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2006/01/29のBlog
[ 23:53 ]
小原温泉かつらやの駐車場にクルマを駐めて
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
2006/01/26のBlog
[ 22:39 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
温泉画像を使うときに
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…

[ 21:44 ]
平日は1時間350円 土日はそれぞれ400円・450円です。
以降1時間ごとに100円加算されます。
日曜日に2時間で550円ですから 高くはないんですけれどね。
加算されていくと思うと どうも気になってしまいますね
以降1時間ごとに100円加算されます。
日曜日に2時間で550円ですから 高くはないんですけれどね。
加算されていくと思うと どうも気になってしまいますね

[ 21:16 ]
[ 18:29 ]
目の前にリフトがありまして
銀色に輝く雪面を
滑走するスキーヤーたちを 見ているだけでも楽しいものです。
(滑れないわけではないんですよ。 断じてね!)
そんなわけで 旅館へはスノーモービルで送迎してくれます。
(ほんの少しの距離ですが…やっぱり歩くとなるとタイヘンなんでしょうね)
銀色に輝く雪面を
滑走するスキーヤーたちを 見ているだけでも楽しいものです。
(滑れないわけではないんですよ。 断じてね!)
そんなわけで 旅館へはスノーモービルで送迎してくれます。
(ほんの少しの距離ですが…やっぱり歩くとなるとタイヘンなんでしょうね)
2006/01/25のBlog
[ 23:06 ]
[ 19:43 ]
もう5回ほど訪れています。
5~6年前 光山荘のキャンペーンか何かで
2食付5000円というのがありまして
よく知らずにふらふらと。
料金からか そういうプランなのか
蒟蒻料理ばっかりで辟易した思い出があります
いくら群馬だからってねぇ。
そのときは 夜
外灯もない真っ暗な露天風呂で 満天の星を味わうことができました。
5~6年前 光山荘のキャンペーンか何かで
2食付5000円というのがありまして
よく知らずにふらふらと。
料金からか そういうプランなのか
蒟蒻料理ばっかりで辟易した思い出があります

いくら群馬だからってねぇ。
そのときは 夜
外灯もない真っ暗な露天風呂で 満天の星を味わうことができました。
[ 03:06 ]
その緑色に驚き!
!
一言に尽きます。
国見温泉の石塚旅館さんも大スキな温泉ですが
あちらは泥湯。 泥が鮮やかな黄緑色でした。
この熊の湯さん。
なにがすごいって 透き通って澄んだ緑色なんです。
石塚旅館さんとは全く違うんですね。
ウソみたいな緑色です
!一言に尽きます。
国見温泉の石塚旅館さんも大スキな温泉ですが
あちらは泥湯。 泥が鮮やかな黄緑色でした。
この熊の湯さん。
なにがすごいって 透き通って澄んだ緑色なんです。
石塚旅館さんとは全く違うんですね。
ウソみたいな緑色です

硫黄泉です。
pHは7.4とそれほど高くないのに
かなり刺激の強いお湯でした。
浸かっていると真っ赤になるほど。
が赤くなることはほとんどありませんから…
(沼尻温泉ほか数えるほどしかありません)
かなり強いんでしょうね。
pH値だけではわからないものです。
内湯も木がふんだんに使われていい感じ。
ここは泊まりでも行ってみたいですね。 ぜひ。
(下高井郡山ノ内町 2005.7)
pHは7.4とそれほど高くないのに
かなり刺激の強いお湯でした。
浸かっていると真っ赤になるほど。
が赤くなることはほとんどありませんから…(沼尻温泉ほか数えるほどしかありません)
かなり強いんでしょうね。
pH値だけではわからないものです。
内湯も木がふんだんに使われていい感じ。
ここは泊まりでも行ってみたいですね。 ぜひ。
(下高井郡山ノ内町 2005.7)
2006/01/22のBlog
[ 23:36 ]
中津川沿いに温泉が湧出している 有名な切明温泉です。
50度近い湯温に 川の水を引き込んで温度調節をしながら入浴です。
川の野天は 祖母谷にしても
中房や 湯俣の川沿い手掘り露天にしても
(いま思い出すのはこれくらいしかありませんでしたが
多分もっと行っているはずです…
)
温度が上手く調節できないので好きになれないのです。
熱っ!冷たっ!の繰り返しは のんびりできないのでなんとも…
おもしろさ(景観や非日常性)は格段なのかもしれませんけれどね。
ところがここは 先人の残してくださった湯船が上手くできているんでしょうね。
まったくその必要がなかったのです。
訪れる人も多いので 少しずつ
よりよい湯船に造られていくんでしょう。 ありがたいものです。
50度近い湯温に 川の水を引き込んで温度調節をしながら入浴です。
川の野天は 祖母谷にしても
中房や 湯俣の川沿い手掘り露天にしても
(いま思い出すのはこれくらいしかありませんでしたが
多分もっと行っているはずです…
)温度が上手く調節できないので好きになれないのです。
熱っ!冷たっ!の繰り返しは のんびりできないのでなんとも…
おもしろさ(景観や非日常性)は格段なのかもしれませんけれどね。
ところがここは 先人の残してくださった湯船が上手くできているんでしょうね。
まったくその必要がなかったのです。
訪れる人も多いので 少しずつ
よりよい湯船に造られていくんでしょう。 ありがたいものです。
[ 21:49 ]
なんといっても 目にいい温泉として
効能を求めてやってきているお客さんが多いんでしょうね。
ほう酸を含みますので 目の洗浄・消毒に効果があるんだと思います。
ぬるめのお湯は 身体に細かい泡が付きますので
血行もよくなるのではないでしょうか。
効能を求めてやってきているお客さんが多いんでしょうね。
ほう酸を含みますので 目の洗浄・消毒に効果があるんだと思います。
ぬるめのお湯は 身体に細かい泡が付きますので
血行もよくなるのではないでしょうか。
2006/01/21のBlog
[ 22:26 ]
昼間は全然気にならなかったものですから
調子に乗ってちょっとクルマで外出。
こわいこわいこわいこわい!!!!!!
こ・わ・す・ぎ・る~~~~~っ!
発進するたびにお尻を降るし
右左折のときは停まってる対向車にぶつかる寸前
何とか帰ってきた駐車場への なだらかなスロープを登らないときは
ホント泣きそうでしたよ…
このスロープ 団地内の狭い道路から曲がってすぐ坂になってるんです。
ダブルパンチってやつです もう

バックして大通りから停まらないように進んで
その勢いで何とか登りきりました。
普段はスロープになってることすら意識しないような坂なのに…
こんなのが首都圏全域で起きてるんでしょうね。
土日でまだ良かったというところなんでしょうか。
(温泉行かなくてよかったぁ…)
調子に乗ってちょっとクルマで外出。
こわいこわいこわいこわい!!!!!!
こ・わ・す・ぎ・る~~~~~っ!
発進するたびにお尻を降るし
右左折のときは停まってる対向車にぶつかる寸前

何とか帰ってきた駐車場への なだらかなスロープを登らないときは
ホント泣きそうでしたよ…
このスロープ 団地内の狭い道路から曲がってすぐ坂になってるんです。
ダブルパンチってやつです もう


バックして大通りから停まらないように進んで
その勢いで何とか登りきりました。
普段はスロープになってることすら意識しないような坂なのに…
こんなのが首都圏全域で起きてるんでしょうね。
土日でまだ良かったというところなんでしょうか。
(温泉行かなくてよかったぁ…)
[ 18:06 ]
お湯は無色透明 キシキシ感があってかなり熱めでした。
広い露天風呂は岩が配置されて
せっかくの景観も お湯につかると少々邪魔かも。
数キロ離れた和山温泉のほうが 露天の造りも眺望もお薦めですね。
(でも泊まるならこっちかも… 仁成館はちょっぴりこわかったですw)
(下水内郡栄村堺上ノ原 2005.7)
広い露天風呂は岩が配置されて
せっかくの景観も お湯につかると少々邪魔かも。
数キロ離れた和山温泉のほうが 露天の造りも眺望もお薦めですね。
(でも泊まるならこっちかも… 仁成館はちょっぴりこわかったですw)
(下水内郡栄村堺上ノ原 2005.7)
[ 16:25 ]
[ 14:46 ]
駒の湯温泉や栃尾又温泉 桧枝岐温泉に寄って
ああもうどこも寄るとこないなぁ…
というときにでも
奥只見に向かう352号か 奥只見シルバーラインから
森林公園へ向かいます。
外観は立ち並ぶログハウスと同じような形をしています。
ああもうどこも寄るとこないなぁ…
というときにでも

奥只見に向かう352号か 奥只見シルバーラインから
森林公園へ向かいます。
外観は立ち並ぶログハウスと同じような形をしています。
2006/01/20のBlog
[ 21:19 ]
[ おそばつるつる ]
