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2006/05/02のBlog
[ 09:34 ]
[ 07:27 ]
2006/05/01のBlog
[ 13:35 ]
間違えて裏磐梯の大塩温泉に行ってしまいましたよぉ(/_;)
どうも違う… なにか違う…
たどり着くまで気がつきませんでした。
泣きながら1時間かけて 金山町の大塩温泉にたどり着きました。
今年も勢いよく溢れ出していましたよ。
清掃したばかりだそうで お湯がすっかり透明なのは
ちょっぴり物足りませんでしたが
どうも違う… なにか違う…
たどり着くまで気がつきませんでした。
泣きながら1時間かけて 金山町の大塩温泉にたどり着きました。
今年も勢いよく溢れ出していましたよ。
清掃したばかりだそうで お湯がすっかり透明なのは
ちょっぴり物足りませんでしたが

2006/04/30のBlog
[ 05:32 ]
2006/04/13のBlog
[ 13:05 ]
お湯は無色透明で 桃の木温泉に近いような気がしますが
匂いはほとんどありませんでしたね。
薄く感じました。
浅いところもあって嬉しいのですが
岩がごつごつしていたり 底がざらざらだったり。
そのへん何とかしてもらえると もっと落ち着けるのになぁ
匂いはほとんどありませんでしたね。
薄く感じました。
浅いところもあって嬉しいのですが
岩がごつごつしていたり 底がざらざらだったり。
そのへん何とかしてもらえると もっと落ち着けるのになぁ

[ 12:38 ]
日本秘湯を守る会 新規加入の宿です。
無色透明のアルカリ泉です。
うっすらと硫黄の香りがしますが 味は強くないので
あまり飲泉の得意でない(お腹こわしそうなので)
も 楽に飲めそうでしたよ。
加温もしてないんですね。
きしまず いいお湯でしたよ。
無色透明のアルカリ泉です。
うっすらと硫黄の香りがしますが 味は強くないので
あまり飲泉の得意でない(お腹こわしそうなので)
も 楽に飲めそうでしたよ。加温もしてないんですね。
きしまず いいお湯でしたよ。
2006/04/10のBlog
[ 17:09 ]
[ 15:17 ]
[ 12:20 ]
[ 12:14 ]
2006/04/08のBlog
[ 00:17 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/04/07のBlog
[ 17:34 ]
豊国館 万座温泉ホテル 万座ホテル聚楽 湯の花旅館…
いいお湯ばっかりの万座ですが
雪のシーズンしか行ったことはありませんでした。
この万座プリンスホテルは 7月
とはいっても 夏真っ盛りという感じじゃなくて
山の7月は初夏の風でしたね。
いいお湯ばっかりの万座ですが
雪のシーズンしか行ったことはありませんでした。
この万座プリンスホテルは 7月
とはいっても 夏真っ盛りという感じじゃなくて
山の7月は初夏の風でしたね。
なんてったって
標高1800m 雲上の露天風呂ですからね。
どこまでも続くなだらかな緑の丘を見下ろします。
なだらかな なんて言いましたが
は決して滑れない傾斜です。 はい
ごめんなさい。
噴煙を上げている源泉地帯も見えました。
標高1800m 雲上の露天風呂ですからね。
どこまでも続くなだらかな緑の丘を見下ろします。
なだらかな なんて言いましたが
は決して滑れない傾斜です。 はい
ごめんなさい。噴煙を上げている源泉地帯も見えました。
2006/04/06のBlog
[ 20:23 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
八丁湯の提灯。
それだけだったら 心動かされることはないかもしれないのですが
なんと『日本秘湯を守る会』が入ってるの。
あれ 見るたびに欲しいと思ってたんですよね~♪
あの大きいのも欲しいけど やっぱりこのサイズですよね。
うれしいなったらウレシイな
それだけだったら 心動かされることはないかもしれないのですが
なんと『日本秘湯を守る会』が入ってるの。
あれ 見るたびに欲しいと思ってたんですよね~♪
あの大きいのも欲しいけど やっぱりこのサイズですよね。
うれしいなったらウレシイな

2006/04/03のBlog
[ 21:45 ]
[ 17:02 ]
内湯の色は確かに 濃い緑色でした。
小さい湯船ながら 肌触りも優しい檜造りです。
の大スキな大きさです。
縁に寝そべって ぼ~っと過ごすのも楽しいお風呂ですね。
これが貸切できたらうれしいな。
カップルにもちょうどいい大きさじゃないかな。
小さい湯船ながら 肌触りも優しい檜造りです。
の大スキな大きさです。縁に寝そべって ぼ~っと過ごすのも楽しいお風呂ですね。
これが貸切できたらうれしいな。
カップルにもちょうどいい大きさじゃないかな。
