Blog
2006/06/01のBlog
[ 18:30 ]
すごいことになってます。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。
換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
[ 17:53 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
そんな作地温泉でしたが
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
[ 17:15 ]
十島村役場 企画観光課発行の
パンフレットいわく…
作地温泉
「集落からは陸伝いに行くことができず、船でしか行けない第一級の秘湯です。
諏訪之瀬島では唯一の温泉ですが、満潮で海が穏やかな時にしか行けません。
タイミングが合えば開放的な温泉を満喫できます」
とのこと。
これは行ってみなければ。
海さえ穏やかなら気軽に行けそうではないですか
船の関係で諏訪之瀬には3日間いることができる(いなければならない)ので
これ幸いと 作地温泉アタックにしました。
1日目 どうやら瀬渡しできる島人が みんな鹿児島に行ってしまっているようだと。
島出張所のおじさん「諦めたほうがいいよ」
2日目 どうやら宿泊している民宿ヤマキのご主人が瀬渡しできるようだと。
ヤマキご主人「ずっと南の風だからダメだね」
3日目 どうやらこのままだと何もしないまま終わってしまいそうだと。
はれ「海に落ちてもいいから 見るだけでもいいから 連れて行ってもらえないでしょうか」
パンフレットいわく…
作地温泉
「集落からは陸伝いに行くことができず、船でしか行けない第一級の秘湯です。
諏訪之瀬島では唯一の温泉ですが、満潮で海が穏やかな時にしか行けません。
タイミングが合えば開放的な温泉を満喫できます」
とのこと。
これは行ってみなければ。
海さえ穏やかなら気軽に行けそうではないですか

船の関係で諏訪之瀬には3日間いることができる(いなければならない)ので
これ幸いと 作地温泉アタックにしました。
1日目 どうやら瀬渡しできる島人が みんな鹿児島に行ってしまっているようだと。
島出張所のおじさん「諦めたほうがいいよ」
2日目 どうやら宿泊している民宿ヤマキのご主人が瀬渡しできるようだと。
ヤマキご主人「ずっと南の風だからダメだね」
3日目 どうやらこのままだと何もしないまま終わってしまいそうだと。
はれ「海に落ちてもいいから 見るだけでもいいから 連れて行ってもらえないでしょうか」
実は2日目の夜に 酒を飲んだご主人を
泣き落とし うまく丸め込んだのでした。
作地温泉の瀬渡しには2人必要なんです。
安全に行くには。
船を周わす人とガイドですね。
船は温泉で客をおろしたあと 少し離れた場所で停泊して待っていることになります。
昨日飲んだ島の若い衆がガイド役です。
この日はベタ凪 海も穏やかです。
泣き落とし うまく丸め込んだのでした。
作地温泉の瀬渡しには2人必要なんです。
安全に行くには。
船を周わす人とガイドですね。
船は温泉で客をおろしたあと 少し離れた場所で停泊して待っていることになります。
昨日飲んだ島の若い衆がガイド役です。
この日はベタ凪 海も穏やかです。
作地温泉は3つの上陸ポイントがあって
「海中」「谷」「滝」 3つの温泉があるそうです。
有名なのは海中温泉なのですが その上陸には
舳先から大きな岩に飛び移らなければならないんです。
ベタ凪のはずなのに 上陸ポイントは大きくうねっています。
縦のうねりに 前後の揺れが加わって
舳先が大岩に激突
先に飛び移ろうとした若い衆が 落ちそうになって断念。
慣れてる島人が落ちそうになるんだから
が飛べるわけはありません。
飛べたとしても 帰りには落ちてしまいますし。
「海中」「谷」「滝」 3つの温泉があるそうです。
有名なのは海中温泉なのですが その上陸には
舳先から大きな岩に飛び移らなければならないんです。
ベタ凪のはずなのに 上陸ポイントは大きくうねっています。
縦のうねりに 前後の揺れが加わって
舳先が大岩に激突

先に飛び移ろうとした若い衆が 落ちそうになって断念。
慣れてる島人が落ちそうになるんだから
が飛べるわけはありません。飛べたとしても 帰りには落ちてしまいますし。
そこでヤマキのご主人と若い衆がひそひそ。
ああ これはもうダメなのかなぁ…
そう諦めていたら
「滝の温泉でもいいですか?」
どうやら滝の温泉は 上陸してからかなり大変(40分ほど歩く)なのですが
その昔 ヤマハがリゾート開発した名残のコンクリート壁があって
上陸は「海中」より難しくないそうなんです。
とはいえ やっぱり飛び移ることには変わりなく
かなりコワイ思いをしましたよ。
ああ これはもうダメなのかなぁ…
そう諦めていたら
「滝の温泉でもいいですか?」
どうやら滝の温泉は 上陸してからかなり大変(40分ほど歩く)なのですが
その昔 ヤマハがリゾート開発した名残のコンクリート壁があって
上陸は「海中」より難しくないそうなんです。
とはいえ やっぱり飛び移ることには変わりなく
かなりコワイ思いをしましたよ。
なんとか上陸したあとは 海沿いの崖を登り
ツバキの藪を越え
枯れた川のようになっている坂をどこまでも登って行きます。
そのうちチョロチョロとお湯が流れ始めて
それがやがてカムイワッカの小さいバージョンへと変わっていくのです。
流れているお湯は 酸っぱいというよりかなり苦い味です。
口に入れるのも躊躇われるほど。
すごいお湯が湧いているんですね。
40分も歩くと 汗びっしょり。
適当な湯溜まり見つけて 入浴としました。
やっぱり島の若い衆はすごい。
息も切らさず 汗一つかいてないんです。
崖をこぼれる湧き水をすくって飲むだけ。 さぁ行きましょうかと。
うひゃあ かっこいい~
実際に温泉に入っていたのは20分ほど。
往復に1時間半。
船は30分。
ガイド料込みで30000円
高いと思うかどうかはそれぞれかと思いますが…
でも 数人で行けばそれほどでもないですよね。
は今回 一人でした…
(鹿児島郡十島村大字諏訪之瀬島 2006.5)
ツバキの藪を越え
枯れた川のようになっている坂をどこまでも登って行きます。
そのうちチョロチョロとお湯が流れ始めて
それがやがてカムイワッカの小さいバージョンへと変わっていくのです。
流れているお湯は 酸っぱいというよりかなり苦い味です。
口に入れるのも躊躇われるほど。
すごいお湯が湧いているんですね。
40分も歩くと 汗びっしょり。
適当な湯溜まり見つけて 入浴としました。
やっぱり島の若い衆はすごい。
息も切らさず 汗一つかいてないんです。
崖をこぼれる湧き水をすくって飲むだけ。 さぁ行きましょうかと。
うひゃあ かっこいい~

実際に温泉に入っていたのは20分ほど。
往復に1時間半。
船は30分。
ガイド料込みで30000円

高いと思うかどうかはそれぞれかと思いますが…
でも 数人で行けばそれほどでもないですよね。
は今回 一人でした…(鹿児島郡十島村大字諏訪之瀬島 2006.5)
[ 16:53 ]
次は周囲をコンクリート壁で固められた湯船です。
こちらは入ってしまうと 海は見えません
2つの湯船は明らかに色が違いますね。
手前 白い方は熱くてやっぱり泥臭いんです。
奥は 中で2つに仕切られてますが温度の違いもないようです。
緑色で ここが一番泥(ヘドロ
)臭かったかな…
こちらは入ってしまうと 海は見えません

2つの湯船は明らかに色が違いますね。
手前 白い方は熱くてやっぱり泥臭いんです。
奥は 中で2つに仕切られてますが温度の違いもないようです。
緑色で ここが一番泥(ヘドロ
)臭かったかな…そこからギザギザのとがった岩を越えて
数分行くと 岩がくり抜かれた3つの湯船が見えてきます。
湧き出している一番奥は とても熱くて入れそうにありませんでした。
島の人に聞いたとおり
真ん中と手前の湯船でお湯を交換しながら 温度を調節
どちらも入れるようになりました。
ここが一番 「島の温泉」らしくて良かったかな。
数分行くと 岩がくり抜かれた3つの湯船が見えてきます。
湧き出している一番奥は とても熱くて入れそうにありませんでした。
島の人に聞いたとおり
真ん中と手前の湯船でお湯を交換しながら 温度を調節
どちらも入れるようになりました。
ここが一番 「島の温泉」らしくて良かったかな。
2006/05/26のBlog
[ 19:13 ]
そんなお蕎麦をいただいていると
ご主人が別棟の温泉に案内してくれます。
少し広めの洗い場に お湯がどばどば溢れ出しています。
毎分700リットルものお湯がかけ流されているようです。
ぴょこんと首を出しているのは
スコップの柄。
浴槽の栓になっています
ご主人が別棟の温泉に案内してくれます。
少し広めの洗い場に お湯がどばどば溢れ出しています。
毎分700リットルものお湯がかけ流されているようです。
ぴょこんと首を出しているのは
スコップの柄。
浴槽の栓になっています

透明のお湯は金気臭のあるしょっぱい味。
なによりその炭酸がすごいんです。
長湯温泉のラムネ温泉もすごかったのですが
こちらのほうが温度が高いんです。
温度が低くないと泡は付きにくいそうですから
かなりのものなんでしょう。
(それでもやっぱり 湯温は低かったのですが)
気持ち悪いくらいアワアワですよ
これはすごい温泉でした。
ぜひまた訪れたいですね。 お蕎麦…もね。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
なによりその炭酸がすごいんです。
長湯温泉のラムネ温泉もすごかったのですが
こちらのほうが温度が高いんです。
温度が低くないと泡は付きにくいそうですから
かなりのものなんでしょう。
(それでもやっぱり 湯温は低かったのですが)
気持ち悪いくらいアワアワですよ

これはすごい温泉でした。
ぜひまた訪れたいですね。 お蕎麦…もね。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
[ 18:52 ]
[ おそばつるつる ]
大ざる1,575円をいただきました(ざる924円)。
ん?
1,575円って 江山楼の特上ちゃんぽんとおんなじだ…
そう考えると 特上ちゃんぽんも
高くはなかったのかなぁ。
お味のほうは それなりに
お蕎麦を食べに… というよりは
温泉をいただきに行っているようなものですから(←失礼
)
どうやら
食事をしなくても 温泉に入れてもらえるようですが
そこはほら。 礼儀ですから。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
ん?
1,575円って 江山楼の特上ちゃんぽんとおんなじだ…
そう考えると 特上ちゃんぽんも
高くはなかったのかなぁ。
お味のほうは それなりに

お蕎麦を食べに… というよりは
温泉をいただきに行っているようなものですから(←失礼
)どうやら
食事をしなくても 温泉に入れてもらえるようですが
そこはほら。 礼儀ですから。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
2006/05/25のBlog
[ 21:24 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 21:14 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 21:05 ]
[ おなかぺこぺこ ]
[ 14:18 ]
[ おなかぺこぺこ ]
再訪です。
鹿児島"一番"のラーメン屋さんなんて書いてますが
日本"一番"ですね!
(やっぱりサッポロ一番であることには変わりありませんけれど
)
ああでもこれは言い方が違うのかなぁ
マグマ食堂さんも美味しいし
むつみ屋さんの北の恵みラーメンも大スキ。
鹿児島"一番"のラーメン屋さんなんて書いてますが
日本"一番"ですね!
(やっぱりサッポロ一番であることには変わりありませんけれど
)ああでもこれは言い方が違うのかなぁ
マグマ食堂さんも美味しいし
むつみ屋さんの北の恵みラーメンも大スキ。
[ 13:56 ]
[ おなかぺこぺこ ]
大分県明礬温泉の 温泉蒸気で蒸されたプリンです。
以前 海地獄の売店で
地獄蒸焼プリンを買って食べたことがありました。
とっても美味しかったんですが
300円でしたね。たしか。
岡本屋さんのは210円。
さぁて どちらがおいしいのかな
以前 海地獄の売店で
地獄蒸焼プリンを買って食べたことがありました。
とっても美味しかったんですが
300円でしたね。たしか。
岡本屋さんのは210円。
さぁて どちらがおいしいのかな

[ 13:28 ]
[ おなかぺこぺこ ]
紹介でもなんでもありませんね これじゃ
だいじょうぶ。
すぐに同行したカメラ小僧の友人が
画像をチェックして店名を教えてくれますから。
もう 歩きながら食べながら
自分の動いたありとあらゆる場所と時間を 撮影しまくってる人なんですから。
馬刺しのお寿司が食べたくて
ふらふらっと入っちゃったお店です。
美味しかったですよぉ。
牛の刺身に負けないくらい。
臭さとかクセがまったくなくて。
じゃ牛とおんなじじゃない って言われちゃうと
そりゃま そうなんですけれどね。
の舌では 違いはわからないかも。
だとするとどっちのほうがリーズナブルなんだろう…
馬は かえって高そうな気が…
(ん? でもコンビーフなんかは
馬肉入りのほうが安いですよねぇ…)
2007.5 追記:
友人の画像をチェックしてたら 名前がわかりました^^;
一水というようです。
「野菜のお寿司」の看板も。
そうそう 馬もさることながら
野菜のお寿司がとっても美味しかったんです^_^;

だいじょうぶ。
すぐに同行したカメラ小僧の友人が
画像をチェックして店名を教えてくれますから。
もう 歩きながら食べながら
自分の動いたありとあらゆる場所と時間を 撮影しまくってる人なんですから。
馬刺しのお寿司が食べたくて
ふらふらっと入っちゃったお店です。
美味しかったですよぉ。
牛の刺身に負けないくらい。
臭さとかクセがまったくなくて。
じゃ牛とおんなじじゃない って言われちゃうと
そりゃま そうなんですけれどね。
の舌では 違いはわからないかも。だとするとどっちのほうがリーズナブルなんだろう…
馬は かえって高そうな気が…
(ん? でもコンビーフなんかは
馬肉入りのほうが安いですよねぇ…)
2007.5 追記:
友人の画像をチェックしてたら 名前がわかりました^^;
一水というようです。
「野菜のお寿司」の看板も。
そうそう 馬もさることながら
野菜のお寿司がとっても美味しかったんです^_^;
2006/05/24のBlog
[ 16:22 ]
[ おなかぺこぺこ ]
今回 北九州の旅で
友人に連れて行ってもらったラーメン屋さんです。
一番印象に残っているかも。
いやぁ 美味しかったです。
前々から紹介されてはいたんですが
これはもったいないことをしていました。
近くによることがあったら
また絶対行きたい そう思わせるラーメン屋さんでしたよ。
友人に連れて行ってもらったラーメン屋さんです。
一番印象に残っているかも。
いやぁ 美味しかったです。
前々から紹介されてはいたんですが
これはもったいないことをしていました。
近くによることがあったら
また絶対行きたい そう思わせるラーメン屋さんでしたよ。
[ 16:09 ]
[ おそばつるつる ]
[ 15:33 ]
[ おそばつるつる ]
こんなところに
人知れずひっそり
そんな言葉しか出てこないような竹林の奥にあるんです。
県道にぽつんと小さな看板
それだけ。
畦道のような農道を入って
”これは絶対間違えてる…… でも細くてUターンもできないよぉ…”
仕方なく進んでしまうと
これまた絶対お店には見えない お蕎麦屋さん
山斎さんが現れるんですね。
ご主人自ら古民家を改装したそうで
背の高い竹林の趣きと相俟って その風格たるや
足を踏み入れるのを躊躇ってしまうほど。
(でもここまで 人を寄付けないお店ってどうなのかしら)
人知れずひっそり
そんな言葉しか出てこないような竹林の奥にあるんです。
県道にぽつんと小さな看板
それだけ。
畦道のような農道を入って
”これは絶対間違えてる…… でも細くてUターンもできないよぉ…”
仕方なく進んでしまうと
これまた絶対お店には見えない お蕎麦屋さん
山斎さんが現れるんですね。
ご主人自ら古民家を改装したそうで
背の高い竹林の趣きと相俟って その風格たるや
足を踏み入れるのを躊躇ってしまうほど。
(でもここまで 人を寄付けないお店ってどうなのかしら)
メニューは盛り蕎麦のみ。
おいなりさんの付くセットがあります。
山斎そばとかいったかな。
ついつい「山菜」を想像しちゃうので紛らわしいですね。
ご主人こだわりの 十割蕎麦です。
的には 微妙なところでしたね
というのも かなり細いんです。
いわく「これくらい細くないと美味しくない」 そうなんですが
喉越しも 歯応えもなくなっちゃうんです。
つゆもいま一つなんですよね。
あれだけ細いんですから それほどしっかりしたつゆじゃなくても
大丈夫なんじゃないかな。
濃くないほうが むしろすっきり食べられるような気がします。
でも
クチコミやマスコミでけっこう人気のお店らしいですよ。
の味覚
疑わしいお方はぜひ一度ご賞味あれ。
(宮若市脇田)
おいなりさんの付くセットがあります。
山斎そばとかいったかな。
ついつい「山菜」を想像しちゃうので紛らわしいですね。
ご主人こだわりの 十割蕎麦です。
的には 微妙なところでしたね
というのも かなり細いんです。
いわく「これくらい細くないと美味しくない」 そうなんですが
喉越しも 歯応えもなくなっちゃうんです。
つゆもいま一つなんですよね。
あれだけ細いんですから それほどしっかりしたつゆじゃなくても
大丈夫なんじゃないかな。
濃くないほうが むしろすっきり食べられるような気がします。
でも
クチコミやマスコミでけっこう人気のお店らしいですよ。
の味覚疑わしいお方はぜひ一度ご賞味あれ。
(宮若市脇田)


