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2004/08/29のBlog
[ 21:54 ]
[ どうかな ]
[ 18:01 ]
[ 発見 ]
ももたろうは、「笑い」を欲しています。
ときどき、笑いたくなります。
笑わなければ、心が病気になりそうなときです。
笑うことによって、ガンが治る!なんて説もあるようです。
とにかく、心の健康のため、笑いがほしいときがあります。
ただ、仕事で「笑い」はいりません。
笑いながら、「これ、明日までに何とかしてください」などと言われると、キレます。
「笑点」好きです。
4コマ漫画、好きです。
とにかく、一週間に一度は笑いたい。
心の底から笑いたい。
わっはっはっ、と笑いたい。
無理して、周囲の人に合わせて笑うのではなく、一人で大笑いしたい。
「笑い」は心の健康促進剤。
ときどき、笑いたくなります。
笑わなければ、心が病気になりそうなときです。
笑うことによって、ガンが治る!なんて説もあるようです。
とにかく、心の健康のため、笑いがほしいときがあります。
ただ、仕事で「笑い」はいりません。
笑いながら、「これ、明日までに何とかしてください」などと言われると、キレます。
「笑点」好きです。
4コマ漫画、好きです。
とにかく、一週間に一度は笑いたい。
心の底から笑いたい。
わっはっはっ、と笑いたい。
無理して、周囲の人に合わせて笑うのではなく、一人で大笑いしたい。
「笑い」は心の健康促進剤。
2004/08/28のBlog
[ 17:08 ]
[ ももkaze ]
[ 13:03 ]
[ 九州 ]
更新と書いて、「さらしん」と読みます。
湯桶(ゆとう)読みですな。{訓読み + 音読み}。
重箱読みは、{音読み + 訓読み}。
はい、ちょっと知識をひけらかしながら進みます。
お店は、きれいです。カウンターのほかにテーブルもあります、家族連れもOKです。
駐車場も完備。
shiokazeさんからの注意事項
1.ごぼう天うどんがおいしい
2.大盛は注文するな(量が多い)
という2点です。
さっそく、ももたろうは、ごぼう天うどん(あつあつ)を注文。
出てきました!
ごぼうが太い。
山に行って、木の枝をてんぷらにしたんじゃないか、と思うくらい太い。
長さ10センチくらい、太さ3センチくらいかな、5本入ってます。
みなさん、ごぼうの香り、って知ってますか?
おいしいごぼうには、自然の香りがあるのです。
さくさく食べる。
さくさく食べて、麺も味わう。
ほうほう。麺は、つるりとしてます。コシは強くないけれど、ノド越しが最高。
麺の量は多いです。1.5倍くらいかな。
パスタは、お店にもよるでしょうけど、80グラムから140グラムくらいですよね、普通。
ももたろうは、そうめんやうどんは、250グラム食べちゃう。
ですから、このくらいの量なら、いける!と思ってました。
ところがです。
ももたろうが食べている丼の中に、大将が新たな麺を投入!
大将、博多ラーメンのように、今茹で上がった麺を直接、丼に投入したのです。
大将に「替え玉ですか?」と尋ねると、
「丼に入りきれないから、追加している」とのこと。
ということは、通常の1.5倍くらいのもんじゃありません。
ももたろう、ピーンチ!
shiokazeさんの「大盛は注文するな、普通のでも食べきれないくらいあるぞ」との忠告、身にしみました。
でもね。
おいしいんですよ、このうどん。
おばちゃんも「あんた写真撮りよるね、どうするとね?」などと気さくに話しかけてきます。
はじめての店なので、写真とって、日記つけるんです、とももたろうが答えると、
「あんた、几帳面やねえ、へえー」。
この店は、イイ!
学生には、イイ店だと思います。
値段。ごぼう天うどん、この量で、560円!
帰りは、クルマを運転しながら、歌を歌う。少しでもカロリーを消化しないと、
ももたろう、最近太り気味なので・・・。
いい店でした。
2004/08/27のBlog
[ 14:23 ]
[ 九州 ]
[九州、九州、九州]
本日の昼ごはんでーす。
あなごぶっかけ 680円
この丼から、はみだしているのが、アナゴです。
アナゴのてんぷら。
アナゴの長さは、推定約30センチ。
器が大きいので、麺は少しに見えますが、お腹いっぱいになるくらいあります。
海苔、ゴマ、しょうが、大根おろし、ネギなどが入ってます。
ここに、ダシ(しょう油ベース)を投入します。
このとき注意すべきことは、アナゴに直接ダシがかからないようにすること!
アナゴに直接ダシがかかると、アナゴが溶けてしまいます。
このアナゴ、とても美味しいのです。
ふんわりとした甘みがあります。砂糖の甘さではなく、うまさの甘み。
かぶりつくと、口のなかに、アナゴの優しい香りが広がります。
本日の昼ごはんでーす。
あなごぶっかけ 680円
この丼から、はみだしているのが、アナゴです。
アナゴのてんぷら。
アナゴの長さは、推定約30センチ。
器が大きいので、麺は少しに見えますが、お腹いっぱいになるくらいあります。
海苔、ゴマ、しょうが、大根おろし、ネギなどが入ってます。
ここに、ダシ(しょう油ベース)を投入します。
このとき注意すべきことは、アナゴに直接ダシがかからないようにすること!
アナゴに直接ダシがかかると、アナゴが溶けてしまいます。
このアナゴ、とても美味しいのです。
ふんわりとした甘みがあります。砂糖の甘さではなく、うまさの甘み。
かぶりつくと、口のなかに、アナゴの優しい香りが広がります。
2004/08/26のBlog
[ 14:00 ]
[ どうかな ]
女性週刊誌には、あいかわらず「ヨン様」の記事がありますね。
ももたろうは、今日から、ヨン様のことを「ヨン」と呼ぶことにします。
「様」は、つけません。
わっはっはっ。
2004/08/25のBlog
[ 14:00 ]
[ つぶやき ]
ももたろうの周辺に、最近、ブリッコしはじめた人(♀)がおりまして。
ちょっと気持ち悪い。
20歳前後ならわかりますが、もうそんな歳ではありません。
おかしくもないのに、無理して笑っている。
無理してるのが、よくわかるのです。
以前、すごく文句言ったりして嫌ってた人に、すりよってます。
うーん、わからん。
かわいい声(と本人が思っている)で、返事をします。
変に高い声です。
や・め・て。
あなたは、そんなキャラじゃないでしょ。
どうしたの。
勘弁してください。
それよりも、ほっぺたの肉、どうにかした方がいいですよ。
太っているわけではありませんが、ほっぺた垂れてる。
大丈夫?ももたろうは、ちょっと心配。
[ 10:56 ]
[ 発見 ]
ももたろうの小さな脳味噌をフル活用して考えました。
もしかしたら、何が言いたいのか不明な文章かもしれません。
発見:人間は、うしろめたいことやヤマシイことが心にあると、疑心暗鬼になり自己爆発してしまう。
事例①
ももたろうは何も考えていないのに、Aさんは、ももたろうが自分を責めているのではないか、と推測します。
Aさんは、ももたろうに責められてもしかたのないことがあるのです。
しかし、ももたろうは、そのことは知りません。
Aさんは、ももたろうがそのことを知っているのではないか、と疑います。
結果、斬られる前に斬るごとく、ももたろうを責める。
事例②
Bさんは、ももたろうの顔を見て、「ももたろうは機嫌が悪い」と判断します。
ももたろうは特別機嫌が悪いことはありません。
しかし、Bさんは、ももたろうの機嫌が悪くなるような原因を自分が持っているのではないか、と考えます。
結果、Bさんはオドオドする。
事例③
Cさんは、ももたろうに嫌われている、と誤解しています。
Cさんの悪口をももたろうが言いふらしている、と推測します。
Cさんは自分が組織の中で孤立することを恐れ、周囲にコビをうります。いわゆるブリッコです。
結果、周囲の人から変な目で見られる。
自分の心を自分で縛ってるわけです。
勝手な推測をたて、人の顔色を見、自爆している。
ももたろうの顔は、ももたろうの心を映しているのではなく、その人の心を映しているのです。
バカなもんです。
2004/08/24のBlog
[ 17:58 ]
[ たべる ]
[ 08:47 ]
[ ぷんぷん ]
[関連したBlog] ← Tomo25さんのとこ
ももたろうが高校生のころの話です。
帰宅すると、ももたろうのおじいさんが、ハガキを握り締めて、
「ももたろう、何かわからんが、商品が抽選であたったらしいぞ!」
と言って、大騒ぎしています。
ハガキを見ると。
「ももたろう様
このたび、×××万人の中から、抽選でステキな商品がアナタに当たりました。
このハガキを持って、○○月○○日に、△△△会場に来て下さい。」
てなことが、書いてあります。
ももたろうの知らない会社です。
これって、体育館みたいなところに閉じ込めて、無理やり商品買わせるようなやつじゃいなかな、
と思い、
「おじいさん、これは詐欺だよ。こんな会社知らないし、何も応募してないから、
行く必要ないよ」
おじいさんは、「でも、商品をもらえるしもれんよ」。
「商品はもらえるかもしれないけど、へんなもの買わされたら、損だよ」。
おじいさんは、「そうか・・・」と残念そうにしてました。
翌日、級友たちに聞いてみると、みんなのところに同じ内容のハガキが届いてました。
誰も相手にしてませんでした。
ももたろうが高校生のころの話です。
帰宅すると、ももたろうのおじいさんが、ハガキを握り締めて、
「ももたろう、何かわからんが、商品が抽選であたったらしいぞ!」
と言って、大騒ぎしています。
ハガキを見ると。
「ももたろう様
このたび、×××万人の中から、抽選でステキな商品がアナタに当たりました。
このハガキを持って、○○月○○日に、△△△会場に来て下さい。」
てなことが、書いてあります。
ももたろうの知らない会社です。
これって、体育館みたいなところに閉じ込めて、無理やり商品買わせるようなやつじゃいなかな、
と思い、
「おじいさん、これは詐欺だよ。こんな会社知らないし、何も応募してないから、
行く必要ないよ」
おじいさんは、「でも、商品をもらえるしもれんよ」。
「商品はもらえるかもしれないけど、へんなもの買わされたら、損だよ」。
おじいさんは、「そうか・・・」と残念そうにしてました。
翌日、級友たちに聞いてみると、みんなのところに同じ内容のハガキが届いてました。
誰も相手にしてませんでした。