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2008/09/09のBlog
[ 05:38 ]
念のためと思って、「天竜川ホワイトウォーターフェスティバル」と検索しましたら、ありました。しかしこの検索エンジン対策だけでは、このお祭を知っている人のためには良いのですが、知らない人で天竜川とかラフティングなどで検索した人にはヒットしません。関連する多くのキーワードでヒットさせるのには、ブログ検索機能でヒットさせることを考えた方がベターだと思いますので、来年の事と私の備忘録として、たくさんのキーワードにヒットさせて、来年まで残っているか判らないのですが(来年のHPのURLが変わってしまう可能性がありますので)変わるまではこのHPに誘導できるわけです。
このページを作られた方、関係者の方がもしこのブログを見られましたら、来年のURLも今年と同じURLをご使用になられると効果は大きくなると思います。
文章は、事務局文章をコピー&ペーストして一部説明文を入れています。
天竜川ホワイトウォーター・フェスティバルは、主催、天竜川ホワイトウォーター・フェスティバル実行委員会(TWWF実行委員会)で、開催の目的は、川下りスポーツの普及とインフレータブルボートの操作技術の向上を図るとともに、川を愛し自然への親しみを深めることを目的とし、リバベン(日本リバーベンチャー選手権大会)発祥の地飯田市天竜川で開催します。暴れ天竜をリバースポーツのメッカにしていきたいと関係者一同張り切っています。
イベントの内容としては、
1、ファンスラロームレース、約11kmを、(上智大学探検部の説明では、ファンスラロームとはスローロープ投げから始まり、橋から吊るされたロープを登ったり、缶叩き、ゲートくぐり、フリップ競技、岩から飛び込み、的当て等、完全に楽しむためのものとのこと)
2、ダウンリバータイムレース20kmを時間を競争して下る競技。
3、その他、今年はミスター&ミス天竜川選考大会、太鼓やトランペットの演奏、野外料理コンテスト 、全員参加の『じゃんけん大会』豪華(?)賞品準備、写真コンクール等々
4、運営
主 催:天竜川ホワイトウォーター・フェスティバル実行委員会 〔TWWF実行委員会〕
協 力:飯田市/飯田観光協会/国土交通省天竜川上流河川事務所/天竜舟下り(株)/下伊那漁業協同組合/アルプスぼうけん組楽部/天竜川アドベンチャー倶楽部
後 援:中日新聞社
特別協賛:アルプスぼうけん組楽部
事務局:〒395-0044 飯田市本町1丁目2番地 飯田市観光課エコツーリズム係内TWWF実行委員会事務局 TEL 0265-22-4851 FAX 0265-22-4567
5、今回参加チーム(合同チームの場合分けてあります)
長良川カヤッククラブ、高森カヌークラブ、東京農工大学探検部、鳥取大学探検部、甲南大学探検部、新潟大学、立正大学探検部、神戸大学探検部OB、亜細亜大学、あけぼの塾(仮)、新潟大学探検部、長野カヌークラブあどむ、D&C、拓殖大学、京都外大探検部OB、秩父ダッキー愛好会、一橋大学ストローム会、金子乳業有限会社、大阪国際大学、第30回リバベンオフィシャル、Theダンディーズ、岡山大学探検部、チーム ランホリンクス、愛知大学OB、早稲田大学ワンダーフォーゲル部、鳥取大学探検部OB、岡山大学探検部OB、鳥取大学、拓殖大学探検部、テイケイ株式会社、アコンカグア、愛知大学、カヌー&ラフティングクラブ ノア、チーム ランホリンクス、亜細亜大学、神奈川大学OB、関東大学探検部OB、上智大学、あぶさんと
ほんとにたくさんのチームがあるのですね。天竜川では、アルプスぼうけん組楽部と言う会社が中学、高校生などの修学旅行の一環としてラフティングを行っていて、私の見た時は10艇位のラフトの長蛇を見たことがありますがそれは勇壮でした。こうした学生さん達が上記の大学に行って、大学チームとしてまた社会人チームとして繰り返し飯田に来ていただければ大変心強いものがあります。
天竜川ホワイトウォーター・フェスティバルHP
コースによって参加2名以上で受け付けていますので、乗って見たいと言う方はぜひ申し込まれると少しスリルのある経験が楽しめれます。私が見に行った時には、乗る前に安全に対する説明と疑似体験の練習がありますので、ベテランのインストラクターの指示に従って乗れば安心して楽しむことができます。
アルプスぼうけん倶楽部HP
今日の写真は、昨日の写真でこれではとても怖くて自分にはできないという方のために載せたものですが、天竜川は広くて、とても無理な流れと見える所でも、流れの端のほうでは写真のように緩やかな所があり、川を知り尽くした指導者がいれば、お客様のレベルを判断して無理の無いところを案内してくれますから指示に従って乗っていればまず心配ないと思います。
なお、高森町のカヌークラブでは、カヤックが中心ですが、インフレータブルカヌー(ダッキー、ラフトなど)、カナディアンカヌーなどをクラブの人が指導してくれますので、一から始めたいと言う方にはお勧めです。4月頃募集しますので時期が来ましたらお知らせします。
初めてこのブログをご覧いただいた方が、飯田市や、南信州のことを検索エンジンでご覧いただくためには、私が作っているドブログのブログでブログ内検索していただきますと、私が書いたことであれば細かく検索していただけます。右サイドバーからぜひどうぞ。
ドブログブログへ
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このページを作られた方、関係者の方がもしこのブログを見られましたら、来年のURLも今年と同じURLをご使用になられると効果は大きくなると思います。
文章は、事務局文章をコピー&ペーストして一部説明文を入れています。
天竜川ホワイトウォーター・フェスティバルは、主催、天竜川ホワイトウォーター・フェスティバル実行委員会(TWWF実行委員会)で、開催の目的は、川下りスポーツの普及とインフレータブルボートの操作技術の向上を図るとともに、川を愛し自然への親しみを深めることを目的とし、リバベン(日本リバーベンチャー選手権大会)発祥の地飯田市天竜川で開催します。暴れ天竜をリバースポーツのメッカにしていきたいと関係者一同張り切っています。
イベントの内容としては、
1、ファンスラロームレース、約11kmを、(上智大学探検部の説明では、ファンスラロームとはスローロープ投げから始まり、橋から吊るされたロープを登ったり、缶叩き、ゲートくぐり、フリップ競技、岩から飛び込み、的当て等、完全に楽しむためのものとのこと)
2、ダウンリバータイムレース20kmを時間を競争して下る競技。
3、その他、今年はミスター&ミス天竜川選考大会、太鼓やトランペットの演奏、野外料理コンテスト 、全員参加の『じゃんけん大会』豪華(?)賞品準備、写真コンクール等々
4、運営
主 催:天竜川ホワイトウォーター・フェスティバル実行委員会 〔TWWF実行委員会〕
協 力:飯田市/飯田観光協会/国土交通省天竜川上流河川事務所/天竜舟下り(株)/下伊那漁業協同組合/アルプスぼうけん組楽部/天竜川アドベンチャー倶楽部
後 援:中日新聞社
特別協賛:アルプスぼうけん組楽部
事務局:〒395-0044 飯田市本町1丁目2番地 飯田市観光課エコツーリズム係内TWWF実行委員会事務局 TEL 0265-22-4851 FAX 0265-22-4567
5、今回参加チーム(合同チームの場合分けてあります)
長良川カヤッククラブ、高森カヌークラブ、東京農工大学探検部、鳥取大学探検部、甲南大学探検部、新潟大学、立正大学探検部、神戸大学探検部OB、亜細亜大学、あけぼの塾(仮)、新潟大学探検部、長野カヌークラブあどむ、D&C、拓殖大学、京都外大探検部OB、秩父ダッキー愛好会、一橋大学ストローム会、金子乳業有限会社、大阪国際大学、第30回リバベンオフィシャル、Theダンディーズ、岡山大学探検部、チーム ランホリンクス、愛知大学OB、早稲田大学ワンダーフォーゲル部、鳥取大学探検部OB、岡山大学探検部OB、鳥取大学、拓殖大学探検部、テイケイ株式会社、アコンカグア、愛知大学、カヌー&ラフティングクラブ ノア、チーム ランホリンクス、亜細亜大学、神奈川大学OB、関東大学探検部OB、上智大学、あぶさんと
ほんとにたくさんのチームがあるのですね。天竜川では、アルプスぼうけん組楽部と言う会社が中学、高校生などの修学旅行の一環としてラフティングを行っていて、私の見た時は10艇位のラフトの長蛇を見たことがありますがそれは勇壮でした。こうした学生さん達が上記の大学に行って、大学チームとしてまた社会人チームとして繰り返し飯田に来ていただければ大変心強いものがあります。
天竜川ホワイトウォーター・フェスティバルHP
コースによって参加2名以上で受け付けていますので、乗って見たいと言う方はぜひ申し込まれると少しスリルのある経験が楽しめれます。私が見に行った時には、乗る前に安全に対する説明と疑似体験の練習がありますので、ベテランのインストラクターの指示に従って乗れば安心して楽しむことができます。
アルプスぼうけん倶楽部HP
今日の写真は、昨日の写真でこれではとても怖くて自分にはできないという方のために載せたものですが、天竜川は広くて、とても無理な流れと見える所でも、流れの端のほうでは写真のように緩やかな所があり、川を知り尽くした指導者がいれば、お客様のレベルを判断して無理の無いところを案内してくれますから指示に従って乗っていればまず心配ないと思います。
なお、高森町のカヌークラブでは、カヤックが中心ですが、インフレータブルカヌー(ダッキー、ラフトなど)、カナディアンカヌーなどをクラブの人が指導してくれますので、一から始めたいと言う方にはお勧めです。4月頃募集しますので時期が来ましたらお知らせします。
初めてこのブログをご覧いただいた方が、飯田市や、南信州のことを検索エンジンでご覧いただくためには、私が作っているドブログのブログでブログ内検索していただきますと、私が書いたことであれば細かく検索していただけます。右サイドバーからぜひどうぞ。
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2008/09/08のBlog
[ 06:09 ]
昨日天竜川で、天竜川ホワイトウォーターと言うお祭りがあり、妻と行ってきました。9:00からでNHK日曜討論と、10:00からはサンデープロジェクトがあっていつもならこちらを優先して日曜日午前中は出歩かないのですが、今日からはDVD録画できるようになったので安心して出かけてきました。
天竜川沿いには他県からも車で見に来ている人がいて、天気も良くカヌー日よりでしたが、コースの中で一番の難所と思われるところに行きカメラを構えて見ていましたら、写真で見ていただけるようにたくさん下ってくる中には転覆するチームも多く私まですっかり興奮してしまいました。
女性の参加者も多く、2人乗りでは男女のカップルもたくさんいて楽しそうでしたが、大体は女性は舟に慣れておらず、後の男性がコントロールしているようでしたが、この場所だけは初心者には大変のようでした。でもここを上手に彼女をリードして乗り切ったカップルは、彼女から頼もしい男として信頼度を上げたことでしょう。
転覆してもこのすぐ下は瀞場になっていまして、急流に押し流されてどこまでもと言うことが無いので安心な川です。
参加チームが数えきれないほど多かったですから、どういう方法で参加者を募ったのか不思議ですが、私が知ったのはつい数日前でしたので皆様方にご紹介する事ができませんでした。来年は気をつけていてご紹介したいと思います。
家に帰ってきて、DVD録画を見てみましたらしっかり撮れていて、これからはテレビのHDディスク容量を気にしないで録画予約して暇な時に見られるので得られる情報量が家を空けたときのテレビ分は増えることになりました。
天竜川沿いには他県からも車で見に来ている人がいて、天気も良くカヌー日よりでしたが、コースの中で一番の難所と思われるところに行きカメラを構えて見ていましたら、写真で見ていただけるようにたくさん下ってくる中には転覆するチームも多く私まですっかり興奮してしまいました。
女性の参加者も多く、2人乗りでは男女のカップルもたくさんいて楽しそうでしたが、大体は女性は舟に慣れておらず、後の男性がコントロールしているようでしたが、この場所だけは初心者には大変のようでした。でもここを上手に彼女をリードして乗り切ったカップルは、彼女から頼もしい男として信頼度を上げたことでしょう。
転覆してもこのすぐ下は瀞場になっていまして、急流に押し流されてどこまでもと言うことが無いので安心な川です。
参加チームが数えきれないほど多かったですから、どういう方法で参加者を募ったのか不思議ですが、私が知ったのはつい数日前でしたので皆様方にご紹介する事ができませんでした。来年は気をつけていてご紹介したいと思います。
家に帰ってきて、DVD録画を見てみましたらしっかり撮れていて、これからはテレビのHDディスク容量を気にしないで録画予約して暇な時に見られるので得られる情報量が家を空けたときのテレビ分は増えることになりました。
2008/09/07のBlog
[ 04:03 ]
祭りの秋になりました。9月10月の情報が入ってきましたので更新します。まだまだ一杯ありまして、できたところからアップロードします。
もし皆様の中で実際行かれた方がおられましたら、皆様のブログでご紹介いただき、トラックバックかコメントでお知らせいただければ幸いです。更に多くの方々にご紹介いたします。
南信州観光カレンダーヤフーブリーフケース内の南信州観光カレンダーファイルをご覧ください。
なお今日初めて、ハイビジョンテレビより直接DVDへの録画を予約システムを利用して行ってみます。NHK日曜討論とサンデープロジェクトの2本です。これが上手く行けば、テレビのHDDに対する負荷が相当減りますので、テレビのHDD寿命を大きく伸ばせるのではないかと期待しているところです。結果は明日ご紹介します。次は携帯電話から録画予約や予約変更ができると言うのでその機能も使ってみようと思います。
しかし後3年して、アナログ放送が無くなり、デジタル放送に切り替えるとき相当の混乱が起きるのではないかと思ってしまいます。機能が多すぎてパソコンやインターネットを商売にしている私でさえも使いこなすのに一苦労しています。テレビだけが楽しみの多くのご老人がいるのですから、独居老人などではテレビを見るだけなら良いですが、ダビングして楽しんでいる人などは出来なくなってしまう人が出てくるかもしれません。
もし皆様の中で実際行かれた方がおられましたら、皆様のブログでご紹介いただき、トラックバックかコメントでお知らせいただければ幸いです。更に多くの方々にご紹介いたします。
南信州観光カレンダーヤフーブリーフケース内の南信州観光カレンダーファイルをご覧ください。
なお今日初めて、ハイビジョンテレビより直接DVDへの録画を予約システムを利用して行ってみます。NHK日曜討論とサンデープロジェクトの2本です。これが上手く行けば、テレビのHDDに対する負荷が相当減りますので、テレビのHDD寿命を大きく伸ばせるのではないかと期待しているところです。結果は明日ご紹介します。次は携帯電話から録画予約や予約変更ができると言うのでその機能も使ってみようと思います。
しかし後3年して、アナログ放送が無くなり、デジタル放送に切り替えるとき相当の混乱が起きるのではないかと思ってしまいます。機能が多すぎてパソコンやインターネットを商売にしている私でさえも使いこなすのに一苦労しています。テレビだけが楽しみの多くのご老人がいるのですから、独居老人などではテレビを見るだけなら良いですが、ダビングして楽しんでいる人などは出来なくなってしまう人が出てくるかもしれません。
2008/09/06のBlog
[ 08:12 ]
DVDにニュースなどの文字情報を残しておきたいと言う場合、1枚のDVDにたくさんのデーターを残したいし、くっきり見えたほうが良いと言うことで昨日いろいろ試して見ました。このブログをお読みいただいている約6,000の方々の中には同じような用途で使ってみたいと言う方もおいででは無いかと言うことと、私の備忘録としても残しておこうと思いご紹介方々書いておきます。
私の持っている地デジ対応のハイビジョンテレビは、東芝のレグザ32H2000と言う機種で、購入したDVDレコーダーはやはり東芝のD-VR7と言う機種です。
同じ会社の物を買った理由は、パソコンでいくつかの製品を接続する場合、何か問題があってもお互いにこの問題は当社の製品の問題でなく、繋がっている相手のメーカーの問題だと思うのでそちらに問い合わせてくれと言うことが良くあったので、同一メーカーのものなら責任のなすりあいは無いだろうと思ったことと、仕事がら多くのメーカーのパソコンを見ていたり、我家の冷蔵庫なども東芝ですが、買ってかなり立つ冷蔵庫の冷凍機能が落ちた時電話したら即代替の新品を持ってきてくれたりして一番安心だと言う気持が強かったのです。
さて、DVDに文字データーが分かる程度で保存したいと言う事ですが、結論から言いますと、ハイビジョンテレビの方で最高の品質で受信記録しておき、D端子ケーブルでDVDレコーダーに接続、DVDレコーダーも最高品質で録画する設定。ニュース番組が終った直後にDVDに録画しなおす。
直後に録画しなおす理由は、説明書によると1分程度の録画は自動的に削除される場合があるとのことなので、折角録画した文字情報が消えてしまったのではもったいない話です。DVD-RWが必要なのですが、これは5枚とか10枚単位で売っていてそんなに高価でも無いので、最高品質でもDVD1枚に1時間程度の保存ができ、ちょっとした記録なら60番組は保存できると言う事になります。
映画やドキュメンタリーなどの1時間を越える長い番組の場合は、1枚のDVDに保存しておきたいと言う場合、画質は落ちますが標準設定で2時間、最長10時間まで記録することができます。
なお、テレビ内臓のハードディスクは寿命があり、使い方によって数年で交換と言う事ですから、極力ハードディスクに負担を掛けず、一旦録画した物はDVDで見るようにすれば長持ちしてくれると思います。
仕事でガンガン録画して、情報収集しようという時は、一々記録の写し替えなどやっていられませんから、外付けの大容量ハードディスクを5台ぐらいつけて寿命がきたらどんどん替えると言うようなことが必要だと思います。
以前外付けハードディスクを探したときはまだ無かったのですが、ダビング10の法律が通ったので各メーカーが商品開発して出してきたようです。
観光業界などでは、各地の観光情報、お祭りの様子が毎日のように放映されていますので、端から録画しておき、お客が無く暇な時にかたっ端から見て、これはと思うものは役員会などでそのまま取り入れるか、一味工夫を凝らして取り入れられないかなど検討していくことは重要ではないかと思います。
日本人の習性として、古き良き時代の遺産に興味を持つと同時に、目新しい物にすぐ飛びつくと言うところが多いにありますので、他の観光地の新しい試みを、少し変えて当地でも取り入れる。こんなスパイラルな取り組みをインターネットも使い世界にアピールしていくことも必要だと思います。
新しい情報に触れ、以前とどう変わったのだろうかとリピータで来ていただける可能性もあるわけですし。
私の持っている地デジ対応のハイビジョンテレビは、東芝のレグザ32H2000と言う機種で、購入したDVDレコーダーはやはり東芝のD-VR7と言う機種です。
同じ会社の物を買った理由は、パソコンでいくつかの製品を接続する場合、何か問題があってもお互いにこの問題は当社の製品の問題でなく、繋がっている相手のメーカーの問題だと思うのでそちらに問い合わせてくれと言うことが良くあったので、同一メーカーのものなら責任のなすりあいは無いだろうと思ったことと、仕事がら多くのメーカーのパソコンを見ていたり、我家の冷蔵庫なども東芝ですが、買ってかなり立つ冷蔵庫の冷凍機能が落ちた時電話したら即代替の新品を持ってきてくれたりして一番安心だと言う気持が強かったのです。
さて、DVDに文字データーが分かる程度で保存したいと言う事ですが、結論から言いますと、ハイビジョンテレビの方で最高の品質で受信記録しておき、D端子ケーブルでDVDレコーダーに接続、DVDレコーダーも最高品質で録画する設定。ニュース番組が終った直後にDVDに録画しなおす。
直後に録画しなおす理由は、説明書によると1分程度の録画は自動的に削除される場合があるとのことなので、折角録画した文字情報が消えてしまったのではもったいない話です。DVD-RWが必要なのですが、これは5枚とか10枚単位で売っていてそんなに高価でも無いので、最高品質でもDVD1枚に1時間程度の保存ができ、ちょっとした記録なら60番組は保存できると言う事になります。
映画やドキュメンタリーなどの1時間を越える長い番組の場合は、1枚のDVDに保存しておきたいと言う場合、画質は落ちますが標準設定で2時間、最長10時間まで記録することができます。
なお、テレビ内臓のハードディスクは寿命があり、使い方によって数年で交換と言う事ですから、極力ハードディスクに負担を掛けず、一旦録画した物はDVDで見るようにすれば長持ちしてくれると思います。
仕事でガンガン録画して、情報収集しようという時は、一々記録の写し替えなどやっていられませんから、外付けの大容量ハードディスクを5台ぐらいつけて寿命がきたらどんどん替えると言うようなことが必要だと思います。
以前外付けハードディスクを探したときはまだ無かったのですが、ダビング10の法律が通ったので各メーカーが商品開発して出してきたようです。
観光業界などでは、各地の観光情報、お祭りの様子が毎日のように放映されていますので、端から録画しておき、お客が無く暇な時にかたっ端から見て、これはと思うものは役員会などでそのまま取り入れるか、一味工夫を凝らして取り入れられないかなど検討していくことは重要ではないかと思います。
日本人の習性として、古き良き時代の遺産に興味を持つと同時に、目新しい物にすぐ飛びつくと言うところが多いにありますので、他の観光地の新しい試みを、少し変えて当地でも取り入れる。こんなスパイラルな取り組みをインターネットも使い世界にアピールしていくことも必要だと思います。
新しい情報に触れ、以前とどう変わったのだろうかとリピータで来ていただける可能性もあるわけですし。
2008/09/05のBlog
[ 06:34 ]
昨日書くのを忘れていましたが、デジタルハイビジョンテレビとDVDレコーダーの接続にはD端子ケーブルをぜひとも購入されることをお薦めします。
録画もそうですが、プレやーとして使う時威力を発揮します。単なる記録媒体としてDVDを使う場合は必要ないのですが、再生させるときの綺麗さが全く違いました。市販の映画などのDVDを買ってきて家族で楽しもうと言うときなど、せっかくのハイビジョン映像がD端子ケーブルがあるのと無いのでは月とすっぽんぐらいに違うのです。
これから地デジ対応のテレビに買い換える人がどんどん増えると思いますので、ここで私の経験を記録として載せておくのもお役に立つかと忘れないうちに載せておきます。
パソコンはお歳よりの場合必須で無い人も多くいると思いますが、何は無くてもテレビは欲しいと言う人は圧倒的に多く、文字操作以外の操作ではハイビジョンテレビやDVDレコーダー、プレヤーの操作はパソコン以上に難しいような気がしますので、後3年後ぐらいに多くのご老人がテレビの買い替え時期に苦労されると思いますのでそのときお役に立つと思います。
ニュースなどでグラフ、表などの一部画像を保存しようと言う場合は、デジタル地デジ対応テレビの反応速度はアナログビデオテープレコーダに比べて格段に早く、ドキュメンタリー番組や映画などの記録意外の用途に力を発揮すると思います。
オートメレビュー社の白川禮三氏によりますと、はや、日本の製鉄業界では次々に輸出を断念せざるを得ないところまで追い詰められ、操業度は2割から3割下がっている所も出始め、このまま推移すれば、土建用の鋼材を国内の製鉄メーカーが供給できなくなる日もやってくる。そうなれば日本の製鉄メーカーの操業度は5割以下となり新日本製鉄でさえも存続は不可能になると言う事です。
日本の代表的企業がこうですから、その他の企業は押して知るべしと言うわけです。こう言う状況を乗り切るためには技術的進歩が欠かせないわけで、そのためにはありとあらゆる情報のやり取りを迅速化し、共有化を押し進めて急速なスパイラル的技術革新を果たすしか生き残りは無理だと言う事です。
デジタルハイビジョンの発達、ダビング10の許可は、単に美しい映像を楽しめれると言うこと以上に、技術情報の蓄積にも力を発揮してくれると言うことで、よりスパイラルな技術的発展に寄与してくれることと思います。
録画もそうですが、プレやーとして使う時威力を発揮します。単なる記録媒体としてDVDを使う場合は必要ないのですが、再生させるときの綺麗さが全く違いました。市販の映画などのDVDを買ってきて家族で楽しもうと言うときなど、せっかくのハイビジョン映像がD端子ケーブルがあるのと無いのでは月とすっぽんぐらいに違うのです。
これから地デジ対応のテレビに買い換える人がどんどん増えると思いますので、ここで私の経験を記録として載せておくのもお役に立つかと忘れないうちに載せておきます。
パソコンはお歳よりの場合必須で無い人も多くいると思いますが、何は無くてもテレビは欲しいと言う人は圧倒的に多く、文字操作以外の操作ではハイビジョンテレビやDVDレコーダー、プレヤーの操作はパソコン以上に難しいような気がしますので、後3年後ぐらいに多くのご老人がテレビの買い替え時期に苦労されると思いますのでそのときお役に立つと思います。
ニュースなどでグラフ、表などの一部画像を保存しようと言う場合は、デジタル地デジ対応テレビの反応速度はアナログビデオテープレコーダに比べて格段に早く、ドキュメンタリー番組や映画などの記録意外の用途に力を発揮すると思います。
オートメレビュー社の白川禮三氏によりますと、はや、日本の製鉄業界では次々に輸出を断念せざるを得ないところまで追い詰められ、操業度は2割から3割下がっている所も出始め、このまま推移すれば、土建用の鋼材を国内の製鉄メーカーが供給できなくなる日もやってくる。そうなれば日本の製鉄メーカーの操業度は5割以下となり新日本製鉄でさえも存続は不可能になると言う事です。
日本の代表的企業がこうですから、その他の企業は押して知るべしと言うわけです。こう言う状況を乗り切るためには技術的進歩が欠かせないわけで、そのためにはありとあらゆる情報のやり取りを迅速化し、共有化を押し進めて急速なスパイラル的技術革新を果たすしか生き残りは無理だと言う事です。
デジタルハイビジョンの発達、ダビング10の許可は、単に美しい映像を楽しめれると言うこと以上に、技術情報の蓄積にも力を発揮してくれると言うことで、よりスパイラルな技術的発展に寄与してくれることと思います。
