ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
くもりのちはれ
Blog
[ 総Blog数:2243件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2006/03/23のBlog
[ 01:28 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ほ~らユーコン川もいつでも見られるよ~


今まではpremini-Ⅱに音だけ入れて それでも旅先なんかで十分楽しんでたのに
形だけでも画像が付くんだから こんなに楽しいものはないよね。
(サイズが小さいから PCで見るよりキレイだよ


でもね…
人間() 欲はどこまでも深いんです…

もっと大きなサイズで見たくなるんです。 どうしても。


やっとZen Visionの誘惑に打ち勝ったところだったのに…

ええ もうZen Visionなんて贅沢はいいません。
PSPでいいです。
PSPが欲しいです。

どなたか のGBAとPSPを交換してください。
このさいCOWONでも我慢しちゃいます。

2006/03/22のBlog
男女合わせて 16の露天風呂があるそうです。

造りはまったくスーパー銭湯ですね。
でもお湯は良かったですよ。

乳白色の硫黄泉で申し分ありませんね。


バスターミナルの目の前ですから
混むのは仕方ないことかな…

森林浴というほど森の中という感じはありません。

囲まれた塀はほとんど気になりませんけれど。

(高山市奥飛騨温泉郷平湯 2004.12)
その湯量 規模たるや
日本一の大露天と謳うだけのことはあります。

奇岩そびえる大露天に 貸切露天風呂。


温泉初心者にもわかりやすくて カップルでも存分に楽しめる
アクセスのよさもありまして もう5~6回行ってるかな
うち2回 宿泊させていただいております。

透明ながらも
僅かに硫黄臭 すべすべ感があって
とても肌に優しく柔らかいお湯です。


ちょっぴり大味なので
本当にお湯を楽しむにはどうかな…という気もしますけれど。
温水プールのような感覚ですからね。



貸切露天は増殖中の模様w

っていうか
湯量にモノ言わせて どんどん貸切風呂を増やしていくつもりでしょうか
それはそれでおもしろいぞ佳留萱。
めざせ中房温泉
従業員の接客も なかなかでしたよ。

細やかで さりとてうるさすぎず。
適度な距離を うまいこととっていました。 

若い仲居さんが多かったのにな。
このへん他の宿も見習ってほしいものですね。


食事にも感動。
温かいものは温かく 焼き物・揚げ物もその都度。

量にも驚かされました。
大食漢の方も大満足に間違いありません。
大食いのが少々残してしまったほどですから。

あれもこれもと味を変えたいほうなので これだけの品数は嬉しい限りです。
残すことに抵抗を覚える人にはタイヘンかも…。


朝食も 品数豊富でした。
干物を炙りながら 傍らで朴葉みその玉子とじ(野菜や茸をあえる)。
小鉢も多くて こちらもやはり残してしまいました。
こういうところ、贅沢なようですがやっぱり嬉しいのね。

(高山市奥飛騨温泉郷神坂 2004.12他)
2006/03/17のBlog
低気圧が通り過ぎたそうで ものすごい風でしたね。

台風とどこが違うんだろうと思ったら
中心風速が17m/s以上になると台風というんだそうです。

雲の様子を見ると ぐるぐる渦を巻いて
台風そっくり。


そんな風の中 近所を走ってたら
フツ~の民家に アンテナいっぱい。

大きいのから小さいのまで 見えるだけで10もありました。
いったいナニを受信するの…??

怪しげな組織だったりし……うわっ 何ですかあなたたちは
や やめ…な……





あ…









もっと……


なんの予備知識もないまま行ったんです。

…というのはウソかな。
実はホームページを見たことはあったんです。

帰ってきてから思い出しました。
ああこの温泉のことだったのか と。

“嶽温泉”というのも 知ってはいる…という程度でしたね。
これまで何度も青森は訪れているのに
“行ってみよう”という気にはなりませんでしたから。

だから 嶽温泉入り口付近の その名も“嶽ホテル”に飛び込んじゃったわけです。

“あっても2~3軒 ヘタをすると1軒宿なのかもしれないぞ…”

そんな思いもあって 嶽ホテルでお湯をいただいたあと
隣の古川食堂さんでいろいろ聞いちゃいました。

嶽温泉のパンフレットをくれながら 女将さんは
“露天があるところは嶽ホテルくらいですね”
と言いつつ ちょっと首をかしげてから
“ああ 山楽さんもあったかな…”

そんな感じなんですよ

あったかな そのくらいの露天なんですねと。


で 食堂からクルマで走り出すと
すぐ県道に出ちゃった。

え?え? どこが温泉街だったの?
お蕎麦屋さんくらいしかなかったような…

戻ってみてみると そのお蕎麦屋さん風が山楽さんでした。


この時点でもまだそんなに乗り気じゃないわけです。

近くの「縄文人の宿」さんが気になってましたから。
(お気づきかとは思いますが ネーミングに魅かれるのはいつものことです)


ふと山楽さんの暖簾を見ると 小さく「野天 百人風呂」って。
100人風呂!? またまたぁ…


気のいいご主人と女将さんに迎え入れられ
宿を抜けて 裏の露天風呂へ。

迷路のような雪塀の雪道を歩いていきます。
もうこの時点で笑っちゃってます。
“すごいすごいすごい”


お湯を見た感動ッたら!
ライブ更新が生々しく伝えてますのでそちらでどうぞ。


また行きたい温泉になりました。
これも雪マジックと 貸しきり状態だったからなんでしょうかね~。
期待してなかった分の盛り上がりも かなりありますね

(中津軽郡岩木町常盤野湯の沢 2006.3)
訪れること3回目で 宿泊してみました。


星空を眺めながら(しかも雪見で) 露天風呂を楽しんでみたいと思ったのですが…


雪は降ったりやんだり。

19時頃 月が見えて
次第に星も見え始めました。
30分も持ちませんでしたが

露天風呂は22時から6時までは入れないようです。

でも5時半に行ったら(露天風呂へのドアは)開いていたので
ホントに閉めているのかどうかはわかりません


お湯の良さは今さら言うまでもないかな。
大露天風呂は 過去2回より泥が溜まっていて
嬉しかったですね。

宿泊といったらやっぱりお食事に触れないわけにはいきませんね。

ちょっぴりさびしい…
いやいや かなりさびしいかなぁ… というのが正直なところかな


まぁ 7000円しないですからね。
普段泊まっている時の半額ほどですから。 それは仕方ないですよ。はい。


驚いたのは 生ビールがお部屋で飲めること。
しかも「フロントに電話すればお持ちしますよ」と!!!

いやぁ こんなサービス受けたことないなぁ。他では。
もっと高い料金払えば別なんでしょうけれど。


21時頃まで お部屋でゆっくり楽しめました。
2006/03/16のBlog
[ 18:56 ] [ おなかぺこぺこ ]
ふわふわさんに教えていただいた年2回の送料半額

椒房庵さんからDM。
お得意様限定ご案内』ってある。
これだぁ!

まだ1回しか注文してないけど お得意様だぞぉ d(^o^)b


でもね…

例年この新卵祭は送料半額で承っておりましたが
北海道産の原卵の高騰などの諸事情で
今回の新卵祭から送料は通常の料金で実施することになりました

だって…


商品の値段は通常と変わらないの。
ただ新しいってだけなのね…

うぇ~ん(/_;)
[ 14:16 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
充電しすぎって気もしてますが


いま気になってるのはコレ MyBattery Mini(JTT)。

FOMAにしてから やっぱりバッテリーの減りが早いんですよね。
しかもTVやらビデオやら見たら もう激減。
当たり前なんですけれど。


予備のバッテリーという手もあるんですが
このスタイルと 1800mAhの大容量にやられちゃいました。

通常の携帯が830mAhですから2倍以上。
充電して繰り返し使えるし これはいいぞ~


と思ったら3000円前後なんですね。
2000円くらいにならないかな
2006/03/15のBlog
地図を眺めていて 何の情報もないまま
ただ名前だけに魅かれて クルマを走らせてみました。


美山湖の畔に建っていてね
夕陽煌めく湖を見ながら温泉に入れるんだ
きっとね


ナビが示す地点を通り過ぎて
あれ? どこにあるんだろう?

Uターンしてゆっくり見ると 雪に埋もれた公民館風の建物。

なんだぁ 冬季閉鎖か~
せっかく来たのにな


そう思っていたのですが 帰って調べてみると
どうやらちょうど2年前 16年3月に営業終了しているんですね。

ダムに沈んでしまうのだとか。

ああ ここもか…


どうりで 向かうときに
大きなダンプばかりとすれ違うなぁとは思っていたんです。


いいお湯だったようですね。
引き寄せられるように 沈んでしまう前の姿を見ることができて
こんな出会いも ちょっぴり嬉しいような気がしましたよ。

(中津軽郡西目屋 2006.3)
2006/03/14のBlog
[ 22:21 ] [ おなかぺこぺこ ]
Moblogでも書いたんですが
やっぱりちゃんと書いておかないとね。


美味しいなんて書いちゃいましたけれどね。

不味くはないんですよ。 ええ。全然。
味噌っぽくないラーメンも シューマイも。


でも 好きか…って聞かれると う~ん…


通いたくなる味ではなかったですね。
並ばなくていいとしてもね。


でもあの職人芸(芸!?)はお見事。
誰が何を頼んだのか ちゃんと覚えててね
席に着いた途端 さっ!と出てくるなんて。
露天も2人じゃちょっと… という大きさなんですね。

でも 「こじんまり」というのは決して悪い意味ではないんですよ。

この露天風呂 一人で入るにはホント幸せな大きさなんです。

見晴らしもないですけれども。

お湯の良さをね。 じっくり楽しむの。 ね


お湯は白濁で湯花が舞っているのですが
硫黄の匂いはほとんどありませんでした。

浴室内では確かに感じるんですが…。


内湯も青森ヒバがふんだんに使われた 温もりある造りです。

床も全部ヒバだったら ごろごろできるんですけれどね~。


(中津軽郡岩木町常盤野湯の沢 2006.3)
男女が偶奇数日で入れ替わるそうです。


水車のある(これ結構強調されてますがそれほどでもないの
近所のスーパー銭湯にもほとんど同じ大きさの ありますから…)大露天風呂と

小露天が3つあるほうですね。

今回は大露天のほうをいただきました。

朝一番で行きましたから 1時間ほどは貸し切り。

広い広いと聞いていましたので 期待していたのですが
それほどでもないかな。

薄黄緑色のお湯が溢れています。
かけ流しを「これでもかっ!」というくらい宣伝しているのは…

まぁ札幌から1時間足らずでこのお湯ですから 宣伝したくなるのもわかりますが。


お湯の成分はすごくいいんでしょうね。
内湯の床は鍾乳石のように波打って
ちはせ川温泉旅館や らぢうむ温泉のようでしたよ。

1時間もすると 2人3人とお客さんが増え始めたので退散。

土日はかなり混むようです。 それはまた印象が変わってきちゃいますね。


もう一ついただけないのは いや美味しくいただけそうなのですが…
フロントすぐ横に カレー屋さんがあること。

これがかなり美味しいと評判なんですが
それはそうと この匂いはどうにか……どうにもならないか


温泉中にカレーの匂いが充満してるんです。
温泉は匂いも味わいたいと思うんですね。

見晴らしのいい露天風呂で 清々しい空気でも吸いながら…
というわけにもいかないんですよ ホント。

(札幌市南区定山渓 2006.3)
2006/03/13のBlog
内湯が二つ。
大浴場と 宿泊者専用タイムのある展望浴場。

大浴場をちょっと覗いてから(あまりおもしろそうではないので)
展望浴場へ。


圧倒されるのは お湯よりもその絶景。

大きな窓枠いっぱいに 富士山のようにそびえる岩木山。
これは確かに展望風呂ですね。


露天だったらもっとステキなんでしょうけれど
それは贅沢というものですよね。

宿の裏に回ると(ちょうどお風呂の前に出ます)
こんな眺めがどど~~~~~んと

どこまでも続く鶴の舞橋 しなだれかかる松の枝
北斎だまくらかして描かせてみたいじゃあ~りませんか♪


お湯もかなりのインパクトなんですけれどね。
紅茶色のちょっぴりぬるぬるしたお湯です。


あぁ それでもやっぱり露天で味わいたいこの眺め。
どこか近くで 露天もあるよ~という温泉をご存知の方いらっしゃいませんか?

(北津軽郡鶴田町廻堰大沢 2006.3)
モーテル風にも見えます
入るのが恥ずかしい気もします。


住宅街と田んぼの続く細い路地を抜けてゆくと
突然姿を現しました。


これがいいお湯でしたよ。

造りは銭湯といった感じですね。
窓が多くとられていて 明るい清潔な雰囲気でした。

大小二つの浴槽の中心に お湯が溢れ出していました。
大きさで温度に変化をもたせているのかな?
このときは違いがわかりませんでしたね。

油臭のある黄緑色のお湯。
しょっぱい味がしましたよ。

こういうお風呂 好きです。

(西津軽郡柏村桑野木田 2006.3)
[ 14:13 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
塔好きは ここにも行ってみたかったんです。


札幌から20分足らず。
こんな近くにあったんですね~

野幌森林公園の中にあります。


この野幌森林公園
2000ha! の住んでいる区とほぼ一緒!!!!
使いたい放題だな。


1970年の竣工です。

腐食の進行しない鋼板を使っているとのことですが
遠目にも赤錆でやられちゃってます

近未来の戦争後
荒廃した焼け野原に ぽつねんと立っていても違和感のない外観です。


中までは錆びないということなんでしょうか。
見た目にも美しい造りにすればよかったのにね。

冬季は展望室は閉鎖されていました。

せっかく行ったのにな

でもねでもね。
もっとショックだったのは 展望室が最上階じゃないこと。

塔の下から3分の1ほどのところ 8階にあるちょっとした窓
あそこが展望室なんだって!!!!


なんで上まで行けないのぉ!? 札幌の街並みを見渡せるのに。
上まで登っちゃうと 野幌の斜塔になっちゃうのかな