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2006/06/12のBlog
[ 05:13 ]
お湯は前回より薄く感じました。
温度もかなり低かったですね。
熱いのダメな
が 一番奥に入っていられましたから。
詳しくはわかりませんが 降水量も関係あるようで
秋から冬は枯れることもあるとか。
だとすると お湯の量で薄くなったりもするのかもしれませんね。
温度もかなり低かったですね。
熱いのダメな
が 一番奥に入っていられましたから。詳しくはわかりませんが 降水量も関係あるようで
秋から冬は枯れることもあるとか。
だとすると お湯の量で薄くなったりもするのかもしれませんね。
[ 04:41 ]
目から癒されるような 美しい青白濁のお湯です。
近くにある観海禅寺が地名の由来でしょう。
海を望むお寺さん。 いいですね。
その名の通り
「景観の湯」からは 別府の街が一望できます。
今回いただいたのは「金鉱の湯」。
そもそも別府鉱山の跡なのだそうですよ。
近くにある観海禅寺が地名の由来でしょう。
海を望むお寺さん。 いいですね。
その名の通り
「景観の湯」からは 別府の街が一望できます。
今回いただいたのは「金鉱の湯」。
そもそも別府鉱山の跡なのだそうですよ。
なので山肌に沿った岩風呂です。
2段になっていて温度が違います。
こちらからも 街並みはちょ~っとだけ観えますよ
景観の湯のほうは 夜にこっそり訪れてみました。
お湯がざんざ溢れていて もったいなかったなぁ。
別府の街は仄かに揺らめき瞬いて それはきれいだったなぁ。
入浴してしまいたい誘惑に駆られてしょうがありませんでした。
2段になっていて温度が違います。
こちらからも 街並みはちょ~っとだけ観えますよ

景観の湯のほうは 夜にこっそり訪れてみました。
お湯がざんざ溢れていて もったいなかったなぁ。
別府の街は仄かに揺らめき瞬いて それはきれいだったなぁ。
入浴してしまいたい誘惑に駆られてしょうがありませんでした。
[ 00:05 ]
なんだかとってもすごいんです
細い路地を抜けてたどり着いたその先に
ニュッとそびえ立つその姿はラブホテルそのもの。
入り口に
ビラビラがあってもおかしくないですもん。
いやあって欲しいですもん。
入るの なんか恥ずかしいですもん。

細い路地を抜けてたどり着いたその先に
ニュッとそびえ立つその姿はラブホテルそのもの。
入り口に
ビラビラがあってもおかしくないですもん。
いやあって欲しいですもん。
入るの なんか恥ずかしいですもん。
2006/06/11のBlog
[ 23:53 ]
岩風呂はなかなかよかったですよ。
木漏れ日が爽やかでした。
お湯にもう少し特徴があれば…
カルキ臭はあまり感じませんでしたね。
(脇田温泉でかなりやられてたのかもしれません…)
(粕屋郡久山町久原 2006.5)
レイクサイドホテル久山
木漏れ日が爽やかでした。
お湯にもう少し特徴があれば…
カルキ臭はあまり感じませんでしたね。
(脇田温泉でかなりやられてたのかもしれません…)
(粕屋郡久山町久原 2006.5)
レイクサイドホテル久山
[ 23:27 ]
ぶくぶくジャグジーになってる湯船なんか
鼻が痛くなるほど。
炭酸泉みたいです。
でもそんなのどこへやら。 そんじょそこらのスーパー銭湯より臭いかも。
5つの家族風呂が別にあります。
入り口には5つの風呂の写真がパネルに。
ラブホテルの部屋を選ぶパネルそのもの。
1時間2100円。
それもやっぱりカルキ臭いのかなぁ…
だとしたら高いよなぁ。
日帰り入浴は800円です。
(宮若市脇田 2006.5)
楠水閣
鼻が痛くなるほど。
炭酸泉みたいです。
でもそんなのどこへやら。 そんじょそこらのスーパー銭湯より臭いかも。
5つの家族風呂が別にあります。
入り口には5つの風呂の写真がパネルに。
ラブホテルの部屋を選ぶパネルそのもの。
1時間2100円。
それもやっぱりカルキ臭いのかなぁ…
だとしたら高いよなぁ。
日帰り入浴は800円です。
(宮若市脇田 2006.5)
楠水閣
2006/06/07のBlog
[ 16:48 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
くろば亭さん。
有名らしいですね。 サイン色紙がいっぱい。
お客さんもいっぱい。
お昼時に行ったのですがずいぶん待つので
別の食堂へ。
昼間からビール飲んで お刺身やら煮付けやら。
いいなぁ。
ランチタイムのお座敷は すっかり居酒屋の雰囲気。
たちのテーブルだけ。
さぞや迷惑だったことでしょう。 まぁまぁ。
有名らしいですね。 サイン色紙がいっぱい。
お客さんもいっぱい。
お昼時に行ったのですがずいぶん待つので
別の食堂へ。
昼間からビール飲んで お刺身やら煮付けやら。
いいなぁ。
ランチタイムのお座敷は すっかり居酒屋の雰囲気。
たちのテーブルだけ。さぞや迷惑だったことでしょう。 まぁまぁ。
[ 16:11 ]
2006/06/06のBlog
[ 21:16 ]
濁河温泉に向かう県道を右に折れてすぐ
国道41号から十数分のところにあります。
袋小路の突端には いい半露天を持っている仙遊館があるんですが
日帰り入浴は受け付けていないようです。
宿泊しないと入れないんですネェ。
で 600円の町営温泉 ひめしゃがの湯に。
『ひめしゃが』はアヤメに似た 紫色の小さい花のこと。
国道41号から十数分のところにあります。
袋小路の突端には いい半露天を持っている仙遊館があるんですが
日帰り入浴は受け付けていないようです。
宿泊しないと入れないんですネェ。
で 600円の町営温泉 ひめしゃがの湯に。
『ひめしゃが』はアヤメに似た 紫色の小さい花のこと。
[ 17:15 ]
重い木戸を開けると天井の高いフロントロビーです。
それだけだなぁ…
ちょっと無理して行ってみたのですが。
日帰り1500円分はないような気がしました。
帰りにお茶が付くからかな。
お茶いらないからせめて1000円にして欲しいなぁ。
それだけだなぁ…

ちょっと無理して行ってみたのですが。
日帰り1500円分はないような気がしました。
帰りにお茶が付くからかな。
お茶いらないからせめて1000円にして欲しいなぁ。
3つ目は信玄の薬湯です。
真っ白でいいお湯が打たせ湯のように注がれています。
これが源泉。
でも25度前後
冷たいんです…
沸かし湯もありますが そうすると薄くなっちゃうんですね。
森の温泉のほうもそうなんでしょう。
真っ白でいいお湯が打たせ湯のように注がれています。
これが源泉。
でも25度前後

冷たいんです…
沸かし湯もありますが そうすると薄くなっちゃうんですね。
森の温泉のほうもそうなんでしょう。
[ 16:53 ]
[ 16:32 ]
温泉…といっていいのかどうか…
崖からは「ぷしゅう」っとガスが噴き出してました。
近付くと硫黄の匂い。
屋根の付いた砂場がありまして。
寝転ぶおばさんたちが4人。
皆さん頭から全身毛布に くるまれてまして
なぜおばさんと わかったかと申しますと
まぁ 顔も見せずにクロストーク炸裂してるわけですね。
崖からは「ぷしゅう」っとガスが噴き出してました。
近付くと硫黄の匂い。
屋根の付いた砂場がありまして。
寝転ぶおばさんたちが4人。
皆さん頭から全身毛布に くるまれてまして
なぜおばさんと わかったかと申しますと
まぁ 顔も見せずにクロストーク炸裂してるわけですね。
指宿のように砂に埋もれるのではなくて
ゴザや毛布を敷いて 全身くるまれるタイプ
玉川温泉のような砂蒸しです。
もっと もうもうと熱いところを想像していたのですが拍子抜け。
夏の砂浜くらい熱いのかと。
いやもう全然。 あったかいとも感じないんです。
起き上がったおばちゃんが教えてくれました。
「ちょっと すなをかくと熱いから。 かきすぎると火傷するよ~」
そこで近くにあったトンボで砂をかくと うわっ! 熱い!!
熱すぎる。
これは砂に埋もれたら たしかに火傷しますね。
その上にカーペットを敷いて毛布をかぶります。
硫黄の匂いに心地よい温浴。
ああ なかなかいいですよこれは。
マイ毛布を用意して 一日寝転がっててもいいなぁ。
(鹿児島郡十島村大字悪石島 2006.5)
ゴザや毛布を敷いて 全身くるまれるタイプ
玉川温泉のような砂蒸しです。
もっと もうもうと熱いところを想像していたのですが拍子抜け。
夏の砂浜くらい熱いのかと。
いやもう全然。 あったかいとも感じないんです。
起き上がったおばちゃんが教えてくれました。
「ちょっと すなをかくと熱いから。 かきすぎると火傷するよ~」
そこで近くにあったトンボで砂をかくと うわっ! 熱い!!
熱すぎる。
これは砂に埋もれたら たしかに火傷しますね。
その上にカーペットを敷いて毛布をかぶります。
硫黄の匂いに心地よい温浴。
ああ なかなかいいですよこれは。
マイ毛布を用意して 一日寝転がっててもいいなぁ。
(鹿児島郡十島村大字悪石島 2006.5)
[ 16:03 ]
女性側は柵もなく ど~んと海が見渡せます。
ど~んと道路からも丸見えです。
歩き回らないほうが良さそうです。
お湯は鉄分を多く含んだ 金気臭のある濁ったお湯です。
源泉の湧出時間はタイマーで管理されているようですよ。
ど~んと道路からも丸見えです。
歩き回らないほうが良さそうです。
お湯は鉄分を多く含んだ 金気臭のある濁ったお湯です。
源泉の湧出時間はタイマーで管理されているようですよ。
2006/06/02のBlog
[ 17:21 ]
露天風呂の造りがまた変わっていました。
整備されてきれいになっていってるだけじゃないですね。
湯船の周囲も変わっていましたよ。
さらにさらに 貸切のような半露天。
以前訪れた時にも(2005.10)あったのかなぁ。
気付かなかっただけでしょうか。
整備されてきれいになっていってるだけじゃないですね。
湯船の周囲も変わっていましたよ。
さらにさらに 貸切のような半露天。
以前訪れた時にも(2005.10)あったのかなぁ。
気付かなかっただけでしょうか。
2006/06/01のBlog
[ 18:30 ]
すごいことになってます。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。
換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
引き戸を開けた途端 ムッ
と湯気もうもう。換気扇の類がなく 虫が入るので窓も開けられないんです。
網戸は破れてましたし。
昼間覗いた時は まだお湯が張られていませんでした。
宿のおばあちゃんが
「今日はセンターもやってるから 入ってくるといいよ」
というので 真っ暗な道を ハブにびくびくしながらやってきたのに
いざ着いてみると センターも真っ暗。
[ 17:53 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
そんな作地温泉でしたが
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
上陸ポイントに大きな水溜りがいくつも。
どうやら ヤマハがリゾート開発していたときの温泉だったらしいのです。
そのお湯は「滝温泉」の上流からパイプで引いていたとか。
確かに お湯の周りにどこまでも伸びるパイプの残骸。
