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2006/09/06のBlog
[ 19:28 ]
[ ★信仰・教会 ]
RFLの興奮の余韻が冷めやり、静かに祈るときが与えられました。
神さまと人間の関係について考えるときがあります。なぜ、自分や家族がこんな目にあわなきゃあいけないのか?と。
でも、もし人間の考えに神様を従わせるとしたら、それは恐ろしいことだと思います。その最たる例はオウム真理教などでしょう。自分を神格化し、すべてを従わすことは、端から見た僕らにもこっけいでそして危険な香りがします。
「オウム真理教は、人間の常識から外れたことをしようとしたのだからいけないのに決まっているでしょう。」といわれるかもしれませんが、たとえば戦争の最中にある国家の為政者は、『聖戦』と呼び、人殺しをすることをよしとし、そう教育をしています。彼らの常識では、敵を倒すことは常識なんです。常識ほど時代や環境によって変わるものはないと思います。
世の常識と、神と人との関係を考えると、
僕らのような普通の人がある日突然病に臥したこと、通り魔のようなものに殺害されたことなど、を許した神は、『何もしなかった』存在で『少なくとも味方ではない』と反発する存在なのかもしれません。
助けてくれない(自分の祈りを聞いてくれない)神なんか居なくても同じだ、といわれるのでしょう。
でも、それは神が自分のいうことを聞く、という、信仰とは逆さまなスタンスだと思いませんか?
『燕雀いずくんぞ、鴻鵠の志を知らんや』数十億年前、ビッグバンというとてつもないパワーによりすべてを生み出した神。その宇宙の一つの星に、生命が宿るような条件を与え、その星の中にさまざまな生命をうごめかしています。僕らは、その星に住みながら、その星がどうなっていくのか知るよしもありません。
神の考えなど解りようもないのです。
聖書には、こんなことが書かれています。
それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。(コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章13節)宗教なら、一番重要なのは、信仰だ、といわれるべきかもしれません。でも聖書は、大いなるものは愛だといっています。
希望を持って生きる → でも、さまざまな事由により絶望を味わった。そんなときに、神にもすがりたい気持ちになるのでしょう。 → 神と自分の考えが食い違った(神の御心がわからなかった)僕らはその時、嘆き、神をも呪います。 → そんな誰から(神から)も見捨てられたような気持ちになったとき、残るものは、隣人の『愛』なのでしょう。
だから神は僕らに愛せ、といわれるのでしょう。神の御心がわからないとき、神が共にいますことに確信がもてない時には、隣人からの愛こそがその人に優しく接してくれるものでしょう。
RFLでは、そんな愛が溢れていました。神様に健康を祈っても、健康になれなかった。それは、そこに何がしかの神の考えがあるのでしょう。残念ながら僕らの英知を結集しても、その考えを知る術はありません。
でも、そのときに何をすればいいのか?を聖書は教えてくれました。
愛を知るために自分の力の限り生きるのかもしれません。愛を振りまくために自分の生涯があるのかもしれません。
そんな神様から与えられた人生、喜びながら、愛し合いながら、一日を過ごせたことは、本当にHappyでした。
病に掛かった事を感謝する、という言葉を聞くことがあります。僕のようなサバイバー以外の人が軽々しく、その通りだなどとは言えませんが、充実した人生、愛を充分に味わい、人に与えることのできた人生は、無気力な長い人生よりもすばらしい人生だと思いますし、多くのサバイバーの方はそれをご理解されているのでしょう。
本当にサバイバーの方からも愛を一杯一杯頂きました。ありがとう。
PS デモね、神様はいつもあなたのことを愛しています。その愛がわかるのは天国に行った時かもしれません。
大変なことが続くかもしれないけれど、顔晴ろうよ。神様が、がんばったね。って天国に引き上げてくれる時まで・・・、皆で助け合って、愛し合って・・・。
神さまと人間の関係について考えるときがあります。なぜ、自分や家族がこんな目にあわなきゃあいけないのか?と。
でも、もし人間の考えに神様を従わせるとしたら、それは恐ろしいことだと思います。その最たる例はオウム真理教などでしょう。自分を神格化し、すべてを従わすことは、端から見た僕らにもこっけいでそして危険な香りがします。
「オウム真理教は、人間の常識から外れたことをしようとしたのだからいけないのに決まっているでしょう。」といわれるかもしれませんが、たとえば戦争の最中にある国家の為政者は、『聖戦』と呼び、人殺しをすることをよしとし、そう教育をしています。彼らの常識では、敵を倒すことは常識なんです。常識ほど時代や環境によって変わるものはないと思います。
世の常識と、神と人との関係を考えると、
僕らのような普通の人がある日突然病に臥したこと、通り魔のようなものに殺害されたことなど、を許した神は、『何もしなかった』存在で『少なくとも味方ではない』と反発する存在なのかもしれません。
助けてくれない(自分の祈りを聞いてくれない)神なんか居なくても同じだ、といわれるのでしょう。
でも、それは神が自分のいうことを聞く、という、信仰とは逆さまなスタンスだと思いませんか?
『燕雀いずくんぞ、鴻鵠の志を知らんや』数十億年前、ビッグバンというとてつもないパワーによりすべてを生み出した神。その宇宙の一つの星に、生命が宿るような条件を与え、その星の中にさまざまな生命をうごめかしています。僕らは、その星に住みながら、その星がどうなっていくのか知るよしもありません。
神の考えなど解りようもないのです。
聖書には、こんなことが書かれています。
それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。(コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章13節)宗教なら、一番重要なのは、信仰だ、といわれるべきかもしれません。でも聖書は、大いなるものは愛だといっています。
希望を持って生きる → でも、さまざまな事由により絶望を味わった。そんなときに、神にもすがりたい気持ちになるのでしょう。 → 神と自分の考えが食い違った(神の御心がわからなかった)僕らはその時、嘆き、神をも呪います。 → そんな誰から(神から)も見捨てられたような気持ちになったとき、残るものは、隣人の『愛』なのでしょう。
だから神は僕らに愛せ、といわれるのでしょう。神の御心がわからないとき、神が共にいますことに確信がもてない時には、隣人からの愛こそがその人に優しく接してくれるものでしょう。
RFLでは、そんな愛が溢れていました。神様に健康を祈っても、健康になれなかった。それは、そこに何がしかの神の考えがあるのでしょう。残念ながら僕らの英知を結集しても、その考えを知る術はありません。
でも、そのときに何をすればいいのか?を聖書は教えてくれました。
愛を知るために自分の力の限り生きるのかもしれません。愛を振りまくために自分の生涯があるのかもしれません。
そんな神様から与えられた人生、喜びながら、愛し合いながら、一日を過ごせたことは、本当にHappyでした。
病に掛かった事を感謝する、という言葉を聞くことがあります。僕のようなサバイバー以外の人が軽々しく、その通りだなどとは言えませんが、充実した人生、愛を充分に味わい、人に与えることのできた人生は、無気力な長い人生よりもすばらしい人生だと思いますし、多くのサバイバーの方はそれをご理解されているのでしょう。
本当にサバイバーの方からも愛を一杯一杯頂きました。ありがとう。
PS デモね、神様はいつもあなたのことを愛しています。その愛がわかるのは天国に行った時かもしれません。
大変なことが続くかもしれないけれど、顔晴ろうよ。神様が、がんばったね。って天国に引き上げてくれる時まで・・・、皆で助け合って、愛し合って・・・。
2006/09/05のBlog
[ 22:36 ]
[ ▲Fellowship ]
なにもRFLをのっとる気じゃあないんですけれどね・・・(爆)
でも、せっかくあの一つになった気持ち、あの同じ笑顔と感涙、ずっと仲間として話し続けたいじゃあないですか。
そんな訳で、RFLのレポをご自分のBlogに書いている方に、MIXIのご紹介をして興味をもたれた方をどんどん招待しちゃっています。
みんなが「癌でもいいじゃん♪」のチームででたら、大きすぎて面白くなくなっちゃうかもしれないけれど、とりあえず次年RFLが始まるまでは、MIXIででも一緒に語りあいましょう。
ほかに招待希望!という方がいましたら、連絡ください。
でも、せっかくあの一つになった気持ち、あの同じ笑顔と感涙、ずっと仲間として話し続けたいじゃあないですか。
そんな訳で、RFLのレポをご自分のBlogに書いている方に、MIXIのご紹介をして興味をもたれた方をどんどん招待しちゃっています。
みんなが「癌でもいいじゃん♪」のチームででたら、大きすぎて面白くなくなっちゃうかもしれないけれど、とりあえず次年RFLが始まるまでは、MIXIででも一緒に語りあいましょう。
ほかに招待希望!という方がいましたら、連絡ください。
2006/09/04のBlog
[ 19:05 ]
[ |- ■モーターモーム ]
えさ200円を持っていくと、わらわらと集まってきます。
手渡しも出来るらしいですが、Takeはヘタレなもんで、写真を撮るからと理屈をつけて連れ合いにえさを渡しました(爆)
ダチョウは空中キャッチは出来ないようで、目でえさを追いかけ落ちてから食べます(笑)
ロハスな生活を心がけているんでしょう。
手渡しも出来るらしいですが、Takeはヘタレなもんで、写真を撮るからと理屈をつけて連れ合いにえさを渡しました(爆)
ダチョウは空中キャッチは出来ないようで、目でえさを追いかけ落ちてから食べます(笑)
ロハスな生活を心がけているんでしょう。
[ 18:22 ]
[ |- ■モーターモーム ]
仲間と別れを告げ、僕らは土浦にある「湯楽の里」に向かいました。
キャンピングカーの中にはシャワーをつけている車も多いのですが、イクスス号は全国の温泉やスーパー銭湯を使用するから、とレス使用にしました。
ところがつくば市内の銭湯は高級なところばかりで、3桁の金額(1000円未満)では入れる最寄はここだったのです。
行ってみれば、23時を過ぎているというのに駐車場はほぼ満車。店内にも大勢の人、しかも大学生程度の年齢の人で溢れかえっています。筑波大の学生さん???土曜の夜だぜ、風呂入っている場合か!!!老婆心ながらそう思いました。
各種の風呂があり、長居をしたいところですが、この後「道の駅たまつくり」に行って遅い夕食をとりP泊するので、早々に切り上げます。とりあえず汗だけは流せたからよしとしますか・・・。
ところが、これで完全に緊張の糸が切れ、昼間の運動と風呂上りのために、もう眠いのなんのって・・・(笑)
幾度途中で立ち寄ったコンビニの駐車場でP泊しようかと思ったことか(爆)
でも無事に道の駅に到着して、夕食も食べずにお休みなさいをしました。
キャンピングカーの中にはシャワーをつけている車も多いのですが、イクスス号は全国の温泉やスーパー銭湯を使用するから、とレス使用にしました。
ところがつくば市内の銭湯は高級なところばかりで、3桁の金額(1000円未満)では入れる最寄はここだったのです。
行ってみれば、23時を過ぎているというのに駐車場はほぼ満車。店内にも大勢の人、しかも大学生程度の年齢の人で溢れかえっています。筑波大の学生さん???土曜の夜だぜ、風呂入っている場合か!!!老婆心ながらそう思いました。
各種の風呂があり、長居をしたいところですが、この後「道の駅たまつくり」に行って遅い夕食をとりP泊するので、早々に切り上げます。とりあえず汗だけは流せたからよしとしますか・・・。
ところが、これで完全に緊張の糸が切れ、昼間の運動と風呂上りのために、もう眠いのなんのって・・・(笑)
幾度途中で立ち寄ったコンビニの駐車場でP泊しようかと思ったことか(爆)
でも無事に道の駅に到着して、夕食も食べずにお休みなさいをしました。
[ 09:38 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
インターネット配信のニュースから
リレー・フォー・ライフ・ジャパン:「がん周知」掲げ1000人行進 /茨城
◆「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」--筑波大陸上競技場
◇患者や家族ら、チーム組み8時間
がんを多くの人に知ってもらおうと、がん患者や支援者が一緒に歩いてがん対策の向上などを訴える「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」が2日、つくば市天久保3の筑波大陸上競技場で開かれた。85年に米国で始まり、現在世界約20カ国で開催されているが、日本では初めて。【栗本優】
イベントにはがん患者や家族ら約1000人が参加、チームを組んで交代しながら、8時間かけてグラウンドを歩いた。筑波大付属病院の医師や看護師らも協力し、急患用の特設テントを設けたり、「乳がんから身を守るために」と題した特別講演も開かれた。
主催する「日本対がん協会」(東京都中央区)によると、昨年の国内の病死者のうち、3人に1人はがんが原因で、年々増加しているという。
神奈川県から駆け付けた看護師、今野亜起子さん(41)は、大腸がんの一種であるS状結腸がんと闘っている。1年半前の検査でがんを偶然発見したが、すでに転移していたという。今野さんは「認知不足から早期発見が遅れるケースが多い。大人だけでなく、子供にもがんを知ってもらいたい」と語った。
同会事務局次長の三船剛由さんは「楽しみながら一緒にがんを考えてもらいたいと思って企画した。がんの死者数を減らせるように、来年以降も続けたい」と話した。
9月3日朝刊
(毎日新聞) - 9月3日11時2分更新
がん患者、歩いて連帯…2日につくば市で8時間リレー
がん患者や健康な人たちが一緒に歩いてきずなを深める「リレー・フォー・ライフ」(RFL)が2日、茨城県つくば市で開かれる。
1985年に米国で始まり、現在、世界22の国と地域で行われているイベントで、日本で開催されるのは初めてだ。
当日は、全国から約1000人が集まる予定。そのうちの一人、大石治恵さん(38)(川崎市)は「今は元気に歩けるだけで、涙が出るほどうれしい」と話す。
2002年に子宮がんとわかり、以後、卵巣、甲状腺などに転移。昨年7月、「手術でがんが取りきれなければ、1年は生きられないかもしれない」と医師から宣告された。ベッドから起きあがる体力もなくなり、死を覚悟した今年2月、インターネット上で偶然、RFLを知った。
(読売新聞) - 9月1日18時27分更新
がん克服、「命のリレー」 患者ら8時間歩く
がん患者と家族や友人が一緒に歩いて連帯を深め、支援を呼びかける「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大陸上競技場で開かれた。全国から集まった約1000人が炎天下を回りながら、闘病体験を語り合うなどして交流した。
85年に米国で始まったこのイベントは「命のリレー」とも呼ばれ、20カ国以上に広まっている。日本では初めて。
この日は昼過ぎ、患者と、がんを克服した人たちがトラックを1周してスタート。その後は5~10人が交代で約8時間歩き続けた。日が暮れるとトラックはキャンドルのあかりで縁取られ、参加者は亡き家族や友人をしのんで歩いていた。
肺がん患者でイベントの呼びかけ人の三浦秀昭さん(50)は「実現できて本当にうれしい。患者の思いや行動が、がん医療の改善につながれば」と語った。
Asahi.com.2006年 9月 2日 (土) 22:13
がん患者らが歩いて交流 リレー・フォー・ライフ
がん患者やその家族、支援者が集まって語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大学陸上競技場で開かれ、全国から1000人近くが参加。強い日差しの中、講演やコンサートもあり交流を楽しんだ。
1985年、米国で医師ががん患者のために24時間走ったのが大会の始まり。以降、22カ国で開催されているが、日本では初めて。
関戸衛・同協会事務局長は「患者らの励みになると同時に、普及活動となってがんの早期発見につながってほしい。毎年恒例の行事にしたい」と、意気込みを語った。
KYODO_NEWS 2006年 9月 2日 (土) 17:08
がん患者らが歩いて交流 リレー・フォー・ライフ
がん患者やその家族、支援者が語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」で交流を深める参加者=2日午後、茨城県つくば市
がん患者やその家族、支援者が集まって語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大学陸上競技場で開かれ、全国から1000人近くが参加。強い日差しの中、講演やコンサートもあり交流を楽しんだ。
1985年、米国で医師ががん患者のために24時間走ったのが大会の始まり。以降、22カ国で開催されているが、日本では初めて。
関戸衛・同協会事務局長は「患者らの励みになると同時に、普及活動となってがんの早期発見につながってほしい。毎年恒例の行事にしたい」と、意気込みを語った。
(写真)
中国新聞 9月2日17時48分更新
リレー・フォー・ライフ・ジャパン:「がん周知」掲げ1000人行進 /茨城
◆「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」--筑波大陸上競技場
◇患者や家族ら、チーム組み8時間
がんを多くの人に知ってもらおうと、がん患者や支援者が一緒に歩いてがん対策の向上などを訴える「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」が2日、つくば市天久保3の筑波大陸上競技場で開かれた。85年に米国で始まり、現在世界約20カ国で開催されているが、日本では初めて。【栗本優】
イベントにはがん患者や家族ら約1000人が参加、チームを組んで交代しながら、8時間かけてグラウンドを歩いた。筑波大付属病院の医師や看護師らも協力し、急患用の特設テントを設けたり、「乳がんから身を守るために」と題した特別講演も開かれた。
主催する「日本対がん協会」(東京都中央区)によると、昨年の国内の病死者のうち、3人に1人はがんが原因で、年々増加しているという。
神奈川県から駆け付けた看護師、今野亜起子さん(41)は、大腸がんの一種であるS状結腸がんと闘っている。1年半前の検査でがんを偶然発見したが、すでに転移していたという。今野さんは「認知不足から早期発見が遅れるケースが多い。大人だけでなく、子供にもがんを知ってもらいたい」と語った。
同会事務局次長の三船剛由さんは「楽しみながら一緒にがんを考えてもらいたいと思って企画した。がんの死者数を減らせるように、来年以降も続けたい」と話した。
9月3日朝刊
(毎日新聞) - 9月3日11時2分更新
がん患者、歩いて連帯…2日につくば市で8時間リレー
がん患者や健康な人たちが一緒に歩いてきずなを深める「リレー・フォー・ライフ」(RFL)が2日、茨城県つくば市で開かれる。
1985年に米国で始まり、現在、世界22の国と地域で行われているイベントで、日本で開催されるのは初めてだ。
当日は、全国から約1000人が集まる予定。そのうちの一人、大石治恵さん(38)(川崎市)は「今は元気に歩けるだけで、涙が出るほどうれしい」と話す。
2002年に子宮がんとわかり、以後、卵巣、甲状腺などに転移。昨年7月、「手術でがんが取りきれなければ、1年は生きられないかもしれない」と医師から宣告された。ベッドから起きあがる体力もなくなり、死を覚悟した今年2月、インターネット上で偶然、RFLを知った。
(読売新聞) - 9月1日18時27分更新
がん克服、「命のリレー」 患者ら8時間歩く
がん患者と家族や友人が一緒に歩いて連帯を深め、支援を呼びかける「リレー・フォー・ライフ・ジャパン2006」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大陸上競技場で開かれた。全国から集まった約1000人が炎天下を回りながら、闘病体験を語り合うなどして交流した。
85年に米国で始まったこのイベントは「命のリレー」とも呼ばれ、20カ国以上に広まっている。日本では初めて。
この日は昼過ぎ、患者と、がんを克服した人たちがトラックを1周してスタート。その後は5~10人が交代で約8時間歩き続けた。日が暮れるとトラックはキャンドルのあかりで縁取られ、参加者は亡き家族や友人をしのんで歩いていた。
肺がん患者でイベントの呼びかけ人の三浦秀昭さん(50)は「実現できて本当にうれしい。患者の思いや行動が、がん医療の改善につながれば」と語った。
Asahi.com.2006年 9月 2日 (土) 22:13
がん患者らが歩いて交流 リレー・フォー・ライフ
がん患者やその家族、支援者が集まって語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大学陸上競技場で開かれ、全国から1000人近くが参加。強い日差しの中、講演やコンサートもあり交流を楽しんだ。
1985年、米国で医師ががん患者のために24時間走ったのが大会の始まり。以降、22カ国で開催されているが、日本では初めて。
関戸衛・同協会事務局長は「患者らの励みになると同時に、普及活動となってがんの早期発見につながってほしい。毎年恒例の行事にしたい」と、意気込みを語った。
KYODO_NEWS 2006年 9月 2日 (土) 17:08
がん患者らが歩いて交流 リレー・フォー・ライフ
がん患者やその家族、支援者が語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」で交流を深める参加者=2日午後、茨城県つくば市
がん患者やその家族、支援者が集まって語り合いながら歩く「リレー・フォー・ライフ」(日本対がん協会主催)が2日、茨城県つくば市の筑波大学陸上競技場で開かれ、全国から1000人近くが参加。強い日差しの中、講演やコンサートもあり交流を楽しんだ。
1985年、米国で医師ががん患者のために24時間走ったのが大会の始まり。以降、22カ国で開催されているが、日本では初めて。
関戸衛・同協会事務局長は「患者らの励みになると同時に、普及活動となってがんの早期発見につながってほしい。毎年恒例の行事にしたい」と、意気込みを語った。
(写真)
中国新聞 9月2日17時48分更新
花梨さんのBlogにTBさせてもらいました
[ 09:32 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
太陽が沈むと、つくばはいっぺんに秋の気配に変わります。
皆も疲れが出た頃、グランドの周りにルミナリエのローソクに火が点り、明るさの余韻が少なくなっていくたびに、存在感を強くしていきます。
舞台には、ハミ夫さんがハミングバードさんの思いを語り、ハミさんへのルミナリエローソクを紹介してくれました。
司会のミーミさんももらい泣き。もちろん僕も・・・。
人生ってなんだろうな。辛いことを抱えながら生きる人生の存在感ってなんだろう?って誰もが一度や二度思うことがあるかもしれない。でも、みんなの力強さをみているとそこには大きなヒントが隠されていたような気がします。明日を生きる子どもたちを思い、隣人である仲間を思い、いつか天国で会える自分の一番大切だった人に人生を走り終えたことを胸を張って報告できる、そんな人生、自分作りの場でもあると思います。
でも、僕らは弱いから、一人じゃあくじけちゃう。だから仲間と支えあいながら生きていくって、こうした大会には集まって来るんだと思います。
傷の舐め合じゃあないよ、これは。助け合うことはもっと高尚で、未来に輝きのあり、優しいものだと思います。
何人かののち大会を作ろうと言い出したシュウさんのお嬢さんも壇上に。『パパやったね』笑顔での第一声は、みんなの思いを代表したものでした。『シュウさん、やったね』僕もそう言いたい。たった一人の思いが、Blogを駆け巡り1000人集めたなんてすごいよ!!
フィナーレは、ルミナリエと共に「命のリレー」の大合唱でした。来年につながる大合唱でした。
皆も疲れが出た頃、グランドの周りにルミナリエのローソクに火が点り、明るさの余韻が少なくなっていくたびに、存在感を強くしていきます。
舞台には、ハミ夫さんがハミングバードさんの思いを語り、ハミさんへのルミナリエローソクを紹介してくれました。
司会のミーミさんももらい泣き。もちろん僕も・・・。
人生ってなんだろうな。辛いことを抱えながら生きる人生の存在感ってなんだろう?って誰もが一度や二度思うことがあるかもしれない。でも、みんなの力強さをみているとそこには大きなヒントが隠されていたような気がします。明日を生きる子どもたちを思い、隣人である仲間を思い、いつか天国で会える自分の一番大切だった人に人生を走り終えたことを胸を張って報告できる、そんな人生、自分作りの場でもあると思います。
でも、僕らは弱いから、一人じゃあくじけちゃう。だから仲間と支えあいながら生きていくって、こうした大会には集まって来るんだと思います。
傷の舐め合じゃあないよ、これは。助け合うことはもっと高尚で、未来に輝きのあり、優しいものだと思います。
何人かののち大会を作ろうと言い出したシュウさんのお嬢さんも壇上に。『パパやったね』笑顔での第一声は、みんなの思いを代表したものでした。『シュウさん、やったね』僕もそう言いたい。たった一人の思いが、Blogを駆け巡り1000人集めたなんてすごいよ!!
フィナーレは、ルミナリエと共に「命のリレー」の大合唱でした。来年につながる大合唱でした。
[ 00:49 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
多くの人と歩きました。少しエピソードなどを・・・。
ポッコさん、MIXI内で広報を始めた方。そして大きなフラッグを作ってくださった方。
星新一ファンの僕としてはずっ~と『ボッコちゃん』と思い込んでました。お連れ合いのヒデさんは、気がつきまめによく動かれる。『家でもそうなんですか?』との我が連れ合いの言葉に否定なされていましたが、何々いつもやってなければ動けませんって・・・。お姉さまと3名でのご参加。
朱丸さん、ポッコさんのご友人。聞くところによるとポッコさんをMIXIに招待した方とか・・・。なに、そうだとしたらこのチーム「癌でもいいじゃん♪」の第一歩を生み出した御仁ではないですか。
ルミナリエの追悼演奏の頃、ポッコさん、indyさん、うちの連れ合いで話した病院論(情報交換)面白かった(笑)
来年は一緒にチームの企画もしましょう。アイデアをお願いしますね。
indyさん、本部情報をいち早くMIXIに書いてくれる方。当日も忙しくておちおちお話もしている余裕がなかった感じ。RESコメントも丁寧で、他グループの方から「indyさんってどこいられるんですか?」と聞かれるほど・・・。このエピソードがインディさんの人柄を表していると思います。
Ayaさん、リレーフォーライフの主題歌「命のリレー」を作られたJ-BANDのキーボード兼ヴォーカル。ご自分のBlogに似顔絵が載っていますが、本物はもっとキュートな女性です。
せっかくアロマテラピーの道具を持ってきてくださったのに、ご好意に甘え損ねたのはもったいない。第二回目の大会はステキなAyaさんに足をマッサージしてもらうことを夢見て、今から楽しみにしています(ただのエロオヤヂです(爆))
もか。さんファミリー。告白とざんげいたします。MIXIのプロフを読んでなぜだか「白のTシャツとジャージの下をはいているおばさん」を想像していました。当日お会いしてまったく間違いだと気がつきました。本当チャーミングで素敵なママさんでした。かっこいいお連れ合いさんと美人のお嬢さんと3人で、関西圏からやってこられました。うちのチームでは一番の西からの参加者です。しかも夜行バスとのことでさぞかしお疲れになったことと思います。もか。さんとはあんまりお話できなかったような気がしますが、その分ご主人とは、いろいろ話せました。同じ時代を生きてきた仲間として、同じような学生時代を共感しながら聞くことができました。
ご夫婦で第9を年末に歌われているとか・・・。同じ趣味を持っている夫婦は僕らのめざすそれでもあります。ついでにご主人洗脳してキャンピングカー購入も如何ですか(爆)
ぷりんさん、はせっちさん、歩いている間は話せなかったけれど、思わぬところで印象深い思い出をもてました。旅「トラベル」といざこざ「トラブル」は同じ語源だそうです。知らないところに行けば、知らないルールもあるのでトラベル=トラブルなんだそうです。それでも人は旅が好きなのは、そこで出会いと縁が生まれるからなんだと思います。一つの困窮をみんなで打破したことは、なんだかとってもうれしかったです。YOSAKOIの衣装かっこよかったっす。
雨のち晴れさん、seimamaさん、ロッキーさん、ほとんどお話できませんでした。それは、皆さんの陰のサポートでこの大会が出来上がっている部分が多分にあることの裏返しだと思います。
ゆっくり話せるとしたら、大会のスタッフ会議の後も打ち上げのときでしょうか? 来年神奈川で、となったら少しはお手伝いできるようにと思っています。
katuyoさん、Hirokoさん 連れ合いがお世話になりました。まさかそんなつながりがあるとは思いませんでした。絆とか縁のすばらしさを受けられました。地元ということでこれからも宜しくお願いします。
TAKA変酋長、生活圏としてはもか。さんよりも遠くからなんですね。遠くからありがとうございました。TAKAさんとは、腰を落ち着かせ夜を徹してのみたいな。
みのこう門様、告白・ざんげ その2。胃と腸の癌だとばっかり思っていました。みのはホルモンの「ミノ(胃)」ではなく地名の「美濃」だったんですね。あと3ヶ月、気をつけて顔晴ってください。
ハミ夫さん、本当にいろいろありがとう。ハミさんのBlogでは同じ乳がんということでいろいろと勇気付けられたし、2日は2日でハミ夫さんから夫婦愛を聞けました。不思議ですよね、生まれも育ちもまったく違う二人が、連れ合いが同じ病気になったという縁で親しくなれるなんて・・・。
ハミ夫さんの思いやりある文章で、いつもBlogを育ててください。ハミさんはBlogの中で生きていますもん。
また来年会いましょう。絶対ですよ。MIXIの招待出しておきました。
papaさん 具合が悪い上に当日もお怪我をなされたとの事。本当にpapaさんの熱意には敬服します。でもいい大会でした。
12mのキャンピングカー、すごいです。今度一度写真を見せてください。お具合がよくなったたら、またお会いしたいです。
sumitoさん 当日も相変わらず忙しそうでしたね。多くの情報の提供、デザインのセンス、結構いつも気にしていたサイトでした。もう少しお話したかったです。
くりおさん、ぜんさん 思った以上の優しそうなお二人。チームが違うと意外とお話できないものなんですね。まぁ、近くですから、そのうち遊びにうかがわせてください。今度玉川温泉一緒に行きましょう。
よしさん、風のうわさにナイスガイと聞いていましたが、うわさどおりのジェントルマン。パナマ帽似合っていました。写真集、見せてもらってありがとうございました。多くの会いたかった、でも僕が神さまのところに行くまで会い得ない多くの仲間のお顔を見せてもらいました。後は天国で出合った時に人違いをしないようにしよう(爆)。優奈のままチャンの団扇もステキでした。
cinaさん、アコさん 本当にかわいらしいお二人。「一緒に写真とって下さい」なんていわれると、おぢさんもうメロメロ(ただのスケベオヤヂです(爆))
希望を持って前を見続けようね。そして来年も一緒に歩きましょう。また、「一緒に写真とって下さい」と言って下さい。それを僕も希望にしてがんばります(ただの大馬鹿(笑))
はるちさん 人気もんなのでギャラリー多くてお話しする時間はなかったですが会えてよかったです。あれだけ健康的な笑顔の人はそういません。かっこよかったです。
ふうさんファミリー と Angel Wing さんファミリー、ごめんね!お隣にテント設営して、わざわざ挨拶に来てくださったのに、近くだからいつでもお話できると思っている間に終わっちゃった。本当にゴメンナサイ。第二回目のときはじっくりお話しましょう。
・・・っていうか、「癌でもいいじゃん♪」に入りません?
タープさばきを見ていた所、キャンプ慣れしているご様子、きっとお話が会うところも多々あると思います。
かんこさん お昼にお弁当を買ったときの些細な会話、それを覚えてくれてメールを下さったことは、本当に感激です。そんな嬉しい人との縁は、まだまだ未熟な僕を育ててくれます。その優しさ、思いやりを僕も誰かにリレーしていきます。
名前失念さん 患者会モミノキチームで、CPSPのTシャツを着ていた方。ゆっくり一週お話が出来たことを感謝します。
そしてsarara♪さん、元気になったら首都圏メンバーを中心に残念会しましょう。来年は一緒に歩けますように・・・。
ポッコさん、MIXI内で広報を始めた方。そして大きなフラッグを作ってくださった方。
星新一ファンの僕としてはずっ~と『ボッコちゃん』と思い込んでました。お連れ合いのヒデさんは、気がつきまめによく動かれる。『家でもそうなんですか?』との我が連れ合いの言葉に否定なされていましたが、何々いつもやってなければ動けませんって・・・。お姉さまと3名でのご参加。
朱丸さん、ポッコさんのご友人。聞くところによるとポッコさんをMIXIに招待した方とか・・・。なに、そうだとしたらこのチーム「癌でもいいじゃん♪」の第一歩を生み出した御仁ではないですか。
ルミナリエの追悼演奏の頃、ポッコさん、indyさん、うちの連れ合いで話した病院論(情報交換)面白かった(笑)
来年は一緒にチームの企画もしましょう。アイデアをお願いしますね。
indyさん、本部情報をいち早くMIXIに書いてくれる方。当日も忙しくておちおちお話もしている余裕がなかった感じ。RESコメントも丁寧で、他グループの方から「indyさんってどこいられるんですか?」と聞かれるほど・・・。このエピソードがインディさんの人柄を表していると思います。
Ayaさん、リレーフォーライフの主題歌「命のリレー」を作られたJ-BANDのキーボード兼ヴォーカル。ご自分のBlogに似顔絵が載っていますが、本物はもっとキュートな女性です。
せっかくアロマテラピーの道具を持ってきてくださったのに、ご好意に甘え損ねたのはもったいない。第二回目の大会はステキなAyaさんに足をマッサージしてもらうことを夢見て、今から楽しみにしています(ただのエロオヤヂです(爆))
もか。さんファミリー。告白とざんげいたします。MIXIのプロフを読んでなぜだか「白のTシャツとジャージの下をはいているおばさん」を想像していました。当日お会いしてまったく間違いだと気がつきました。本当チャーミングで素敵なママさんでした。かっこいいお連れ合いさんと美人のお嬢さんと3人で、関西圏からやってこられました。うちのチームでは一番の西からの参加者です。しかも夜行バスとのことでさぞかしお疲れになったことと思います。もか。さんとはあんまりお話できなかったような気がしますが、その分ご主人とは、いろいろ話せました。同じ時代を生きてきた仲間として、同じような学生時代を共感しながら聞くことができました。
ご夫婦で第9を年末に歌われているとか・・・。同じ趣味を持っている夫婦は僕らのめざすそれでもあります。ついでにご主人洗脳してキャンピングカー購入も如何ですか(爆)
ぷりんさん、はせっちさん、歩いている間は話せなかったけれど、思わぬところで印象深い思い出をもてました。旅「トラベル」といざこざ「トラブル」は同じ語源だそうです。知らないところに行けば、知らないルールもあるのでトラベル=トラブルなんだそうです。それでも人は旅が好きなのは、そこで出会いと縁が生まれるからなんだと思います。一つの困窮をみんなで打破したことは、なんだかとってもうれしかったです。YOSAKOIの衣装かっこよかったっす。
雨のち晴れさん、seimamaさん、ロッキーさん、ほとんどお話できませんでした。それは、皆さんの陰のサポートでこの大会が出来上がっている部分が多分にあることの裏返しだと思います。
ゆっくり話せるとしたら、大会のスタッフ会議の後も打ち上げのときでしょうか? 来年神奈川で、となったら少しはお手伝いできるようにと思っています。
katuyoさん、Hirokoさん 連れ合いがお世話になりました。まさかそんなつながりがあるとは思いませんでした。絆とか縁のすばらしさを受けられました。地元ということでこれからも宜しくお願いします。
TAKA変酋長、生活圏としてはもか。さんよりも遠くからなんですね。遠くからありがとうございました。TAKAさんとは、腰を落ち着かせ夜を徹してのみたいな。
みのこう門様、告白・ざんげ その2。胃と腸の癌だとばっかり思っていました。みのはホルモンの「ミノ(胃)」ではなく地名の「美濃」だったんですね。あと3ヶ月、気をつけて顔晴ってください。
ハミ夫さん、本当にいろいろありがとう。ハミさんのBlogでは同じ乳がんということでいろいろと勇気付けられたし、2日は2日でハミ夫さんから夫婦愛を聞けました。不思議ですよね、生まれも育ちもまったく違う二人が、連れ合いが同じ病気になったという縁で親しくなれるなんて・・・。
ハミ夫さんの思いやりある文章で、いつもBlogを育ててください。ハミさんはBlogの中で生きていますもん。
また来年会いましょう。絶対ですよ。MIXIの招待出しておきました。
papaさん 具合が悪い上に当日もお怪我をなされたとの事。本当にpapaさんの熱意には敬服します。でもいい大会でした。
12mのキャンピングカー、すごいです。今度一度写真を見せてください。お具合がよくなったたら、またお会いしたいです。
sumitoさん 当日も相変わらず忙しそうでしたね。多くの情報の提供、デザインのセンス、結構いつも気にしていたサイトでした。もう少しお話したかったです。
くりおさん、ぜんさん 思った以上の優しそうなお二人。チームが違うと意外とお話できないものなんですね。まぁ、近くですから、そのうち遊びにうかがわせてください。今度玉川温泉一緒に行きましょう。
よしさん、風のうわさにナイスガイと聞いていましたが、うわさどおりのジェントルマン。パナマ帽似合っていました。写真集、見せてもらってありがとうございました。多くの会いたかった、でも僕が神さまのところに行くまで会い得ない多くの仲間のお顔を見せてもらいました。後は天国で出合った時に人違いをしないようにしよう(爆)。優奈のままチャンの団扇もステキでした。
cinaさん、アコさん 本当にかわいらしいお二人。「一緒に写真とって下さい」なんていわれると、おぢさんもうメロメロ(ただのスケベオヤヂです(爆))
希望を持って前を見続けようね。そして来年も一緒に歩きましょう。また、「一緒に写真とって下さい」と言って下さい。それを僕も希望にしてがんばります(ただの大馬鹿(笑))
はるちさん 人気もんなのでギャラリー多くてお話しする時間はなかったですが会えてよかったです。あれだけ健康的な笑顔の人はそういません。かっこよかったです。
ふうさんファミリー と Angel Wing さんファミリー、ごめんね!お隣にテント設営して、わざわざ挨拶に来てくださったのに、近くだからいつでもお話できると思っている間に終わっちゃった。本当にゴメンナサイ。第二回目のときはじっくりお話しましょう。
・・・っていうか、「癌でもいいじゃん♪」に入りません?
タープさばきを見ていた所、キャンプ慣れしているご様子、きっとお話が会うところも多々あると思います。
かんこさん お昼にお弁当を買ったときの些細な会話、それを覚えてくれてメールを下さったことは、本当に感激です。そんな嬉しい人との縁は、まだまだ未熟な僕を育ててくれます。その優しさ、思いやりを僕も誰かにリレーしていきます。
名前失念さん 患者会モミノキチームで、CPSPのTシャツを着ていた方。ゆっくり一週お話が出来たことを感謝します。
そしてsarara♪さん、元気になったら首都圏メンバーを中心に残念会しましょう。来年は一緒に歩けますように・・・。
2006/09/03のBlog
[ 23:26 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
1週目が終わると、各グループから代表1名以上が、そのグループの『命のリレー』を切らさないように歩きます。が、別に同じチームの人と歩かなければならない訳でもなく、だんだんにバラケて行きます。
量を競う協議でもなく、まるでそれは人生のように、ゆっくりでも早くても構いませんし、早いからと威張れるものでもありません。『ゆっくり・豊かに』歩ききる、つまりは、ものを最後まで全力で成し遂げることに大きな賞賛が与えられると思います。
また、僕らは定期的に歌いながら歩くことをしました。『癌でもいいじゃん♪』は大きなうチームです。MIXIという大きなソーシャルネットワーキングサイトに集まったものの初めて顔をあわせる仲間たち。一体感を得る事も含めて、うたう楽しさも共有しながら歩いていたんです。これは、今回のテーマソング『命のリレー』を作られたJ-BANDのAyaさんがうちのチームにいられたのが支えになりました。助かりました。ありがとう。
歩くスピードは人それぞれで、我がチームのみのこう門さんは、最後までいつものジョギングのペースを崩さずに走っていました。
僕はといえば、時には自分のチームやまた他のチームの人とおしゃべりをしたり、また時には、人生を駆け抜け神さまの御許に行った人がそうであったように、自分の持っている全力(に近い)スピードで歩いたりしました。
RFLの歩き方がどうあるべきかは人それぞれです。チームピノコのよしさんが、『今日の暑さは良いですね。きっとこの暑い日に歩いた大変だった経験は思い出になりますよ。』と仰られましたが、なるほどそうかもしれません。この暑い大変な日だからこそ、闘病の苦しさ・辛さの一部を共有できるというものではないでしょうか?
また、同時に会話をしながら歩ける楽しさ、新しい友人を作れる嬉しさ、一人じゃあないんだという力強さも歩きながら得ることが出来ました。
多くのサポーターの人が、僕らが歩いている間にもさまざまな声賭けをしてくれました。冷たい水を配給してくれる人・・・、闘病も、僕らの人生も、そうした陰になって支えてくれる人がいるから成り立つんですよね。
8時間のほとんどを僕は歩き通せました。でも、不思議と疲労感は余りありませんでした。一人じゃあないんだ、こんなに多くの友人が一緒に居るじゃないか、は病とかナントカを抜きにして、人の生き方の基盤となるものなのではないでしょうか。
歩くことがこんなに楽しかったのは初めてかもしれません。
量を競う協議でもなく、まるでそれは人生のように、ゆっくりでも早くても構いませんし、早いからと威張れるものでもありません。『ゆっくり・豊かに』歩ききる、つまりは、ものを最後まで全力で成し遂げることに大きな賞賛が与えられると思います。
また、僕らは定期的に歌いながら歩くことをしました。『癌でもいいじゃん♪』は大きなうチームです。MIXIという大きなソーシャルネットワーキングサイトに集まったものの初めて顔をあわせる仲間たち。一体感を得る事も含めて、うたう楽しさも共有しながら歩いていたんです。これは、今回のテーマソング『命のリレー』を作られたJ-BANDのAyaさんがうちのチームにいられたのが支えになりました。助かりました。ありがとう。
歩くスピードは人それぞれで、我がチームのみのこう門さんは、最後までいつものジョギングのペースを崩さずに走っていました。
僕はといえば、時には自分のチームやまた他のチームの人とおしゃべりをしたり、また時には、人生を駆け抜け神さまの御許に行った人がそうであったように、自分の持っている全力(に近い)スピードで歩いたりしました。
RFLの歩き方がどうあるべきかは人それぞれです。チームピノコのよしさんが、『今日の暑さは良いですね。きっとこの暑い日に歩いた大変だった経験は思い出になりますよ。』と仰られましたが、なるほどそうかもしれません。この暑い大変な日だからこそ、闘病の苦しさ・辛さの一部を共有できるというものではないでしょうか?
また、同時に会話をしながら歩ける楽しさ、新しい友人を作れる嬉しさ、一人じゃあないんだという力強さも歩きながら得ることが出来ました。
多くのサポーターの人が、僕らが歩いている間にもさまざまな声賭けをしてくれました。冷たい水を配給してくれる人・・・、闘病も、僕らの人生も、そうした陰になって支えてくれる人がいるから成り立つんですよね。
8時間のほとんどを僕は歩き通せました。でも、不思議と疲労感は余りありませんでした。一人じゃあないんだ、こんなに多くの友人が一緒に居るじゃないか、は病とかナントカを抜きにして、人の生き方の基盤となるものなのではないでしょうか。
歩くことがこんなに楽しかったのは初めてかもしれません。
[ 22:57 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
小学生の時、遠足の当日は起こされなくても起きれたのと同じように、早朝から目が覚めてしまいました。まぁ、大学のクラブ(サークル)の学生の集合場所が、この駐車場だったということのせいにしておきましょう。
まずは、誰もいないグランドに挨拶に行くと、既に何人かの方が作業の準備を始めています。A-3やA-4テントの方は早かったですね。
テントの並べ方、またステージなどとの位置関係から考えると、混雑した中ワサワサと搬入をするのはどうも好ましくなさそうなので、僕も私物を運び始めます。
この日は、2リットルの水12本、スクリーンタープ、コット、椅子4脚など大荷物。会社から古い台車を借りてきたのは正解。そんな大荷物ですが、1度で運び込めました。
まずは、誰もいないグランドに挨拶に行くと、既に何人かの方が作業の準備を始めています。A-3やA-4テントの方は早かったですね。
テントの並べ方、またステージなどとの位置関係から考えると、混雑した中ワサワサと搬入をするのはどうも好ましくなさそうなので、僕も私物を運び始めます。
この日は、2リットルの水12本、スクリーンタープ、コット、椅子4脚など大荷物。会社から古い台車を借りてきたのは正解。そんな大荷物ですが、1度で運び込めました。
暫くすると、ヒデさん登場。続いてindyさん、papaさん、Ayaさん、多似夢さん、Katuyoさん、Hirokoさん、みのこう門さんがが続々と登場。その後は順番が怪しいですが、もか。さんファミリー、ポッコさん、ポッコ姉さん、雨のち晴れさん、びーちょさん、もーちょさん、朱丸さん、ぷりんさん、はせっちさん、チャコ・クミ・アヤコの3女性と集まり、大方集まりました。
尚、今回ポッコさんが担当してくれたフラッグ(横断幕)は、どこよりも大きく、どこよりも力強く、どこよりも優しく、どこよりも前向きで、どこよりも目立っていました(笑) ご尽力に感謝いたします。そんなフラッグをパチリ。
ざんねんながらチームリーダーのsarara♪さんは体調不良のために欠席とのことです。
また、弁当を買いに行ったりしている間に、seimamaさん、ロッキーさん、ぎんなんさん、ケイタンさん、ハミ夫さん、TAKA変酋長さんも到着しました。
尚、今回ポッコさんが担当してくれたフラッグ(横断幕)は、どこよりも大きく、どこよりも力強く、どこよりも優しく、どこよりも前向きで、どこよりも目立っていました(笑) ご尽力に感謝いたします。そんなフラッグをパチリ。
ざんねんながらチームリーダーのsarara♪さんは体調不良のために欠席とのことです。
また、弁当を買いに行ったりしている間に、seimamaさん、ロッキーさん、ぎんなんさん、ケイタンさん、ハミ夫さん、TAKA変酋長さんも到着しました。
[ 22:14 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
もうこのBlogでは何度も記しているので、詳細を記すのは省略しますが、日本では始めてのRFLが、筑波大学の陸上競技場を会場に開催されました。
MIXIのコミュ『癌でもいいじゃん♪』に集まった仲間が中心にチームを作り、8時間リレー方式で歩き続けるのです。30名を超えるエントリーがあり、みんな会えるのを楽しみに毎日を過ごしていました。
もう一点、僕はBlog仲間であり、クリスチャンのさーちゃんが遊びに来てくれるのも楽しみに(さーちゃん所結のキャンピングカーコス太くんとの2ショット撮影もしよう!)、金曜日仕事を終えたら速攻でイクスス号で筑波へ向かいました。
案の定、首都高3号線内や谷町ジャンクションなどなどで渋滞で、予定通りの21:45着。
会場は1日雨降る中設営が終わったテントが、カクテルライトに照らされていました。入り口ではホリキンさんが、車の中で携帯電話で打ち合わせ中。スタッフの皆さんのご苦労には頭が上がりません。
MIXIのコミュ『癌でもいいじゃん♪』に集まった仲間が中心にチームを作り、8時間リレー方式で歩き続けるのです。30名を超えるエントリーがあり、みんな会えるのを楽しみに毎日を過ごしていました。
もう一点、僕はBlog仲間であり、クリスチャンのさーちゃんが遊びに来てくれるのも楽しみに(さーちゃん所結のキャンピングカーコス太くんとの2ショット撮影もしよう!)、金曜日仕事を終えたら速攻でイクスス号で筑波へ向かいました。
案の定、首都高3号線内や谷町ジャンクションなどなどで渋滞で、予定通りの21:45着。
会場は1日雨降る中設営が終わったテントが、カクテルライトに照らされていました。入り口ではホリキンさんが、車の中で携帯電話で打ち合わせ中。スタッフの皆さんのご苦労には頭が上がりません。
暫くしたらさーちゃん登場。でも大型車特有の音も聞こえない、なぜ?
話を聞くとコス太くん、エンジントラブルで入院中。それは残念でした。
でも、教会の話、半生記、キャンピングカーの話などおしゃべりをしていたら、アット言う間にシンデレラタイム。明日もあるので名残惜しいですが、今日はここで(^_^)/~
さーちゃんは明日は私用が入ってしまっているので参加はNG。ただ、お知り合いの方のためにルミナリエには来ますとの事。再会を約束して、少し涼しくなった筑波大学の駐車場で明日を夢見ておやすみなさい。
話を聞くとコス太くん、エンジントラブルで入院中。それは残念でした。
でも、教会の話、半生記、キャンピングカーの話などおしゃべりをしていたら、アット言う間にシンデレラタイム。明日もあるので名残惜しいですが、今日はここで(^_^)/~
さーちゃんは明日は私用が入ってしまっているので参加はNG。ただ、お知り合いの方のためにルミナリエには来ますとの事。再会を約束して、少し涼しくなった筑波大学の駐車場で明日を夢見ておやすみなさい。
2006/09/02のBlog
[ 23:58 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
リレー・フォー・ライフについては、以下の記事でも記載しましたが、多くの方に知って頂きたく「age」ておきます。
2006/6/6
財団法人日本対がん協会のSiteにRFLの記事が載りました。
会場になる筑波大学グランドの様子。
そしてオーストラリアで行われた大会の模様などなど・・・
興味深く見させて頂き、モチベーションをあげました。
そうか・・・皆仮装してくるのね・・・。僕も美しい女性に変身しちゃおうかしら(爆)
2006/6/27
MIXIにこのイベントが載っています。MIXI参加されていない方ゴメンナサイ
もちろん、何も表明することなくお出かけになる事は吝かではありませんが、もしよければ登録しませんか?
現地での楽しさ倍増です。皆で楽しく歩いて免疫力UP・UPだぜ!!
2006/6/28
詳細の記載されたパンフレットのリンク、です。PDFです。開かない方は、RESコメントくださいね。
2006/7/17
チーム『癌でもいいじゃん♪」結成!!
2006/8/7
葉っぱメモさんがTBしてくれたらしいのですが、どうもDoblog他のBlogと相性が悪くてうまく貼れなかった模様です。こちらから見に行ってください。TB返しもしておきました(笑)
2006/8/10
我がチームの雨のち晴れさんもご参加された『筑波大学下見ツアー』の様子が、チームGISTERSの公式Siteに載っていますので、ご紹介のリンクを貼らせて頂きます。写真を見ると、イメージがわき、ますます楽しみが膨らんできます。
2006/8/15
一人でリハーサルをしました(笑)
2006/8/23
ゼッケン用の印刷のテストをしてみました。
2006/8/26
ポッコさんが担当してくださった、Flag(横断幕)が到着したそうです。(上(2番目)の画像)
かっこいいでしょ?目立つでしょ?
みんなで持って歩いたり、テントのところに飾ったりします。
下の画像は、30人のゼッケン隊。
財団法人日本対がん協会のSiteにRFLの記事が載りました。
会場になる筑波大学グランドの様子。
そしてオーストラリアで行われた大会の模様などなど・・・
興味深く見させて頂き、モチベーションをあげました。
そうか・・・皆仮装してくるのね・・・。僕も美しい女性に変身しちゃおうかしら(爆)
2006/6/27
MIXIにこのイベントが載っています。MIXI参加されていない方ゴメンナサイ
もちろん、何も表明することなくお出かけになる事は吝かではありませんが、もしよければ登録しませんか?
現地での楽しさ倍増です。皆で楽しく歩いて免疫力UP・UPだぜ!!
2006/6/28
詳細の記載されたパンフレットのリンク、です。PDFです。開かない方は、RESコメントくださいね。
2006/7/17
チーム『癌でもいいじゃん♪」結成!!
2006/8/7
葉っぱメモさんがTBしてくれたらしいのですが、どうもDoblog他のBlogと相性が悪くてうまく貼れなかった模様です。こちらから見に行ってください。TB返しもしておきました(笑)
2006/8/10
我がチームの雨のち晴れさんもご参加された『筑波大学下見ツアー』の様子が、チームGISTERSの公式Siteに載っていますので、ご紹介のリンクを貼らせて頂きます。写真を見ると、イメージがわき、ますます楽しみが膨らんできます。
2006/8/15
一人でリハーサルをしました(笑)
2006/8/23
ゼッケン用の印刷のテストをしてみました。
2006/8/26
ポッコさんが担当してくださった、Flag(横断幕)が到着したそうです。(上(2番目)の画像)
かっこいいでしょ?目立つでしょ?
みんなで持って歩いたり、テントのところに飾ったりします。
下の画像は、30人のゼッケン隊。
チーム・癌でもいいじゃん♪ メンバー (アンダーラインがついているのはBlogにリンク、*マークはMIXIのコミュ「癌でもいいじゃん♪」のメンバー)
ポッコ さん(*)
ヒデ さん
ポッコ姉 さん
indy さん(*)
sarara♪ さん(*)
Aya さん (*)
もか。 さん(*)
もか。ファミリー さん
もか。ファミリー さん
ぷりん さん(*)
チャコ さん
クミ さん
アキコ さん
はせっち さん
雨のち晴れ さん(*)
seimama さん
多似夢 さん
katuyo さん
ロッキー さん
ぎんなん さん
ケイタン さん
Hiroko さん
しばっち さん(*) (残念、キャンセルになってしまいました)
TAKA変酋長 さん(*)
みのこうもん様 さん
ハミ夫 さん
びーちょ さん
もーちょ さん
mavie さん
えっちゃ さん
Take (*)
参加チームの紹介です
GISTERS
チーム・ピノコ
Team Esperanza
チーム・コッセツ
ふうさんファミリー と Angel Wing さんファミリー
患者の集い・モミの木
葉っぱさんのBlogに網羅されています。
ポッコ さん(*)
ヒデ さん
ポッコ姉 さん
indy さん(*)
sarara♪ さん(*)
Aya さん (*)
もか。 さん(*)
もか。ファミリー さん
もか。ファミリー さん
ぷりん さん(*)
チャコ さん
クミ さん
アキコ さん
はせっち さん
雨のち晴れ さん(*)
seimama さん
多似夢 さん
katuyo さん
ロッキー さん
ぎんなん さん
ケイタン さん
Hiroko さん
しばっち さん(*) (残念、キャンセルになってしまいました)
TAKA変酋長 さん(*)
みのこうもん様 さん
ハミ夫 さん
びーちょ さん
もーちょ さん
mavie さん
えっちゃ さん
Take (*)
参加チームの紹介です
GISTERS
チーム・ピノコ
Team Esperanza
チーム・コッセツ
ふうさんファミリー と Angel Wing さんファミリー
患者の集い・モミの木
葉っぱさんのBlogに網羅されています。
2006/09/01のBlog
[ 23:57 ]
[ ▲Fellowship ]
・・・新潟の地震の際に、キャンピングカー仲間(トレーラーML)が暖かいものを提供しようとその車の性質を利用しコンボイを組み出向きました。何かできないか、はいつでも考えそしてそのタレント(能力)があればボランティアしたいものです。
地震をはじめとする大規模災害時には、情報とライフラインが欠如することでとても不安になります。Blogをしているものとして(このBlogが災害時にどこまで役に立てるかはサーバー提供者のスキルになりますが)些細なことでできるこの倶楽部活動でお役に立てるならと参加しました。
サイレンのBlogです。
地震をはじめとする大規模災害時には、情報とライフラインが欠如することでとても不安になります。Blogをしているものとして(このBlogが災害時にどこまで役に立てるかはサーバー提供者のスキルになりますが)些細なことでできるこの倶楽部活動でお役に立てるならと参加しました。
サイレンのBlogです。
[ 09:59 ]
[ ▼雑記 ]
10時の休憩に、RFLでBlogを検索していたら、いったんさんに行き当たりました。
同じテーマを素材にBlogを書いている点も多く、どんどん過去を遡っていったところにこんなテーマが載っていましたので早速トライ!
あなたのレシピ教えます
Takeのレシピ
虹 22.11 kgと卵 44.89 kgに支配という名の調味料と理想のいう名のスパイスを加えます。
材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
次に12分間180℃の油で揚げます。
最後に隠し味として運命を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!
備考
Takeが手に入る所:隠れ家的喫茶店
お値段 (一人前):7833万円
わぁ~お、僕はレインボーな卵なのね(爆)
いったんさんの結果はこちら・・・。
TBさせてもらいました。
同じテーマを素材にBlogを書いている点も多く、どんどん過去を遡っていったところにこんなテーマが載っていましたので早速トライ!
あなたのレシピ教えます
Takeのレシピ
虹 22.11 kgと卵 44.89 kgに支配という名の調味料と理想のいう名のスパイスを加えます。
材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
次に12分間180℃の油で揚げます。
最後に隠し味として運命を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!
備考
Takeが手に入る所:隠れ家的喫茶店
お値段 (一人前):7833万円
わぁ~お、僕はレインボーな卵なのね(爆)
いったんさんの結果はこちら・・・。
TBさせてもらいました。
[ 07:58 ]
[ ◆健康・ガン友 ]
2006/08/31のBlog