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2006/01/31のBlog
[ 02:14 ]
鎌先温泉は谷間の狭い土地に
四軒の温泉宿が 片寄せ合うように連なっています。
クルマで入って行こうものなら Uターンもできずに
細い路地を 恐々バックすることになります。
昭和初期の湯治宿そのままの姿がここにはあります。
四軒の温泉宿が 片寄せ合うように連なっています。
クルマで入って行こうものなら Uターンもできずに
細い路地を 恐々バックすることになります。
昭和初期の湯治宿そのままの姿がここにはあります。
2006/01/30のBlog
[ 22:48 ]
宿の玄関横 川(道路)に向かって半露天があります。
川向こうの山々を眺めながら
朝の清々しい空気と お湯を楽しも……うなんて思ったら
出発の観光バスが数台停められまして。
排気ガスは匂うし バスの頭は見えるし…
川向こうの山々を眺めながら
朝の清々しい空気と お湯を楽しも……うなんて思ったら
出発の観光バスが数台停められまして。
排気ガスは匂うし バスの頭は見えるし…
[ 16:50 ]
長く親しまれてきた岩風呂が 土砂などで使えなくなっていたものを
2004年に復活 その名も「復活岩風呂かつらの湯」です。
白石川沿いに建つ 共同浴場です。
蒼く光る川と雪の中 その外観はとっても素敵ですよね。
2004年に復活 その名も「復活岩風呂かつらの湯」です。
白石川沿いに建つ 共同浴場です。
蒼く光る川と雪の中 その外観はとっても素敵ですよね。
[ 13:53 ]
[ 13:29 ]
大浴場のほうは 清掃されていないのかな…?
お湯の注ぎ口周辺が ぬるぬるでした。
成分がこびりついているんでしょうか。
もっと汚い野湯にも平気で入りますからね。
そのへんは気にならないんですが
お湯がいいんですから 湯船は清掃しても大丈夫じゃないかな。
お湯の注ぎ口周辺が ぬるぬるでした。
成分がこびりついているんでしょうか。
もっと汚い野湯にも平気で入りますからね。
そのへんは気にならないんですが
お湯がいいんですから 湯船は清掃しても大丈夫じゃないかな。
2006/01/29のBlog
[ 23:53 ]
小原温泉かつらやの駐車場にクルマを駐めて
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
2006/01/26のBlog
[ 22:39 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
温泉画像を使うときに
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…

[ 21:44 ]
平日は1時間350円 土日はそれぞれ400円・450円です。
以降1時間ごとに100円加算されます。
日曜日に2時間で550円ですから 高くはないんですけれどね。
加算されていくと思うと どうも気になってしまいますね
以降1時間ごとに100円加算されます。
日曜日に2時間で550円ですから 高くはないんですけれどね。
加算されていくと思うと どうも気になってしまいますね

[ 21:16 ]
[ 18:29 ]
目の前にリフトがありまして
銀色に輝く雪面を
滑走するスキーヤーたちを 見ているだけでも楽しいものです。
(滑れないわけではないんですよ。 断じてね!)
そんなわけで 旅館へはスノーモービルで送迎してくれます。
(ほんの少しの距離ですが…やっぱり歩くとなるとタイヘンなんでしょうね)
銀色に輝く雪面を
滑走するスキーヤーたちを 見ているだけでも楽しいものです。
(滑れないわけではないんですよ。 断じてね!)
そんなわけで 旅館へはスノーモービルで送迎してくれます。
(ほんの少しの距離ですが…やっぱり歩くとなるとタイヘンなんでしょうね)
2006/01/25のBlog
[ 23:06 ]
[ 19:43 ]
もう5回ほど訪れています。
5~6年前 光山荘のキャンペーンか何かで
2食付5000円というのがありまして
よく知らずにふらふらと。
料金からか そういうプランなのか
蒟蒻料理ばっかりで辟易した思い出があります
いくら群馬だからってねぇ。
そのときは 夜
外灯もない真っ暗な露天風呂で 満天の星を味わうことができました。
5~6年前 光山荘のキャンペーンか何かで
2食付5000円というのがありまして
よく知らずにふらふらと。
料金からか そういうプランなのか
蒟蒻料理ばっかりで辟易した思い出があります

いくら群馬だからってねぇ。
そのときは 夜
外灯もない真っ暗な露天風呂で 満天の星を味わうことができました。
[ 03:06 ]
その緑色に驚き!
!
一言に尽きます。
国見温泉の石塚旅館さんも大スキな温泉ですが
あちらは泥湯。 泥が鮮やかな黄緑色でした。
この熊の湯さん。
なにがすごいって 透き通って澄んだ緑色なんです。
石塚旅館さんとは全く違うんですね。
ウソみたいな緑色です
!一言に尽きます。
国見温泉の石塚旅館さんも大スキな温泉ですが
あちらは泥湯。 泥が鮮やかな黄緑色でした。
この熊の湯さん。
なにがすごいって 透き通って澄んだ緑色なんです。
石塚旅館さんとは全く違うんですね。
ウソみたいな緑色です

硫黄泉です。
pHは7.4とそれほど高くないのに
かなり刺激の強いお湯でした。
浸かっていると真っ赤になるほど。
が赤くなることはほとんどありませんから…
(沼尻温泉ほか数えるほどしかありません)
かなり強いんでしょうね。
pH値だけではわからないものです。
内湯も木がふんだんに使われていい感じ。
ここは泊まりでも行ってみたいですね。 ぜひ。
(下高井郡山ノ内町 2005.7)
pHは7.4とそれほど高くないのに
かなり刺激の強いお湯でした。
浸かっていると真っ赤になるほど。
が赤くなることはほとんどありませんから…(沼尻温泉ほか数えるほどしかありません)
かなり強いんでしょうね。
pH値だけではわからないものです。
内湯も木がふんだんに使われていい感じ。
ここは泊まりでも行ってみたいですね。 ぜひ。
(下高井郡山ノ内町 2005.7)
2006/01/22のBlog
[ 23:36 ]
中津川沿いに温泉が湧出している 有名な切明温泉です。
50度近い湯温に 川の水を引き込んで温度調節をしながら入浴です。
川の野天は 祖母谷にしても
中房や 湯俣の川沿い手掘り露天にしても
(いま思い出すのはこれくらいしかありませんでしたが
多分もっと行っているはずです…
)
温度が上手く調節できないので好きになれないのです。
熱っ!冷たっ!の繰り返しは のんびりできないのでなんとも…
おもしろさ(景観や非日常性)は格段なのかもしれませんけれどね。
ところがここは 先人の残してくださった湯船が上手くできているんでしょうね。
まったくその必要がなかったのです。
訪れる人も多いので 少しずつ
よりよい湯船に造られていくんでしょう。 ありがたいものです。
50度近い湯温に 川の水を引き込んで温度調節をしながら入浴です。
川の野天は 祖母谷にしても
中房や 湯俣の川沿い手掘り露天にしても
(いま思い出すのはこれくらいしかありませんでしたが
多分もっと行っているはずです…
)温度が上手く調節できないので好きになれないのです。
熱っ!冷たっ!の繰り返しは のんびりできないのでなんとも…
おもしろさ(景観や非日常性)は格段なのかもしれませんけれどね。
ところがここは 先人の残してくださった湯船が上手くできているんでしょうね。
まったくその必要がなかったのです。
訪れる人も多いので 少しずつ
よりよい湯船に造られていくんでしょう。 ありがたいものです。
[ 21:49 ]
なんといっても 目にいい温泉として
効能を求めてやってきているお客さんが多いんでしょうね。
ほう酸を含みますので 目の洗浄・消毒に効果があるんだと思います。
ぬるめのお湯は 身体に細かい泡が付きますので
血行もよくなるのではないでしょうか。
効能を求めてやってきているお客さんが多いんでしょうね。
ほう酸を含みますので 目の洗浄・消毒に効果があるんだと思います。
ぬるめのお湯は 身体に細かい泡が付きますので
血行もよくなるのではないでしょうか。

