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くもりのちはれ
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2006/04/03のBlog
宿泊者はただにしてほしいなぁ…

内湯から続く露天もあるんですけれどね。
やっぱり入ってみたくなるでしょう?

でもそれほど広いわけでもなく
川が遠いので 広い河原は開放感あるのですが
絶景というわけでも…

貸切料金をとる宿はいくつかありましたが
別料金 取るだけのことはあるなぁ… というのはひとつもなかったような気がします


いえいえ 悪くはないんですよ。 決して。
湯花が舞って白く見える硫黄泉です。
いいお湯でしたよ~。


ただ2時間2000円も払ってしまいまして
ああそれほどでもなかったかな と
(お金を払ったから 印象に残ってるというお風呂ではありましたね)

(上高井郡高山村七味 2004.7)
2006/04/02のBlog
[ 18:12 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
来週が見頃なんじゃないでしょうか。 幸手桜まつり。
この雨で桜が保てばいいのですが。
去年もちょうど第2週のようでした。


駅からの道中はご覧の通り 菜の花満開でしたが
会場内はほとんど咲いていませんでした。

なにが違うんでしょうね。
日当たりは関係なさそうだし。

桜は三~四分といったところでしょうか。

しだれるように枝を伸ばすその先で お弁当を広げました。

といっても コンビニの手巻き寿司と
屋台で買った とうもろこし じゃがバター 唐揚げなんですけれどね


風もなくて穏やかな午後。
途中の渋滞なんて どうでもよくなっちゃいましたよ~♪
(結局クルマを駐めたのは 去年と同じ駅近くの駐車場)

というわけで 会場の外から
菜の花越しの桜を。



……菜の花と桜の間には 駐車場を待つクルマの列があるのですが

2006/03/31のBlog
地元の昔美人さんは 入っていってしまうそうですよ
もちろん男が入っていてもおかまいなし。

嬉しいやら迷惑やら。
(男湯のほうに お湯が出ているんですね)


大岩で仕切られただけの男女別無料露天です。

燕温泉から5分ほど 登山道の途中にあります。
スキー場の中なので なだらかなグリーンのスロープは美しかったですよ。
(スキーの時季は閉鎖ですね)

河原の湯より薄く感じる白濁湯でした。

温度も高めですね。

囲いがあるので 景観はありませんね。
人も多いので それほどゆったりとはできないかも。

(中頸城郡妙高村関山 2004.7)
[ 17:11 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ガールズ・ホーン・バンド。
買っちゃいました。

だってレンタル出ないんですもの。
これからも出そうにないんですもの。

かっこいいよぉ。
どうせならいきなりアルバムにしてほしかったなぁ。

でもそれで3000円とかしたら買わなかったかなぁ。
3曲だけです
先日 毎日新聞の記事で…

◇札幌、函館、旭川に続け
焼き鳥に続け、カレーラーメン――。
室蘭市内のラーメン店主ら有志が、カレーラーメンを室蘭名物として全国にアピールしようと「室蘭カレーラーメンの会」(仮称)の設立準備を進めている。関係者は「札幌のみそ、函館の塩、旭川のしょうゆに続く第4のラーメンになりたい」と意気込んでいる。


そ そういえば…
夜の室蘭駅前で 味の大王って小さなラーメン屋さんに入ったとき
妙にカレーラーメンを推してたんだよなぁ 女将さん。


なんて思ってたら 味の大王は苫小牧・室蘭で
「カレーラーメンの元祖」を名乗る有名店なのね…

うひょ~
失敗したなぁ。
もうちょっと推してくれなきゃオバサン


でもなんで 室蘭でカレーラーメンなんでしょうね。
まぁ 言ったもん勝ちみたいなとこありますけれどね。


ところで 記事の後半

◇豚肉とタマネギのくしをたれと洋がらしで味わう「室蘭焼き鳥」がここ数年、地道なPRが奏功し、全国的に知名度を高めている…(後略)

とありましたが どうです?
室蘭焼き鳥ご存知でした??


は 室蘭VS美唄の焼き鳥対決ってのを
深夜番組で見てたから 辛うじて知ってましたけど。

美唄のほうは ホルモンも刺さってるみたいでしたよ。
燕温泉街から徒歩10分ほど
吊橋を渡ってから 吊橋の下をくぐるように左へ。

川沿いを歩くと その名の通り「河原の湯」が見えてきます。

無料の露天風呂ですが 広さはなかなかのもの。

渓流を見下ろすロケーションも嬉しいですね。

紅葉シーズン 谷の眺めは最高でしょうね。
冬季は閉鎖されているようです。


ただここも ヒル(アブの幼虫というウワサもあり)の死骸がプカプカ浮いてました。

時季なのか そういう場所なのか…


いいお湯なのになぁ (だからかなぁ)

(中頸城郡妙高村関山 2004.7)
2006/03/29のBlog
温泉に浸かり続けなければいけない地獄ね
「お前は温泉ばかり行って遊び呆けてたから
温泉漬けの刑だぁ」とか言われてね。
ふやけてどんどん ぶよぶよになっていくの。
今よりもっと。 おい。



快晴。

ちょっとしたダートのある山道を8kmほど。
なるほど初心者向けの秘湯と言われるのも頷けます。
普通の乗用車でまったく問題のない道路が続きます。


紅葉をはじめた山が美しかったなぁ。
駐車場に車を駐めて小山を登ると
大きな窪地があって、ぼこぼこ噴煙が上がってます。

道中も裂け目があちこちにできていて、先を行くおじさんたちが玉子を茹でています。

温度の下がる地点を目指しながら 小高い山をアップダウン。



目の前に先人のつくったドカシー風呂が現れます。
広さといい温度といい 最高の露天風呂です。

おじさんたちは目もくれず川を遡ってゆきます。


抜けるような空を見上げながら しばし秋の湯を満喫しました。

そのちょっと先
川のすぐ隣に2つ目の大きなお湯。
(他にも小さなものがいくつか作られていました)

こちらはちょっとぬるかったですね。
底には岩がゴロゴロしていて少々入りづらいし。


おじさんたちはどこに行ったのかとキョロキョロしていると
一人残って 新たな露天を作っていたおじさんが教えてくれました。

「川を上っていくと オレたちが作った露天があるんだよ。
みんなすぐ出るだろうから そうしたら行ってみるといいよ」と。


現場作業の後先にここに通ってお湯を楽しんでいるそうです。

待ちきれないは 裸のままどんどん川を上流へ。

川を上ってゆくと まず一人用のくり抜き露天。

目の前は山。
熱めのお湯がすうっと冷めるようなブルーの空を挟んで 後ろは川。
これも最高でした。
すっぽりはまる大きさが居心地いいの。


その先
川の中にドカシー風呂。

先ほどのおじさんたちが楽しそうに。


お礼を述べつつお湯をもらいました。
この日はぬるいと言っていました。
外気温が高いせいか、寒くはありませんでしたけれど。
それはそうですね。 裸でここまで上ってきたんだから。


これだけ立派に作ってあるのはうれしいですね。
おじさんたちに感謝。


かなりダイナミックなのに 他の野湯
例えば沼尻とか 川原毛 カムイワッカ 山之城なんかより
行きやすいし入りやすいんじゃないでしょうか。
やっぱりガスは注意しなければいけないですけれどね。

(玉造郡鳴子町鬼首 2004.10)
とことん山キャンプ場の中にある露天風呂です。


屋根のある半露天と
なだらかな斜面に2つの露天風呂があります。

まさに森の中の露天風呂です。
通りぬける風が 火照った肌に心地よいお風呂でした。

ただ お湯はべらぼうに熱かったですね~
浸かってられないほど。

縁に座っての「森林浴」のほうが長くなってしまいましたね。

無色透明無臭のあまり特徴のないお湯でした。

360円とお手頃です。

(湯沢市皆瀬字新処 2004.10)
須川高原温泉は奇岩の眺めと大きな露天風呂が特徴ですが
栗駒山荘の露天風呂は 栗駒岳の連なる丘が一望に見渡せます。


白濁した硫黄臭のお湯は 明礬緑礬泉だそうです。
草津のお湯とおんなじですね。

石鹸を使うとぬるぬるがとれなくなっちゃいますよ。

須川高原温泉は2回宿泊していますが
次はこちらに泊まってみようかな。
(ちょうど県境にあるので
須川高原温泉は岩手県ですが 栗駒山荘は秋田県なんです。
同じ温泉地なのに ちょっとおもしろいな



冬季閉鎖の温泉です。
5月初旬の開業が待ち遠しいですね。

(雄勝郡東成瀬村椿川 2004.10)
[ 16:20 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
ああ 触れないでおこうと思ってたのに
TVネタはすぐ古くなっちゃうからなぁ。

でもでも ユメちゃんよかったね~♪
書かずにいられませんってば。 ねぇ?

心配なのは元ダンだぞう。
離婚届け出してないんじゃないかぁ もしかして…
(オチじゃないでしょうねぇ)


木・金あと2回。
愛の劇場ですよ。 さぁ最後だけでもチェックチェック!

sakusakuと一緒に終わっちゃうなぁ。
sakusakuは終わらないのか。
2006/03/28のBlog
源泉地にあるホテルに宿泊しました。

温泉街のはずれ(伊香保露天風呂への通り道)なので
朽ちた旅館やお土産屋さんがいくつもあって 夜はかなり不気味でした。

ホテルもステンドグラスがあちこちにありまして
安ラブホテルのようでもあり 廃ホテルのようでもあり…


夜中に突然 ピアノがデデン!と鳴り始めてもおかしくないような。

なんででしょうね。
別に何があったわけでもないんですが
一人で怯えておりました

形だけの露天があります。
檜と陶器製の浴槽が入替えです。
お湯は水道水かもしれない透明な伊香保のお湯ですw


内湯は金属臭の強い 濃い褐色のお湯でした。
沈殿したお湯の成分も嬉しかったですよ。


食事は食事部屋でいただきました。
一般的な「温泉の夕食」といったところですね。

ちょっと気の利いた料理を望むとなると
伊香保だとかなりの金額になるんでしょうね。

(北群馬郡伊香保町 2004.11)
褐色に染まった伊香保のお湯です。
金属臭と味を感じます。

広い窓を開けると 涼み処があります。
ここから伊香保の街並みが見下ろせるのです。

露天風呂なんて贅沢でしょうね。
下からも丸見えですから。

味のある共同浴場でした。

外観はリニューアルされたようで 雰囲気のある入母屋造り(風)ですが
浴場内は昔の姿そのままといった感じ
お湯の成分が沁み込んだ石の造りです。

ライオンの口から注がれる様は B級感すら漂わせています。


常連さんが多いようでした。
それだけに けっこう狭く感じられましたね。

(北群馬郡伊香保町 2004.11)
2006/03/24のBlog
もうすっかり風化してしまった感のある 例の事件がなくても
温泉としての魅力はそれほど感じないんですよね。


「温泉街」というイメージのほうが強いですね。

痛し痒しの部分もあるんでしょう。
水商売やストリップが多くあって
どうしても団体さんが目当てになりますもんね。

風情のある温泉郷というよりは
下卑た温泉街になってしまうのは仕方ないことなのかな。

そんな温泉街のはずれに 露天風呂はあります。

金気臭い伊香保のお湯ですが 薄い緑色に濁っています。

広さも十分あって 豊富な湯量はさすが伊香保温泉という感じですね。


こんな露天風呂を持っている温泉街というのは
それだけで底力を見せつけられますが
温泉街としての方向性は どうも違っている気がしてならないのです。
(それが伊香保だというのも 十分わかっているのですが)

(北群馬郡伊香保町湯本 2004.11)
[ 22:28 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
突然アクセス数が 跳ね上がったりしてます

どんなワードで飛んでこられるのか 申し訳ない限りです<(_ _)>
Doblogさんは 調べようがないからわからないんですね~。


こんなページなんですよぉ

でも決して「温泉」で おいでいただいているわけじゃあなさそうです。

ちょっぴり哀しいのです。 ですってば。
MyBattery Mini が気になっていたんですけれど
デザインと値段と SANYOというブランドで()こっちにしちゃいました。

安かったんですもの~。
MyBattery Miniと ほとんど同じ値段。


これでFOMA2回分のバッテリーだからね~
ワンセグ見てもDVD見ても もう安心~~

(ああでも もしかするとデメリット…というかマイナス点は
FOMAにしか使えないことですね。
MyBattery Miniはコネクターが付いてて
しかも 電圧も2通りに変えられるんです)