れ込んでいて温かそう

夏だから…ということもありますが 恐る恐る入浴(?)。
捨て湯だけじゃなくて 川底から湧いてるんですね。
ところどころアチ~ッ

そんな画像は自主規制いたしました。
(東牟婁郡本宮町湯峰 2005.8)
[ 13:56 ]
[ 01:01 ]
勝浦港を挟んで ホテル浦島と向かい合うようにして
ホテル中の島がある中ノ島。
(HPによると 全国で唯一の島の温泉宿だそうですよ。
硫黄島とか口永良部島とかそういう島とは違う意味なんでしょうね)
そのさらに延長線上 陸から200mほどの小さな島に
らくだの湯はあります。
露天風呂の前に らくだ岩があるからですね。
ホテル中の島がある中ノ島。
(HPによると 全国で唯一の島の温泉宿だそうですよ。
硫黄島とか口永良部島とかそういう島とは違う意味なんでしょうね)
そのさらに延長線上 陸から200mほどの小さな島に
らくだの湯はあります。
露天風呂の前に らくだ岩があるからですね。
越の湯さん所有のようですが 島まで渡してくれる
清丸渡船さんが管理しているそうです。
往復で1500円。 1時間で迎えの船が来ます。
が訪れた時は 他に1組の家族だけ。
露天風呂は 奥に熱めと手前にぬるめの浴槽。
自然と二つに分かれました。
清丸渡船さんが管理しているそうです。
往復で1500円。 1時間で迎えの船が来ます。
が訪れた時は 他に1組の家族だけ。露天風呂は 奥に熱めと手前にぬるめの浴槽。
自然と二つに分かれました。
そんなわけで
家族に気兼ねすることなく 水着をとっちゃいました。
温泉で水着は やっぱり違和感があるんですよね。
実は最初からそこだけが気になっていたのです。
行こうかどうか悩んでいたのですが
露天風呂として 十分楽しむことができました。
家族に気兼ねすることなく 水着をとっちゃいました。
温泉で水着は やっぱり違和感があるんですよね。
実は最初からそこだけが気になっていたのです。
行こうかどうか悩んでいたのですが
露天風呂として 十分楽しむことができました。
2006/01/16のBlog
[ 22:44 ]
日帰りで訪れた前回よりたった半年。
“今度は泊まりで…”とは言っていたけれど まさかそんなに早く再訪することになろうとは。
それでも 前回周りきれなかったお湯があったり
広いホテル内を彷徨うだけでも楽しかったり。
まぁ 朝夕バイキングなのは大ホテルだから仕方ないんでしょうね…
オーシャンビューの広い部屋ながら お安い料金でしたし
“今度は泊まりで…”とは言っていたけれど まさかそんなに早く再訪することになろうとは。
それでも 前回周りきれなかったお湯があったり
広いホテル内を彷徨うだけでも楽しかったり。
まぁ 朝夕バイキングなのは大ホテルだから仕方ないんでしょうね…
オーシャンビューの広い部屋ながら お安い料金でしたし

[ 22:12 ]
十津川から離れて 上湯川沿いに野湯があります。
川の水で温度調節しながら 浅い湯につかりました。
掘ればもう少し快適なお風呂ができるのでしょうか。
そのすぐ上流に 神湯荘の露天風呂があります。
宿泊者専用と書いてありますが 日帰りも可能とのこと。
宿の露天風呂といっしょに 川沿い露天も満喫しました。
川の水で温度調節しながら 浅い湯につかりました。
掘ればもう少し快適なお風呂ができるのでしょうか。
そのすぐ上流に 神湯荘の露天風呂があります。
宿泊者専用と書いてありますが 日帰りも可能とのこと。
宿の露天風呂といっしょに 川沿い露天も満喫しました。
季節のせいか 澄んだ透明のお湯は熱めで
かなり広い露天風呂の温度も高かったですよ。
宿には貸切・川沿いのお風呂も含めて10の湯船があるようです。
宿泊したら存分に楽しめそうですね。
十津川周辺には 他にもいい温泉がいくつかあります。
一度泊まって ゆっくり周ってみたいですね。
かなり広い露天風呂の温度も高かったですよ。
宿には貸切・川沿いのお風呂も含めて10の湯船があるようです。
宿泊したら存分に楽しめそうですね。
十津川周辺には 他にもいい温泉がいくつかあります。
一度泊まって ゆっくり周ってみたいですね。
2006/01/14のBlog
[ 18:27 ]
趣きある萱葺き屋根の母屋。
200年の歴史ある風格は
東屋と中屋が全焼して今では西屋に残るのみ。
残念なことです。
引き戸をくぐってまず その雰囲気に驚かされます。
圧倒されるような重厚な造り。
逆にこれが今は「おしゃれ」になるのかもしれませんね。
造ろうと思ってもなかなかできるものではないでしょうけれど。
決して古さを感じさせませんでしたよ。
200年の歴史ある風格は
東屋と中屋が全焼して今では西屋に残るのみ。
残念なことです。
引き戸をくぐってまず その雰囲気に驚かされます。
圧倒されるような重厚な造り。
逆にこれが今は「おしゃれ」になるのかもしれませんね。
造ろうと思ってもなかなかできるものではないでしょうけれど。
決して古さを感じさせませんでしたよ。
内湯はスペースも湯船も小さなものです。
名物の湯滝があります。
窓があるわけでなし 景色もなにもないんです。
それなのに…
なんでしょう。このゆったり感は。
熱めのお湯が溢れ出します。
透明のお湯に 湯の花が舞います。
名物の湯滝があります。
窓があるわけでなし 景色もなにもないんです。
それなのに…
なんでしょう。このゆったり感は。
熱めのお湯が溢れ出します。
透明のお湯に 湯の花が舞います。
[ 18:01 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/01/13のBlog
[ 22:32 ]
こんな素敵な露天風呂を 無料で開放しているなんて
小野川温泉さんも太っ腹ですね。
高い板塀で囲まれてはいますが
なぜか窮屈な感じはありません。
開放感すら感じるほど。
山が近くに迫り お湯の中からも見えるからでしょうか。
小野川温泉さんも太っ腹ですね。
高い板塀で囲まれてはいますが
なぜか窮屈な感じはありません。
開放感すら感じるほど。
山が近くに迫り お湯の中からも見えるからでしょうか。
[ 13:56 ]
林道の終点に駐車スペースがあります。
そこからさらに 最上川源流へと谷を下ります。
20分ほどですが この下りが帰りには地獄となるのです。
日頃の運動不足が こういうところで出てしまいますね~。
たどり着いたのは山の一軒宿。
秘湯ムードたっぷりですね。
そこからさらに 最上川源流へと谷を下ります。
20分ほどですが この下りが帰りには地獄となるのです。
日頃の運動不足が こういうところで出てしまいますね~。
たどり着いたのは山の一軒宿。
秘湯ムードたっぷりですね。
通された部屋は二間続きのような広さの角部屋。
目の前に貸切露天風呂が見えちゃいます。
(ってことは見られちゃいます
)
そのへんはほら 東北ですから。 ね。
男女別の露天風呂と貸切露天が2つ。
白い湯花の舞う透明のお湯です。
目の前に貸切露天風呂が見えちゃいます。
(ってことは見られちゃいます
)そのへんはほら 東北ですから。 ね。
男女別の露天風呂と貸切露天が2つ。
白い湯花の舞う透明のお湯です。
[ 12:48 ]