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くもりのちはれ
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2006/07/02のBlog
[ 19:22 ] [ おなかぽこぽこ ]
20時頃から飲み始めて。

食べてないストレスもあるから がんがん食べちゃって。

2軒目は電車で1時間くらい移動したお店。

これまた朝の4時まで飲んじゃって。

それで減ってたら あんたそりゃ病気ですって

平気で1キロ戻しましたよ。



また今日からです!!

明日からじゃないところがなかなかでしょ)
2006/07/01のBlog
[ 23:59 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
くもりのちはれへようこそ


夏だ! 海だ! 温泉だ?


ベランダから見下ろすと
団地の公園に子どもたちの声

花火のにおい 風鈴ちりん


さら とそよいだ風のように
ひと時の清涼にでもなればと思いつつ


     

くもりのちはれでは
の訪れた温泉を紹介しています。


汗といっしょに脂肪も流れ出ないかしらんと
密かに願っているそんな日々をちょっとずつ。



温泉どうでしょうはどうでしょう?


どうぞごゆるりと。

[ 18:15 ] [ おなかぽこぽこ ]
まぁ増えてないからいいですけど。


増えるわけないんですもん 食べてないんだから。

もっとこう 劇的に減らないもんかな。


まぁまぁ
葛温泉の先 七倉ダムの七倉山荘からは
タクシーか徒歩になります。
東京電力の管理道路のようです。


隧道をいくつかくぐり 九十九折の道路を登って
2000円弱で高瀬ダム到着です。

歩くと1時間ほどだそうですよ。


高瀬ダムからは 高瀬川沿いに徒歩になります。


舗装道がしばらく続き 林道・山道へ
きちんと整備されていて 歩きやすい道でした。

多少の高低はありますが ほぼ平坦な道が続きます。


途中お昼を食べながら3時間で着きました。


着きました なんて
あっさり書いちゃいましたが

いやもう…

には 二度と行くのはイヤだぁというくらいタイヘンだったんです。実は。


とにかく長いんです。
だらだらだらだら…

ああ
でも…

荷物が多すぎた というのが原因かもしれません。
(ビールやら食料品 懐中電灯に蚊取り線香 花火にサンダル…
ムダなものばっかり持って行ってました…)


贅沢病にかかってますから
何かないと不安なんでしょうね。


ビールも売ってましたよ。
350mlが500円 500mlが700円
しかも発泡酒


なんでも食糧などは ヘリコプターで運んでもらっているそうです。
シーズン中に2回は運ぶそうですよ。

そりゃ高くってもしょうがないかな。
この値段で飲めるんなら 重い思いをして持っていかなくても…



でも赤湯温泉山口館のご主人は 食糧調達のため
週に1回 2時間以上の山道を歩いているそうです。

ふへぇ…


楽しみにしていた露天風呂は
利用者が少なかったからか ドブのような水溜まり状態。


異様な植物がプカプカ浮いて 発酵したような気体がポコポコ上がって…


だめでしたぁ
には 入る勇気がありませんでしたぁ

ニセコ薬師温泉の露天風呂もそうでした。


だって気持ち良さそうじゃないんですもん。

友人は楽しそうに浸かってましたけれどね。
まぁ 沼でも池でも温かけりゃ入っちゃう人たちですから…

宿から先 さらに川沿いを進むと
噴泉丘が成長しています。

あちらこちらでお湯も湧き出しているので
湯温を調節すれば 手掘りの湯船ができますよ。


川の流れが意外に早く とても怖かったのを覚えています。
雨天時はとくに注意してくださいね。
(帰りはあっという間に増水してきて 渡れなくなりそうでした)

(大町市大字平字高瀬 2004.7)
2006/06/30のBlog
さすがにヤバイ身体になってきてるのかしらん…

どど~んとは減らなくなってきてるみたい…


さてさて。 こまったぞ


体脂肪率は22.5%と これまた驚きの数値
2006/06/29のBlog
龍雲荘は本館 千寿荘は旧館日帰り施設のようです。


龍雲荘は大浴場の外に 露天風呂があります。

眺望があるわけでもなく
広さも普通の露天風呂


つるつるのお湯と聞いて訪ねたのですが
それほどでもない感じ。

透明のお湯は ナトリウム炭酸水素塩泉だそうです。


ところが
千寿荘のお湯はまったく違う感じでした。

源泉に近いのかな。
ほんとに違うんじゃないでしょうか。


かなりのぬるぬる感。
いいお湯でしたよ。


あとは
露天とまでは言いませんから
もうちょっと広い湯船だと嬉しいんですけれどね~
人気のお風呂なので
数人でいっぱいなのはちょっと辛いです(>_<)

(糸魚川市大平 2004.6)


龍雲荘HP: http://www.sasakura-onsen.com/index.html
北陸自動車道 朝日ICから15分

登山口にある一軒宿ですが アクセスは楽です。


名物の洞窟風呂は 宿から少々離れた場所にあります。
(10分足らず)

湯の花が凝固した洞窟は天然記念物だそうですよ。


夏は虻が出ます。
蚊帳が吊るされるそうで おもしろいのかもしれませんが
開放感はなくなっちゃいますね。

冬季は閉鎖です。

その先 段になった川を眺めながら入ることのできる
女性専用の「蓮華の湯」があります。


館内に男女別の露天風呂 大浴場
檜桶の半露天風呂もあるようです。

泊まっても十分楽しめそうですね。

は洞窟風呂しか入っていないので…

(下新川郡朝日町湯ノ瀬 2004.6)


ホテルおがわHP: http://www.ogawaonsen.co.jp/
前回のダイエットは
2004年の9月からスタート。

12月までに21キロ減って
クリスマス お正月を挟んで
3月には15キロ戻してました


半年で20キロの増減って…


リバウンドってのは
結局 食べちゃうからいけないですよねぇ…

これくらいいいかぁ…
明日からまた始めれば…

それがいけないのはわかってるんですけれどね。


今回ばっかりは戻さないように。
ゆっくりでもいいから確実に減らしていこうっと。
さぁさぁ。

また始めてしまいました。ダイエット。

いつも限界までいっちゃうと危険信号を感知して
始めることになってます。


限界っていうのは 見た目がどうとか
服が入らないのとか そういうことではなくてですね。

健康的に
人間的にそろそろこりゃやばいぞ…
という臨界点ですね。


ですから そりゃもう必死で落とすのです。
昨日から始めまして本日-1.8。
水分とか 食べてない分ですね。

5キロくらいは普通に落ちますよね。
そこからなんだなぁ問題は。


おなかぽこぽこジャンルつくっちゃいました。
つくっちゃったからには やめられません減るまでは。

ぐわんばるぞぉぉぉぉぉぉ
2006/06/27のBlog
露天風呂の日だったんですね。


去年初めて知りました

それにしてもやっぱり思うのはおんなじ。


この時季になっちゃうのが残念ですよねぇ。
しかも平日だったりすると余計に。


各地でイベントや 6,260円キャンペーンなど
やってはいたみたいですけれどね。



露天風呂の魅力ってなんでしょう

きらきら揺らめく湯面だったり
開放感っていうのもありますね。
青空 星空 海 川 渓谷
窓枠のない どこまでも広がる景色もそうでしょう。



は風かな。
風を感じることができること。

そう…感じるくらいの風ね。
びゅうびゅうぶぉぶぉ吹いてるようなのじゃないよ。

火照った肌にひんやり さらさらと
通り過ぎてゆく風。


目をつむっていても感じることができるでしょう?

そんな風を楽しむために また全国の露天風呂を目指しちゃうんでしょうね。

黒部渓谷鉄道 鐘釣駅から15分

鐘釣温泉旅館を経て 階段を下りきった川沿いに大露天風呂はあります。


鐘釣温泉旅館さんの管理なんだそうですが
昼間は無料で開放してくださっています。

お湯は無色透明で 青く澄んで見えます。

ほとんど無臭で 温めのお湯でした。


大小の岩が重なって作られた広い湯船は
底のあちこちからお湯が湧きだしていましたよ。

川と高さが同じですから
渓谷を見上げながら 川で遊んでいる気分です。


あちこちに点在する湯溜まりを行き来できますが
入浴せずに お湯で遊ぶ観光客も多いので
女性のはちょっと辛いですねぇ

水着着用可なのかな?

洞窟風呂もありますよ。


至れり尽くせりといった感じ。

トロッコ電車営業期間中しか行けないのはもったいないですね。

(黒部市宇奈月町 2004.6)


鐘釣温泉旅館HP: http://www.mountaintrad.co.jp/~kanetsuri/
2006/06/26のBlog
“めいけん”温泉ですね。


どうしても“なつるぎ”って読んじゃうんです。
そのほうが かっこいい気がしませんか…?


その名剣温泉
お湯は祖母谷温泉からの引き湯だそうです。

それでもかなりの高温でした。

無色透明 硫黄泉ですが香りはそれほど強くなかったですね。

迫るような断崖と 渓谷の雄大な景色を
心ゆくまで楽しむことができます。

手作りだという露天風呂はそれほど大きくないので
混まなければ… ですけれどね。


秘湯の会の宿ですよ。

(黒部市宇奈月町欅平 2004.6)


名剣温泉HP: http://www.meiken-onsen.com/meikensyousai.htm
2006/06/25のBlog
有名な大露天は改装中。



これに入りに行ったようなものなのに…

なんで予約のときに教えてくれないのぉ!
ぼやくというよりちょっと憤慨 一言あっても良さそうなものですよね。

嶮しい岸壁に造られた天女の湯は
幽谷の風景を楽しむことができます。


青く透明に澄んだお湯はアルカリ泉。
微かに硫黄の香り。


これだけでも素晴らしい温泉なんですけれどね。

内湯はタイル張りの普通の湯船でした。


食事は山の宿の質素なもの。

岩魚の骨酒をたのんだら 生臭かったのがちょっと…

(宇奈月町黒薙 2004.6)
ぼぉ~っとテレビ見てたら
ウルトラマンやってました。


ウルトラマンヒカリだって。


ヒカリって おぃおぃ
提供はTEPCOかフレッツか と思ったら
バンダイでした。

そりゃそうか。


でもこういうご時世ですから
名前を売っちゃうってのも手ですよね。

球場名みたいに。
企業努力ってやつです。


合う合わないっていうのはありそうですけれど。

ウルトラマンマクセルとか
ウルトラマンエイベックスなんてのはちょっといい。


ウルトラマン永谷園とか
ウルトラマン味の素なんてのはちょっと恥ずかしい。


ウルトラマンキッコーマンとか
ウルトラマンタイヤマンなんてのはまぎらわしい。
2006/06/23のBlog
アルカリ単純泉のお湯は無色透明。
微かに硫黄の香りがするかな。


柵のない岩の露天は 森林の中。

温めのお湯は 森林浴気分で
いつまでも入っていられますよ。


気になったのは
駐車場の前に 池のような窪みが2つあったことです。

どう見ても「湯船」なんですよねぇ。
階段状になってたり 深さの具合も。

2つあるのは男女でしょ?
なんて勘繰っちゃったりして。
その昔 露天風呂として使ってたんでしょうか。


どなたか情報お持ちでしたら教えてください~

(松本市入山辺 2006.4)


桧の湯HP: http://www.mcci.or.jp/www/hinoki/index.htm