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くもりのちはれ
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2006/12/08のBlog
[ 20:25 ] [ おなかぽこぽこ ]
やっぱり今日も歩いておりますよぉ

一駅前で降りて
帰りも一駅分歩いて。

最寄の駅までも歩くようになりました。
15分くらいですけれど。

たった15分ですら 歩くのはめんどくさかったんですね。


もひとつ理由はありまして。
クルマをディーラーに入れちゃってるんですね。

いよいよエンストするようになっちゃったんです。。。

信号で停まるとエンスト。
渋滞でノロノロ走るとエンスト。


で先週入れて
ようやく今週 原因がわかったそうです。

アイドリングセンサーがどうたらこうたら。
すでに電子の世界だからもうわかりません。

部品を取り寄せたりで 直るのはもっと先のようです。


来週には乗れるのかしらん。


でもまぁ クルマがない分
どこに行くのも 歩いていきますからね。
(2時間くらいは歩いちゃいます)

いいことかも。


*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*:;;;;;:*★*

前はちゃんと作ってたんですけれどね。 夕食。

最近はセブンミールのおまかせメニューに。


やっぱり一人分って高くなっちゃうんですよね。
多くなっちゃうし。

何日か分って考えれば安いのかもしれませんが
何日も続くのイヤだし 冷凍もめんどくさいし。


というわけで 重宝してます。
毎日セブンイレブンです
自分で作れないような(食べようと思わないような)メニューがあるから
バランス的にも良さそうですし。

そんなセブンミール
クリスマスのメニューを見てみますと

真アジの塩焼き
切り昆布とさつま揚げの煮物
キャベツとしらすのお浸し

う~ん。。。
なんかなクリスマス…

もうちょっとこう。。。 ハンバーグにクリームシチュー とか
チキンにクリスマスケーキ とか(ケーキはないかな)


いいも~ん。
イブは豪華なクリスマスディナーにするも~ん
(ホント?)
2006/12/06のBlog
稲子は“イナゴ”。

おかしな名前です。 由来はわかりません。


八ヶ岳登山口にあって 行き帰りに便利な宿のようですが
もちろん登山なんてしない
本沢温泉の帰りに寄ってみましたよ。

たった2時間の山歩きの疲労を癒すために


そんな稲子湯さん。

炭酸泉を沸かしたお湯です。


これでもか っていうくらい熱く。

どうせ沸かしなんだから 適温にしてくれればいいのに…


それを源泉でうめます。
もう どばどばじゃんじゃん入れて
ようやく入れる感じでしたね。


沸かしてますから炭酸は感じられません。
金気臭と味がします。

源泉のほうはしゅわしゅわでしたよ。


味のあるどっしりとした木の浴室に
石造りの湯船。

昼なお暗い 山小屋の温泉でした。

(南佐久郡小海町大字稲子 2003.5)
タイトルではよくわかりませんね


御影石の一枚岩が
小さな湯船の屋根になっているのです。

2本の石柱で支えられているだけなんで
どうにも危なっかしいんです。

いつ崩れるかと
ビビリのはヒヤヒヤです。


…なんていいながら
上に乗ってポーズ決めたりしてましたけど。

もちろん全裸で


裂石温泉という名前に合ってますよね。
こう おどろおどろしい感じが。

実は「雲峰荘」という宿名をすっかり忘れていました。
てっきり「裂石温泉」だと…

一軒宿ですから 間違えることはありませんが。


露天風呂は開放感があって
ただ ちょっとシンプルすぎますかね。

まぁ この岩だけでずい分インパクトあるのかな。



内湯にも巨岩があります。

お湯は無色透明のアルカリ泉。
飲泉もできるようですよ。

HPには霊泉の注文ページもありました。

(甲州市塩山上萩原 2003.5)


雲峰荘
2006/12/05のBlog
どこもかしこもタヌキだらけ。

タヌキは縁起が良いそうで
ご主人がタヌキに似ているからとか。

ふうむ。


露天風呂は男女別に小さいものが一つずつ。


景観もあるようでないようで。

左右の
せめてどちらか一方でも開いていれば。

ちょっと窮屈な感じは否めませんねぇ。


そもそも新湯温泉は宿の並びが窮屈で
高台にはあるのですが 下には民家もひしめき合ってます。


内湯からの眺めも そんな民家を見下ろすような感じ。

お湯は塩原では元湯と新湯にしかない
白濁の硫黄泉なんですけれどね。

でもちょっぴり薄いかなぁ。


秘湯の会のお宿です。
「楽しめる」お湯とは違うような気がしますね。

(那須塩原市湯本塩原 2003.8)


渓雲閣
2006/12/04のBlog
秋の宮温泉郷のサイトでは 足湯っことなっていますので
やっぱり「足湯」メインなのでしょうね。


でもいくつかの宿のページでは
「湯っこ」となっていますし
入浴されている画像もありますから

迷惑をかけない程度なら……大丈夫なのではないでしょうか。

と勝手な解釈。


役内川沿いにお湯が湧いています。


小岩で大小の湯船がいくつか作られていて
川の水で調整します。

うまく作ってあるので
温度調整も楽なんですね。

いい野湯でしたよ。


開放感 なんて言葉はもう意味がないですね。

だって川原なんですもん。

寝湯しながら 時には川遊びをしながら
いつまでものんびりできますよ。


そして
お腹がすいたら…


出前を頼みましょ


川原に立て看板がありまして
どこでも出前 まこ食堂


半信半疑 注文してみますと…
はいはい 川原でも出前してくれました。

川原で食べる 店屋物っていうのも
不思議な感覚ですね。


さすがに悪くて
食器はお店まで戻しに行きましたけれど

(湯沢市秋の宮 2003.9)


秋の宮温泉郷
2006/12/02のBlog
[ 23:42 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
入浴剤を楽しんでまして

でもさすがに一人暮らしで
毎日お湯を張るのはちょっと不経済。

交換は2日に1回ということで
隔日のお楽しみでございます。


今日は
炭 あんかけ湯
っていうのを入れてみましたよ。


勝手にね
竹の匂いっていうか…

ああ違うなぁ

炭の石鹸あるでしょ?
檜の香りのするの…
そんな思い込みがあったんですよねぇ。





そしたらこんな色

これ きれいに写ってます。
紅茶色みたいですもんね。

ちがうの。
もっとこう 澱んで。
どす黒くて。

うちの湯船がどす黒いのかしら。


でね
浸かってると…
なんだかとっても懐かしいような
このままではいけないような

そんな香りに包まれて。


なんの香りかと思ったら
伽羅だって。

伽羅ッたらあれでしょう?
お線香の。

どうりで。


なんかね
落ち着くような 落ち着かないような。

慣れてないものですから。


お湯は あんかけとろとろ。
肌もとろとろですが
浴槽もとろとろ。 洗うのタイヘン
2006/12/01のBlog
川沿いに建つ木造二階建ての一軒宿です。

温泉は細長い宿を奥へ奥へと進みます。


大浴場は混浴で
湯船が「コの字」に配置された立ち湯です。

それぞれ温度も深さも違って
深いものは130センチもあるそうです。

一番熱い湯船にはは入っていられませんでした。


ここだけでも楽しめそうですね。


混浴露天風呂があります。

川に開けた気持ちのいい湯船は
岩風呂と木枠のお風呂があって
こちらも温度が違うので 長湯できますね。



その先へ進むと
川原に大小の岩で組まれた野天風呂が見えてきます。


こちらも楽しい露天風呂ですね。

広い湯船に 竹筒を使ってお湯が落とされています


お湯は無色透明の食塩泉。


この広さで 冬も温度を保てるのかどうかは
微妙なところですね。

源泉温度が高いようですから大丈夫なんでしょうか。


落差のある渓流も 緑の木々も
四季折々楽しめそうですね。


一度泊まってみたい宿です。

(湯沢市秋の宮字殿上 2003.9)
毎日が漫然と過ぎてゆきます

予定があって

それだけを楽しみに日々過ごして

過ぎてみればあっという間で

また次の予定を立てて



そんなものかもしれませんけれど

それだけじゃつまらないような気もして



ぽかぽかと ぬくぬくと

あたたかい街を歩きながら ふと立ち止まってみたりします



     

くもりのちはれでは
の訪れた温泉を紹介しています


懐は5年目の恋のように冷え切っている
そんな毎日をちょっとずつ


温泉どうでしょうはどうでしょう?


どうぞごゆるりと。


2006/11/30のBlog
建物正面 玄関を見る限り
寂れたユースホステルのような…(イメージだけですが)


宿泊でお世話になりました。


近くにある 秘湯会の宿「鷹の湯」さんがいっぱいで。



露天風呂に内湯 打たせ湯
家族風呂もありました。

露天風呂は長細くて浅い湯船と
小ぶりの湯船がありました。


お湯は薄く濁った単純泉です。

目の前に迫る木々を見ながら入ることができますが
眺めはそれほどよくはありませんね。


HPをみると
桶風呂・釜風呂などもできているようですよ。


お食事は部屋でいただきましたが
まぁ…普通でしたね

可もなく不可もなくといったところです。


お湯の楽しさからいったら
やっぱり鷹の湯さんのほうじゃないかと…


武者小路実篤由佳里の温泉
愛ちゃんの卓球場があることで 有名のようですが。

(湯沢市秋ノ宮山居野 2003.9)


稲住温泉
[ 06:08 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
そんな大仰なもんじゃあないんですが



かなり遠くからね
ズームで撮れればそれがいいんでしょうけれど…

コンパクトデジカメの手持ちですからね。

しかもこんな暗いところじゃ写るわけないの。



そんなわけで ホントは→

しっかり写り込んでます。

近付いて撮ってますから まぁ当然ですね。



それじゃあどうするか と。



あとは消すしかありませんね。



カキカキして消しちゃうと。


なんのことはない それだけの話でした。


それっぽく見えるでしょ。




温泉でもちょこっと(というかかなり)消してるのよん


混んでるところも多いですから……

2006/11/29のBlog
[ 20:53 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
毎日歩いてるんですが


唐突に つぼ漬けの香りがすることがあるんです。

あの黄色い刻んだの(しか食べたことありません)ですね。


最初は自分が臭ってるのかと思いました

の加齢臭は つぼ漬け臭であったかと。


curry臭よりはさみしいけど まぁ福神漬け風でお供になるから
悪くはないかな…と。



でもね。
違うようです。 身体からはもっと別の臭いしかしませんから。
硫黄臭とかね。




毎日歩くところは違うんですが
ときどき匂うんです。

どうも木じゃないかと思うんですよね。



ある木のそばを通ると匂うような。
たぶん。
これは発見かもしれませんよ。



つぼ漬けの木



ビンボーさんはね
この木の下でご飯3杯食べられるみたいな。

つぼ漬けだけで3杯はキビシーかな。


カレー屋さんに置けば
福神漬けなしでカレーが出せるみたいな。


ねぇねぇ
なんなんでしょ。 あのニオイ。
[ 20:19 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
今年もポートタワーにツリーが点灯


カップルが続々と集まってきてますよぉ。


いちゃいちゃカップルを蹴散らすように
トレーニングウェアで黙々と歩きます。


うん。
いいお散歩コースだ。

毎日ジャマしに来てやろうかしらん♪


いよいよ12月。

慌しくも暖かい季節になりました。



去年のタワーはこんなかんじ。

秘湯会の宿ですね。


日帰りでお世話になりましたが
宿泊でも楽しめそうなお風呂でした。


秘湯会というには
内も外も 小奇麗で立派な建物。

つやつや飴色のイメージでした。


かじかの湯 露天風呂 今昔風呂 天然川風呂に
内湯と いくつものお風呂があって
飽きませんね。


お湯は薄く緑がかった透明湯。
微かに硫黄の匂いがしました。


川風呂は混浴なので
水着の女性もいらっしゃいました。


川遊びをする子ども
川に浸かっている大人

温泉だか川だかわからない様相です。

それがまた楽しかったりもしましたが。



あちこちで噴煙を上げて
高温のお湯が湧きだしています。


川沿いに遡っていくと
他にもお風呂がありそうな……

お食事も美味しいそうですよ。

いつか宿泊してみたいですね。


でも近くに須川高原温泉あるから
そっちに泊まっちゃうかなぁ

須川スキなんです。 もう2回お世話になっています。


398号は冬季閉鎖ですね。
須川方面からは抜けられません。

(湯沢市皆瀬字奥小安 2003.9)


阿部旅館
2006/11/28のBlog
[ 19:49 ] [ おなかぽこぽこ ]
続けてますよ~。

歩くの。

今日は車の点検をしてもらうために

2.5キロ離れたディーラーに。

帰りは歩いて帰りました。

ちょっと遠回りして。

家に着いたら

カギがありませんでした…(T-T )

クルマのキーといっしょに渡してきちゃったのでした。

も一度歩いてディーラーまで。

結局 1往復半

8キロくらい歩いてます。

たった8キロですけれど

にとっては 8キロです。

体重のほうも

すこ~しずつではありますが

落ちてきてますよん。

もうリバウンドはしませんもん。 も~んだ。

[ 11:05 ] [ くもりのちはれときどきあめ ]
イクスピアリは白いツリーです。


白もきれいですね。










画像をクリック。


大きくしてみて。


シルバーのボールが吊るされてるでしょ?


でもほら。


が写り込んでないでしょう。


さて どうやって撮ったんでしょうか


答えは90秒後。