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2006/03/22のBlog
[ 18:27 ]
[ 18:04 ]
その湯量 規模たるや
日本一の大露天と謳うだけのことはあります。
奇岩そびえる大露天に 貸切露天風呂。
温泉初心者にもわかりやすくて カップルでも存分に楽しめる
アクセスのよさもありまして もう5~6回行ってるかな
うち2回 宿泊させていただいております。
日本一の大露天と謳うだけのことはあります。
奇岩そびえる大露天に 貸切露天風呂。
温泉初心者にもわかりやすくて カップルでも存分に楽しめる
アクセスのよさもありまして もう5~6回行ってるかな

うち2回 宿泊させていただいております。
透明ながらも
僅かに硫黄臭 すべすべ感があって
とても肌に優しく柔らかいお湯です。
ちょっぴり大味なので
本当にお湯を楽しむにはどうかな…という気もしますけれど。
温水プールのような感覚ですからね。
貸切露天は増殖中の模様w
っていうか
湯量にモノ言わせて どんどん貸切風呂を増やしていくつもりでしょうか
それはそれでおもしろいぞ佳留萱。
めざせ中房温泉
僅かに硫黄臭 すべすべ感があって
とても肌に優しく柔らかいお湯です。
ちょっぴり大味なので
本当にお湯を楽しむにはどうかな…という気もしますけれど。
温水プールのような感覚ですからね。
貸切露天は増殖中の模様w
っていうか
湯量にモノ言わせて どんどん貸切風呂を増やしていくつもりでしょうか

それはそれでおもしろいぞ佳留萱。
めざせ中房温泉

従業員の接客も なかなかでしたよ。
細やかで さりとてうるさすぎず。
適度な距離を うまいこととっていました。
若い仲居さんが多かったのにな。
このへん他の宿も見習ってほしいものですね。
食事にも感動。
温かいものは温かく 焼き物・揚げ物もその都度。
量にも驚かされました。
大食漢の方も大満足に間違いありません。
細やかで さりとてうるさすぎず。
適度な距離を うまいこととっていました。
若い仲居さんが多かったのにな。
このへん他の宿も見習ってほしいものですね。
食事にも感動。
温かいものは温かく 焼き物・揚げ物もその都度。
量にも驚かされました。
大食漢の方も大満足に間違いありません。
2006/03/17のBlog
[ 20:50 ]
[ 00:49 ]
なんの予備知識もないまま行ったんです。
…というのはウソかな。
実はホームページを見たことはあったんです。
帰ってきてから思い出しました。
ああこの温泉のことだったのか と。
“嶽温泉”というのも 知ってはいる…という程度でしたね。
これまで何度も青森は訪れているのに
“行ってみよう”という気にはなりませんでしたから。
…というのはウソかな。
実はホームページを見たことはあったんです。
帰ってきてから思い出しました。
ああこの温泉のことだったのか と。
“嶽温泉”というのも 知ってはいる…という程度でしたね。
これまで何度も青森は訪れているのに
“行ってみよう”という気にはなりませんでしたから。
だから 嶽温泉入り口付近の その名も“嶽ホテル”に飛び込んじゃったわけです。
“あっても2~3軒 ヘタをすると1軒宿なのかもしれないぞ…”
そんな思いもあって 嶽ホテルでお湯をいただいたあと
隣の古川食堂さんでいろいろ聞いちゃいました。
嶽温泉のパンフレットをくれながら 女将さんは
“露天があるところは嶽ホテルくらいですね”
と言いつつ ちょっと首をかしげてから
“ああ 山楽さんもあったかな…”
“あっても2~3軒 ヘタをすると1軒宿なのかもしれないぞ…”
そんな思いもあって 嶽ホテルでお湯をいただいたあと
隣の古川食堂さんでいろいろ聞いちゃいました。
嶽温泉のパンフレットをくれながら 女将さんは
“露天があるところは嶽ホテルくらいですね”
と言いつつ ちょっと首をかしげてから
“ああ 山楽さんもあったかな…”
そんな感じなんですよ
あったかな そのくらいの露天なんですねと。
で 食堂からクルマで走り出すと
すぐ県道に出ちゃった。
え?え? どこが温泉街だったの?
お蕎麦屋さんくらいしかなかったような…
戻ってみてみると そのお蕎麦屋さん風が山楽さんでした。

あったかな そのくらいの露天なんですねと。
で 食堂からクルマで走り出すと
すぐ県道に出ちゃった。
え?え? どこが温泉街だったの?
お蕎麦屋さんくらいしかなかったような…
戻ってみてみると そのお蕎麦屋さん風が山楽さんでした。
この時点でもまだそんなに乗り気じゃないわけです。
近くの「縄文人の宿」さんが気になってましたから。
(お気づきかとは思いますが ネーミングに魅かれるのはいつものことです)
ふと山楽さんの暖簾を見ると 小さく「野天 百人風呂」って。
100人風呂!? またまたぁ…
気のいいご主人と女将さんに迎え入れられ
宿を抜けて 裏の露天風呂へ。
迷路のような雪塀の雪道を歩いていきます。
もうこの時点で笑っちゃってます。
“すごいすごいすごい”
お湯を見た感動ッたら!
ライブ更新が生々しく伝えてますのでそちらでどうぞ。
また行きたい温泉になりました。
これも雪マジックと 貸しきり状態だったからなんでしょうかね~。
期待してなかった分の盛り上がりも かなりありますね
(中津軽郡岩木町常盤野湯の沢 2006.3)
近くの「縄文人の宿」さんが気になってましたから。
(お気づきかとは思いますが ネーミングに魅かれるのはいつものことです)
ふと山楽さんの暖簾を見ると 小さく「野天 百人風呂」って。
100人風呂!? またまたぁ…
気のいいご主人と女将さんに迎え入れられ
宿を抜けて 裏の露天風呂へ。
迷路のような雪塀の雪道を歩いていきます。
もうこの時点で笑っちゃってます。
“すごいすごいすごい”
お湯を見た感動ッたら!
ライブ更新が生々しく伝えてますのでそちらでどうぞ。
また行きたい温泉になりました。
これも雪マジックと 貸しきり状態だったからなんでしょうかね~。
期待してなかった分の盛り上がりも かなりありますね

(中津軽郡岩木町常盤野湯の沢 2006.3)
[ 00:23 ]
訪れること3回目で 宿泊してみました。
星空を眺めながら(しかも雪見で) 露天風呂を楽しんでみたいと思ったのですが…
雪は降ったりやんだり。
19時頃 月が見えて
次第に星も見え始めました。
30分も持ちませんでしたが
星空を眺めながら(しかも雪見で) 露天風呂を楽しんでみたいと思ったのですが…
雪は降ったりやんだり。
19時頃 月が見えて
次第に星も見え始めました。
30分も持ちませんでしたが

露天風呂は22時から6時までは入れないようです。
でも5時半に行ったら(露天風呂へのドアは)開いていたので
ホントに閉めているのかどうかはわかりません
お湯の良さは今さら言うまでもないかな。
大露天風呂は 過去2回より泥が溜まっていて
嬉しかったですね。
でも5時半に行ったら(露天風呂へのドアは)開いていたので
ホントに閉めているのかどうかはわかりません

お湯の良さは今さら言うまでもないかな。
大露天風呂は 過去2回より泥が溜まっていて
嬉しかったですね。
2006/03/16のBlog
[ 18:56 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 14:16 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/03/15のBlog
[ 18:50 ]
地図を眺めていて 何の情報もないまま
ただ名前だけに魅かれて クルマを走らせてみました。
美山湖の畔に建っていてね
夕陽煌めく湖を見ながら温泉に入れるんだ
きっとね
ナビが示す地点を通り過ぎて
あれ? どこにあるんだろう?
ただ名前だけに魅かれて クルマを走らせてみました。
美山湖の畔に建っていてね
夕陽煌めく湖を見ながら温泉に入れるんだ
きっとね
ナビが示す地点を通り過ぎて
あれ? どこにあるんだろう?
2006/03/14のBlog
[ 22:21 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 21:58 ]
露天も2人じゃちょっと… という大きさなんですね。
でも 「こじんまり」というのは決して悪い意味ではないんですよ。
この露天風呂 一人で入るにはホント幸せな大きさなんです。
見晴らしもないですけれども。
お湯の良さをね。 じっくり楽しむの。 ね
お湯は白濁で湯花が舞っているのですが
硫黄の匂いはほとんどありませんでした。
でも 「こじんまり」というのは決して悪い意味ではないんですよ。
この露天風呂 一人で入るにはホント幸せな大きさなんです。
見晴らしもないですけれども。
お湯の良さをね。 じっくり楽しむの。 ね

お湯は白濁で湯花が舞っているのですが
硫黄の匂いはほとんどありませんでした。
[ 21:21 ]
男女が偶奇数日で入れ替わるそうです。
水車のある(これ結構強調されてますがそれほどでもないの
近所のスーパー銭湯にもほとんど同じ大きさの ありますから…)大露天風呂と
小露天が3つあるほうですね。
今回は大露天のほうをいただきました。
水車のある(これ結構強調されてますがそれほどでもないの

近所のスーパー銭湯にもほとんど同じ大きさの ありますから…)大露天風呂と
小露天が3つあるほうですね。
今回は大露天のほうをいただきました。
2006/03/13のBlog
[ 21:24 ]
内湯が二つ。
大浴場と 宿泊者専用タイムのある展望浴場。
大浴場をちょっと覗いてから(あまりおもしろそうではないので)
展望浴場へ。
圧倒されるのは お湯よりもその絶景。
大きな窓枠いっぱいに 富士山のようにそびえる岩木山。
これは確かに展望風呂ですね。
大浴場と 宿泊者専用タイムのある展望浴場。
大浴場をちょっと覗いてから(あまりおもしろそうではないので)
展望浴場へ。
圧倒されるのは お湯よりもその絶景。
大きな窓枠いっぱいに 富士山のようにそびえる岩木山。
これは確かに展望風呂ですね。
[ 14:45 ]
[ 14:13 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
塔好き
は ここにも行ってみたかったんです。
札幌から20分足らず。
こんな近くにあったんですね~
野幌森林公園の中にあります。
この野幌森林公園
2000ha!
の住んでいる区とほぼ一緒!!
!!
使いたい放題だな。
は ここにも行ってみたかったんです。札幌から20分足らず。
こんな近くにあったんですね~

野幌森林公園の中にあります。
この野幌森林公園
2000ha!
の住んでいる区とほぼ一緒!!
!!使いたい放題だな。
1970年の竣工です。
腐食の進行しない鋼板を使っているとのことですが
遠目にも赤錆でやられちゃってます
近未来の戦争後
荒廃した焼け野原に ぽつねんと立っていても違和感のない外観です。
中までは錆びないということなんでしょうか。
見た目にも美しい造りにすればよかったのにね。
腐食の進行しない鋼板を使っているとのことですが
遠目にも赤錆でやられちゃってます

近未来の戦争後
荒廃した焼け野原に ぽつねんと立っていても違和感のない外観です。
中までは錆びないということなんでしょうか。
見た目にも美しい造りにすればよかったのにね。
2006/03/12のBlog
[ 17:10 ]
昨年夏に訪れた時は
可もなく不可もなくといった感想でしたが
今回はプログラム・コンポーネンツで高得点をマークし
見事入賞の運びとなりました。
雪の表現力は全てのミスを覆い隠してしまいますね。
(ミスなんて ないんですけれども)
可もなく不可もなくといった感想でしたが
今回はプログラム・コンポーネンツで高得点をマークし
見事入賞の運びとなりました。
雪の表現力は全てのミスを覆い隠してしまいますね。
(ミスなんて ないんですけれども)


