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2008/05/25のBlog
[ 07:39 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月24日(土):THE SOUTH PARKING:小林則之(M・Vo)・坂根誠(Bn)・松井桂三(Fld)・坂根成彦(G)・松田秀雄(B)さん:JKcafe:PM7~9時を聴いた。本日は大雨、1セット目のお客さんの入りも少なかったが、2セット目には結構な方が・・・。
このサウス・パーキング(南駐車場)というバンド名、バンドマスターの小林さん(M・Vo)が20年前に練習場所に困って、万博公園の南駐車場で練習していたことからつけられた名前とか。
曲はJAZZでは無く、ブルーグラス?からカントリー、フォークソングまで、本当に手馴れた演奏、毎回見て居ると手の内が判るが、其れはTVの水戸黄門と同じで充分に楽しめる。本当に聴いて、見て、楽しいバンドである。
毎回、観客も楽しめるバンド、流石の歳の功、今回も本当に皆さんに楽しませて頂きました。
※ THE SOUTH PARKING:
http://www.kingueta.com/fes/07contestband/south.htm
※ 今回、デジカメを忘れ、携帯で撮れば、これまたピンボケ写真、すみません。
(*^‥^*)」 イヨッ
このサウス・パーキング(南駐車場)というバンド名、バンドマスターの小林さん(M・Vo)が20年前に練習場所に困って、万博公園の南駐車場で練習していたことからつけられた名前とか。
曲はJAZZでは無く、ブルーグラス?からカントリー、フォークソングまで、本当に手馴れた演奏、毎回見て居ると手の内が判るが、其れはTVの水戸黄門と同じで充分に楽しめる。本当に聴いて、見て、楽しいバンドである。
毎回、観客も楽しめるバンド、流石の歳の功、今回も本当に皆さんに楽しませて頂きました。
※ THE SOUTH PARKING:
http://www.kingueta.com/fes/07contestband/south.htm
※ 今回、デジカメを忘れ、携帯で撮れば、これまたピンボケ写真、すみません。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/24のBlog
[ 04:28 ]
[ JAZZ・「・・・・・」 ]
小生、本日はお若い方の路上ライブを見に行った。そう、ちょっとしたお知り合い。指定の場所に行けば、他の方の路上ライブが・・・。
何処でやっているのかと、携帯を見ると、場所変更のメールが来ていた。其処に着くと歌ってまもなくおまわりさんが・・・。公道上は是が有る・・・。本当に皆さん大変ですね。それ以外にも大阪には、色々な事が・・・。
其処から場所を更に変更、弾き語りが始まったのだが・・・。小生の期待した歌うたいでは正直無かった。しかし、一応今日のレポにと写真を撮った。で、周辺をうろうろ。そう、小生は足が悪いので一箇所に長時間静止しては居られないのです。歩いて居れば未だまし。
そして、路上ライブも終了。早速家に帰り、写真を確認した。最近、小生のコンパクトデジカメ、オートフォーカスが動かない事が有るのです。もう寿命?、余りにも早すぎます。
そんなこんなで半分以上が完全なピンボケ・・・。この風景写真を入れて7枚の写真が一応ピントが合っている。で、じっくり写真を観察、本日の写真レポは中止することに・・・。
「小生の期待した歌うたいでは正直無かった。」
が写真に明確に現れて居た。で、他の人間はどう見るのかと、現在少し写真を教えて居る友人に送付してみた。暫くして、
写真の感想。第一印象。この方、・・・・・・・・・・歌の技術的なものは、目線、口。
との返答が帰って来た。7枚の写真、風景写真が1枚有るので人物が写って居るのは6枚、この6枚の歌う写真から、本日の状況をずばり言い当てた。正に写真から状況、写真を読む。そのものです。
小生が聴視してきた状況をそのままずばり・・・。
と言うことで、本日のライブレポは中止に。そう、小生が皆さんのライブ写真を見せて頂いて、その演奏がどのような演奏だったかの概要を述べる様に、普通の方もその様な感性を充分にお持ちです。小生の友人にはこの様な人間が何人も居る。
其れを普通は五感を越えた第六感と言うのでしょうが、写真にはそれ程の物が写って居ると言う事なのです。
ミーハー気分でご自分のライブレポ写真を載せている皆さん、本当にご注意あれ。貴方の実力・力量は充分に写真に写っています。其れは誤魔化し様の無い事実です。プロフィールや共演者が如何にあれ、写真には真実が写る。綺麗な写真で有っても何の意味も無い。
ただ、写真には努力が写るのも事実である。
※ 昨日のレポ写真の感想も、本日と同じ人間の感想である。
(*^‥^*)」 イヨッ
何処でやっているのかと、携帯を見ると、場所変更のメールが来ていた。其処に着くと歌ってまもなくおまわりさんが・・・。公道上は是が有る・・・。本当に皆さん大変ですね。それ以外にも大阪には、色々な事が・・・。
其処から場所を更に変更、弾き語りが始まったのだが・・・。小生の期待した歌うたいでは正直無かった。しかし、一応今日のレポにと写真を撮った。で、周辺をうろうろ。そう、小生は足が悪いので一箇所に長時間静止しては居られないのです。歩いて居れば未だまし。
そして、路上ライブも終了。早速家に帰り、写真を確認した。最近、小生のコンパクトデジカメ、オートフォーカスが動かない事が有るのです。もう寿命?、余りにも早すぎます。
そんなこんなで半分以上が完全なピンボケ・・・。この風景写真を入れて7枚の写真が一応ピントが合っている。で、じっくり写真を観察、本日の写真レポは中止することに・・・。
「小生の期待した歌うたいでは正直無かった。」
が写真に明確に現れて居た。で、他の人間はどう見るのかと、現在少し写真を教えて居る友人に送付してみた。暫くして、
写真の感想。第一印象。この方、・・・・・・・・・・歌の技術的なものは、目線、口。
との返答が帰って来た。7枚の写真、風景写真が1枚有るので人物が写って居るのは6枚、この6枚の歌う写真から、本日の状況をずばり言い当てた。正に写真から状況、写真を読む。そのものです。
小生が聴視してきた状況をそのままずばり・・・。
と言うことで、本日のライブレポは中止に。そう、小生が皆さんのライブ写真を見せて頂いて、その演奏がどのような演奏だったかの概要を述べる様に、普通の方もその様な感性を充分にお持ちです。小生の友人にはこの様な人間が何人も居る。
其れを普通は五感を越えた第六感と言うのでしょうが、写真にはそれ程の物が写って居ると言う事なのです。
ミーハー気分でご自分のライブレポ写真を載せている皆さん、本当にご注意あれ。貴方の実力・力量は充分に写真に写っています。其れは誤魔化し様の無い事実です。プロフィールや共演者が如何にあれ、写真には真実が写る。綺麗な写真で有っても何の意味も無い。
ただ、写真には努力が写るのも事実である。
※ 昨日のレポ写真の感想も、本日と同じ人間の感想である。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/23のBlog
[ 04:11 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月22日(木):mayumi(Vo)・竹内浩介(B)さん:JKcafe:PM7時~を聴いて来ました。正直、新しいボーカルさんは殆ど聴かない小生なのですが、本日は珍しくJKcafeの日程表をチェックしました。そう、時間に余裕が有ったと言うことですか・・・(爆)。
チェックすればボーカルとベースのDUO、行けば他の方が入っていると言うのは良くある話しだが、もしやと行って見た。そう、ボーカルとベースのDUO、簡単な様で難しい。小生はこれ以上に難しいドラム・ボーカルのDUOを何方かされないかと現在は注視しているのだが・・・。何方かやって下さい・・・2セット。
そんな本日、竹内浩介さんのインストから始まってのDUO、ボーカルとベースのDUO、久しく聴けば新鮮に聴こえる。竹内浩介さんのベースも正確なリズムを刻みます。手数が多く無く、お若い職人に聴こえます。人柄が出たいい演奏です。
ボーカルのmayumiさん、丁寧な歌い回しです。是も人柄なのでしょう。ただ、姿勢崩れが声に出るのが残念でした。2ステージ目、是も治ってお若いフレッシュないい感じでした。是からに期待のボーカルさんです。
本日の写真、意見無しに友人に送付、帰って来た返事は以下。お二人の今後を期待して、失礼してそのまま記載。是からも気を抜かずに頑張って下さい。努力は必ず現れると・・・。
----------
写真みた印象、実力・・・。。。これからの成長に期待、という感じでしょうか。写真見た印象、悪くないです。好感持てます。これから・・・。一言で言うと「フレッシュ」。やればやった分だけの違いは表れると思います。
----------
お二人の写真を見た小生の友人の意見をそのまま・・・。そう、小生は写真には相当分の力量が写ると思っています。だから、真実が写ると書くのだと・・・。
因みに小生は現在、ラジオでサラボーン「煙が目にしみる」を聴いて居る・・・。
※ mayumiさんHP: http://mayumitoshizuku.osakazine.net/
※ 竹内浩介さんHP: http://hirotakeuchi.com/
(*^‥^*)」 イヨッ
チェックすればボーカルとベースのDUO、行けば他の方が入っていると言うのは良くある話しだが、もしやと行って見た。そう、ボーカルとベースのDUO、簡単な様で難しい。小生はこれ以上に難しいドラム・ボーカルのDUOを何方かされないかと現在は注視しているのだが・・・。何方かやって下さい・・・2セット。
そんな本日、竹内浩介さんのインストから始まってのDUO、ボーカルとベースのDUO、久しく聴けば新鮮に聴こえる。竹内浩介さんのベースも正確なリズムを刻みます。手数が多く無く、お若い職人に聴こえます。人柄が出たいい演奏です。
ボーカルのmayumiさん、丁寧な歌い回しです。是も人柄なのでしょう。ただ、姿勢崩れが声に出るのが残念でした。2ステージ目、是も治ってお若いフレッシュないい感じでした。是からに期待のボーカルさんです。
本日の写真、意見無しに友人に送付、帰って来た返事は以下。お二人の今後を期待して、失礼してそのまま記載。是からも気を抜かずに頑張って下さい。努力は必ず現れると・・・。
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写真みた印象、実力・・・。。。これからの成長に期待、という感じでしょうか。写真見た印象、悪くないです。好感持てます。これから・・・。一言で言うと「フレッシュ」。やればやった分だけの違いは表れると思います。
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お二人の写真を見た小生の友人の意見をそのまま・・・。そう、小生は写真には相当分の力量が写ると思っています。だから、真実が写ると書くのだと・・・。
因みに小生は現在、ラジオでサラボーン「煙が目にしみる」を聴いて居る・・・。
※ mayumiさんHP: http://mayumitoshizuku.osakazine.net/
※ 竹内浩介さんHP: http://hirotakeuchi.com/
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/22のBlog
[ 03:52 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月21日(水):高橋一郎(S)・藤井康宏(S)・東博之(G)・喜屋武(P)・渡部春雄(B)・鈴木泰徳(D)さん:曽根・ARETHA:PM8~を聴いて来ました。
本日、本来のメンバーは、高橋一郎(S)・東博之(G)・渡部春雄(B)・鈴木泰徳(D)さんの予定だったのですが、高橋さんの都合で、急遽サックスに藤井康宏さんが呼ばれたとか・・・。おかげで、お若いジャズと年配のジャズ・サックスを聴かせて頂きました。是はこれで面白い。
本日の渡部春雄さん、先日お会いした以上に艶っぽく演奏をされて居りました。本当に毎回艶っぽく成ります(爆)。小生には是が大変に面白い。
鈴木さんのドラムも、幅広く、本日、高橋一郎さんが現れてから目の色が変わって居りました。そう、水を得た魚。何故かと思えば、メンバー全員を知るのは、高橋一郎さん唯お一人とか、ジャズのセッションの難しさを又も見た思いが有ります。
でも、1曲目の手慣らしから始まって、最後の演奏まで、順次変化する演奏を面白く聴かせて頂きました。是がライブの醍醐味かも知れません・・・。皆さん、お疲れさんでした。
(*^‥^*)」 イヨッ
本日、本来のメンバーは、高橋一郎(S)・東博之(G)・渡部春雄(B)・鈴木泰徳(D)さんの予定だったのですが、高橋さんの都合で、急遽サックスに藤井康宏さんが呼ばれたとか・・・。おかげで、お若いジャズと年配のジャズ・サックスを聴かせて頂きました。是はこれで面白い。
本日の渡部春雄さん、先日お会いした以上に艶っぽく演奏をされて居りました。本当に毎回艶っぽく成ります(爆)。小生には是が大変に面白い。
鈴木さんのドラムも、幅広く、本日、高橋一郎さんが現れてから目の色が変わって居りました。そう、水を得た魚。何故かと思えば、メンバー全員を知るのは、高橋一郎さん唯お一人とか、ジャズのセッションの難しさを又も見た思いが有ります。
でも、1曲目の手慣らしから始まって、最後の演奏まで、順次変化する演奏を面白く聴かせて頂きました。是がライブの醍醐味かも知れません・・・。皆さん、お疲れさんでした。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/21のBlog
[ 06:18 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
今回の奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春)で小生らが泊まった日本アルプス観光・小梨平キャンプ場・ケビンB型に附いて、今後上高地の旅を考えられる方の為にもう少しだけ説明を残しておこう。概要詳細は以下のHPに詳しく載っている。
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
利用可能期間は4月~11月の間で、中部山岳国立公園(上高地)内の為、冬期間は利用できない。チェックインは 13:00~ チェックアウト/ 9:00迄。
ケビンB型(新型)の場合、一室2名使用で11000円である。但し、暖房を必要とする場合、別途石油代800円が必要。
部屋は6畳間、4名まで使用出来る。一室4名使用の利用料金は22000円である。
部屋には、寝具毛布各4組・キッチン(ガスコンロ附き)・食器什器定員分・炊飯器はガス釜・トイレは外の共同施設を使用。と有るが、炊飯器は電気釜のタイマー附き。但し、1升炊きの為、2合程度のお米を炊いても美味しくない。
トイレはキャビンの直ぐ横に、男女別の大きな清潔なトイレが完備されて居る。
部屋には水道完備。キッチン上には換気扇、電気は24時間点灯するし、TVも完備。ま、TVを附ける方も少ないだろう。
部屋には小型の平机が有り、食事用の鍋釜やかん・包丁からまな板、茶碗・箸が人数分有る。しかし、キャンプの定番、カレーを作っても、カレー皿は有っても、残念な事にスプーンは無かった・・・。
ケビン外部(外)には、一応、机・椅子のセットがあり、外部で道具を借りてバーベキューをしたり、お茶を楽しんだりも出来る。
部屋は非常に清潔で、昔の山小屋イメージは全く無い。。。ただし、風呂は昔のままで、風呂代400円が別途必要である。
この施設内には別に売店・食堂・管理事務所が有り、何れの施設でも親切に対応してくれる。
2名一室利用の場合、一日の全体の利用料金は暖房を必要とした場合は、6300円/1名と成る。
他の施設(場所)では素泊まり5250円程度から、一名一泊二食付 宿泊料金7700円程度から有り、皆でわいわいとやるか、静かに家族や友人と寛ぐかの違いのみで、上高地は色々な形の旅を楽しむ事が出来る。そう、上高地帝国ホテルも有る。
小生は、成れればキャンプ等もお勧め。
因みに、昨年秋は、食料持ち込みは無し、土産物屋で蕎麦を買って、夕食と朝食にした。ま、食べ物は食堂が有るので、夜食のみの調達でもいいのかも知れない。
管理事務所横には、ジュースの自動販売機、食堂横には缶ビールとワンカップの酒の自動販売機が有る。従って、着替えさえ持参すれば、他の物の持参は無くても泊まれる。但し、洗面道具は一応必要・・・。
お茶・紅茶・珈琲程度の嗜好品は是非持ち込んだ方が良い。水が美味しいので本当に美味い。ま、色々考えれば色々楽しめる小梨平キャンプ場である。
◎ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
※ 上高地公式Website:ようこそ信州上高地へ:
http://www.kamikochi.or.jp/index.php
※ 上高地ビジターセンター:
http://www1.neweb.ne.jp/wa/kamikochi/
※ ピンポイント天気(上高地(松本市)) - ウェザーニュース:
http://weathernews.jp/pinpoint/cgi/search_result.fcgi?service=4&name=%BE%E5%B9%E2%C3%CF(%BE%BE%CB%DC%BB%D4)&lat=36.2442988&lon=137.6342211&pref=48&num=20
(*^‥^*)」 イヨッ
※ 小梨平キャンプ場: http://www.nihonalpskankou.co.jp/
利用可能期間は4月~11月の間で、中部山岳国立公園(上高地)内の為、冬期間は利用できない。チェックインは 13:00~ チェックアウト/ 9:00迄。
ケビンB型(新型)の場合、一室2名使用で11000円である。但し、暖房を必要とする場合、別途石油代800円が必要。
部屋は6畳間、4名まで使用出来る。一室4名使用の利用料金は22000円である。
部屋には、寝具毛布各4組・キッチン(ガスコンロ附き)・食器什器定員分・炊飯器はガス釜・トイレは外の共同施設を使用。と有るが、炊飯器は電気釜のタイマー附き。但し、1升炊きの為、2合程度のお米を炊いても美味しくない。
トイレはキャビンの直ぐ横に、男女別の大きな清潔なトイレが完備されて居る。
部屋には水道完備。キッチン上には換気扇、電気は24時間点灯するし、TVも完備。ま、TVを附ける方も少ないだろう。
部屋には小型の平机が有り、食事用の鍋釜やかん・包丁からまな板、茶碗・箸が人数分有る。しかし、キャンプの定番、カレーを作っても、カレー皿は有っても、残念な事にスプーンは無かった・・・。
ケビン外部(外)には、一応、机・椅子のセットがあり、外部で道具を借りてバーベキューをしたり、お茶を楽しんだりも出来る。
部屋は非常に清潔で、昔の山小屋イメージは全く無い。。。ただし、風呂は昔のままで、風呂代400円が別途必要である。
この施設内には別に売店・食堂・管理事務所が有り、何れの施設でも親切に対応してくれる。
2名一室利用の場合、一日の全体の利用料金は暖房を必要とした場合は、6300円/1名と成る。
他の施設(場所)では素泊まり5250円程度から、一名一泊二食付 宿泊料金7700円程度から有り、皆でわいわいとやるか、静かに家族や友人と寛ぐかの違いのみで、上高地は色々な形の旅を楽しむ事が出来る。そう、上高地帝国ホテルも有る。
小生は、成れればキャンプ等もお勧め。
因みに、昨年秋は、食料持ち込みは無し、土産物屋で蕎麦を買って、夕食と朝食にした。ま、食べ物は食堂が有るので、夜食のみの調達でもいいのかも知れない。
管理事務所横には、ジュースの自動販売機、食堂横には缶ビールとワンカップの酒の自動販売機が有る。従って、着替えさえ持参すれば、他の物の持参は無くても泊まれる。但し、洗面道具は一応必要・・・。
お茶・紅茶・珈琲程度の嗜好品は是非持ち込んだ方が良い。水が美味しいので本当に美味い。ま、色々考えれば色々楽しめる小梨平キャンプ場である。
◎ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
※ 上高地公式Website:ようこそ信州上高地へ:
http://www.kamikochi.or.jp/index.php
※ 上高地ビジターセンター:
http://www1.neweb.ne.jp/wa/kamikochi/
※ ピンポイント天気(上高地(松本市)) - ウェザーニュース:
http://weathernews.jp/pinpoint/cgi/search_result.fcgi?service=4&name=%BE%E5%B9%E2%C3%CF(%BE%BE%CB%DC%BB%D4)&lat=36.2442988&lon=137.6342211&pref=48&num=20
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[ 04:04 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
今回の奥飛騨温泉・上高地の旅、同行者が感想をくれた。
◎ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
◎ 昨年秋の旅の様子:上高地・奥飛騨温泉旅行記:
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623230#2623230
そう、この今回の奥飛騨温泉・上高地の旅は、昨年秋の旅と同じ所、殆ど同じ場所に泊まる旅をしている。奥飛騨、栃尾温泉の民宿では泊まる部屋も同じ、上高地のケビンの部屋も同じだった。そして、飛騨高山の喫茶店の席も同じ席に案内された。昨年秋に有って今回の旅に無かったものと言えば、上高地での休息用の大型銀マットと空飛ぶドラえもんの同行ぐらい・・・(爆)。今回は上高地2泊なのでちと荷物が多かった・・・。
そんな同行者の今回の旅の感想。
① 今回、しみじみ感じたのは、再度同じ場所に行って、奥飛騨・上高地の魅力にもっと気付いて、もっと好きに成った。
② 季節が違えば、旬の食材も変わる。天気・温度・風景も変わる。そうした新しい点を知ること自体が楽しかった。
③ 行く前に、上高地に行ったら、今度はあれをしてみよう、あれをやってみたい。というように自分なりの楽しみ方を考えられたことも良かった。
④ 奥飛騨・上高地は一度行って勝手が分かっているので、知らないところに行くのと比べて不安・疲労感が圧倒的に少なかった。
⑤ 写真を撮ってみる、鶯の鳴き声を聞く、新しい事をしてそれを楽しめる気分的な余裕が持てたことが印象に残っている。
⑥ 前回は、上高地は初めてで、感動したのは、
・ 時間の流れ方が違う!。本当に時間の流れ方がゆっくりになった様で、のんびりできる。
・ 気温が違う。当たり前だが、そんなことも楽しかったりする。旅から帰ったときが暑かったので、気温差は実感。
・ 温泉っていい。肌すべすべ。湯上りのビールも最高!。足湯も気楽に立ち寄れて、疲れも取れるし気分がいい。
・空を見上げることに飽き無い。
・バーナーと銀マット、便利な道具があって、そういう道具があるといい時間を過ごせる。
・上高地の風景、あの風景が有ること自体が感動。他では想像できない景色。
・ 鮎、色々なキノコ類、山菜(山菜は今回)など、その土地の食べ物が美味い!。
⑦ もしも友人に上高地の旅を紹介するなら・・・、
・ のんびりできる。旅行に行って帰って、家がやっぱり一番って言う言葉は出ない。移動の疲れは少し残るが・・・。
・ ツアーで行く旅行じゃなくて、自分達で行く旅行っていい。宿は確保しておいたほうがいいけれど、予定はなーんにも無しの旅って一度やってみたくならないですか?。
・ アウトドアとか自然って、好きとか嫌いを言う前に、知らない人、経験したことが無い人も多いと思う。なんとなく大変そうっていうイメージをもっているだけで。。
いきなりテントで自炊なんていかずに、ケビンでお風呂も食堂も使って、っていう所から、初めてみるといい。いきなり大きな道具買っていくよりも、まずは一回行ってみて、それで気に入れば、ちょとずつその世界に入っていけばいい。それには上高地っていい場所だと思う。
・ アウトドアというと夏と思う人いるかもしれないが、せっかく四季のある日本、そのときそのときの良さがある。涼しい季節は虫がいないのがいい!。
・ 体力に不安とか、山歩きなんてしたことがないと不安に思うかもしれないが、上高地は歩道が綺麗に整備され、アップダウンも殆ど無い。時間と体力に合わせて歩くコースを選べばいいし、歩か無くても、景色のいいところに座って景色を眺めながらお弁当を食べるだけでも、気分がいい。
・ ただ今はネットで情報調べられるのだから、天気・温度ぐらいは自分でチェック。私達が冬の上着を着てる時に、春のワンピースを着てハイヒールの女性、ま、風邪に気をつけてね、捻挫しないようにね、としか言いようが無い。。
・ それと女性の方へ、トイレはとても清潔だから安心してください。(女性はこれ結構心配)但し、一部有料(カンパ制)。
・ あと、すべての方が体重増える訳では無いので、ご心配なく!(爆)。
・ 上高地は、誰が撮っても絵になる写真が取れます。デジカメで十分楽しめます。
・ 奥飛騨・上高地、観光地としては良心的だと思う。値段をふっかけられる事無かった。上高地のお土産屋さんも、品揃えがいいと思う。漬物とかも道の駅で買うより無添加品で美味しい。
・ 旅行の仕方によって旅行の費用が抑えられるのもいい。惨めな思いをしてまで旅行費用を抑える必要はないと思うが、旅行の楽しみ方ってお金を掛ける事が全てじゃないと思う。特にお子さんと一緒に行くなら、高いホテルに1泊旅行より、ケビンとか良心的な民宿などに泊まって数日滞在して欲しと思う。子供さんの思い出作りには尚更。
・ 旅行って、ここもあそこも行ったと、行った箇所の数を競う人も居るが、同じところに繰り返し行ってみるっていい。行くのは同じ季節でもいいし、違う季節でもいい。
・仕事をしてる人は難しいかもしれないが、旅行は平日がお勧め。道も宿もどこもかしこも空いている。
そうそう、写真、自分が撮ったものと手を入れトリミングしたもの、見比べてみました。自分が取ったものだと余分な間が開いているのが、きれいに切り取られて写真が締まって見えます。見比べて納得の違いです。
それにしても写真を見れば見るほど、上高地っていい場所なんだと思う。
★ 奥飛騨温泉・上高地、こんな所です、皆さんも一度是非!。
※ 上高地公式Website:ようこそ信州上高地へ:
http://www.kamikochi.or.jp/index.php
※ 上高地ビジターセンター:
http://www1.neweb.ne.jp/wa/kamikochi/
※ ピンポイント天気(上高地(松本市)) - ウェザーニュース:
http://weathernews.jp/pinpoint/cgi/search_result.fcgi?service=4&name=%BE%E5%B9%E2%C3%CF(%BE%BE%CB%DC%BB%D4)&lat=36.2442988&lon=137.6342211&pref=48&num=20
(*^‥^*)」 イヨッ
◎ 奥飛騨温泉・上高地の旅(2008年・春):
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623628#2623628
◎ 昨年秋の旅の様子:上高地・奥飛騨温泉旅行記:
http://www.doblog.com/weblog/myblog/46923/2623230#2623230
そう、この今回の奥飛騨温泉・上高地の旅は、昨年秋の旅と同じ所、殆ど同じ場所に泊まる旅をしている。奥飛騨、栃尾温泉の民宿では泊まる部屋も同じ、上高地のケビンの部屋も同じだった。そして、飛騨高山の喫茶店の席も同じ席に案内された。昨年秋に有って今回の旅に無かったものと言えば、上高地での休息用の大型銀マットと空飛ぶドラえもんの同行ぐらい・・・(爆)。今回は上高地2泊なのでちと荷物が多かった・・・。
そんな同行者の今回の旅の感想。
① 今回、しみじみ感じたのは、再度同じ場所に行って、奥飛騨・上高地の魅力にもっと気付いて、もっと好きに成った。
② 季節が違えば、旬の食材も変わる。天気・温度・風景も変わる。そうした新しい点を知ること自体が楽しかった。
③ 行く前に、上高地に行ったら、今度はあれをしてみよう、あれをやってみたい。というように自分なりの楽しみ方を考えられたことも良かった。
④ 奥飛騨・上高地は一度行って勝手が分かっているので、知らないところに行くのと比べて不安・疲労感が圧倒的に少なかった。
⑤ 写真を撮ってみる、鶯の鳴き声を聞く、新しい事をしてそれを楽しめる気分的な余裕が持てたことが印象に残っている。
⑥ 前回は、上高地は初めてで、感動したのは、
・ 時間の流れ方が違う!。本当に時間の流れ方がゆっくりになった様で、のんびりできる。
・ 気温が違う。当たり前だが、そんなことも楽しかったりする。旅から帰ったときが暑かったので、気温差は実感。
・ 温泉っていい。肌すべすべ。湯上りのビールも最高!。足湯も気楽に立ち寄れて、疲れも取れるし気分がいい。
・空を見上げることに飽き無い。
・バーナーと銀マット、便利な道具があって、そういう道具があるといい時間を過ごせる。
・上高地の風景、あの風景が有ること自体が感動。他では想像できない景色。
・ 鮎、色々なキノコ類、山菜(山菜は今回)など、その土地の食べ物が美味い!。
⑦ もしも友人に上高地の旅を紹介するなら・・・、
・ のんびりできる。旅行に行って帰って、家がやっぱり一番って言う言葉は出ない。移動の疲れは少し残るが・・・。
・ ツアーで行く旅行じゃなくて、自分達で行く旅行っていい。宿は確保しておいたほうがいいけれど、予定はなーんにも無しの旅って一度やってみたくならないですか?。
・ アウトドアとか自然って、好きとか嫌いを言う前に、知らない人、経験したことが無い人も多いと思う。なんとなく大変そうっていうイメージをもっているだけで。。
いきなりテントで自炊なんていかずに、ケビンでお風呂も食堂も使って、っていう所から、初めてみるといい。いきなり大きな道具買っていくよりも、まずは一回行ってみて、それで気に入れば、ちょとずつその世界に入っていけばいい。それには上高地っていい場所だと思う。
・ アウトドアというと夏と思う人いるかもしれないが、せっかく四季のある日本、そのときそのときの良さがある。涼しい季節は虫がいないのがいい!。
・ 体力に不安とか、山歩きなんてしたことがないと不安に思うかもしれないが、上高地は歩道が綺麗に整備され、アップダウンも殆ど無い。時間と体力に合わせて歩くコースを選べばいいし、歩か無くても、景色のいいところに座って景色を眺めながらお弁当を食べるだけでも、気分がいい。
・ ただ今はネットで情報調べられるのだから、天気・温度ぐらいは自分でチェック。私達が冬の上着を着てる時に、春のワンピースを着てハイヒールの女性、ま、風邪に気をつけてね、捻挫しないようにね、としか言いようが無い。。
・ それと女性の方へ、トイレはとても清潔だから安心してください。(女性はこれ結構心配)但し、一部有料(カンパ制)。
・ あと、すべての方が体重増える訳では無いので、ご心配なく!(爆)。
・ 上高地は、誰が撮っても絵になる写真が取れます。デジカメで十分楽しめます。
・ 奥飛騨・上高地、観光地としては良心的だと思う。値段をふっかけられる事無かった。上高地のお土産屋さんも、品揃えがいいと思う。漬物とかも道の駅で買うより無添加品で美味しい。
・ 旅行の仕方によって旅行の費用が抑えられるのもいい。惨めな思いをしてまで旅行費用を抑える必要はないと思うが、旅行の楽しみ方ってお金を掛ける事が全てじゃないと思う。特にお子さんと一緒に行くなら、高いホテルに1泊旅行より、ケビンとか良心的な民宿などに泊まって数日滞在して欲しと思う。子供さんの思い出作りには尚更。
・ 旅行って、ここもあそこも行ったと、行った箇所の数を競う人も居るが、同じところに繰り返し行ってみるっていい。行くのは同じ季節でもいいし、違う季節でもいい。
・仕事をしてる人は難しいかもしれないが、旅行は平日がお勧め。道も宿もどこもかしこも空いている。
そうそう、写真、自分が撮ったものと手を入れトリミングしたもの、見比べてみました。自分が取ったものだと余分な間が開いているのが、きれいに切り取られて写真が締まって見えます。見比べて納得の違いです。
それにしても写真を見れば見るほど、上高地っていい場所なんだと思う。
★ 奥飛騨温泉・上高地、こんな所です、皆さんも一度是非!。
※ 上高地公式Website:ようこそ信州上高地へ:
http://www.kamikochi.or.jp/index.php
※ 上高地ビジターセンター:
http://www1.neweb.ne.jp/wa/kamikochi/
※ ピンポイント天気(上高地(松本市)) - ウェザーニュース:
http://weathernews.jp/pinpoint/cgi/search_result.fcgi?service=4&name=%BE%E5%B9%E2%C3%CF(%BE%BE%CB%DC%BB%D4)&lat=36.2442988&lon=137.6342211&pref=48&num=20
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/20のBlog
[ 17:02 ]
[ 趣味・旅・ドライブ ]
そう、先日の上高地の旅行で、道路に一杯有った看板、
「ぴーちくぱーちく」
一杯有るので大手の看板と思えば、飛騨高山市内の1軒のお店の看板・・・。この以下のURLの御仁と同様に店に入って来た(爆)。でも、小生の道路走行中の関心事は、この看板が
「ぴーちくぱーちく」 と読んでいた事・・・(爆)。
そこかしこに有るので、流石に同行者は気が附いたのだが・・・。
実は 「ぴーちくぱーく」・・・
詳細は以下に・・・(爆)。
※ 番外編 「ぴーちくぱーく」に行く
http://homepage2.nifty.com/genshiryoku-onsen/Report31.htm
(*^‥^*)」 イヨッ
「ぴーちくぱーちく」
一杯有るので大手の看板と思えば、飛騨高山市内の1軒のお店の看板・・・。この以下のURLの御仁と同様に店に入って来た(爆)。でも、小生の道路走行中の関心事は、この看板が
「ぴーちくぱーちく」 と読んでいた事・・・(爆)。
そこかしこに有るので、流石に同行者は気が附いたのだが・・・。
実は 「ぴーちくぱーく」・・・
詳細は以下に・・・(爆)。
※ 番外編 「ぴーちくぱーく」に行く
http://homepage2.nifty.com/genshiryoku-onsen/Report31.htm
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 02:33 ]
[ Jazz&Live ]
昨日、京都・blue noteで水を得た魚の様な演奏をされたベーシスト・渡部春雄さん、この渡部春雄さんの演奏が、何とJKcafeでも見る事ができます。高槻・JKcafeは普通の喫茶店、勿論お子様連れ、赤ちゃんの同伴もOKです。是おいで下さい。
JKcafeでの演奏は少し先ですが、今から計画して是非!。
★★★ 渡部春雄さんライブ情報! ★★★
● 2008年06月29日(日):Over50’:岩井千尋(Tp)・北本誠(G)・渡部春雄(B)・渋江光晴(D)さん:JKcafe:PM3~5
関西で一番ベースの似合う男と言われる渡部春雄さん、現在、多くのお若いミュージシャンとの共演を精力的にこなされている。高槻・JKcafe、多くのお若いミュージシャンの活躍の場にも成って居るが、此処で平均年齢50越えの演奏を是非に・・・とお頼みして実現した今回のライブ、どのような演奏を聴かせて頂けるかが本当に楽しみ・・・。
平均年齢50歳越え、曰く大人のジャズ。アダルト・シックが如何なるものか、其れを目的に結成したバンド、是非皆さんお聴き下さい。ベーシスト、渡部春雄さんがこの日の為に考えに考えた挙句の人選、是非期待しておいで下さい。お若い演奏家の皆さんも是非お聴き下さい。
ベース職人、渡部春雄ライブ!・・・。
JKcafeでの演奏は少し先ですが、今から計画して是非!。
★★★ 渡部春雄さんライブ情報! ★★★
● 2008年06月29日(日):Over50’:岩井千尋(Tp)・北本誠(G)・渡部春雄(B)・渋江光晴(D)さん:JKcafe:PM3~5
関西で一番ベースの似合う男と言われる渡部春雄さん、現在、多くのお若いミュージシャンとの共演を精力的にこなされている。高槻・JKcafe、多くのお若いミュージシャンの活躍の場にも成って居るが、此処で平均年齢50越えの演奏を是非に・・・とお頼みして実現した今回のライブ、どのような演奏を聴かせて頂けるかが本当に楽しみ・・・。
平均年齢50歳越え、曰く大人のジャズ。アダルト・シックが如何なるものか、其れを目的に結成したバンド、是非皆さんお聴き下さい。ベーシスト、渡部春雄さんがこの日の為に考えに考えた挙句の人選、是非期待しておいで下さい。お若い演奏家の皆さんも是非お聴き下さい。
ベース職人、渡部春雄ライブ!・・・。
● 2008年07月13日(日):亜耶と春雄:石橋亜耶(Vo)・城門芙美子(P)・渡部春雄(B)・渋江光晴(D)さん:JKcafe:PM3~5
お若いジャズボーカリスト・石橋亜耶さん、現在はお若いミュージシャンと共に精力的にライブ活動を行って居られる。そんな石橋亜耶さんは現在、女性ボーカリストに人気のピアニスト・中山卓士(通称:GON)さんとDUOにても活躍。
今回は職人ベーシスト、渡部春雄さんとの共演で活動の幅をより拡げるためアダルト・シックの難題に挑戦!。アダルト・シックのバックバンドにどう対処するか、是非ご覧下さい。
お若いジャズボーカリスト・石橋亜耶さん、現在はお若いミュージシャンと共に精力的にライブ活動を行って居られる。そんな石橋亜耶さんは現在、女性ボーカリストに人気のピアニスト・中山卓士(通称:GON)さんとDUOにても活躍。
今回は職人ベーシスト、渡部春雄さんとの共演で活動の幅をより拡げるためアダルト・シックの難題に挑戦!。アダルト・シックのバックバンドにどう対処するか、是非ご覧下さい。
● 2008年09月14日(日):アコタイラー(Ako Tyler)(Vo)・加納新吾(P)・渡部春雄(B)・鈴木泰徳(D):JKcafe:PM3~5
先日、大成功を収めたアコタイラーさんライブの第二弾!。
※ 写真は昨日、JKcafeに貼った渡部春雄さん6・7月ライブポスター。
★ 渡部春雄: http://blog.goo.ne.jp/nabeslab
※ 岩井千尋: http://bcaweb.bai.ne.jp/~aha66001/
※ 城門芙美子: http://yaplog.jp/fumiko-note/
※ Ako Tyler 公式 うぇぶ ページ:
http://www.geocities.jp/akotyler/index1.html
※ Ako Tyler 携帯版:
http://www.geocities.jp/akotyler/i/
※ Ako Tyler ブログ:
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/akotyler/
※ ピアニスト・加納新吾さんブログ:
http://kanoupxmx.exblog.jp/
※ ドラマー・鈴木泰徳さんブログ:
http://zelkovax.blog56.fc2.com/
(*^‥^*)」 イヨッ
先日、大成功を収めたアコタイラーさんライブの第二弾!。
※ 写真は昨日、JKcafeに貼った渡部春雄さん6・7月ライブポスター。
★ 渡部春雄: http://blog.goo.ne.jp/nabeslab
※ 岩井千尋: http://bcaweb.bai.ne.jp/~aha66001/
※ 城門芙美子: http://yaplog.jp/fumiko-note/
※ Ako Tyler 公式 うぇぶ ページ:
http://www.geocities.jp/akotyler/index1.html
※ Ako Tyler 携帯版:
http://www.geocities.jp/akotyler/i/
※ Ako Tyler ブログ:
http://geocities.yahoo.co.jp/gl/akotyler/
※ ピアニスト・加納新吾さんブログ:
http://kanoupxmx.exblog.jp/
※ ドラマー・鈴木泰徳さんブログ:
http://zelkovax.blog56.fc2.com/
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2008/05/19のBlog
[ 02:46 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月18日(日):池田清美(Fl)・・渡部春雄(B)・小松尚人(D)さん:京都・blue note:PM08時30分~を聴いて来ました。
本日の事は、中島チョク(P)さんのmixiの案内には以下の様に有った・・・。
★ 超絶技法のイテマエ清ちゃん、この日アルトフルート、オカリナジャズも聴けるかも?。ベースの渡部春雄さんとは、最近1ステージだけセッション、意気投合(チョクの思い)し、今回初めて一緒する事になりました、わざわざ大阪から来てくれます。確かなテクニックとハート!、素晴らしいベーシストです。
ドラムは今迄数々の有名ミュージシャンとの共演等これまた素晴らしい実績を積んで来られたベテラン小松さん。チョク、こんなメンバーに囲まれて超張り切ります、応援来て下さ~い。★
この中島チョクさんと渡部春雄さんのセッションを誰よりも期待していた小生、殆ど行かない京都中心部のライブハウスに行って来た。そう、京都中心部のライブ、帰りが大変なのです。下手をすれば終電車に乗り遅れる・・・。
そんな本日のライブ、本当に良かったです。そう、いいライブには余韻が残る。そんな余韻を感じながら、最終の大阪行き急行に乗りました。
① いいライブには余韻が残る。
② あれこれ考える時間を与えない。
③ 楽器は歌う。
④ 其々にはっきりした主張が有る。
⑤ 全てにいいバランス・・・。
そう、全てに程よいと言う言葉が附くのかもしれません。本当にいいライブでした。
※ 場所が場所、ブレ写真ばかりですが・・・。
(*^‥^*)」 イヨッ
本日の事は、中島チョク(P)さんのmixiの案内には以下の様に有った・・・。
★ 超絶技法のイテマエ清ちゃん、この日アルトフルート、オカリナジャズも聴けるかも?。ベースの渡部春雄さんとは、最近1ステージだけセッション、意気投合(チョクの思い)し、今回初めて一緒する事になりました、わざわざ大阪から来てくれます。確かなテクニックとハート!、素晴らしいベーシストです。
ドラムは今迄数々の有名ミュージシャンとの共演等これまた素晴らしい実績を積んで来られたベテラン小松さん。チョク、こんなメンバーに囲まれて超張り切ります、応援来て下さ~い。★
この中島チョクさんと渡部春雄さんのセッションを誰よりも期待していた小生、殆ど行かない京都中心部のライブハウスに行って来た。そう、京都中心部のライブ、帰りが大変なのです。下手をすれば終電車に乗り遅れる・・・。
そんな本日のライブ、本当に良かったです。そう、いいライブには余韻が残る。そんな余韻を感じながら、最終の大阪行き急行に乗りました。
① いいライブには余韻が残る。
② あれこれ考える時間を与えない。
③ 楽器は歌う。
④ 其々にはっきりした主張が有る。
⑤ 全てにいいバランス・・・。
そう、全てに程よいと言う言葉が附くのかもしれません。本当にいいライブでした。
※ 場所が場所、ブレ写真ばかりですが・・・。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/18のBlog
[ 03:07 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月17日(土):ならさきまゆみ(楢崎真弓)(Vo)・加奥剛(S)・張木浩司(B)・土屋宏人((P):PM7~9時を聴いて来ました。本日はこの前の日記、ひなさんの「その夜を忘れない」を見た後のライブ、また違った感じで今日のライブを聴かせて頂きました。
正直、余りの数のライブを聴いて居ると、目新しいものを求める傾向に有る小生、ちとライブ聴き過ぎかも知れません(爆)。
そんな事を反省してのライブ聴視、今日は張木さんの弓を期待したり、加奥さんのサックスの歌い啼くのを期待したり・・・、ならさきまゆみさんの違う展開を期待したり・・・。でも、本日、一番面白かったのは、土屋宏人さんのピアノ、本当に面白いピアノ演奏でした。
加奥さんにその事を伝えると、ジャズストで面白いピアノを弾かれて居たので御呼びしたとか・・・、誰しも考える事は同じだと言う事、是からの展開に期待です。
でも、本日はジャズ・プレイヤーって本当に難しい・・・と思い帰って来ました。いや、本当に。生半可な考えでは・・・。
皆さん、頑張って下さい!。新しい展開、期待しています。
(*^‥^*)」 イヨッ
正直、余りの数のライブを聴いて居ると、目新しいものを求める傾向に有る小生、ちとライブ聴き過ぎかも知れません(爆)。
そんな事を反省してのライブ聴視、今日は張木さんの弓を期待したり、加奥さんのサックスの歌い啼くのを期待したり・・・、ならさきまゆみさんの違う展開を期待したり・・・。でも、本日、一番面白かったのは、土屋宏人さんのピアノ、本当に面白いピアノ演奏でした。
加奥さんにその事を伝えると、ジャズストで面白いピアノを弾かれて居たので御呼びしたとか・・・、誰しも考える事は同じだと言う事、是からの展開に期待です。
でも、本日はジャズ・プレイヤーって本当に難しい・・・と思い帰って来ました。いや、本当に。生半可な考えでは・・・。
皆さん、頑張って下さい!。新しい展開、期待しています。
(*^‥^*)」 イヨッ
[ 02:33 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月17日(土):ひな・梶谷友美・山田薫・田村文利(P)・香山正人(B)さん:高槻・BARD:PM5時30分~・PM8時~のPM5時30分からの部を視聴して来ました。是は昨年11月に同じく高槻・BARDで有った音楽芝居の第二弾、初めての方も難なく見られる様に構成されたお芝居でした。
以前にも増して中身も濃く、芝居としても音楽としても大変に楽しく見て聴ける物に成って居りました。やはり、善い物には余韻と言うものが残る・・・、是を実感した本日の音楽芝居でした。
2回目も見ようと思いましたが、余韻の薄れるのを恐れ、小生はJKcafeの夜のライブを聴くことにしました。
JKcafeでもPM8時からの公演を見た人間に感想を聴きましたが、「よかったー!」。小生の見た1回目、友人の見た2回目も盛況、本当に良かったですね。お疲れさんでした。皆さん、ゆっくりお休み下さい。また、何処かで・・・。
※ 写真は終演後の挨拶風景の合成写真。
(*^‥^*)」 イヨッ
以前にも増して中身も濃く、芝居としても音楽としても大変に楽しく見て聴ける物に成って居りました。やはり、善い物には余韻と言うものが残る・・・、是を実感した本日の音楽芝居でした。
2回目も見ようと思いましたが、余韻の薄れるのを恐れ、小生はJKcafeの夜のライブを聴くことにしました。
JKcafeでもPM8時からの公演を見た人間に感想を聴きましたが、「よかったー!」。小生の見た1回目、友人の見た2回目も盛況、本当に良かったですね。お疲れさんでした。皆さん、ゆっくりお休み下さい。また、何処かで・・・。
※ 写真は終演後の挨拶風景の合成写真。
(*^‥^*)」 イヨッ
2008/05/17のBlog
[ 03:27 ]
[ Jazz&Live ]
2008年05月16日(金):井垣志穂(Vo)・香山正人(B)さん:JKcafe:PM7時~9時を聴いて来ました。本日は本来、井垣志穂(Vo)・井野アキヲ(G)さんのはずが、ギターが大きく成ってコントラバスに成って居りました。そして、虎は何と香山正人さん、でも、写真の通りいいコンビでした。そう、殆どの事は写真に写る・・・。
本日は、花の金曜日には珍しくJKcafeのお客さんが少ない・・・。その分、充分に静かに聴かせて頂きました。
香山正人さんのベースは当然に生音、井垣さんのマイクセットも同様に生音に近い音でした。井垣志穂さん、小生がジャズスタンダードで一番情景表現が難しいと考える曲を歌われました。そう、是は本来の歌の情景を知って歌う、知らないで歌うの違いなのですが、其れをどう自分の物にして歌いこなすかが問題。
ジャズスタンダード、以前にも書いた様にどの様に理解し、自分の物にするかが問題なので、個性表現・自己主張、本当に難しいと思います。
他人と同じでは何れも意味が無い。選曲・曲順・歌いこなし・・・自己の表現、本当に難しいですね。完成されたと言う演奏は無いとは思いますが、色々な事に是非挑戦下さい。
そうそう、本日の香山正人さん、今までに無いちと違った事を・・・。頑張って下さい!。
丁重な歌いまわしに生音のベース、本日はゆっくり時間が過ぎて行きました。まったりの時間。
(*^‥^*)」 イヨッ
本日は、花の金曜日には珍しくJKcafeのお客さんが少ない・・・。その分、充分に静かに聴かせて頂きました。
香山正人さんのベースは当然に生音、井垣さんのマイクセットも同様に生音に近い音でした。井垣志穂さん、小生がジャズスタンダードで一番情景表現が難しいと考える曲を歌われました。そう、是は本来の歌の情景を知って歌う、知らないで歌うの違いなのですが、其れをどう自分の物にして歌いこなすかが問題。
ジャズスタンダード、以前にも書いた様にどの様に理解し、自分の物にするかが問題なので、個性表現・自己主張、本当に難しいと思います。
他人と同じでは何れも意味が無い。選曲・曲順・歌いこなし・・・自己の表現、本当に難しいですね。完成されたと言う演奏は無いとは思いますが、色々な事に是非挑戦下さい。
そうそう、本日の香山正人さん、今までに無いちと違った事を・・・。頑張って下さい!。
丁重な歌いまわしに生音のベース、本日はゆっくり時間が過ぎて行きました。まったりの時間。
(*^‥^*)」 イヨッ