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くもりのちはれ
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2006/05/02のBlog
モニターもついてて かっこいいなぁ


でも
意外に小さい飛行機ですね。
まだまだ新しいぞ

出発です。
2006/05/01のBlog
間違えて裏磐梯の大塩温泉に行ってしまいましたよぉ(/_;)

どうも違う… なにか違う…

たどり着くまで気がつきませんでした。

泣きながら1時間かけて 金山町の大塩温泉にたどり着きました。


今年も勢いよく溢れ出していましたよ。

清掃したばかりだそうで お湯がすっかり透明なのは
ちょっぴり物足りませんでしたが

先客が1名。 同県の方でした。

入れ替わるように出られましたので
あとはしばらく貸しきりに。

そのあと神奈川の方と 東京のグループがみえました。

やっぱりGW。
30分でも貸しきれたから よかったな。


宿のご主人から
女性グループが入りたいそうなので そろそろ…と
切り出されて終了。

時間さえ区切ってもらえれば
女性でも入りやすいお湯なのかもしれませんね。

(大沼郡金山町大塩 2006.4)
2006/04/30のBlog
さぁて
どこへ向かうのかな。
2006/04/13のBlog
大岩露天風呂は広かったですね~。
思いがけず。


熱めの小さな湯船と ぬるい大きな湯船。

屋根がかかった半露天になっていますが
邪魔にはなりませんでしたね。

ここは屋根があるほうが正解のような気がします。

お湯は無色透明で 桃の木温泉に近いような気がしますが
匂いはほとんどありませんでしたね。

薄く感じました。


浅いところもあって嬉しいのですが
岩がごつごつしていたり 底がざらざらだったり。

そのへん何とかしてもらえると もっと落ち着けるのになぁ

屋上露天風呂は 凍結破損の修復中でした。

迫るような山肌を眼前に 露天風呂が楽しめます。
天上にはすだれがかかっていましたが あれははずされることもあるのかな。

星空を見上げることもできるといいですね。


展望浴場(内湯)も同じ景色が楽しめます。
造りとしては それほど特徴はありませんでした。

(南アルプス市芦安安通 2006.4)
日本秘湯を守る会 新規加入の宿です。

無色透明のアルカリ泉です。

うっすらと硫黄の香りがしますが 味は強くないので
あまり飲泉の得意でない(お腹こわしそうなので)も 楽に飲めそうでしたよ。


加温もしてないんですね。
きしまず いいお湯でしたよ。

もう少し露天の造りをうまくすれば
ずっといいお風呂になるのになぁ…と。


せっかくの高台 道路も遠いのですから
湯船をぎりぎりまで縁に寄せるとか

思い切って宿とは 塀で仕切ってしまうとか。
囲まれることになりますが
それが却って 居心地よく感じられるかも。

内湯も清潔でとってもいいんですが 銭湯みたいです。


泊まったときのことを考えると ちょっともの足りなくなってしまうんじゃないかなぁ…

(南アルプス市芦安芦倉 2006.4)
2006/04/10のBlog
下呂温泉街で。


豊潤な旨味
ほろっとほぐれるシャリ

美味しいよぉ o(^^)o
さっきまでぱらついていた雨もあがって
貸し切りの露天風呂です。

あいかわらず ぬるぬるで
しあわせ(@^^@)
沸かせているようですね。


源泉は冷たくて 薄い色でした。
油臭のある鉄泉です。

日本一の炭酸泉とありますが どうなんでしょ(^^ゞ

しゅわしゅわしたお湯ではないですね(∵)
2006/04/08のBlog
[ 00:17 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
関口さんⅡにどっぷり。

ああ何度も繰り返し繰り返し再生中…


ダサい玉テレビなんて見られないけど
DVD借りてみたのね。

これがもう なんというか
そんなにかわいくない(こともない)3人娘のキャラにもうやられちゃいました。

いま時代はU局ですねぇ
2006/04/07のBlog
豊国館 万座温泉ホテル 万座ホテル聚楽 湯の花旅館…

いいお湯ばっかりの万座ですが
雪のシーズンしか行ったことはありませんでした。


この万座プリンスホテルは 7月
とはいっても 夏真っ盛りという感じじゃなくて
山の7月は初夏の風でしたね。


なんてったって
標高1800m 雲上の露天風呂ですからね。


どこまでも続くなだらかな緑の丘を見下ろします。

なだらかな なんて言いましたが
は決して滑れない傾斜です。 はいごめんなさい。

噴煙を上げている源泉地帯も見えました。

万座のお湯の中では それほど濃くはないように思うのですが
白色のいいお湯でしたよ。


この広さと眺めがあれば お湯なんて二の次かもしれませんけれどね。

(吾妻郡嬬恋村万座温泉 2004.7)
2006/04/06のBlog
[ 20:23 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
八丁湯の提灯。

それだけだったら 心動かされることはないかもしれないのですが
なんと『日本秘湯を守る会』が入ってるの。


あれ 見るたびに欲しいと思ってたんですよね~♪

あの大きいのも欲しいけど やっぱりこのサイズですよね。


うれしいなったらウレシイな


さっそくローソク球で細工して
淡く灯せるようにしました。


これでいつでも秘湯会気分。


ああでもこれで いつも温泉に行きたくなっちゃうんだろうな。

2006/04/03のBlog
松川沿いでは一番大きな露天風呂ではないでしょうか。

県道から坂を下りて 渓流近くに露天はあります。


中でつながっている混浴です。

女性の出口正面に一応 立て看板はありますが…
横にかなり広いですからね 入りやすい混浴ではないでしょうか。


無色透明で湯花が舞うお湯です。


大きな岩が組まれて 緑も多いので
景色があまり望めないのは残念ですね。

内湯もありますが 露天に屋根をつけたような感じです。
半透明の波状板で囲ったような。


こんなお湯が
500円で楽しめるのはうれしいですね。

湯船に
もうちょっと浅くて 落ち着ける場所があるいいなぁ。
ゆったり楽しめて。

(上高井郡高山村奥山田 2004.7)
天候や日照で変化するようです。

奈良田温泉の白根館もそうですが 不思議ですよね。


含まれる成分が変わるということはありませんから
考えられるのは やっぱり光の加減ということでしょうか。

黒い湯花も含まれるそうですから
天候が悪かったり 陽射しが弱ければ暗い色のお湯になりそうですね。


あとは そう
空気に触れる時間や量で 白濁するお湯がありますよね。

出るお湯は透明なのに… というもの。

内湯の色は確かに 濃い緑色でした。
小さい湯船ながら 肌触りも優しい檜造りです。


の大スキな大きさです。
縁に寝そべって ぼ~っと過ごすのも楽しいお風呂ですね。

これが貸切できたらうれしいな。
カップルにもちょうどいい大きさじゃないかな。

松川渓谷に面した露天風呂は 大きくて
開放感抜群でした。

ただ とてつもなく熱かったなぁ。

夏ということもあって アブも多かったので
あまり落ち着けなかったのが残念です。


雪の季節もよさそうなので 次回はぜひ宿泊で…

山田温泉 奥山田温泉と
近くにいいお湯もいっぱいありますからね。

(上高井郡高山村五色温泉 2004.7)