Blog
2008/05/14のBlog
[ 07:03 ]
[ 写真・作品展 ]
今回の奥飛騨温泉・上高地の旅には写真機と言われる物を持たなかった。小生は旅行は旅行、撮影は撮影と思い其れを昔から実行している。
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは同行者の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは同行者の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 06:54 ]
[ 写真・作品展 ]
今回の奥飛騨温泉・上高地の旅には写真機と言われる物を持たなかった。小生は旅行は旅行、撮影は撮影と思い其れを昔から実行している。
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは小生の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは小生の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 06:45 ]
[ 写真・作品展 ]
今回の奥飛騨温泉・上高地の旅には写真機と言われる物を持たなかった。小生は旅行は旅行、撮影は撮影と思い其れを昔から実行している。
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは小生の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
撮影には時間待ち、天気待ちと言う事がある。したがって、カメラを持ち込むと同行者に迷惑と気分的負担を掛ける。
撮影旅行と言う同じ目的を持った物では差し支えないと思われるが、目的を同じにしても同じ写真を撮って見ても仕方ない。他人の狙いは気に成る。従って、撮影旅行に置いても小生は別の行動を取り、泊まる所のみ同じと言う旅行をする。
そんな今回、記念写真用に持参したコンパクトデジカメで同行者と共に風景写真を撮った。
一億総写真家と言われる現代、まして写真愛好家の風景写真のメッカ上高地・奥飛騨温泉、小生の写真、同行者の撮った写真を共に掲載。
、同行者の写真には綺麗物は綺麗と言う素直さを見る事が出来る。それを再認識した今回の写真である。写真を長く撮っていると、人とは違った物を撮ろうする、忘れる物は素直さである。
★★★ このページは小生の写真 ★★★
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/13のBlog
[ 09:54 ]
[ グルメ&レシピ ]
うどん・蕎麦(そば)等の乾麺、先日は上高地に蕎麦を持ち込んだ。そう、水が美味しければ乾麺も美味しいとの理由から。其れがずばり当たった。
正直、いい加減な生めんより余程美味しいと思う。
こんな乾麺を美味しい水でより美味しく食べる方法がある。乾麺の問題点は含水率、是を何とかしてやれば普段以上に美味しく食べられる。乾燥したお米を美味しく炊くのに水に暫く浸けるのと同じである。
そう、乾麺を前もって水に浸ければ美味しい。ただ、浸け置きすれば表面が溶け出し、麺同士がくっつく可能性が有るので、湯に入れて暫く箸で攪拌する必要は有る。
★ 浸け置き時間は10分程度・・・。
そうそう、是からのキャンプ等には是非、乾麺のうどん・蕎麦・素麺を是非!。
(*^‥^*)」 イヨッ
正直、いい加減な生めんより余程美味しいと思う。
こんな乾麺を美味しい水でより美味しく食べる方法がある。乾麺の問題点は含水率、是を何とかしてやれば普段以上に美味しく食べられる。乾燥したお米を美味しく炊くのに水に暫く浸けるのと同じである。
そう、乾麺を前もって水に浸ければ美味しい。ただ、浸け置きすれば表面が溶け出し、麺同士がくっつく可能性が有るので、湯に入れて暫く箸で攪拌する必要は有る。
★ 浸け置き時間は10分程度・・・。
そうそう、是からのキャンプ等には是非、乾麺のうどん・蕎麦・素麺を是非!。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/12のBlog
[ 23:37 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
この日記は本日最初のページからお読み下さい。
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
新穂高温泉(まほろば)出発 ⇒ 平湯温泉を経て飛騨高山に ⇒ 飛騨高山散策(蕎麦屋2軒・珈琲店)途中草もちを買い食す ⇒ 国道41号線 ⇒ 名神にて帰阪(24時)
■ 旅の内容:
午前7時頃に起床、朝食が8時の為に空き時間を利用して温泉に浸かりに・・・。本当にいい湯です。
部屋に戻り、少しすれば朝食の電話、朝食を一杯頂いて部屋荷物の片付けをする。本日の予定は飛騨高山で蕎麦を食べて珈琲を飲んで帰宅と言う筋書き。順調。
宿の精算を済ませ車まで、そう、本日は小雨。今まで天気が続いて本当に良かったです。
奥飛騨温泉郷・新穂高温泉「まほろば」を出発、一路飛騨高山に・・・。途中の平湯峠で気温は6℃に・・・。寒い。
目的地は飛騨高山の蕎麦屋さんの「夢の蔵」、何か限定10食の信州産蕎麦粉の10割り蕎麦が有るらしい。奥飛騨から飛騨高山の町を抜けて数キロだが、蕎麦屋の位置が判らない・・・。近所で1時間程度迷う・・・。
付近のガソリンスタンドで聞き、店に直接電話して道順を尋ねようやく到着。早速蕎麦を注文。注文した蕎麦は、曰くざる蕎麦。信州産蕎麦粉の10割蕎麦大盛りと飛騨産蕎麦の大盛りの2杯。
やはり、此処でも本年の信州産蕎麦粉の甘みが少ない。ま、何れも同じ。飛騨産蕎麦、是も見るからに更科蕎麦の色調。聞けば本年の蕎麦の実の色が薄いとか・・・。
でも、蕎麦、何杯も何時も食べられると言う事からして、美味しい食べ物なのでしょうが、味は本当に判らない・・・(爆)。でも、この中で水の美味しい場所の蕎麦は確かに美味しい。
蕎麦を食べて、飛騨高山市内に戻り、駐車場に車を置く。途中に新物草餅との表示を和菓子屋さんに見つけたので小さな草餅を4個買う。食べる、流石に新物の蓬、美味い・・・。
次の目的地は「藍花珈琲」の店長お勧めの最高級珈琲、昨年も飲んで居るので美味しさは保障。二人店内に入ると、昨年と同じ椅子に案内された。2人共にこの珈琲を飲み胡桃と共に写真に収める。
この飛騨高山でもう1軒、蕎麦を食べて飛騨を離れる事に、其処で次の蕎麦は繁華街横の「寿美久」に決めた。店内で、「ざる」と「とろろ」蕎麦を注文、食す。
蕎麦は飛騨産、色は田舎蕎麦風。手打ち。打ってから出て来るので時間が多少かかる。蕎麦、食して見れば、小生には茹でが甘い感じがする。是は好みの問題も有ろうが、田舎蕎麦特有のざらつきと茹での甘さの食感と味が有る。
此処の蕎麦、是なら「とろろ蕎麦」の方がやはり食べ安い。二つ、別の物を注文して間違いは起こらなかったが、蕎麦、本当に奥が深いのか・・・判らんが、色々な蕎麦が食べられるのは間違いは無い。
文句言わずに食べられるという事は、蕎麦はやはり美味い。水がよければ・・・。
雨の飛騨高山を後に、元来た41号線を一路大阪方面へ・・・高速を通り帰阪。今回も、いい旅しました。
※ 写真は奥飛騨温泉郷効能表。
※ 夢の蔵:http://www16.plala.or.jp/kura0625/
※ 寿美久:http://www6.ocn.ne.jp/~sumikyu/
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
新穂高温泉(まほろば)出発 ⇒ 平湯温泉を経て飛騨高山に ⇒ 飛騨高山散策(蕎麦屋2軒・珈琲店)途中草もちを買い食す ⇒ 国道41号線 ⇒ 名神にて帰阪(24時)
■ 旅の内容:
午前7時頃に起床、朝食が8時の為に空き時間を利用して温泉に浸かりに・・・。本当にいい湯です。
部屋に戻り、少しすれば朝食の電話、朝食を一杯頂いて部屋荷物の片付けをする。本日の予定は飛騨高山で蕎麦を食べて珈琲を飲んで帰宅と言う筋書き。順調。
宿の精算を済ませ車まで、そう、本日は小雨。今まで天気が続いて本当に良かったです。
奥飛騨温泉郷・新穂高温泉「まほろば」を出発、一路飛騨高山に・・・。途中の平湯峠で気温は6℃に・・・。寒い。
目的地は飛騨高山の蕎麦屋さんの「夢の蔵」、何か限定10食の信州産蕎麦粉の10割り蕎麦が有るらしい。奥飛騨から飛騨高山の町を抜けて数キロだが、蕎麦屋の位置が判らない・・・。近所で1時間程度迷う・・・。
付近のガソリンスタンドで聞き、店に直接電話して道順を尋ねようやく到着。早速蕎麦を注文。注文した蕎麦は、曰くざる蕎麦。信州産蕎麦粉の10割蕎麦大盛りと飛騨産蕎麦の大盛りの2杯。
やはり、此処でも本年の信州産蕎麦粉の甘みが少ない。ま、何れも同じ。飛騨産蕎麦、是も見るからに更科蕎麦の色調。聞けば本年の蕎麦の実の色が薄いとか・・・。
でも、蕎麦、何杯も何時も食べられると言う事からして、美味しい食べ物なのでしょうが、味は本当に判らない・・・(爆)。でも、この中で水の美味しい場所の蕎麦は確かに美味しい。
蕎麦を食べて、飛騨高山市内に戻り、駐車場に車を置く。途中に新物草餅との表示を和菓子屋さんに見つけたので小さな草餅を4個買う。食べる、流石に新物の蓬、美味い・・・。
次の目的地は「藍花珈琲」の店長お勧めの最高級珈琲、昨年も飲んで居るので美味しさは保障。二人店内に入ると、昨年と同じ椅子に案内された。2人共にこの珈琲を飲み胡桃と共に写真に収める。
この飛騨高山でもう1軒、蕎麦を食べて飛騨を離れる事に、其処で次の蕎麦は繁華街横の「寿美久」に決めた。店内で、「ざる」と「とろろ」蕎麦を注文、食す。
蕎麦は飛騨産、色は田舎蕎麦風。手打ち。打ってから出て来るので時間が多少かかる。蕎麦、食して見れば、小生には茹でが甘い感じがする。是は好みの問題も有ろうが、田舎蕎麦特有のざらつきと茹での甘さの食感と味が有る。
此処の蕎麦、是なら「とろろ蕎麦」の方がやはり食べ安い。二つ、別の物を注文して間違いは起こらなかったが、蕎麦、本当に奥が深いのか・・・判らんが、色々な蕎麦が食べられるのは間違いは無い。
文句言わずに食べられるという事は、蕎麦はやはり美味い。水がよければ・・・。
雨の飛騨高山を後に、元来た41号線を一路大阪方面へ・・・高速を通り帰阪。今回も、いい旅しました。
※ 写真は奥飛騨温泉郷効能表。
※ 夢の蔵:http://www16.plala.or.jp/kura0625/
※ 寿美久:http://www6.ocn.ne.jp/~sumikyu/
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 23:10 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
この日記は本日最初のページからお読み下さい。
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
上高地からバス ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場)⇒ 栃尾温泉足湯(おにぎりにて昼食) ⇒ 新穂高温泉(まほろば)泊
■ 旅の内容:
本日朝も5時前に起床、窓を開け西穂高の方向を見たが、昨日に同様の天気。河童橋からの遠望を断念、部屋でゆっくりする。で、昨日の残りのキャベツとコンビーフスープの残りにご飯を入れてライススープにして朝食。
鶯の鳴き声を聴いて余りの面白さに筆記する(爆)。
----------
●鶯(うぐいす)の鳴きかた
今回の上高地には多くの鶯の鳴き声が朝早くから聞かれた。そう、鶯の鳴き声といえば「ほーほけきょ」なのだが実際は大きく違って居た。確かに巧い鶯は「ほーほけきょ」と鳴くが、多くの鶯はそうは鳴かない。鳴かないと言うより鳴けないのかも知れない。
人間が飼う鶯には、鳴き合わせと言う美声を争わせる遊びが有り、鳴き合わせを巧くしないと巧く鳴けないと言われる。その事は初期の人間が、自然界から学んだとすれば自然界の鶯も他の巧い鳴き方の鶯の声を聴いて巧く成るのだろう。
今回聴いた鶯の鳴き声は数百種、本当に巧い鶯には「巧い!」と驚嘆の声が出た(爆)。この多くの鳴き方を文章で表すのは本当に難しいが、多くの鶯は「ほーほけきょ」とは鳴けない。
「ほーほけきょ」を鶯の標準的な鳴き方とすれば、ピッチのずれる者・リズム感の悪い者・ロングトーンの出ない者・「ほーほけきょ」と鳴かない者と様々で聴いていても飽きないほど面白い。
「ほーほけきょ」
やはり、上手い鳴き方には余韻が残るが・・・。鳴き声を筆記すれば次の様ななき方が・・・(爆)。 是非、貴方も声を出してお読み下さい。笑えます。でも、本物の鳴き声、創作では有りません。
「けきょ」・「ほえっ」・「ほけちょん」・「ほーほこ」・「ほほほけきょ」・「ほほほけきょん」・「ほほほへひょ」・「ほほほほほえっ」・「ふーふけきょん」・「ふほーけきょ」・「ほへちょん」・「ほーっえよ」・「ほーけきょ」・「ほーけきょん」・「ほーけけっ」・「ほーほえ」・「ほーほえっ」・「ほーほけきょん」・「ほーほへほ」・「ほーえよ」・「ほーきょきょ」・「ほーっけきょ」・「ほーほ」・「ほーほえきょ」・「ほーほえよお」・「ほーほえよよ」・「ほーほえきょ」・「ほーほきょきょ」・「ほーほけ」・「ほーほへ」・「ほーほへへ」・「ほーほへひょ」・「ほーほへひょひょ」・「ほーほへひょよ」・「ほーほへんひょん」・「ほーーけよよ」・「ほーーーけきょー」・「ほへほ」・「ほへひょん」
----------
朝食後に、昼食のおにぎりを準備、鶯の鳴き声と思われる「ほえっ」・「ほけちょん」が本当かどうか、上高地のビジターセンターで聞いて帰る事を相談、小梨平キャンプ場を後にする。
上高地のビジターセンターで、「ほえっ」・「ほけちょん」が鶯の鳴き声かどうかを尋ねる(笑)。どうも鶯の鳴き声らしい。鳴き声の上手い鶯・下手な鶯が一杯居て、雄雌ペアに成れば鳴く必要が無いとも教えて貰う。確かにそうだ、ペアに成っても美声を発して居れば、其れは浮気相手を探して居る勘定に・・・(爆)。
ビジターセンターから河童橋横の土産物屋に直行、土産物を買う。小生はやはり、まるたかの「わさび漬け」(爆)。
上高地から平湯温泉(あかんだな駐車場)へのバスは30分間隔のシャトル運行、停車場には余り待つことも無くバスが到着する。
何背午前の10時頃、上高地から出る人は少なく、小生らを含め8名程度、約30分程度で平湯温泉(あかんだな駐車場)に到着。早速車に荷物を積み込み、走り成れた奥飛騨温泉郷の道を一路、栃尾温泉方向に・・・。ただ、この日の宿は未だ決めて無い。
奥飛騨温泉郷・栃尾温泉の足湯に浸かって昼食のおにぎりを食し、本日の宿を何処にするか相談。先日のと言うか、昨年来の宿、「宝山荘」でも良いとの結論、足湯から車で1分、「宝山荘」へ、で、聞くと本日はお休み・・・あれれれれ・・・。
留守番のおばーちゃんに聞くと、「新穂高温泉・宝山荘別館」は開いているのでは?との事、少し奥の「新穂高温泉・宝山荘別館」に出向くが問うと此処も本日は休日。宝山荘別館の方に宿の紹介を依頼する。
教えて頂いたのは2軒、その内の一軒の民宿「まほろば」に決めた。民宿は大きく、高台の高原に有り、新穂高・焼岳が望める。絶景。
平日の為に宿は空いて居り、角の一番景色の良さそうな部屋に案内された。部屋は新しく大きい。内風呂は男女別の2×4m程度、家族風呂も大小4つの露天風呂が有る。此処も24時間入れる。
ただ、家族風呂に難点が・・・、脱衣場から風呂まで数メーター、本日は本当に寒い!。そう、脱衣篭を風呂横に持って行けば良いのだが・・・、それ以上に本日は寒い。流石奥飛騨、桜の季節(爆)。
本日は内風呂に・・・。本当にいい湯です。源泉が高温のため、源泉に沢の水を加水のかけ流し、湯加減も絶妙。この奥飛騨温泉郷、其々に温泉の泉質が違う。其々が其々にいい感じです。流石の奥飛騨。
風呂を上がって久しくTVを点ける。上高地のケビンにもTVは有りましたが、点けませんでした。明日は天気が悪い、是だけ見てやはり消灯。旅は是が一番です。
この間に同行者は付近を散策、いい景色を満喫したらしい・・・。小生は自販機のビール・・・(爆)。
午後6時の夕食の電話に食堂に行く。豪華食事に山菜つくし、飛騨牛も山菜の天婦羅も・・・、二人で酒3合を注文、呑んで居る内に他の料理が運ばれて来ます。
最後は、山菜を見せて頂いてから天婦羅に・・・、美味い!。大阪で是だけの料理を食べて呑めば、有にこの宿泊費以上は当然要る。本当に満足と、ご飯も一杯頂く。上高地に持ち込んだお米以上に美味い。あの米は失敗でした(爆)。
部屋に帰り、一休み。再びパソコンを開き、写真の転送と日記の下書きを入れる。後、再度自販機ビール、風呂に入り就寝。
※ 写真は本日の朝食。
※ まほろば: http://www6.ocn.ne.jp/~mahoroba/
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
上高地からバス ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場)⇒ 栃尾温泉足湯(おにぎりにて昼食) ⇒ 新穂高温泉(まほろば)泊
■ 旅の内容:
本日朝も5時前に起床、窓を開け西穂高の方向を見たが、昨日に同様の天気。河童橋からの遠望を断念、部屋でゆっくりする。で、昨日の残りのキャベツとコンビーフスープの残りにご飯を入れてライススープにして朝食。
鶯の鳴き声を聴いて余りの面白さに筆記する(爆)。
----------
●鶯(うぐいす)の鳴きかた
今回の上高地には多くの鶯の鳴き声が朝早くから聞かれた。そう、鶯の鳴き声といえば「ほーほけきょ」なのだが実際は大きく違って居た。確かに巧い鶯は「ほーほけきょ」と鳴くが、多くの鶯はそうは鳴かない。鳴かないと言うより鳴けないのかも知れない。
人間が飼う鶯には、鳴き合わせと言う美声を争わせる遊びが有り、鳴き合わせを巧くしないと巧く鳴けないと言われる。その事は初期の人間が、自然界から学んだとすれば自然界の鶯も他の巧い鳴き方の鶯の声を聴いて巧く成るのだろう。
今回聴いた鶯の鳴き声は数百種、本当に巧い鶯には「巧い!」と驚嘆の声が出た(爆)。この多くの鳴き方を文章で表すのは本当に難しいが、多くの鶯は「ほーほけきょ」とは鳴けない。
「ほーほけきょ」を鶯の標準的な鳴き方とすれば、ピッチのずれる者・リズム感の悪い者・ロングトーンの出ない者・「ほーほけきょ」と鳴かない者と様々で聴いていても飽きないほど面白い。
「ほーほけきょ」
やはり、上手い鳴き方には余韻が残るが・・・。鳴き声を筆記すれば次の様ななき方が・・・(爆)。 是非、貴方も声を出してお読み下さい。笑えます。でも、本物の鳴き声、創作では有りません。
「けきょ」・「ほえっ」・「ほけちょん」・「ほーほこ」・「ほほほけきょ」・「ほほほけきょん」・「ほほほへひょ」・「ほほほほほえっ」・「ふーふけきょん」・「ふほーけきょ」・「ほへちょん」・「ほーっえよ」・「ほーけきょ」・「ほーけきょん」・「ほーけけっ」・「ほーほえ」・「ほーほえっ」・「ほーほけきょん」・「ほーほへほ」・「ほーえよ」・「ほーきょきょ」・「ほーっけきょ」・「ほーほ」・「ほーほえきょ」・「ほーほえよお」・「ほーほえよよ」・「ほーほえきょ」・「ほーほきょきょ」・「ほーほけ」・「ほーほへ」・「ほーほへへ」・「ほーほへひょ」・「ほーほへひょひょ」・「ほーほへひょよ」・「ほーほへんひょん」・「ほーーけよよ」・「ほーーーけきょー」・「ほへほ」・「ほへひょん」
----------
朝食後に、昼食のおにぎりを準備、鶯の鳴き声と思われる「ほえっ」・「ほけちょん」が本当かどうか、上高地のビジターセンターで聞いて帰る事を相談、小梨平キャンプ場を後にする。
上高地のビジターセンターで、「ほえっ」・「ほけちょん」が鶯の鳴き声かどうかを尋ねる(笑)。どうも鶯の鳴き声らしい。鳴き声の上手い鶯・下手な鶯が一杯居て、雄雌ペアに成れば鳴く必要が無いとも教えて貰う。確かにそうだ、ペアに成っても美声を発して居れば、其れは浮気相手を探して居る勘定に・・・(爆)。
ビジターセンターから河童橋横の土産物屋に直行、土産物を買う。小生はやはり、まるたかの「わさび漬け」(爆)。
上高地から平湯温泉(あかんだな駐車場)へのバスは30分間隔のシャトル運行、停車場には余り待つことも無くバスが到着する。
何背午前の10時頃、上高地から出る人は少なく、小生らを含め8名程度、約30分程度で平湯温泉(あかんだな駐車場)に到着。早速車に荷物を積み込み、走り成れた奥飛騨温泉郷の道を一路、栃尾温泉方向に・・・。ただ、この日の宿は未だ決めて無い。
奥飛騨温泉郷・栃尾温泉の足湯に浸かって昼食のおにぎりを食し、本日の宿を何処にするか相談。先日のと言うか、昨年来の宿、「宝山荘」でも良いとの結論、足湯から車で1分、「宝山荘」へ、で、聞くと本日はお休み・・・あれれれれ・・・。
留守番のおばーちゃんに聞くと、「新穂高温泉・宝山荘別館」は開いているのでは?との事、少し奥の「新穂高温泉・宝山荘別館」に出向くが問うと此処も本日は休日。宝山荘別館の方に宿の紹介を依頼する。
教えて頂いたのは2軒、その内の一軒の民宿「まほろば」に決めた。民宿は大きく、高台の高原に有り、新穂高・焼岳が望める。絶景。
平日の為に宿は空いて居り、角の一番景色の良さそうな部屋に案内された。部屋は新しく大きい。内風呂は男女別の2×4m程度、家族風呂も大小4つの露天風呂が有る。此処も24時間入れる。
ただ、家族風呂に難点が・・・、脱衣場から風呂まで数メーター、本日は本当に寒い!。そう、脱衣篭を風呂横に持って行けば良いのだが・・・、それ以上に本日は寒い。流石奥飛騨、桜の季節(爆)。
本日は内風呂に・・・。本当にいい湯です。源泉が高温のため、源泉に沢の水を加水のかけ流し、湯加減も絶妙。この奥飛騨温泉郷、其々に温泉の泉質が違う。其々が其々にいい感じです。流石の奥飛騨。
風呂を上がって久しくTVを点ける。上高地のケビンにもTVは有りましたが、点けませんでした。明日は天気が悪い、是だけ見てやはり消灯。旅は是が一番です。
この間に同行者は付近を散策、いい景色を満喫したらしい・・・。小生は自販機のビール・・・(爆)。
午後6時の夕食の電話に食堂に行く。豪華食事に山菜つくし、飛騨牛も山菜の天婦羅も・・・、二人で酒3合を注文、呑んで居る内に他の料理が運ばれて来ます。
最後は、山菜を見せて頂いてから天婦羅に・・・、美味い!。大阪で是だけの料理を食べて呑めば、有にこの宿泊費以上は当然要る。本当に満足と、ご飯も一杯頂く。上高地に持ち込んだお米以上に美味い。あの米は失敗でした(爆)。
部屋に帰り、一休み。再びパソコンを開き、写真の転送と日記の下書きを入れる。後、再度自販機ビール、風呂に入り就寝。
※ 写真は本日の朝食。
※ まほろば: http://www6.ocn.ne.jp/~mahoroba/
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 22:52 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
この日記は本日最初のページからお読み下さい。
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
上高地散策・上高地泊
■ 旅の内容:
朝4時半起床。河童橋に向かう。西穂高の朝焼けを期待したが、異様な雲が流れて、日の出の時間を過ぎても朝日は見られなかった。残念。
付近に1名のカメラマンが居たが、同様に残念。小生に覗いて見ませんか?と声を下さる。一応、覗かせて頂く(爆)。
焼岳方向を見ると、雲が芸をしており、何雲か知らないが光景を写真に収める。異様な光景。多分、今回で一番いい写真です。二人で数枚ずつ写真に収める。
太陽が昇るのを期待したが、中々昇らず、西穂高はガスの中に有る、余り綺麗な軌跡は望めなかった。1時間程、河童橋近辺で待ったが、太陽が顔を出すも絶景は望めず部屋に退散。暖房が有り温かーい。
朝食はご飯、漬物、梅干、味噌汁。一応ご飯も空気もおいしく、体重増加傾向・・。
朝早かったので、朝食後は仮眠。起きたら昼食。大阪から持参した乾麺蕎麦。水がおいしければ乾麺でもおいしいと想定して持ち込んだ。さすがにそれは正しく、水がおいしいと食べ物はうまい。
食事後、大正池方面に向かう。途中綺麗な景色を期待したが、池には水は無く、以前の様な美しさは見られない・・。大正池にも枯れ木の立ち木。水も少なく、写真で見る様な光景は本日は無かった。帰り道にわさび漬け2個目とまるたかの青唐辛子味噌、ワサビチップスを買い、ケビンに戻る。
4時半、早速わさびチップスをあてにビール飲む。中々美味い!。呑むこと缶ビールビール2本。連続してわさび漬けを食べた感想は、わさびはたくさん食べても量とカラミは、唐辛子のように比例しない。
唐辛子を食べると辛い!!ほんとにホット。頭から汗が流れる(爆)。
上高地では鶯があちこちで鳴いている。きれいな鳴き声をだす鶯もいれば、リズムがずれるもの、ピッチがずれるもの、ロングトーンが出ない鶯がおり、面白い。これは人間のボーカリストにも通じるものがある(爆)。
鶯には鳴き合わせというものがあり、きれいな音色を奏でる鶯に、下手な鶯が合わせるということが言われてるが、聴いて居ると、そうでは無さそうな気がする。この日、何百回(何百匹)と鶯の鳴き声を聴いた。
そしてとりあえず午後5時から7時のお風呂。昨日と同様に熱い!!お風呂から出てくるとビールを1本を買い、部屋で乾杯。
わさび漬け一箱が30分で終了。次は青唐辛子味噌、さすがにこれは辛くたくさん食べられない。
次はオイルサーディンを温め久しぶりに食した。本日のメインにはご飯は中止、キャベツ・缶詰のコンビーフ・塩・胡椒を入れ、ことこと煮込みスープを作る。水がおいしいので本当に美味い!。
次の日の宿泊予定を木曽にするか、奥飛騨かで迷うが、やはり温泉の多い奥飛騨温泉に決定(爆)。そう、木曽は風景はいいが、いい温泉宿が少ない・・・。長野方向はいいが、帰るのに遠い・・・。
※ 上高地で膨らむ紅茶パック。ちと得した気分?(爆)。
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
上高地散策・上高地泊
■ 旅の内容:
朝4時半起床。河童橋に向かう。西穂高の朝焼けを期待したが、異様な雲が流れて、日の出の時間を過ぎても朝日は見られなかった。残念。
付近に1名のカメラマンが居たが、同様に残念。小生に覗いて見ませんか?と声を下さる。一応、覗かせて頂く(爆)。
焼岳方向を見ると、雲が芸をしており、何雲か知らないが光景を写真に収める。異様な光景。多分、今回で一番いい写真です。二人で数枚ずつ写真に収める。
太陽が昇るのを期待したが、中々昇らず、西穂高はガスの中に有る、余り綺麗な軌跡は望めなかった。1時間程、河童橋近辺で待ったが、太陽が顔を出すも絶景は望めず部屋に退散。暖房が有り温かーい。
朝食はご飯、漬物、梅干、味噌汁。一応ご飯も空気もおいしく、体重増加傾向・・。
朝早かったので、朝食後は仮眠。起きたら昼食。大阪から持参した乾麺蕎麦。水がおいしければ乾麺でもおいしいと想定して持ち込んだ。さすがにそれは正しく、水がおいしいと食べ物はうまい。
食事後、大正池方面に向かう。途中綺麗な景色を期待したが、池には水は無く、以前の様な美しさは見られない・・。大正池にも枯れ木の立ち木。水も少なく、写真で見る様な光景は本日は無かった。帰り道にわさび漬け2個目とまるたかの青唐辛子味噌、ワサビチップスを買い、ケビンに戻る。
4時半、早速わさびチップスをあてにビール飲む。中々美味い!。呑むこと缶ビールビール2本。連続してわさび漬けを食べた感想は、わさびはたくさん食べても量とカラミは、唐辛子のように比例しない。
唐辛子を食べると辛い!!ほんとにホット。頭から汗が流れる(爆)。
上高地では鶯があちこちで鳴いている。きれいな鳴き声をだす鶯もいれば、リズムがずれるもの、ピッチがずれるもの、ロングトーンが出ない鶯がおり、面白い。これは人間のボーカリストにも通じるものがある(爆)。
鶯には鳴き合わせというものがあり、きれいな音色を奏でる鶯に、下手な鶯が合わせるということが言われてるが、聴いて居ると、そうでは無さそうな気がする。この日、何百回(何百匹)と鶯の鳴き声を聴いた。
そしてとりあえず午後5時から7時のお風呂。昨日と同様に熱い!!お風呂から出てくるとビールを1本を買い、部屋で乾杯。
わさび漬け一箱が30分で終了。次は青唐辛子味噌、さすがにこれは辛くたくさん食べられない。
次はオイルサーディンを温め久しぶりに食した。本日のメインにはご飯は中止、キャベツ・缶詰のコンビーフ・塩・胡椒を入れ、ことこと煮込みスープを作る。水がおいしいので本当に美味い!。
次の日の宿泊予定を木曽にするか、奥飛騨かで迷うが、やはり温泉の多い奥飛騨温泉に決定(爆)。そう、木曽は風景はいいが、いい温泉宿が少ない・・・。長野方向はいいが、帰るのに遠い・・・。
※ 上高地で膨らむ紅茶パック。ちと得した気分?(爆)。
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 22:38 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
この日記は本日最初のページからお読み下さい。
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
栃尾温泉(宝山荘)出発 ⇒ 栃尾温泉スーパーで買い物(葱・キャベツ・サランラップ) ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場) ⇒ バスで上高地 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)⇒ 上高地散策 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)泊
■ 旅の内容:
朝、「ごはんですよー」、の電話に起こされる。ご飯、お味噌汁、のり、ほおば味噌、加えて、卵2個を食べて、体重は増加傾向。
そしてチェックアウト。栃尾温泉の地元スーパーに寄り、キャベツ・ネギ一束・サランラップを買って平湯に向かう。
あかんだな駐車場に車を停め、上高地に持ち込む荷物をリュックに詰め込む。
ビール6本・米1.5キロ・日本酒4合瓶・キャベツ・玉ねぎ・銭形うどん・乾そば・各種つまみ・コンビーフ・オイルサーディン・いかの塩辛・着替えを75リッターのリュックに詰め込むが流石に重い・・・・。
バスは空いていて、大きな荷物も持ち込める。流石に平日。上高地に到着。リュックを背負うと、縦走の気分。
小梨平キャンプ場までしばしの縦走気分。まずはお土産屋に直行し、マルタカのわさび漬けと浅漬けを購入。これで今夜のつまみは確保(爆)!。
事務所で手続きをして鍵を受け取りキャビンへ入る。まずは今回の旅2度目となる到着を祝しての乾杯!時間はちょうどお昼時。豊中で買った銭形うどんの真空パックを上高地の水で茹でる。待つこと10分。冷たい上高地の水に晒す、きゅっと締めると、うまい!!さすが水がおいしいので、銭形うどんは尚美味い!。
上高地の問題点は店と風呂が閉まるのが早いこと。でも、山の時間はこれが普通。急いで河童橋を渡り、田代池方面に向かう。途中上高地らしい撮影ポイントを探しながら、のんびーり歩く。歩いていると、そこかしこで鶯の鳴き声が聞こえる。おサルもいる。
日の当たるところは暖かいが、日陰に入ると寒い。夜になればどうなるのかと相談し、やはり灯油を調達することにする。値段800円。部屋にもどり、さっそく雲の気分が味わえるお風呂へ・・。ところが熱い!!今日の風呂はちとどころでなく熱く、入れない・・。
部屋に戻り、ビールで乾杯。ビール500mlを3本、日本酒4合。肴は当然、「まるたかのわさび漬け!」30分で一箱100グラムを完食。さすがに鼻水が出る・・(爆)。
夕食には、ご飯を炊き、カレーに。ご飯も美味しいと期待したが、おもったほど美味しくない・・おそらくお水はうまいが、お米がいまいち。上高地の水に助けられなんとか食べられる。
米の美味しさは、一に米、二に水、三に炊き方・・・、是は何度も実験している。
夕食後、本日撮った写真をパソコンで確認する。そう、本日の為にパソコンを上高地に持ち込んだ・・・、ま、重いので相談の上では有るが・・・。
其処で本日撮った写真を確認、同行者に写真の構図に附いての説明をした。写真の構図に附いては何時も説明をして居たが、本日は実地訓練(爆)。撮った写真、何処が悪いか、どうすれば「上高地の作品」に成るかを説明した。
自分が撮った写真が、説明とトリミングで凄く変化することをまじかに見て驚愕の声を上げた。でも、小生の同行者、流石にいい写真を撮ります(爆)。
そんなこんなで、呑んで食べて写真を語って就寝(爆)。
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
栃尾温泉(宝山荘)出発 ⇒ 栃尾温泉スーパーで買い物(葱・キャベツ・サランラップ) ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場) ⇒ バスで上高地 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)⇒ 上高地散策 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)泊
■ 旅の内容:
朝、「ごはんですよー」、の電話に起こされる。ご飯、お味噌汁、のり、ほおば味噌、加えて、卵2個を食べて、体重は増加傾向。
そしてチェックアウト。栃尾温泉の地元スーパーに寄り、キャベツ・ネギ一束・サランラップを買って平湯に向かう。
あかんだな駐車場に車を停め、上高地に持ち込む荷物をリュックに詰め込む。
ビール6本・米1.5キロ・日本酒4合瓶・キャベツ・玉ねぎ・銭形うどん・乾そば・各種つまみ・コンビーフ・オイルサーディン・いかの塩辛・着替えを75リッターのリュックに詰め込むが流石に重い・・・・。
バスは空いていて、大きな荷物も持ち込める。流石に平日。上高地に到着。リュックを背負うと、縦走の気分。
小梨平キャンプ場までしばしの縦走気分。まずはお土産屋に直行し、マルタカのわさび漬けと浅漬けを購入。これで今夜のつまみは確保(爆)!。
事務所で手続きをして鍵を受け取りキャビンへ入る。まずは今回の旅2度目となる到着を祝しての乾杯!時間はちょうどお昼時。豊中で買った銭形うどんの真空パックを上高地の水で茹でる。待つこと10分。冷たい上高地の水に晒す、きゅっと締めると、うまい!!さすが水がおいしいので、銭形うどんは尚美味い!。
上高地の問題点は店と風呂が閉まるのが早いこと。でも、山の時間はこれが普通。急いで河童橋を渡り、田代池方面に向かう。途中上高地らしい撮影ポイントを探しながら、のんびーり歩く。歩いていると、そこかしこで鶯の鳴き声が聞こえる。おサルもいる。
日の当たるところは暖かいが、日陰に入ると寒い。夜になればどうなるのかと相談し、やはり灯油を調達することにする。値段800円。部屋にもどり、さっそく雲の気分が味わえるお風呂へ・・。ところが熱い!!今日の風呂はちとどころでなく熱く、入れない・・。
部屋に戻り、ビールで乾杯。ビール500mlを3本、日本酒4合。肴は当然、「まるたかのわさび漬け!」30分で一箱100グラムを完食。さすがに鼻水が出る・・(爆)。
夕食には、ご飯を炊き、カレーに。ご飯も美味しいと期待したが、おもったほど美味しくない・・おそらくお水はうまいが、お米がいまいち。上高地の水に助けられなんとか食べられる。
米の美味しさは、一に米、二に水、三に炊き方・・・、是は何度も実験している。
夕食後、本日撮った写真をパソコンで確認する。そう、本日の為にパソコンを上高地に持ち込んだ・・・、ま、重いので相談の上では有るが・・・。
其処で本日撮った写真を確認、同行者に写真の構図に附いての説明をした。写真の構図に附いては何時も説明をして居たが、本日は実地訓練(爆)。撮った写真、何処が悪いか、どうすれば「上高地の作品」に成るかを説明した。
自分が撮った写真が、説明とトリミングで凄く変化することをまじかに見て驚愕の声を上げた。でも、小生の同行者、流石にいい写真を撮ります(爆)。
そんなこんなで、呑んで食べて写真を語って就寝(爆)。
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 22:19 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
この日記は本日最初のページからお読み下さい。
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
大阪出発(午前6時) ⇒ 名神高速 ⇒ 北陸自動車道一宮 ⇒ 国道41号線を一路飛騨高山方面 ⇒ 飛騨高山から奥飛騨温泉平湯方面 ⇒ 平湯を経て福地温泉にて昼食(蕎麦) ⇒ 栃尾温泉(宝山荘)泊
■ 旅の内容:
朝六時に、ガソリン154円で満タンにして、大阪名神豊中インターチェンジを出発する。
名神から北陸自動車道の一宮ICで降りて、国道41号線を飛騨高山を目指す。途中、道の駅で、現地米の「いせ光」1.5キロ(1升)を500円で購入。上高地の水で炊くのが楽しみ!に。
ガソリン価格が、山に入る度に値上がり、高山で168円を見る。この調子で行けば、奥飛騨温泉・平湯では170円も見込まれる。とほほ。
飛騨高山を越えて、昼食場所を考えたが、福地温泉の蕎麦屋しか思い付かなかった。福地の蕎麦屋に到着、付近にはいまだ桜が咲いている。
店の中に入ると、蕎麦は、既に粉もの高騰の影響をうけ、昨年秋の訪問時より値上がり。ただしネットで調べると、蕎麦だけで600円、おおもりをやめて、そばを一人分追加、二人で3人分を昼食とする。そう、蕎麦は伸びるので其れを防止。
蕎麦は20分待ち。出てきた。蕎麦を食べると、以前の蕎麦とは違った触感と味。甘みも少ない・・。ただ、出汁は美味い。
ただ、甘みに附いては気象変化から予想は出来たが・・・。此処の蕎麦は飛騨産、信州産のそば粉を3種類使い、独自のブレンドをしていますとの記載が有る。
1人前を食し、追加の分が出て来た。食べて見ると甘みは少ないが前回に近い食感、茹でる時間が一緒だから、水での締め具合が違うと思われた。
考えてみれば、待ち時間20分、少し急いで・・・。蕎麦は茹でる時間が同じでも冷水で充分締めないと、直ぐに味・食感は変わるの典型を見た。
蕎麦を食し、以前と同じ栃尾温泉の民宿・宝山荘に到着。まずは再訪を祝して、ビールで乾杯!。美味い!。夕飯まで、のんびーり。通常ならまずは温泉に入るとこだが、疲れていて、そのまま部屋でのんびりしている内に夕食に。
昨年秋の宿泊では、キノコ鍋が美味だったこの民宿。今回も楽しみにしていると、今の季節の山菜づくし。そう、この辺りは未だ桜が咲いている。
たらの芽・わらび・こごみ・ウド・ワサビの葉のおひたし。最後は何と、春の山菜の天婦羅も!、飛騨牛、岩魚の刺身にほう葉焼き、蕎麦、それでもビールはなんと中ビール一本。さすがに早朝から運転の疲れが出て呑めないが、料理を美味しく頂きました。
この民宿のお勧めは、大きな家族風呂から見る星空。部屋から窓の外を見ると、星が見える!!前回は曇りで見られ無かったので、今回は期待して家族風呂に向かう。星、見えるには見えるが、風呂内の灯りや街の灯りやで星が少ない・・・。真っ暗闇なら、満点の星空。残念。でも、町では見られない星数を見ました!。
考えて見れば、この家族風呂、風呂の内部の電気が消せる様に成って居ればもっと星が見えるのだが・・・。
※ 福地温泉・萬葉館: http://www.geocities.jp/banbakan/index.html
※ 宝山荘: http://www.okuhida-hozanso.com/
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
■ 当日の道程:
大阪出発(午前6時) ⇒ 名神高速 ⇒ 北陸自動車道一宮 ⇒ 国道41号線を一路飛騨高山方面 ⇒ 飛騨高山から奥飛騨温泉平湯方面 ⇒ 平湯を経て福地温泉にて昼食(蕎麦) ⇒ 栃尾温泉(宝山荘)泊
■ 旅の内容:
朝六時に、ガソリン154円で満タンにして、大阪名神豊中インターチェンジを出発する。
名神から北陸自動車道の一宮ICで降りて、国道41号線を飛騨高山を目指す。途中、道の駅で、現地米の「いせ光」1.5キロ(1升)を500円で購入。上高地の水で炊くのが楽しみ!に。
ガソリン価格が、山に入る度に値上がり、高山で168円を見る。この調子で行けば、奥飛騨温泉・平湯では170円も見込まれる。とほほ。
飛騨高山を越えて、昼食場所を考えたが、福地温泉の蕎麦屋しか思い付かなかった。福地の蕎麦屋に到着、付近にはいまだ桜が咲いている。
店の中に入ると、蕎麦は、既に粉もの高騰の影響をうけ、昨年秋の訪問時より値上がり。ただしネットで調べると、蕎麦だけで600円、おおもりをやめて、そばを一人分追加、二人で3人分を昼食とする。そう、蕎麦は伸びるので其れを防止。
蕎麦は20分待ち。出てきた。蕎麦を食べると、以前の蕎麦とは違った触感と味。甘みも少ない・・。ただ、出汁は美味い。
ただ、甘みに附いては気象変化から予想は出来たが・・・。此処の蕎麦は飛騨産、信州産のそば粉を3種類使い、独自のブレンドをしていますとの記載が有る。
1人前を食し、追加の分が出て来た。食べて見ると甘みは少ないが前回に近い食感、茹でる時間が一緒だから、水での締め具合が違うと思われた。
考えてみれば、待ち時間20分、少し急いで・・・。蕎麦は茹でる時間が同じでも冷水で充分締めないと、直ぐに味・食感は変わるの典型を見た。
蕎麦を食し、以前と同じ栃尾温泉の民宿・宝山荘に到着。まずは再訪を祝して、ビールで乾杯!。美味い!。夕飯まで、のんびーり。通常ならまずは温泉に入るとこだが、疲れていて、そのまま部屋でのんびりしている内に夕食に。
昨年秋の宿泊では、キノコ鍋が美味だったこの民宿。今回も楽しみにしていると、今の季節の山菜づくし。そう、この辺りは未だ桜が咲いている。
たらの芽・わらび・こごみ・ウド・ワサビの葉のおひたし。最後は何と、春の山菜の天婦羅も!、飛騨牛、岩魚の刺身にほう葉焼き、蕎麦、それでもビールはなんと中ビール一本。さすがに早朝から運転の疲れが出て呑めないが、料理を美味しく頂きました。
この民宿のお勧めは、大きな家族風呂から見る星空。部屋から窓の外を見ると、星が見える!!前回は曇りで見られ無かったので、今回は期待して家族風呂に向かう。星、見えるには見えるが、風呂内の灯りや街の灯りやで星が少ない・・・。真っ暗闇なら、満点の星空。残念。でも、町では見られない星数を見ました!。
考えて見れば、この家族風呂、風呂の内部の電気が消せる様に成って居ればもっと星が見えるのだが・・・。
※ 福地温泉・萬葉館: http://www.geocities.jp/banbakan/index.html
※ 宝山荘: http://www.okuhida-hozanso.com/
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 21:55 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
昨年秋に引き続き、奥飛騨温泉と上高地に再訪した。日程と道程は以下のとうり。
■ 5月6日(火):
大阪出発(午前6時) ⇒ 名神高速 ⇒ 北陸自動車道一宮 ⇒ 国道41号線を一路飛騨高山方面 ⇒ 飛騨高山から奥飛騨温泉平湯方面 ⇒ 平湯を経て福地温泉にて昼食(蕎麦) ⇒ 栃尾温泉(宝山荘)泊
※ 福地温泉・萬葉館: http://www.geocities.jp/banbakan/index.html
※ 宝山荘: http://www.okuhida-hozanso.com/
● 当日食した物(2名分):
○ 6日昼:萬葉館で蕎麦3人前。
○ 6日夜:宿の夕食:ご飯、お味噌汁、山菜てんぷら、岩魚のお刺身・朴葉味噌焼き、こごみ、野沢菜、豆腐、飛騨牛牛肉焼き。
○ 当日の飲み物:ビール中瓶1本、缶ビール350ml×2本。
※ ちと疲れて居て呑めません(爆)。
※ 写真は萬葉館正面。
■ 5月6日(火):
大阪出発(午前6時) ⇒ 名神高速 ⇒ 北陸自動車道一宮 ⇒ 国道41号線を一路飛騨高山方面 ⇒ 飛騨高山から奥飛騨温泉平湯方面 ⇒ 平湯を経て福地温泉にて昼食(蕎麦) ⇒ 栃尾温泉(宝山荘)泊
※ 福地温泉・萬葉館: http://www.geocities.jp/banbakan/index.html
※ 宝山荘: http://www.okuhida-hozanso.com/
● 当日食した物(2名分):
○ 6日昼:萬葉館で蕎麦3人前。
○ 6日夜:宿の夕食:ご飯、お味噌汁、山菜てんぷら、岩魚のお刺身・朴葉味噌焼き、こごみ、野沢菜、豆腐、飛騨牛牛肉焼き。
○ 当日の飲み物:ビール中瓶1本、缶ビール350ml×2本。
※ ちと疲れて居て呑めません(爆)。
※ 写真は萬葉館正面。
■ 5月7日(水):
栃尾温泉(宝山荘)出発 ⇒ 栃尾温泉スーパーで買い物(葱・キャベツ・サランラップ) ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場) ⇒ バスで上高地 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)⇒ 上高地散策 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)泊
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
● 当日食した物(2名分):
○ 7日朝:宿で朝食:ご飯、お味噌汁、豆腐、竹の子の煮物、のり、朴葉味噌、卵、漬物。
○ 7日昼:銭形うどん2人前(上高地)。
○ 7日夜:カレーライス。浅漬け。玉ねぎスープ。
○ 当日の飲み物:ビール500ml×4本。
※ とにかく酒と食べ物の荷物が重い(爆)。
※ 写真は奥飛騨温泉郷・栃尾温泉・宝山荘の部屋から。
栃尾温泉(宝山荘)出発 ⇒ 栃尾温泉スーパーで買い物(葱・キャベツ・サランラップ) ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場) ⇒ バスで上高地 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)⇒ 上高地散策 ⇒ 小梨平キャンプ場(B型ケビン)泊
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
※ 上高地公式ウエブサイト: http://www.kamikochi.or.jp/index.php
● 当日食した物(2名分):
○ 7日朝:宿で朝食:ご飯、お味噌汁、豆腐、竹の子の煮物、のり、朴葉味噌、卵、漬物。
○ 7日昼:銭形うどん2人前(上高地)。
○ 7日夜:カレーライス。浅漬け。玉ねぎスープ。
○ 当日の飲み物:ビール500ml×4本。
※ とにかく酒と食べ物の荷物が重い(爆)。
※ 写真は奥飛騨温泉郷・栃尾温泉・宝山荘の部屋から。
■ 5月8日(木):
上高地散策・上高地泊
● 当日食した物(2名分):
○ 8日早朝:おにぎり2個(小生のみ)
○ 8日朝食:ご飯、お味噌汁。浅漬け、梅干。
○ 8日昼:乾蕎麦270グラムネギ付き。おやつ:ソフトクリーム。
○ 8日夜:コンビーフとキャベツのスープ。
○ 当日の飲み物:缶ビール500ml×3本。日本酒4合。
★ 2日間の上高地で食べたその他の酒の肴:
オイルサーディーン、ラスク、アーモンド、イカの塩辛、スルメ、貝ひも、梅干。わさび漬け(2箱200g)、ワサビチップス。
※ ほんと、歩いて食って呑んで寝ました(爆)。
※ 写真は上高地・小梨平キャンプ場(B型ケビン)。
上高地散策・上高地泊
● 当日食した物(2名分):
○ 8日早朝:おにぎり2個(小生のみ)
○ 8日朝食:ご飯、お味噌汁。浅漬け、梅干。
○ 8日昼:乾蕎麦270グラムネギ付き。おやつ:ソフトクリーム。
○ 8日夜:コンビーフとキャベツのスープ。
○ 当日の飲み物:缶ビール500ml×3本。日本酒4合。
★ 2日間の上高地で食べたその他の酒の肴:
オイルサーディーン、ラスク、アーモンド、イカの塩辛、スルメ、貝ひも、梅干。わさび漬け(2箱200g)、ワサビチップス。
※ ほんと、歩いて食って呑んで寝ました(爆)。
※ 写真は上高地・小梨平キャンプ場(B型ケビン)。
■ 5月9日(金):
上高地からバス ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場)⇒ 栃尾温泉足湯(おにぎりにて昼食) ⇒ 新穂高温泉(まほろば)泊
※ まほろば: http://www6.ocn.ne.jp/~mahoroba/
● 当日食した物(2名分):
○ 9日朝:ご飯、キャベツスープ。
○ 9日昼:おにぎり(鮭、おかか、梅)7個
○ 9日夜:宿で夕食:お刺身(岩魚、鮭、甘エビ)、巻貝、しいたけのお寿司、蕨のおひたし、子持ち鮎の塩焼き、ホタルイカ・ウド・わかめの酢の物、アケビうずらの卵載せ、山菜てんぷら、牛肉焼き、ご飯、お味噌汁、ヨーグルトの山葡萄ジャムソースのせ。
○ 当日の飲み物:日本酒3合、地酒ワンカップ1個、ビール500ml×4本。
※ 写真は上高地・河童橋から西穂高連峰を望む。
上高地からバス ⇒ 平湯温泉(あかんだな駐車場)⇒ 栃尾温泉足湯(おにぎりにて昼食) ⇒ 新穂高温泉(まほろば)泊
※ まほろば: http://www6.ocn.ne.jp/~mahoroba/
● 当日食した物(2名分):
○ 9日朝:ご飯、キャベツスープ。
○ 9日昼:おにぎり(鮭、おかか、梅)7個
○ 9日夜:宿で夕食:お刺身(岩魚、鮭、甘エビ)、巻貝、しいたけのお寿司、蕨のおひたし、子持ち鮎の塩焼き、ホタルイカ・ウド・わかめの酢の物、アケビうずらの卵載せ、山菜てんぷら、牛肉焼き、ご飯、お味噌汁、ヨーグルトの山葡萄ジャムソースのせ。
○ 当日の飲み物:日本酒3合、地酒ワンカップ1個、ビール500ml×4本。
※ 写真は上高地・河童橋から西穂高連峰を望む。
■ 5月10日(土):
新穂高温泉(まほろば)出発 ⇒ 平湯温泉を経て飛騨高山に ⇒ 飛騨高山散策(蕎麦屋2軒・珈琲店)途中草もちを買い食す ⇒ 国道41号線 ⇒ 名神にて帰阪(24時)
※ 夢の蔵:http://www16.plala.or.jp/kura0625/
※ 寿美久:http://www6.ocn.ne.jp/~sumikyu/
● 当日食した物(2名分):
○ 10日朝:宿で朝食:(ご飯、ノリ、お味噌汁、焼き鮭、厚焼き玉子、朴葉味噌、ワサビ漬物、コーヒー)。
○ 10日昼:高山で夢の蔵(10割蕎麦大盛り、田舎蕎麦大盛り)。草もち4個。藍花珈琲店で最高級コーヒーくるみ付き、寿美久(ほおば蕎麦、とろろそば)。
○ 10日夜:高速SAでラーメン(小生のみ)
※ いい温泉の絶品の湯でした。
★ この旅行で2名(4日間)で呑んだ酒:(爆)
☆ ビール:中瓶1本。
☆ 缶ビール:350ml×2本。
☆ 缶ビール:500ml×11本。
☆ 日本酒8合。
☆ 一人一日平均、ビール1.5Lに酒2合・・・(爆)。
★ 上高地で炊いたお米:9合(3日目の朝食分を含む)。
★ 小生のご飯お代わりの回数: 平均2回。
※ 2軒の民宿で出たお櫃のお米は殆ど頂きました(爆)。 呑んで食ってそりゃ太るわ・・・(爆)。
皆さんも一度、奥飛騨・上高地の旅をどうぞ。そう、嵌ります(爆)。
※ 写真は新穂高温泉(まほろば)の部屋からの眺望。
※ 昨年秋の旅の様子:上高地・奥飛騨温泉旅行記:
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623230#2623230
(*^‥^*)」 イヨッ
新穂高温泉(まほろば)出発 ⇒ 平湯温泉を経て飛騨高山に ⇒ 飛騨高山散策(蕎麦屋2軒・珈琲店)途中草もちを買い食す ⇒ 国道41号線 ⇒ 名神にて帰阪(24時)
※ 夢の蔵:http://www16.plala.or.jp/kura0625/
※ 寿美久:http://www6.ocn.ne.jp/~sumikyu/
● 当日食した物(2名分):
○ 10日朝:宿で朝食:(ご飯、ノリ、お味噌汁、焼き鮭、厚焼き玉子、朴葉味噌、ワサビ漬物、コーヒー)。
○ 10日昼:高山で夢の蔵(10割蕎麦大盛り、田舎蕎麦大盛り)。草もち4個。藍花珈琲店で最高級コーヒーくるみ付き、寿美久(ほおば蕎麦、とろろそば)。
○ 10日夜:高速SAでラーメン(小生のみ)
※ いい温泉の絶品の湯でした。
★ この旅行で2名(4日間)で呑んだ酒:(爆)
☆ ビール:中瓶1本。
☆ 缶ビール:350ml×2本。
☆ 缶ビール:500ml×11本。
☆ 日本酒8合。
☆ 一人一日平均、ビール1.5Lに酒2合・・・(爆)。
★ 上高地で炊いたお米:9合(3日目の朝食分を含む)。
★ 小生のご飯お代わりの回数: 平均2回。
※ 2軒の民宿で出たお櫃のお米は殆ど頂きました(爆)。 呑んで食ってそりゃ太るわ・・・(爆)。
皆さんも一度、奥飛騨・上高地の旅をどうぞ。そう、嵌ります(爆)。
※ 写真は新穂高温泉(まほろば)の部屋からの眺望。
※ 昨年秋の旅の様子:上高地・奥飛騨温泉旅行記:
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623230#2623230
(*^‥^*)」 イヨッ