Blog
2006/08/25のBlog
[ 06:32 ]
2006/08/23のBlog
[ 18:46 ]
2006/08/22のBlog
[ 17:26 ]
2006/08/21のBlog
[ 06:41 ]
北海道3日目。
宿は雪秩父さんでした。
スキだなぁここ。
何度目でしょう…
食事はもっとショボかったような印象があったのですが
7000円だし 充分。
宿は雪秩父さんでした。
スキだなぁここ。
何度目でしょう…
食事はもっとショボかったような印象があったのですが
7000円だし 充分。
2006/08/13のBlog
[ 22:04 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
2006/08/11のBlog
[ 21:59 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
[ 20:45 ]
田沢湖から乳頭温泉に向かう途中にあります。
乳頭温泉には何度も行っているのですが
水沢温泉はこれまで一度も立ち寄っていませんでした。
乳頭温泉を周ってから わざわざ…
という思いがあったのですが
いやぁ これほどのお湯とは。
乳頭温泉には何度も行っているのですが
水沢温泉はこれまで一度も立ち寄っていませんでした。
乳頭温泉を周ってから わざわざ…
という思いがあったのですが
いやぁ これほどのお湯とは。
内湯から続く露天風呂はそれほど広くありませんし
高い岩に囲まれていますので
開放感も感じられないのですが……
夜も朝もいい雰囲気でしたね。
星を見上げながら 木立の風を感じながら…
男女露天風呂が 一番奥でつながっているのも
楽しくていいですね。
(柵はありますが)
高い岩に囲まれていますので
開放感も感じられないのですが……
夜も朝もいい雰囲気でしたね。
星を見上げながら 木立の風を感じながら…
男女露天風呂が 一番奥でつながっているのも
楽しくていいですね。
(柵はありますが)
乳頭温泉にも引けをとらない
乳白色のお湯は 湯花の舞う硫黄泉です。
硫黄の香りがたまりません。
田沢高原は
夜 20度前後まで気温が下がっていました。
夏でも のんびり長湯が楽しめそうです。
日帰り施設の『露天風呂 水沢温泉』が
隣にあります。
今回はあえて入りませんでした。
(こう見えて 温泉キ○ガイではないんですよ
)
(仙北市田沢湖生保内字下高野 2006.8)
元湯 水沢山荘HP: http://www.tsukamoto-sogyo.co.jp/mizusawa/
乳白色のお湯は 湯花の舞う硫黄泉です。
硫黄の香りがたまりません。
田沢高原は
夜 20度前後まで気温が下がっていました。
夏でも のんびり長湯が楽しめそうです。
日帰り施設の『露天風呂 水沢温泉』が
隣にあります。
今回はあえて入りませんでした。
(こう見えて 温泉キ○ガイではないんですよ
)(仙北市田沢湖生保内字下高野 2006.8)
元湯 水沢山荘HP: http://www.tsukamoto-sogyo.co.jp/mizusawa/
[ 19:46 ]
[ おなかぽこぽこ ]
2006/08/10のBlog
[ 20:18 ]
[ おなかぽこぽこ ]
[ 17:05 ]
とにかくいつも人がいっぱいです。
前回宿泊したのは 2003年の大晦日。
年越しをしたのが まさに酸ヶ湯さんでした。
やっぱり人だらけで
写真を撮るどころじゃありませんでしたね。
今回は 朝6時に千人風呂に行ってみると
ご覧の通り すっからかん。
前回宿泊したのは 2003年の大晦日。
年越しをしたのが まさに酸ヶ湯さんでした。
やっぱり人だらけで
写真を撮るどころじゃありませんでしたね。
今回は 朝6時に千人風呂に行ってみると
ご覧の通り すっからかん。
初めてまともな画像が撮れたような気がします
まぁ 10分もしないうちに
どやどやと入ってきてしまいましたけれど。
レンタカーのアンテナにとんぼ。
ねぶたが終われば 秋はすぐそこなんでしょうね。
(青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢 2006.8)
酸ヶ湯HP: http://www1.odn.ne.jp/~sukayu/

まぁ 10分もしないうちに
どやどやと入ってきてしまいましたけれど。
レンタカーのアンテナにとんぼ。
ねぶたが終われば 秋はすぐそこなんでしょうね。
(青森市荒川南荒川山国有林酸湯沢 2006.8)
酸ヶ湯HP: http://www1.odn.ne.jp/~sukayu/
2006/08/09のBlog
[ 21:21 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
旅の締めができなかったんですよね。
東京に着いたら…
なんて思っていたのですが。
隣のお嬢さんに気をとられていたら
デジカメを忘れてしまいました。
車内に。
東京まで行けばよかったのですが
接続を考えて上野で下りたんです。
アトレ上野の麻布茶房で
冷しレタス麺と デザートにソフトクリーム白玉ぜんざい。
注文してから気付いたんですね。
デジカメを忘れてきたことに。
連れを残したまま慌てて構内へ。
改札を抜けて新幹線ホームの事務室へ。
東京駅に連絡を取ってもらったのですが「ない」と。
店に戻って とりあえず平らげたのですが
味も全くわかりませんでした。
早く出て もう一度確認しないと…
気持ちばかり焦ってしまって。
思い出すのは隣の彼女のこと。
あのアマぁ パクリやがったなぁ
公衆電話を探して
(帰りの新幹線で使いすぎて 携帯のバッテリーは完全に切れてました)
東京駅の遺失物案内に。
答えは
「預かってますよ」とのこと。
ふひぃぃ。
ああ あのお嬢さんが届けてくれたのかもしれない…
口は悪くても やっぱり彼女は天使だったんだ…
車内清掃のおばちゃんが拾得したらしいんですけれどね。
東京に着いたら…
なんて思っていたのですが。
隣のお嬢さんに気をとられていたら
デジカメを忘れてしまいました。
車内に。
東京まで行けばよかったのですが
接続を考えて上野で下りたんです。
アトレ上野の麻布茶房で
冷しレタス麺と デザートにソフトクリーム白玉ぜんざい。
注文してから気付いたんですね。
デジカメを忘れてきたことに。
連れを残したまま慌てて構内へ。
改札を抜けて新幹線ホームの事務室へ。
東京駅に連絡を取ってもらったのですが「ない」と。
店に戻って とりあえず平らげたのですが
味も全くわかりませんでした。
早く出て もう一度確認しないと…
気持ちばかり焦ってしまって。
思い出すのは隣の彼女のこと。
あのアマぁ パクリやがったなぁ
公衆電話を探して
(帰りの新幹線で使いすぎて 携帯のバッテリーは完全に切れてました)
東京駅の遺失物案内に。
答えは
「預かってますよ」とのこと。
ふひぃぃ。
ああ あのお嬢さんが届けてくれたのかもしれない…
口は悪くても やっぱり彼女は天使だったんだ…
車内清掃のおばちゃんが拾得したらしいんですけれどね。
[ 20:58 ]
[ くもりのちはれときどきあめ ]
スーパー白鳥から 接続するはやて10号で
帰途に着きました。
早い便ですが
3列の中席と通路側が辛うじて取れるくらい。
満席でした。
窓側には一人旅の女性。
長い髪がさらと揺れて
傍らの白い帽子が 窓からの陽射しに眩しくて。
汗なんてかかないんでしょうね。きっと。
彼女の周りだけ2度くらい低いような。
耳には白いイヤホン
ハンカチの上にポカリスエット。
隣の連れには悪いですが
中席の
は気になってしょうがないのね
携帯で水曜どうでしょう見てても
文庫本読んでても
腕の左側すぐそばにある 彼女の白い腕が気になってしょうがない。
盛岡を過ぎたところで
彼女がメールを打ち始めました。
ああ…
彼に打ってるんでしょうか。
まったく関係ないのですが なんかショックですね。
そういうのって。
こんなステキな女性はどんなメールを打つんだろう…
見ちゃいけない!
そう思いつつも 衝動を抑えることはできませんでした。
頭の後ろに手を組んで
携帯に集中してるフリをしながら
横目でちらちらと…
『はやての中で、女のガキどもが騒いでうるさい。
寝てらんねー』
ひょえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ
確かに
の斜め前に4席向かい合わせにした
中学生くらいの女の子たちが きゃあきゃあ話してはいました。
でも
でもですねぇ
そういうのを誰よりも鬱陶しく思う
が
気にならなかったくらいなんです。
まぁ 隣しか気にしてなかったと言われれば
それはそうなんですけれども。
あぁ…
一気に疲れが噴き出しましたね
きっと書かれてるんだろうなぁ
『隣のヤツ、頭モジャモジャでうぜぇ』とか
『デブは暑苦しくて耐えらんねぇ!』とか…
はぁ…
これでも10キロやせたんですよ
お嬢さん
帰途に着きました。
早い便ですが
3列の中席と通路側が辛うじて取れるくらい。
満席でした。
窓側には一人旅の女性。
長い髪がさらと揺れて
傍らの白い帽子が 窓からの陽射しに眩しくて。
汗なんてかかないんでしょうね。きっと。
彼女の周りだけ2度くらい低いような。
耳には白いイヤホン
ハンカチの上にポカリスエット。
隣の連れには悪いですが
中席の
は気になってしょうがないのね
携帯で水曜どうでしょう見てても
文庫本読んでても
腕の左側すぐそばにある 彼女の白い腕が気になってしょうがない。
盛岡を過ぎたところで
彼女がメールを打ち始めました。
ああ…
彼に打ってるんでしょうか。
まったく関係ないのですが なんかショックですね。
そういうのって。
こんなステキな女性はどんなメールを打つんだろう…
見ちゃいけない!
そう思いつつも 衝動を抑えることはできませんでした。
頭の後ろに手を組んで
携帯に集中してるフリをしながら
横目でちらちらと…
『はやての中で、女のガキどもが騒いでうるさい。
寝てらんねー』
ひょえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ
確かに
の斜め前に4席向かい合わせにした中学生くらいの女の子たちが きゃあきゃあ話してはいました。
でも
でもですねぇ
そういうのを誰よりも鬱陶しく思う
が気にならなかったくらいなんです。
まぁ 隣しか気にしてなかったと言われれば
それはそうなんですけれども。
あぁ…
一気に疲れが噴き出しましたね

きっと書かれてるんだろうなぁ
『隣のヤツ、頭モジャモジャでうぜぇ』とか
『デブは暑苦しくて耐えらんねぇ!』とか…
はぁ…
これでも10キロやせたんですよ
お嬢さん
[ 19:18 ]
[ おなかぽこぽこ ]
2006/08/08のBlog
[ 07:15 ]
[ 07:08 ]




