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2006/02/27のBlog
[ 23:22 ]
[ 23:04 ]
大きな窓ガラスからは 星がいっぱい
きれいに見えてますよ。
風が強かったからかな。
雲もないみたい。
もう 寝息があちこちから…
宇都宮を過ぎました。
きれいに見えてますよ。
風が強かったからかな。
雲もないみたい。
もう 寝息があちこちから…
宇都宮を過ぎました。
[ 21:35 ]
[ 21:10 ]
[ 21:06 ]
[ 17:32 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/02/26のBlog
[ 02:41 ]
宿泊でお世話になりました。
日帰り入浴はできないんですね。
お湯よりも何よりも まずは料理。
夕食も朝食もお食事処でいただきました。
雰囲気も味も これ以上ないおもてなしでした。
お料理でお客さんを呼べる宿って少ないんですよね。
日帰り入浴はできないんですね。
お湯よりも何よりも まずは料理。
夕食も朝食もお食事処でいただきました。
雰囲気も味も これ以上ないおもてなしでした。
お料理でお客さんを呼べる宿って少ないんですよね。
2006/02/24のBlog
[ 14:38 ]
2003年2月に訪れたときは
国道からの入り口も雪に埋もれ
露天風呂の湯船は見事に凍り付いていました
そして2004年12月初旬。
再アタックを試みたのでありました。
雪が遅いこともあり
すんなり温泉わきまで車を付けることができました。
国道からの入り口も雪に埋もれ
露天風呂の湯船は見事に凍り付いていました

そして2004年12月初旬。
再アタックを試みたのでありました。
雪が遅いこともあり
すんなり温泉わきまで車を付けることができました。
ちょっとあっさりすぎて拍子抜けですね。
もうちょっとエクストリームでもよかったのに。
湯元山荘は廃宿です。
有志の方が整備してくださっているのでしょう。
川向こうからお湯を引っぱるパイプも補強されて
37~38℃のお湯がちょろちょろと流れ込んでおりました。
もうちょっとエクストリームでもよかったのに。
湯元山荘は廃宿です。
有志の方が整備してくださっているのでしょう。
川向こうからお湯を引っぱるパイプも補強されて
37~38℃のお湯がちょろちょろと流れ込んでおりました。
2006/02/23のBlog
[ 22:53 ]
[ 15:32 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
ようやく出ましたDVD
映画館で観たときはもの足りなくて
これは絶対DVDで観る映画だと思ってたんです。
待ち遠しかったぁ。
やっぱりDVDは正解ですね。
もっと暗くて重い絵だなぁと思ってたんですが
実はまったく逆。
シャツの白さが眩しくて 流れる雲の白さが眩しくて
彼女たちの若さが眩しくて…
いやぁいいですよぉ~
でも終わり方はやっぱりもうちょっとね。

映画館で観たときはもの足りなくて
これは絶対DVDで観る映画だと思ってたんです。
待ち遠しかったぁ。
やっぱりDVDは正解ですね。
もっと暗くて重い絵だなぁと思ってたんですが
実はまったく逆。
シャツの白さが眩しくて 流れる雲の白さが眩しくて
彼女たちの若さが眩しくて…
いやぁいいですよぉ~

でも終わり方はやっぱりもうちょっとね。
[ 15:17 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
[ 14:30 ]
平日なので高を括ってたのですがとんでもない。
当日電話したら どこもいっぱい。
観光案内所に聞いたら 「休暇村だけ空いてますよ」と。
休暇村って響きがこわかったのですが
背に腹はかえられません。
一応 食事も「薩摩御膳」なんていうのにして
安全策を施したりして…
当日電話したら どこもいっぱい。
観光案内所に聞いたら 「休暇村だけ空いてますよ」と。
休暇村って響きがこわかったのですが

背に腹はかえられません。
一応 食事も「薩摩御膳」なんていうのにして
安全策を施したりして…
着いてみると どうしてどうして。
立派なものです。
そういえば 網張も館山も乗鞍も南紀勝浦も立派な建物だったなぁ…
休暇村って名前がいけないですよねぇ
国民宿舎とか。 ユースホステルとか。
ユースホステルなんていまだに古いイメージしかなくて
歌って踊らないと泊まれない なんていう脅迫まがいの強迫観念に囚われてますもん
小さいながら海の見える露天風呂もあったりして
なかなかいいお宿でしたよ。
しょっぱい食塩泉でした。
海沿いの宿はほとんど自前で砂むし風呂を持っているようで
ここもしっかりありました。 別料金840円です。
(指宿市東方 2006.2)
立派なものです。
そういえば 網張も館山も乗鞍も南紀勝浦も立派な建物だったなぁ…
休暇村って名前がいけないですよねぇ
国民宿舎とか。 ユースホステルとか。
ユースホステルなんていまだに古いイメージしかなくて
歌って踊らないと泊まれない なんていう脅迫まがいの強迫観念に囚われてますもん

小さいながら海の見える露天風呂もあったりして
なかなかいいお宿でしたよ。
しょっぱい食塩泉でした。
海沿いの宿はほとんど自前で砂むし風呂を持っているようで
ここもしっかりありました。 別料金840円です。
(指宿市東方 2006.2)
[ 14:06 ]
冬でも雨でも 砂楽は年中無休です。
この20分のためだけに指宿まで(・_・;)
それでも
心地よい砂の重さと 毒素まで吸い出してくれそうな発汗は
忘れられませんね。
病院にある自動血圧計の“ぷしゅ~”ってのとか
マッサージ機のふくらはぎぷしゅ~ってのが大スキですから。
この20分のためだけに指宿まで(・_・;)
それでも
心地よい砂の重さと 毒素まで吸い出してくれそうな発汗は
忘れられませんね。
病院にある自動血圧計の“ぷしゅ~”ってのとか
マッサージ機のふくらはぎぷしゅ~ってのが大スキですから。
[ 13:48 ]
1年ぶりの再訪です。
その露天の大きさに魅かれて 今回は宿泊なのですが
半分以上小さくなってました
といっても 向かいの久壽屋さんの露天と同じくらいではありますが。
仕切りがあって 画像手前部分はお湯が張られていません。
その露天の大きさに魅かれて 今回は宿泊なのですが
半分以上小さくなってました

といっても 向かいの久壽屋さんの露天と同じくらいではありますが。
仕切りがあって 画像手前部分はお湯が張られていません。
2006/02/21のBlog
[ 17:16 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
暖色系でまとめられた内装は
天井と壁の白さが眩しいくらいに明るかったです。
普通車でも4列シートなのでゆったり。
前後の空間もかなり広めにとられています。
木製の肘掛や背の部分が
落ち着いた和の雰囲気を醸し出しています。
天井と壁の白さが眩しいくらいに明るかったです。
普通車でも4列シートなのでゆったり。
前後の空間もかなり広めにとられています。
木製の肘掛や背の部分が
落ち着いた和の雰囲気を醸し出しています。



星とか仰ぎ見ながら。