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2006/02/02のBlog
[ 22:16 ]
青根温泉に2つある共同浴場の一つです。
覗いてみただけなんですが…
(どうにも湯疲れしてしまっておりまして
)
採光も十分 白が基調のタイルは清潔で
湯船も蒼く透明に輝いていましたよ。
これだけきれいだと ちょ~っと心動かされてしまったのですが。
覗いてみただけなんですが…
(どうにも湯疲れしてしまっておりまして
)採光も十分 白が基調のタイルは清潔で
湯船も蒼く透明に輝いていましたよ。
これだけきれいだと ちょ~っと心動かされてしまったのですが。
[ 22:00 ]
湯気で見えませんね~
こちら側が不忘閣の入り口 奥が共同浴場入り口です。
塀で男女隔てられていますが 入り口が高くなっていますので
すっかり見えてしまいます。
そんなこととはつゆ知らず しっかり写真を撮ってしまいました。

こちら側が不忘閣の入り口 奥が共同浴場入り口です。
塀で男女隔てられていますが 入り口が高くなっていますので
すっかり見えてしまいます。
そんなこととはつゆ知らず しっかり写真を撮ってしまいました。
[ 21:29 ]
秘湯を守る会の宿です。
3つの内湯がありました。
これまでなかなか訪ねようと思わなかったのは
写真で見る内湯の雰囲気がどうもぱっとしなかったから…
しかも露天もなくて内湯だけときたら。
でもそれは間違いでしたね。
3つの内湯がありました。
これまでなかなか訪ねようと思わなかったのは
写真で見る内湯の雰囲気がどうもぱっとしなかったから…
しかも露天もなくて内湯だけときたら。
でもそれは間違いでしたね。
木で造られた「御殿の湯」。
共同浴場「大湯」 そして「新湯」。
合わせ技で一本です。
どれか一つだけだったら やっぱり不満は残ったと思うんです。
宿泊だったらなおさら。
雰囲気の違う3つの内湯を楽しむことができて
ああここに泊まってみてもいいなぁ…となるわけです。
共同浴場「大湯」 そして「新湯」。
合わせ技で一本です。
どれか一つだけだったら やっぱり不満は残ったと思うんです。
宿泊だったらなおさら。
雰囲気の違う3つの内湯を楽しむことができて
ああここに泊まってみてもいいなぁ…となるわけです。
2006/02/01のBlog
[ 17:04 ]
日帰り入浴できるか電話で確認。
露天風呂は入れますがぬるいので了承くださいとのことでした。
行ってみると露天風呂への扉は鍵がかかっています。
通りかかった管理の方に尋ねると
「ここ数日 温度が低いので露天は閉めている」と。
露天風呂は入れますがぬるいので了承くださいとのことでした。
行ってみると露天風呂への扉は鍵がかかっています。
通りかかった管理の方に尋ねると
「ここ数日 温度が低いので露天は閉めている」と。
入れると聞いてきたことを伝えると すぐ確認をとって開けてくれました。
…無理を言って入ったのですが
やっぱりぬるい…ぬるすぎます…
大露天風呂というだけあって 浅いのですがかなり広いんです。
注ぐ湯量はちょろちょろ…
循環させているんでしょうから
もう少し熱いお湯を大量に回せばいいのになぁ。
あまり特徴のない透明無臭のお湯でした。
冬場は眺めもないので 少し残念。
(柴田郡川崎町青根温泉 2006.1)
…無理を言って入ったのですが
やっぱりぬるい…ぬるすぎます…

大露天風呂というだけあって 浅いのですがかなり広いんです。
注ぐ湯量はちょろちょろ…
循環させているんでしょうから
もう少し熱いお湯を大量に回せばいいのになぁ。
あまり特徴のない透明無臭のお湯でした。
冬場は眺めもないので 少し残念。
(柴田郡川崎町青根温泉 2006.1)
[ 16:43 ]
[ おそばつるつる ]
ソーセージレストランベルツの向かいにあるお蕎麦屋さんです。
どうやらこちらも 峩々温泉系列のようでした。
お蕎麦だけでなく 温麺やとんかつ
豆腐料理もいただけるようです。
お蕎麦は数量限定の二八と 三七がありました。
となると二八のざるをいただかないわけにはいきませんね。
どうやらこちらも 峩々温泉系列のようでした。
お蕎麦だけでなく 温麺やとんかつ
豆腐料理もいただけるようです。
お蕎麦は数量限定の二八と 三七がありました。
となると二八のざるをいただかないわけにはいきませんね。
[ 01:30 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
ボンネットバスはちゃんと書いておきたいなぁ。
峩々温泉のマスコット シンボルになってるボンネットバス。
「14時半にベルツの駐車場へいらっしゃってください」
その集合時間を10分ほど過ぎたころ
ジャリジャリジャリ……
チェーンの音を響かせながら 全輪駆動のいすゞボンネットバスがやってきました。
峩々温泉のマスコット シンボルになってるボンネットバス。
「14時半にベルツの駐車場へいらっしゃってください」
その集合時間を10分ほど過ぎたころ
ジャリジャリジャリ……
チェーンの音を響かせながら 全輪駆動のいすゞボンネットバスがやってきました。
背もたれも垂直で固くて 狭くて痛くて。
ひどい揺れは 決してチェーンのせいだけではないはずです。
最初のうちは興奮して車内を撮りまくっていましたが
乗ってしまうと
を酔わせるために走っているような
その振動と蛇行。
山道なんて乗用車だって酔うのに あんなバスで走ったらダメに決まってるじゃないの!
乗って10分もしないうちに 深い眠りへ落ちてしまいましたよ。
ひどい揺れは 決してチェーンのせいだけではないはずです。
最初のうちは興奮して車内を撮りまくっていましたが
乗ってしまうと
を酔わせるために走っているようなその振動と蛇行。
山道なんて乗用車だって酔うのに あんなバスで走ったらダメに決まってるじゃないの!
乗って10分もしないうちに 深い眠りへ落ちてしまいましたよ。
[ 01:08 ]
2006/01/31のBlog
[ 17:24 ]
ここほど 宿泊しているうちから
紹介したくてたまらなくなる宿はありませんでした。
早々に 2006年のベスト1が決まってしまいました
と言っても 言い過ぎではないかもしれませんよ。
行きたくて行きたくて でもなかなかチャンスがなかった
峩々温泉に宿泊してまいりました。
紹介したくてたまらなくなる宿はありませんでした。
早々に 2006年のベスト1が決まってしまいました
と言っても 言い過ぎではないかもしれませんよ。
行きたくて行きたくて でもなかなかチャンスがなかった
峩々温泉に宿泊してまいりました。
距離的に中途半端だからなのかもしれませんね。
近くに セットで周れるいい温泉が少ないことも理由だったのかもしれません。
今回 峩々温泉だけを決めて
小原・鎌先・青根と周ってみました。
峩々温泉といえば ボンネットバスですよね。
クルマで行ったのですが 遠刈田にある系列のソーセージレストラン
『ベルツ』に駐車して ボンネットバスに揺られてみました。
近くに セットで周れるいい温泉が少ないことも理由だったのかもしれません。
今回 峩々温泉だけを決めて
小原・鎌先・青根と周ってみました。
峩々温泉といえば ボンネットバスですよね。
クルマで行ったのですが 遠刈田にある系列のソーセージレストラン
『ベルツ』に駐車して ボンネットバスに揺られてみました。
雪のそれほど多くない道路を
チェーンの全輪駆動車で ごとごと40分。
乗ってしまうとそれほど面白くないのは どんな乗り物でも一緒ですね
古くて窮屈なだけのバスなのですが もうそれだけでワクワク興奮していました。
宿に入ると 名物『水出しコーヒー』の香りが仄かに漂います。
18時で男女が入れ替わるとのこと 早速露天風呂へ。
チェーンの全輪駆動車で ごとごと40分。
乗ってしまうとそれほど面白くないのは どんな乗り物でも一緒ですね

古くて窮屈なだけのバスなのですが もうそれだけでワクワク興奮していました。
宿に入ると 名物『水出しコーヒー』の香りが仄かに漂います。
18時で男女が入れ替わるとのこと 早速露天風呂へ。
温度を保つためなのでしょう
露天の一部を区切って 小さくしてあります。
山が吹雪きますので 簾で覆われていました。
その先に川沿い露天があります。
雪の中ほんの数メートルなんですが 凍えてしまいます。
湯温も低いので 何時間も入っていられます。
(入っていても温まりませんけれど
)
露天の一部を区切って 小さくしてあります。
山が吹雪きますので 簾で覆われていました。
その先に川沿い露天があります。
雪の中ほんの数メートルなんですが 凍えてしまいます。
湯温も低いので 何時間も入っていられます。
(入っていても温まりませんけれど
)内湯は温かみある杉の浴室です。
熱湯(浴槽のわきに寝そべって 竹筒でかけ湯をしながら入るのだそうです)と
ぬる湯があります。
寝そべってはぬる湯へ ほどよいところでまた熱湯
心まで温まりますよ。
夕食はありきたりの温泉メニューではなくて
和洋とり揃えた山と海の幸。
生ビールもおいしくて ついつい杯を重ねてしまいました。
おつまみにするものがなくなって
別にもう一品の注文にも 快く応えてくださいましたよ。
生ハムとソーセージがたいへん美味しかったです。
残念だったのは もう一つの露天風呂が冬季閉鎖だったこと。
次回は春かな。秋かな。
日帰りで立ち寄らせてもらうことにしましょうか。
ああ でもまた泊まってみたい温泉なんですよ。
泊まらないとわからないかもしれませんね。
この心地よさは。
(柴田郡川崎町前川峩々 2006.1)
熱湯(浴槽のわきに寝そべって 竹筒でかけ湯をしながら入るのだそうです)と
ぬる湯があります。
寝そべってはぬる湯へ ほどよいところでまた熱湯
心まで温まりますよ。
夕食はありきたりの温泉メニューではなくて
和洋とり揃えた山と海の幸。
生ビールもおいしくて ついつい杯を重ねてしまいました。
おつまみにするものがなくなって
別にもう一品の注文にも 快く応えてくださいましたよ。
生ハムとソーセージがたいへん美味しかったです。
残念だったのは もう一つの露天風呂が冬季閉鎖だったこと。
次回は春かな。秋かな。
日帰りで立ち寄らせてもらうことにしましょうか。
ああ でもまた泊まってみたい温泉なんですよ。
泊まらないとわからないかもしれませんね。
この心地よさは。
(柴田郡川崎町前川峩々 2006.1)
[ 02:14 ]
鎌先温泉は谷間の狭い土地に
四軒の温泉宿が 片寄せ合うように連なっています。
クルマで入って行こうものなら Uターンもできずに
細い路地を 恐々バックすることになります。
昭和初期の湯治宿そのままの姿がここにはあります。
四軒の温泉宿が 片寄せ合うように連なっています。
クルマで入って行こうものなら Uターンもできずに
細い路地を 恐々バックすることになります。
昭和初期の湯治宿そのままの姿がここにはあります。
2006/01/30のBlog
[ 22:48 ]
宿の玄関横 川(道路)に向かって半露天があります。
川向こうの山々を眺めながら
朝の清々しい空気と お湯を楽しも……うなんて思ったら
出発の観光バスが数台停められまして。
排気ガスは匂うし バスの頭は見えるし…
川向こうの山々を眺めながら
朝の清々しい空気と お湯を楽しも……うなんて思ったら
出発の観光バスが数台停められまして。
排気ガスは匂うし バスの頭は見えるし…
[ 16:50 ]
長く親しまれてきた岩風呂が 土砂などで使えなくなっていたものを
2004年に復活 その名も「復活岩風呂かつらの湯」です。
白石川沿いに建つ 共同浴場です。
蒼く光る川と雪の中 その外観はとっても素敵ですよね。
2004年に復活 その名も「復活岩風呂かつらの湯」です。
白石川沿いに建つ 共同浴場です。
蒼く光る川と雪の中 その外観はとっても素敵ですよね。
[ 13:53 ]
[ 13:29 ]
大浴場のほうは 清掃されていないのかな…?
お湯の注ぎ口周辺が ぬるぬるでした。
成分がこびりついているんでしょうか。
もっと汚い野湯にも平気で入りますからね。
そのへんは気にならないんですが
お湯がいいんですから 湯船は清掃しても大丈夫じゃないかな。
お湯の注ぎ口周辺が ぬるぬるでした。
成分がこびりついているんでしょうか。
もっと汚い野湯にも平気で入りますからね。
そのへんは気にならないんですが
お湯がいいんですから 湯船は清掃しても大丈夫じゃないかな。
2006/01/29のBlog
[ 23:53 ]
小原温泉かつらやの駐車場にクルマを駐めて
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
白石川に沿って 遊歩道を歩きます。
休足処No.1を過ぎて 少し行くとNo.2があります。
No.2を見てしまうと No.1に入るのは躊躇ってしまいますね。
落ち葉が溜まり ちょっと澱んだ感じでした。
(それでも相方は 満足そうに入っていましたよ。 ホント「数泉者」なんだから…)
2006/01/26のBlog
[ 22:39 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
温泉画像を使うときに
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…
どうしても 人の入った絵しかないときがあります。
モザイクやフィルタをかけて消すのが楽なんですが
ぼぉ~っとした影は目障りですし 温泉の印象が悪くなるんですよね。
被写体も被写体ですし…



