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2005/08/06のBlog
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[ 10:41 ]
この『一人鍋屋』、関東ではなじみの無い形態ですが、
一人用の鍋で頂くスタイルのお店です。
店内テーブルには、タコ足状態で小さいコンロがセットされてます。
私たちは奥の座敷に通されました。
『みんな違うものを頼みましょう』って事で
則香姉・・・カレー鍋(カレー粉味)
M三郎氏・・・天神鍋(味噌味)
おいら・・・ラーメン鍋(なんと、ラーメンスープ味!)
を頼みました。
この画像は『ラーメン鍋』です。
ダシ汁にラーメンスープをたした感じで、結構イケます。
具は普通の寄せ鍋と同じです。
これに〆のラーメン、どんぶりご飯、漬物が付きます。
一人用の鍋で頂くスタイルのお店です。
店内テーブルには、タコ足状態で小さいコンロがセットされてます。
私たちは奥の座敷に通されました。
『みんな違うものを頼みましょう』って事で
則香姉・・・カレー鍋(カレー粉味)
M三郎氏・・・天神鍋(味噌味)
おいら・・・ラーメン鍋(なんと、ラーメンスープ味!)
を頼みました。
この画像は『ラーメン鍋』です。
ダシ汁にラーメンスープをたした感じで、結構イケます。
具は普通の寄せ鍋と同じです。
これに〆のラーメン、どんぶりご飯、漬物が付きます。
さて、これが問題の『カレー鍋』
だし汁に寄せ鍋の具、カレー粉味まではいいのですが・・・
底に『鳥のから揚げ』『フライドポテト』がどかっと入ってます(驚)
ところが味を見ると・・・カレー味にあって結構イケる!
ただ、この店の一人前鍋にから揚げ+ポテトなので
異様にボリュームが増しています。
注文した則香姉、途中でギブアップ~
おいらが下請けしましたが、それでも食べ切れませんでした(汗)
これだけ付いて700円程度です。
『安い!安過ぎる!!』
満腹になったお腹をさすりながら、お店をあとにしました。
[関連したBlog]
だし汁に寄せ鍋の具、カレー粉味まではいいのですが・・・
底に『鳥のから揚げ』『フライドポテト』がどかっと入ってます(驚)
ところが味を見ると・・・カレー味にあって結構イケる!
ただ、この店の一人前鍋にから揚げ+ポテトなので
異様にボリュームが増しています。
注文した則香姉、途中でギブアップ~
おいらが下請けしましたが、それでも食べ切れませんでした(汗)
これだけ付いて700円程度です。
『安い!安過ぎる!!』
満腹になったお腹をさすりながら、お店をあとにしました。
[関連したBlog]
[ 09:49 ]
[パルプンテのぶさん]
[ももたろうさん]
上記2名の方が罹患されている模様・・・
■病名:
Blog症候群(Weblog Syndrome)
21世紀になってWeblog(ブログ)が社会に広まるにつれ患者数が増え、深刻な社会問題にもなっている。
年齢に関係なく老若男女を問わず発生し、その症状はBlogを中心に多種多様にわたる。
新しく発生した病なので、治療法はまだ確立されておらず、
隔離療法がいちばん有効的である。
放っておくと悪化する一方なので、早めの治療が必要。
■主な症状:
・Blogを1日1回以上更新しないと夜も寝付けない。
・Blogを見ないと落ち着かない。
・Blogにコメントがないとムカムカしたり落ち込んだり、
・感情の起伏が激しくなる。
・他のBlogを数時間も見に行ってしまう(Blog夢遊病)
・アクセス数をしきりに気にしてしまう。アクセス数が前日より少ないと、ずっと考え込んでしまう。
・Blogに熱中するあまり、夜更かしをしてしまう。
・Blog以外のことに身が入らない。
・Blog作成及び閲覧以外の集中力の著しい低下
・どんなことでもBlogのネタとしてしか見ることができない。
■治療法:
・隔離治療:パソコンや携帯を取り上げ、一時的に隔離する。
現在の医療ではこれしか対策はなく、薬物治療も有効ではない。
■周りの対応
患者にBlog症候群を理解させるにはかなりの時間とエネルギーが必要。
まずは患者自身にBlog症候群という自覚を持たせることが大切だが、本人はほとんど自覚していないので、専門医の的確な判断が必要とされる。
専門医も少ないので、まずは専門的にBlog症候群を研究している医師を訪ねることである。
Blog症候群によって、家族との関係が冷えることも考えられるが、
周りは長い目で見てあげることがもっとも大切である。
おいらもこの病気に侵されてるかも・・・
しばらく、電気もない圏外の山の中に籠ろうかしら。
[ももたろうさん]
上記2名の方が罹患されている模様・・・
■病名:
Blog症候群(Weblog Syndrome)
21世紀になってWeblog(ブログ)が社会に広まるにつれ患者数が増え、深刻な社会問題にもなっている。
年齢に関係なく老若男女を問わず発生し、その症状はBlogを中心に多種多様にわたる。
新しく発生した病なので、治療法はまだ確立されておらず、
隔離療法がいちばん有効的である。
放っておくと悪化する一方なので、早めの治療が必要。
■主な症状:
・Blogを1日1回以上更新しないと夜も寝付けない。
・Blogを見ないと落ち着かない。
・Blogにコメントがないとムカムカしたり落ち込んだり、
・感情の起伏が激しくなる。
・他のBlogを数時間も見に行ってしまう(Blog夢遊病)
・アクセス数をしきりに気にしてしまう。アクセス数が前日より少ないと、ずっと考え込んでしまう。
・Blogに熱中するあまり、夜更かしをしてしまう。
・Blog以外のことに身が入らない。
・Blog作成及び閲覧以外の集中力の著しい低下
・どんなことでもBlogのネタとしてしか見ることができない。
■治療法:
・隔離治療:パソコンや携帯を取り上げ、一時的に隔離する。
現在の医療ではこれしか対策はなく、薬物治療も有効ではない。
■周りの対応
患者にBlog症候群を理解させるにはかなりの時間とエネルギーが必要。
まずは患者自身にBlog症候群という自覚を持たせることが大切だが、本人はほとんど自覚していないので、専門医の的確な判断が必要とされる。
専門医も少ないので、まずは専門的にBlog症候群を研究している医師を訪ねることである。
Blog症候群によって、家族との関係が冷えることも考えられるが、
周りは長い目で見てあげることがもっとも大切である。
おいらもこの病気に侵されてるかも・・・
しばらく、電気もない圏外の山の中に籠ろうかしら。