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2006/06/11のBlog
[ 23:53 ]
岩風呂はなかなかよかったですよ。
木漏れ日が爽やかでした。
お湯にもう少し特徴があれば…
カルキ臭はあまり感じませんでしたね。
(脇田温泉でかなりやられてたのかもしれません…)
(粕屋郡久山町久原 2006.5)
レイクサイドホテル久山
木漏れ日が爽やかでした。
お湯にもう少し特徴があれば…
カルキ臭はあまり感じませんでしたね。
(脇田温泉でかなりやられてたのかもしれません…)
(粕屋郡久山町久原 2006.5)
レイクサイドホテル久山
[ 23:27 ]
ぶくぶくジャグジーになってる湯船なんか
鼻が痛くなるほど。
炭酸泉みたいです。
でもそんなのどこへやら。 そんじょそこらのスーパー銭湯より臭いかも。
5つの家族風呂が別にあります。
入り口には5つの風呂の写真がパネルに。
ラブホテルの部屋を選ぶパネルそのもの。
1時間2100円。
それもやっぱりカルキ臭いのかなぁ…
だとしたら高いよなぁ。
日帰り入浴は800円です。
(宮若市脇田 2006.5)
楠水閣
鼻が痛くなるほど。
炭酸泉みたいです。
でもそんなのどこへやら。 そんじょそこらのスーパー銭湯より臭いかも。
5つの家族風呂が別にあります。
入り口には5つの風呂の写真がパネルに。
ラブホテルの部屋を選ぶパネルそのもの。
1時間2100円。
それもやっぱりカルキ臭いのかなぁ…
だとしたら高いよなぁ。
日帰り入浴は800円です。
(宮若市脇田 2006.5)
楠水閣
2006/06/07のBlog
[ 16:48 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
くろば亭さん。
有名らしいですね。 サイン色紙がいっぱい。
お客さんもいっぱい。
お昼時に行ったのですがずいぶん待つので
別の食堂へ。
昼間からビール飲んで お刺身やら煮付けやら。
いいなぁ。
ランチタイムのお座敷は すっかり居酒屋の雰囲気。
たちのテーブルだけ。
さぞや迷惑だったことでしょう。 まぁまぁ。
有名らしいですね。 サイン色紙がいっぱい。
お客さんもいっぱい。
お昼時に行ったのですがずいぶん待つので
別の食堂へ。
昼間からビール飲んで お刺身やら煮付けやら。
いいなぁ。
ランチタイムのお座敷は すっかり居酒屋の雰囲気。
たちのテーブルだけ。さぞや迷惑だったことでしょう。 まぁまぁ。
[ 16:11 ]
2006/06/06のBlog
[ 21:16 ]
濁河温泉に向かう県道を右に折れてすぐ
国道41号から十数分のところにあります。
袋小路の突端には いい半露天を持っている仙遊館があるんですが
日帰り入浴は受け付けていないようです。
宿泊しないと入れないんですネェ。
で 600円の町営温泉 ひめしゃがの湯に。
『ひめしゃが』はアヤメに似た 紫色の小さい花のこと。
国道41号から十数分のところにあります。
袋小路の突端には いい半露天を持っている仙遊館があるんですが
日帰り入浴は受け付けていないようです。
宿泊しないと入れないんですネェ。
で 600円の町営温泉 ひめしゃがの湯に。
『ひめしゃが』はアヤメに似た 紫色の小さい花のこと。
[ 17:15 ]
重い木戸を開けると天井の高いフロントロビーです。
それだけだなぁ…
ちょっと無理して行ってみたのですが。
日帰り1500円分はないような気がしました。
帰りにお茶が付くからかな。
お茶いらないからせめて1000円にして欲しいなぁ。
それだけだなぁ…

ちょっと無理して行ってみたのですが。
日帰り1500円分はないような気がしました。
帰りにお茶が付くからかな。
お茶いらないからせめて1000円にして欲しいなぁ。
3つ目は信玄の薬湯です。
真っ白でいいお湯が打たせ湯のように注がれています。
これが源泉。
でも25度前後
冷たいんです…
沸かし湯もありますが そうすると薄くなっちゃうんですね。
森の温泉のほうもそうなんでしょう。
真っ白でいいお湯が打たせ湯のように注がれています。
これが源泉。
でも25度前後

冷たいんです…
沸かし湯もありますが そうすると薄くなっちゃうんですね。
森の温泉のほうもそうなんでしょう。
[ 16:53 ]
[ 16:32 ]
温泉…といっていいのかどうか…
崖からは「ぷしゅう」っとガスが噴き出してました。
近付くと硫黄の匂い。
屋根の付いた砂場がありまして。
寝転ぶおばさんたちが4人。
皆さん頭から全身毛布に くるまれてまして
なぜおばさんと わかったかと申しますと
まぁ 顔も見せずにクロストーク炸裂してるわけですね。
崖からは「ぷしゅう」っとガスが噴き出してました。
近付くと硫黄の匂い。
屋根の付いた砂場がありまして。
寝転ぶおばさんたちが4人。
皆さん頭から全身毛布に くるまれてまして
なぜおばさんと わかったかと申しますと
まぁ 顔も見せずにクロストーク炸裂してるわけですね。
指宿のように砂に埋もれるのではなくて
ゴザや毛布を敷いて 全身くるまれるタイプ
玉川温泉のような砂蒸しです。
もっと もうもうと熱いところを想像していたのですが拍子抜け。
夏の砂浜くらい熱いのかと。
いやもう全然。 あったかいとも感じないんです。
起き上がったおばちゃんが教えてくれました。
「ちょっと すなをかくと熱いから。 かきすぎると火傷するよ~」
そこで近くにあったトンボで砂をかくと うわっ! 熱い!!
熱すぎる。
これは砂に埋もれたら たしかに火傷しますね。
その上にカーペットを敷いて毛布をかぶります。
硫黄の匂いに心地よい温浴。
ああ なかなかいいですよこれは。
マイ毛布を用意して 一日寝転がっててもいいなぁ。
(鹿児島郡十島村大字悪石島 2006.5)
ゴザや毛布を敷いて 全身くるまれるタイプ
玉川温泉のような砂蒸しです。
もっと もうもうと熱いところを想像していたのですが拍子抜け。
夏の砂浜くらい熱いのかと。
いやもう全然。 あったかいとも感じないんです。
起き上がったおばちゃんが教えてくれました。
「ちょっと すなをかくと熱いから。 かきすぎると火傷するよ~」
そこで近くにあったトンボで砂をかくと うわっ! 熱い!!
熱すぎる。
これは砂に埋もれたら たしかに火傷しますね。
その上にカーペットを敷いて毛布をかぶります。
硫黄の匂いに心地よい温浴。
ああ なかなかいいですよこれは。
マイ毛布を用意して 一日寝転がっててもいいなぁ。
(鹿児島郡十島村大字悪石島 2006.5)
[ 16:03 ]
女性側は柵もなく ど~んと海が見渡せます。
ど~んと道路からも丸見えです。
歩き回らないほうが良さそうです。
お湯は鉄分を多く含んだ 金気臭のある濁ったお湯です。
源泉の湧出時間はタイマーで管理されているようですよ。
ど~んと道路からも丸見えです。
歩き回らないほうが良さそうです。
お湯は鉄分を多く含んだ 金気臭のある濁ったお湯です。
源泉の湧出時間はタイマーで管理されているようですよ。
2006/06/02のBlog
[ 17:21 ]
露天風呂の造りがまた変わっていました。
整備されてきれいになっていってるだけじゃないですね。
湯船の周囲も変わっていましたよ。
さらにさらに 貸切のような半露天。
以前訪れた時にも(2005.10)あったのかなぁ。
気付かなかっただけでしょうか。
整備されてきれいになっていってるだけじゃないですね。
湯船の周囲も変わっていましたよ。
さらにさらに 貸切のような半露天。
以前訪れた時にも(2005.10)あったのかなぁ。
気付かなかっただけでしょうか。
2006/06/01のBlog
[ 18:30 ]
すごいことになってます。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。
換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
[ 17:53 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
そんな作地温泉でしたが
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
[ 17:15 ]
十島村役場 企画観光課発行の
パンフレットいわく…
作地温泉
「集落からは陸伝いに行くことができず、船でしか行けない第一級の秘湯です。
諏訪之瀬島では唯一の温泉ですが、満潮で海が穏やかな時にしか行けません。
タイミングが合えば開放的な温泉を満喫できます」
とのこと。
これは行ってみなければ。
海さえ穏やかなら気軽に行けそうではないですか
船の関係で諏訪之瀬には3日間いることができる(いなければならない)ので
これ幸いと 作地温泉アタックにしました。
1日目 どうやら瀬渡しできる島人が みんな鹿児島に行ってしまっているようだと。
島出張所のおじさん「諦めたほうがいいよ」
2日目 どうやら宿泊している民宿ヤマキのご主人が瀬渡しできるようだと。
ヤマキご主人「ずっと南の風だからダメだね」
3日目 どうやらこのままだと何もしないまま終わってしまいそうだと。
はれ「海に落ちてもいいから 見るだけでもいいから 連れて行ってもらえないでしょうか」
パンフレットいわく…
作地温泉
「集落からは陸伝いに行くことができず、船でしか行けない第一級の秘湯です。
諏訪之瀬島では唯一の温泉ですが、満潮で海が穏やかな時にしか行けません。
タイミングが合えば開放的な温泉を満喫できます」
とのこと。
これは行ってみなければ。
海さえ穏やかなら気軽に行けそうではないですか

船の関係で諏訪之瀬には3日間いることができる(いなければならない)ので
これ幸いと 作地温泉アタックにしました。
1日目 どうやら瀬渡しできる島人が みんな鹿児島に行ってしまっているようだと。
島出張所のおじさん「諦めたほうがいいよ」
2日目 どうやら宿泊している民宿ヤマキのご主人が瀬渡しできるようだと。
ヤマキご主人「ずっと南の風だからダメだね」
3日目 どうやらこのままだと何もしないまま終わってしまいそうだと。
はれ「海に落ちてもいいから 見るだけでもいいから 連れて行ってもらえないでしょうか」
実は2日目の夜に 酒を飲んだご主人を
泣き落とし うまく丸め込んだのでした。
作地温泉の瀬渡しには2人必要なんです。
安全に行くには。
船を周わす人とガイドですね。
船は温泉で客をおろしたあと 少し離れた場所で停泊して待っていることになります。
昨日飲んだ島の若い衆がガイド役です。
この日はベタ凪 海も穏やかです。
泣き落とし うまく丸め込んだのでした。
作地温泉の瀬渡しには2人必要なんです。
安全に行くには。
船を周わす人とガイドですね。
船は温泉で客をおろしたあと 少し離れた場所で停泊して待っていることになります。
昨日飲んだ島の若い衆がガイド役です。
この日はベタ凪 海も穏やかです。
作地温泉は3つの上陸ポイントがあって
「海中」「谷」「滝」 3つの温泉があるそうです。
有名なのは海中温泉なのですが その上陸には
舳先から大きな岩に飛び移らなければならないんです。
ベタ凪のはずなのに 上陸ポイントは大きくうねっています。
縦のうねりに 前後の揺れが加わって
舳先が大岩に激突
先に飛び移ろうとした若い衆が 落ちそうになって断念。
慣れてる島人が落ちそうになるんだから
が飛べるわけはありません。
飛べたとしても 帰りには落ちてしまいますし。
「海中」「谷」「滝」 3つの温泉があるそうです。
有名なのは海中温泉なのですが その上陸には
舳先から大きな岩に飛び移らなければならないんです。
ベタ凪のはずなのに 上陸ポイントは大きくうねっています。
縦のうねりに 前後の揺れが加わって
舳先が大岩に激突

先に飛び移ろうとした若い衆が 落ちそうになって断念。
慣れてる島人が落ちそうになるんだから
が飛べるわけはありません。飛べたとしても 帰りには落ちてしまいますし。
そこでヤマキのご主人と若い衆がひそひそ。
ああ これはもうダメなのかなぁ…
そう諦めていたら
「滝の温泉でもいいですか?」
どうやら滝の温泉は 上陸してからかなり大変(40分ほど歩く)なのですが
その昔 ヤマハがリゾート開発した名残のコンクリート壁があって
上陸は「海中」より難しくないそうなんです。
とはいえ やっぱり飛び移ることには変わりなく
かなりコワイ思いをしましたよ。
ああ これはもうダメなのかなぁ…
そう諦めていたら
「滝の温泉でもいいですか?」
どうやら滝の温泉は 上陸してからかなり大変(40分ほど歩く)なのですが
その昔 ヤマハがリゾート開発した名残のコンクリート壁があって
上陸は「海中」より難しくないそうなんです。
とはいえ やっぱり飛び移ることには変わりなく
かなりコワイ思いをしましたよ。
なんとか上陸したあとは 海沿いの崖を登り
ツバキの藪を越え
枯れた川のようになっている坂をどこまでも登って行きます。
そのうちチョロチョロとお湯が流れ始めて
それがやがてカムイワッカの小さいバージョンへと変わっていくのです。
流れているお湯は 酸っぱいというよりかなり苦い味です。
口に入れるのも躊躇われるほど。
すごいお湯が湧いているんですね。
40分も歩くと 汗びっしょり。
適当な湯溜まり見つけて 入浴としました。
やっぱり島の若い衆はすごい。
息も切らさず 汗一つかいてないんです。
崖をこぼれる湧き水をすくって飲むだけ。 さぁ行きましょうかと。
うひゃあ かっこいい~
実際に温泉に入っていたのは20分ほど。
往復に1時間半。
船は30分。
ガイド料込みで30000円
高いと思うかどうかはそれぞれかと思いますが…
でも 数人で行けばそれほどでもないですよね。
は今回 一人でした…
(鹿児島郡十島村大字諏訪之瀬島 2006.5)
ツバキの藪を越え
枯れた川のようになっている坂をどこまでも登って行きます。
そのうちチョロチョロとお湯が流れ始めて
それがやがてカムイワッカの小さいバージョンへと変わっていくのです。
流れているお湯は 酸っぱいというよりかなり苦い味です。
口に入れるのも躊躇われるほど。
すごいお湯が湧いているんですね。
40分も歩くと 汗びっしょり。
適当な湯溜まり見つけて 入浴としました。
やっぱり島の若い衆はすごい。
息も切らさず 汗一つかいてないんです。
崖をこぼれる湧き水をすくって飲むだけ。 さぁ行きましょうかと。
うひゃあ かっこいい~

実際に温泉に入っていたのは20分ほど。
往復に1時間半。
船は30分。
ガイド料込みで30000円

高いと思うかどうかはそれぞれかと思いますが…
でも 数人で行けばそれほどでもないですよね。
は今回 一人でした…(鹿児島郡十島村大字諏訪之瀬島 2006.5)
[ 16:53 ]
次は周囲をコンクリート壁で固められた湯船です。
こちらは入ってしまうと 海は見えません
2つの湯船は明らかに色が違いますね。
手前 白い方は熱くてやっぱり泥臭いんです。
奥は 中で2つに仕切られてますが温度の違いもないようです。
緑色で ここが一番泥(ヘドロ
)臭かったかな…
こちらは入ってしまうと 海は見えません

2つの湯船は明らかに色が違いますね。
手前 白い方は熱くてやっぱり泥臭いんです。
奥は 中で2つに仕切られてますが温度の違いもないようです。
緑色で ここが一番泥(ヘドロ
)臭かったかな…そこからギザギザのとがった岩を越えて
数分行くと 岩がくり抜かれた3つの湯船が見えてきます。
湧き出している一番奥は とても熱くて入れそうにありませんでした。
島の人に聞いたとおり
真ん中と手前の湯船でお湯を交換しながら 温度を調節
どちらも入れるようになりました。
ここが一番 「島の温泉」らしくて良かったかな。
数分行くと 岩がくり抜かれた3つの湯船が見えてきます。
湧き出している一番奥は とても熱くて入れそうにありませんでした。
島の人に聞いたとおり
真ん中と手前の湯船でお湯を交換しながら 温度を調節
どちらも入れるようになりました。
ここが一番 「島の温泉」らしくて良かったかな。
2006/05/26のBlog
[ 19:13 ]
そんなお蕎麦をいただいていると
ご主人が別棟の温泉に案内してくれます。
少し広めの洗い場に お湯がどばどば溢れ出しています。
毎分700リットルものお湯がかけ流されているようです。
ぴょこんと首を出しているのは
スコップの柄。
浴槽の栓になっています
ご主人が別棟の温泉に案内してくれます。
少し広めの洗い場に お湯がどばどば溢れ出しています。
毎分700リットルものお湯がかけ流されているようです。
ぴょこんと首を出しているのは
スコップの柄。
浴槽の栓になっています

透明のお湯は金気臭のあるしょっぱい味。
なによりその炭酸がすごいんです。
長湯温泉のラムネ温泉もすごかったのですが
こちらのほうが温度が高いんです。
温度が低くないと泡は付きにくいそうですから
かなりのものなんでしょう。
(それでもやっぱり 湯温は低かったのですが)
気持ち悪いくらいアワアワですよ
これはすごい温泉でした。
ぜひまた訪れたいですね。 お蕎麦…もね。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
なによりその炭酸がすごいんです。
長湯温泉のラムネ温泉もすごかったのですが
こちらのほうが温度が高いんです。
温度が低くないと泡は付きにくいそうですから
かなりのものなんでしょう。
(それでもやっぱり 湯温は低かったのですが)
気持ち悪いくらいアワアワですよ

これはすごい温泉でした。
ぜひまた訪れたいですね。 お蕎麦…もね。
(耶麻郡西会津町野沢道下乙)
