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2008/07/26のBlog
[ 11:23 ]
今週は月曜日から金曜日まで母の元にいて、母のデジカメ撮影の写真取り込みソフトの以前母が使っていたものが使えなくなってしまい、別のものがインストールされていて母には使えないのです。直してくれ、でなければお前が私の代わりにやって欲しいと言うのです。
86歳の母は3月までブログで日記を書いていましたが、体調を崩して私の家に来て2ヵ月半病院通いもしていたところすっかり良くなって、もう一度帰ってやって見たいと言うことでデジカメにも触りだして、これならまたブログもできるなと思っていたのですが、なにしろ高齢で覚えたことなので、ちょっとやり方が違うと億劫になってしまうようです。
3日間ぐらい、前使っていた物を探したのですが見つかりません。誰かこのソフトをインストールしてくれた人を探し出し、何とか前に戻したいと思います。
それともう一つの仕事は、母は三越コミュニティーサロンさまのブログを利用して日記を書いていたのですが、このブログが7月31日をもって終了してしまうとのことで、放置しておいた場合、7月31日24:00で消去されてしまうため、それ前に他のブログに引越しをしておく必要があって、悪戦苦闘して三越ブログ後担当者様のご指導でようやく昨日引越しが終りました。
この引越し作業のポイントは、三越ブログに書いた記事と、たくさんの画像を引越し先のブログのプログラムに書きなおす作業で、私の場合秀丸エディターと言うソフトを使いましたが、これを使ったことがないので苦労したわけです。
機能としては、ワードやエクセルで良く使う置換作業をするわけですが、この秀丸エディターと言う名前は以前から聞いてはいたのですが、有償ソフトであったため特に必要ないと買わずにいたのですが、今回はそんなことは言っていられないので、試用期間があるならともかく使ってみようと言うことでダウンロードして何とかなりました。
引越し先がココログ様であれば、三越ブログの文章と、サムネイル写真、元の写真が一括で引越しできると言うことで、こんなことは初めてやったのですができてしまいました。実際にはなかなか出来ないで、三越ブログご担当者様に何度もメールで質問してようやく出来たのですが、置換文字に一文字ミスがあったのです。もう夢中になっていましたのでそのことに私が気がつかなかったのです。
秀丸エディタと言う物を初めて使ってみて私が思いましたのは、私が知らないだけで世の中には素晴らしいものがいっぱいあるのではないかということです。また三越ブログ様を使っていたおかげで秀丸エディタを使わざるを得なくなったと言うことも私の知識の幅を広げてくれました。何をするにしても幅を広げ、深さを深くすると言うことはメリットが大きいものだと思いました。
そして今後の日本経済のことを考えると、これからは発展途上にある資源国が主役となり、日本のようにそれらの国に頼ってきた国々の成長は鈍化してくると予想されていますから、資源を持たない国は知識と智恵で勝負するしか生き残る事が難しくなってくると言う事です。
知識と智恵の駆使と言うことは、情報をすばやく広い範囲で共有できると言う事ですから、今現在ではインターネットを使った情報技術ITを高める必要があると言うことだと思います。
最高峰の技術を高めるためには、裾野を広げ層を厚くして行くことが求められるわけですから、格差社会と言うようなことをしていたのでは裾野は広がらず、層も厚くなってこないわけで、結果日本が総力を挙げて世界の中で存在感を持ち続けると言うことはできなくなると言うことだと思います。
幸いにも我家の場合、86歳の母から60歳代の私達夫婦、その子供達、1歳4ヶ月の孫までパソコンや携帯でで遊ぶレベルまでになっていて今のところ裾野の広がりと、層の厚さ作りには貢献できていると思いますが、新聞やインターネットで見ていますとフリーターやニート、派遣社員問題は一向に手が打たれず、どこにも不満を持っていくことができない人達が腹いせに全く関係ない人たちを道連れにすると言う悲惨な事件があとを絶ちません。
こう言う人達に対し、負け組みになったのは個人の責任であり悔しかったら這い出せという論調も結構ありますが、犯罪に到る時には、もう6σの管理限界を逸脱したような思考状態になっていて、死刑罪などの法律をいくら厳しくしても、もうそれにとらわれない感覚(死刑なんて怖くない、逆に自分の存在感を得られる)になっているわけで、いくら罪を重くしても犯罪は少しも減らないと言う状況になってきているのだと思います。そうして罪のない人がこれからも被害に遭遇し、それが貴方や貴方の家族、私や私の家族でないと言う保証もどこにもないのです。
今の日本のレベルを一層高めるためには、それこそ全員参加型の力の結集が必要だと思います。
苦労して引越ししたブログです。
引越し元の母の三越ブログ
引越し先のココログブログ
86歳の母は3月までブログで日記を書いていましたが、体調を崩して私の家に来て2ヵ月半病院通いもしていたところすっかり良くなって、もう一度帰ってやって見たいと言うことでデジカメにも触りだして、これならまたブログもできるなと思っていたのですが、なにしろ高齢で覚えたことなので、ちょっとやり方が違うと億劫になってしまうようです。
3日間ぐらい、前使っていた物を探したのですが見つかりません。誰かこのソフトをインストールしてくれた人を探し出し、何とか前に戻したいと思います。
それともう一つの仕事は、母は三越コミュニティーサロンさまのブログを利用して日記を書いていたのですが、このブログが7月31日をもって終了してしまうとのことで、放置しておいた場合、7月31日24:00で消去されてしまうため、それ前に他のブログに引越しをしておく必要があって、悪戦苦闘して三越ブログ後担当者様のご指導でようやく昨日引越しが終りました。
この引越し作業のポイントは、三越ブログに書いた記事と、たくさんの画像を引越し先のブログのプログラムに書きなおす作業で、私の場合秀丸エディターと言うソフトを使いましたが、これを使ったことがないので苦労したわけです。
機能としては、ワードやエクセルで良く使う置換作業をするわけですが、この秀丸エディターと言う名前は以前から聞いてはいたのですが、有償ソフトであったため特に必要ないと買わずにいたのですが、今回はそんなことは言っていられないので、試用期間があるならともかく使ってみようと言うことでダウンロードして何とかなりました。
引越し先がココログ様であれば、三越ブログの文章と、サムネイル写真、元の写真が一括で引越しできると言うことで、こんなことは初めてやったのですができてしまいました。実際にはなかなか出来ないで、三越ブログご担当者様に何度もメールで質問してようやく出来たのですが、置換文字に一文字ミスがあったのです。もう夢中になっていましたのでそのことに私が気がつかなかったのです。
秀丸エディタと言う物を初めて使ってみて私が思いましたのは、私が知らないだけで世の中には素晴らしいものがいっぱいあるのではないかということです。また三越ブログ様を使っていたおかげで秀丸エディタを使わざるを得なくなったと言うことも私の知識の幅を広げてくれました。何をするにしても幅を広げ、深さを深くすると言うことはメリットが大きいものだと思いました。
そして今後の日本経済のことを考えると、これからは発展途上にある資源国が主役となり、日本のようにそれらの国に頼ってきた国々の成長は鈍化してくると予想されていますから、資源を持たない国は知識と智恵で勝負するしか生き残る事が難しくなってくると言う事です。
知識と智恵の駆使と言うことは、情報をすばやく広い範囲で共有できると言う事ですから、今現在ではインターネットを使った情報技術ITを高める必要があると言うことだと思います。
最高峰の技術を高めるためには、裾野を広げ層を厚くして行くことが求められるわけですから、格差社会と言うようなことをしていたのでは裾野は広がらず、層も厚くなってこないわけで、結果日本が総力を挙げて世界の中で存在感を持ち続けると言うことはできなくなると言うことだと思います。
幸いにも我家の場合、86歳の母から60歳代の私達夫婦、その子供達、1歳4ヶ月の孫までパソコンや携帯でで遊ぶレベルまでになっていて今のところ裾野の広がりと、層の厚さ作りには貢献できていると思いますが、新聞やインターネットで見ていますとフリーターやニート、派遣社員問題は一向に手が打たれず、どこにも不満を持っていくことができない人達が腹いせに全く関係ない人たちを道連れにすると言う悲惨な事件があとを絶ちません。
こう言う人達に対し、負け組みになったのは個人の責任であり悔しかったら這い出せという論調も結構ありますが、犯罪に到る時には、もう6σの管理限界を逸脱したような思考状態になっていて、死刑罪などの法律をいくら厳しくしても、もうそれにとらわれない感覚(死刑なんて怖くない、逆に自分の存在感を得られる)になっているわけで、いくら罪を重くしても犯罪は少しも減らないと言う状況になってきているのだと思います。そうして罪のない人がこれからも被害に遭遇し、それが貴方や貴方の家族、私や私の家族でないと言う保証もどこにもないのです。
今の日本のレベルを一層高めるためには、それこそ全員参加型の力の結集が必要だと思います。
苦労して引越ししたブログです。
引越し元の母の三越ブログ
引越し先のココログブログ
2008/07/25のBlog
[ 04:40 ]
7月24日の信毎に、長野市職員採用試験で特定の受験者の合否を本人に知らせる前に市議2人に知らせていたことがわかり鷲沢市長が記者会見で今後はっきりやめると述べたと言う記事がありました。
鷲沢市長によると、「選挙をする人(議員)にとって(合否結果を)一歩早く知ることがステータスになるようだと話した。
と言うことですが、昨日の村井知事と同じことで、問題にするほどたいしたことではないと言う意識のようです。
普通なら伊達や酔狂で一般の人に知れたら問題になるようなことをするはずが無いと考えるのが当然だと思うのですが。そうではなく、していたわけですから、市民の目線に立って行動すると言う立場からしたら疑われても仕方がないことだと思います。そして徹底的に調べますと言うのが当たり前ではないでしょうか。
私の住む飯田市はどうなのでしょうか。私が聞いた話では、市役所の職員の多くが、議員や、先輩等のコネで入っているので、目だったことはしたがらないと言うことでしたが。もし本当なら積極的に市の行政に携わることはできないでしょう。横並び一線で仕事をするということが大事だとは、これからの時代にはそぐわないと思うのですが。
それと書き忘れていましたが、議員などから働き掛があった場合は、公文書で残すことになっているそうですが、長野県教育委員会は全く残していなかったそうです。伏魔殿の体質がまだ根強く残っているようです。
鷲沢市長によると、「選挙をする人(議員)にとって(合否結果を)一歩早く知ることがステータスになるようだと話した。
と言うことですが、昨日の村井知事と同じことで、問題にするほどたいしたことではないと言う意識のようです。
普通なら伊達や酔狂で一般の人に知れたら問題になるようなことをするはずが無いと考えるのが当然だと思うのですが。そうではなく、していたわけですから、市民の目線に立って行動すると言う立場からしたら疑われても仕方がないことだと思います。そして徹底的に調べますと言うのが当たり前ではないでしょうか。
私の住む飯田市はどうなのでしょうか。私が聞いた話では、市役所の職員の多くが、議員や、先輩等のコネで入っているので、目だったことはしたがらないと言うことでしたが。もし本当なら積極的に市の行政に携わることはできないでしょう。横並び一線で仕事をするということが大事だとは、これからの時代にはそぐわないと思うのですが。
それと書き忘れていましたが、議員などから働き掛があった場合は、公文書で残すことになっているそうですが、長野県教育委員会は全く残していなかったそうです。伏魔殿の体質がまだ根強く残っているようです。
2008/07/24のBlog
[ 08:26 ]
このところ自民党の伊吹文明幹事長の「選挙に勝つにはめくらましを」発言があちらこちらで取り上げられていますが、こんなに国民を馬鹿にした発言をポロッとしたのか、意図的にしたという見方もありますが昨日の村井長野県知事の発言と同じような構図ではないでしょうか。
今度の衆議院選挙では消費税増税を焦点にせず、選挙が終わったら消費税アップを図ろうとするものだと思います。
今朝のヤフーニュースを見ていましたら、八王子殺傷事件について福田首相は「安心できないそういう世の中になりつつあるのかな」などと人事のような発言。
政治家の感覚は今更言っても始まりませんが、私たち庶民とはかけ離れていることがはっきりわかります。
そんなことは分かり切っているにしても、自民党に変わってこの国を取り仕切っていける政党が育ってこないので、まあやむを得ないかということで自民党が長期政権を国民から委託されてきたのだと思いますが、ここらで民主党に打って出てもらいたいものですが、どうもその民主党も今一しっかりしない。
自民党が公明党と連立を組むことにより衆議院選挙では勝っているのですから、同じ野党の共産党と今回の選挙で共同戦線を張るということが選挙戦術としてはもっとも自然な方法だと思うのですがいかがなものでしょうか。
共産党とは基本的思想が違うと言うことらしいのですが、中国のことわざに「呉越同舟」と言うのがあったと思うのですが、大河を渡る時は、協力して渡り、渡り終わったらまた敵味方に分かれて戦うということで良いのではないでしょうか。
このくらい太っ腹でなければ、勝つためには何でもやると言う海千山千の自民党には到底勝てないでしょう。
共通の課題では統一戦線を組むと言うことは、決戦の場で必勝を期す場合絶対不可欠の戦略だと思うのです。
こんな片田舎で、犬の遠吠えのような気もしますが、統一戦線の考え方は重要だと思うしだいです。
今度の衆議院選挙では消費税増税を焦点にせず、選挙が終わったら消費税アップを図ろうとするものだと思います。
今朝のヤフーニュースを見ていましたら、八王子殺傷事件について福田首相は「安心できないそういう世の中になりつつあるのかな」などと人事のような発言。
政治家の感覚は今更言っても始まりませんが、私たち庶民とはかけ離れていることがはっきりわかります。
そんなことは分かり切っているにしても、自民党に変わってこの国を取り仕切っていける政党が育ってこないので、まあやむを得ないかということで自民党が長期政権を国民から委託されてきたのだと思いますが、ここらで民主党に打って出てもらいたいものですが、どうもその民主党も今一しっかりしない。
自民党が公明党と連立を組むことにより衆議院選挙では勝っているのですから、同じ野党の共産党と今回の選挙で共同戦線を張るということが選挙戦術としてはもっとも自然な方法だと思うのですがいかがなものでしょうか。
共産党とは基本的思想が違うと言うことらしいのですが、中国のことわざに「呉越同舟」と言うのがあったと思うのですが、大河を渡る時は、協力して渡り、渡り終わったらまた敵味方に分かれて戦うということで良いのではないでしょうか。
このくらい太っ腹でなければ、勝つためには何でもやると言う海千山千の自民党には到底勝てないでしょう。
共通の課題では統一戦線を組むと言うことは、決戦の場で必勝を期す場合絶対不可欠の戦略だと思うのです。
こんな片田舎で、犬の遠吠えのような気もしますが、統一戦線の考え方は重要だと思うしだいです。
2008/07/23のBlog
[ 09:21 ]
今朝信濃毎日新聞を見ましたら、長野県でも教員採用試験の結果を県議や国会議員に知らせていたと言う記事があり、インターネットで見ていたら、警察官採用試験でも同様なことをしていたとありました。
びっくりしたのは、村井仁県知事が教員採用試験の結果を合格通知の発送の後に知らせていたなら「社会通念上、許容されることではないか」と述べたとのこと。もし私たちが子供の試験結果を教えてくれと言ったところで門前払いでしょうし、だいたい県議や国会議員が特別な計らいをしない人の試験結果を教えてくれと頼むと言うことはありえない話で、村井知事の常識が疑われます。
こういう常識?なので、前県知事選で百条委員会で偽証して村井知事を有利にさせた官僚を偽証罪で告発するのではなく、論功行賞のような形で自分が責任者の社会福祉施設の管理者に任命すると言うばかげたことをやったのだと思います。
飯田の地元新聞社南信州新聞のコラム日言でも、どうも長野県でも大分県と同じようなことがあったのではないかと書いていましたが、村井知事の下では積極的に解明しようと言う話にならずあいまいにされてしまうような気がします。
長野県の伏魔殿体質はなかなか改まらないようです。私などはどう転んでも、人脈・金脈・利権などとは全く縁がない存在ですから気が楽ですが、こういう流れの中にいた子供たちは可愛そうな面もあります。
大分県の逮捕された校長さんの娘さんは、教室で子供たちの前で泣きくずれていたということですが、この娘さんは成績も良く自力で合格したらしいのですが親のおかげでとんでもないことになってしまいましたし、この先生に教わっていた子供たちや親御さんもどうしたら良いのか途方に暮れてしまっていると思います。
後々に問題を引きずってしまうこういうことですから、今後二度とおきないような根本的対策を立ててほしいと思います。しかし、村井知事の発想、体質ではどうなることか心配ではあります。
びっくりしたのは、村井仁県知事が教員採用試験の結果を合格通知の発送の後に知らせていたなら「社会通念上、許容されることではないか」と述べたとのこと。もし私たちが子供の試験結果を教えてくれと言ったところで門前払いでしょうし、だいたい県議や国会議員が特別な計らいをしない人の試験結果を教えてくれと頼むと言うことはありえない話で、村井知事の常識が疑われます。
こういう常識?なので、前県知事選で百条委員会で偽証して村井知事を有利にさせた官僚を偽証罪で告発するのではなく、論功行賞のような形で自分が責任者の社会福祉施設の管理者に任命すると言うばかげたことをやったのだと思います。
飯田の地元新聞社南信州新聞のコラム日言でも、どうも長野県でも大分県と同じようなことがあったのではないかと書いていましたが、村井知事の下では積極的に解明しようと言う話にならずあいまいにされてしまうような気がします。
長野県の伏魔殿体質はなかなか改まらないようです。私などはどう転んでも、人脈・金脈・利権などとは全く縁がない存在ですから気が楽ですが、こういう流れの中にいた子供たちは可愛そうな面もあります。
大分県の逮捕された校長さんの娘さんは、教室で子供たちの前で泣きくずれていたということですが、この娘さんは成績も良く自力で合格したらしいのですが親のおかげでとんでもないことになってしまいましたし、この先生に教わっていた子供たちや親御さんもどうしたら良いのか途方に暮れてしまっていると思います。
後々に問題を引きずってしまうこういうことですから、今後二度とおきないような根本的対策を立ててほしいと思います。しかし、村井知事の発想、体質ではどうなることか心配ではあります。
2008/07/22のBlog
[ 08:27 ]
自民党埼玉県の一支部が「自民党党員として胸をはれない」として解散を決めたそうです。下部に離党届の文章をリンクでご紹介しますが、読んでみますとなるほどこういう考えで長らく自民党を支持してきた人が多いんだなと言うことがわかりました。
自民党が政権を長らく維持できて、現在でも30%と言う高率を維持しているのもわかります。この記事の中で、公明党と連立をするようになってから、体質が変わってきたと受け取られる文章がありますが、同じようなことを元自民党代議士で大臣を務めたこともある白川勝彦さんと言う方も言っていました。
自民党より自民党的公明党という記事を書きましたが、以前の自民党ではバッシバッシとできなかったことを公明党との連立により、できるようになったと言うことではないかと思うしだいです。
私たち一般庶民にはわかり辛いことばかりですので、もっと勉強していかないといけないなあと思いました。
「党員として胸をはれない」として支部を解散の記事
自民党が政権を長らく維持できて、現在でも30%と言う高率を維持しているのもわかります。この記事の中で、公明党と連立をするようになってから、体質が変わってきたと受け取られる文章がありますが、同じようなことを元自民党代議士で大臣を務めたこともある白川勝彦さんと言う方も言っていました。
自民党より自民党的公明党という記事を書きましたが、以前の自民党ではバッシバッシとできなかったことを公明党との連立により、できるようになったと言うことではないかと思うしだいです。
私たち一般庶民にはわかり辛いことばかりですので、もっと勉強していかないといけないなあと思いました。
「党員として胸をはれない」として支部を解散の記事
