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ももたろう日記
Blog
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2008/02/15のBlog
[ 08:44 ] [ たべる ]
桃嫁が、今晩は友人とご飯を食べて帰るそうで、

ももたろうの晩御飯は、ももたろう自身が準備せよ、ということになりました。

さて。

自分で作るか、外で食べるか、冷蔵庫の中のものをつまみにお酒を飲むか、

どうしましょうかねえ、うひひひひ。

桃嫁は、インスタントラーメンなどが嫌いで、

アパートに持ち込みが禁止されているのですが、

こういうときにこそ、アパートでおもいっきりインスタント食品を並べてみるのも

おもしろいかなあ、と勘案中です。

2008/02/14のBlog
[ 08:42 ] [ つぶやき ]
アパートから駅まで歩きましたが、

途中、凍っているところがあって、

すってんころりん すっとんとん

と転びそうになりました。

2008/02/13のBlog
A 「会議室を借りたいんだけど・・・」

B 「内容は?」

A 「企画会議」

B 「日にちと時間は?」

A 「明日の朝10時から、1時間ほど」

B 「1時間ぐらいね」

A 「そう、60分1本勝負で」



 どういう意味なんでしょうね・・・。


駅では、電車が遅れていました。

おばちゃんが、ホームで一人、文句を言っていました。


 ええっ 8時53分の電車が、20分遅れぇ?

 じゃ、どうなるの?

 えっと、9時すぎるじゃない!

 9時すぎるわよ!


・・・けっこう、計算はアバウトなんですね。

2008/02/12のBlog
[ 21:32 ] [ 疑問 ]
日田に行く途中、木を積んでいる場所がありました。

このあと、この木は、どうなるのでしょうか。

2008/02/11のBlog
[ 10:16 ] [ どうかな ]
ひな人形の並び方には、

(1)お内裏様が右、お雛様が左

(2)お内裏様が左、お雛様が右

という2通りがあって、なぜだろうか、と考えました。

ここからは、ももたろうの考えたことを書きます。

ステージにむかって、右側は上座、左側が下座になります。

テレビなどでも、むかって左側に司会者がいたり、

芸人は左側から出てきたりします。

また、神様も、むかって右側のほうに、エラい神様を祭ります。

ひな人形は、女の子のお祭りですし、

華やかなお雛様を主役と考えているのではないでしょうか。

もちろん、披露宴でも、主役は新婦。

ですから、むかって右側がそのポジション。

これに対して、250年前の享保年間のひな人形は、

向って右側に、お内裏様があります。

これは、現実の並び方を人形に忠実にあらわしたものではないでしょうか。

人形は、人間の分身と考え、その場をディオラマと考えて作成したのでは・・・?

別に、どちらがいいとか悪いとかいうことではありませんが、

何か考えがあるのではないか、と思うのです。

ほんとうは、どうなんでしょうね。

[ 10:02 ] [ 疑問 ]
ちょっと変わったひな人形。

ネズミかよ!

五人囃子の中央、

「ボク、がんばるよ」

という意気込みが伝わってきます。

ひな人形の並び方が

2通りありました。

お内裏様とお雛様が、

左右逆のパターンがあるのです。


(1)お内裏様が右、お雛様が左

(2)お内裏様が左、お雛様が右



関東と関西で、その位置が違うという話を

以前どこかで耳にしたように思いますが、

どうなんでしょうか。

ちなみに、披露宴のときは、

向って左が新郎、右が新婦でした。

[ 09:48 ] [ よむ・みる・きく ]
大分県日田市豆田町に行ってきました。

ひな人形の祭りは、15日から。

でも、日田醤油の店舗では、

社長個人が収集したという

ひな人形が展示されていました。

写真撮影もOKでした。

かなり広いスペースに、

たくさんのひな人形が飾ってあります。

石で作ったひな人形。

こちらは現代的なお雛様。

顔が小さく、とてもかわいらしい。

こちらは、今から250年前の享保年間に

作成されたひな人形です。

顔が長く、目は切れ長。

2008/02/10のBlog
[ 18:25 ] [ ももkaze ]
[kazeっぽ写真部]



いま、梅がみごとに咲いていますね。







 
赤い梅、白い梅。

[ 09:25 ] [ よむ・みる・きく ]
「 Rのつく月には気をつけよう 」

石持浅海/著

祥伝社 1,470円



短編ですが、登場人物3人は固定です。

この3人が飲み会をするのですが、

毎回、その飲み会にはゲストが1人います。

そのゲストの悩みを解決していく話です。

理論的な話ですので、

考えながら読むと、とてもおもしろいです。