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2006/02/03のBlog
[ 23:14 ]
[ 名前 は~ほ ]
姫蔓蕎麦(ヒメツルソバ)は、ご近所の花好きの大きい奥様から分けて頂いたものです。
その時、この花はよく咲いて、葉には斑入り模様があって、秋には紅葉するから一年中楽しめるわよ。と言われました。
その通り、紅葉してきました。葉に少し赤みが差してきました。
その上にピンクの可愛いボンボンのような花が咲いています。
その時、この花はよく咲いて、葉には斑入り模様があって、秋には紅葉するから一年中楽しめるわよ。と言われました。
その通り、紅葉してきました。葉に少し赤みが差してきました。
その上にピンクの可愛いボンボンのような花が咲いています。
真っ赤になりました!
まだ、緑色の葉もありますが、上の方は鮮やかな色です。
これは勤務先の松の木の下に、種が飛んで広がっていったものです。
根は深くないので取ろうと思えばすぐにでも、引き抜けます。
松の手入れに来た職人さんに聞いたら、寒さ除けに植えときなさいとの事。
よかった、命拾いしました。
まだ、緑色の葉もありますが、上の方は鮮やかな色です。
これは勤務先の松の木の下に、種が飛んで広がっていったものです。
根は深くないので取ろうと思えばすぐにでも、引き抜けます。
松の手入れに来た職人さんに聞いたら、寒さ除けに植えときなさいとの事。
よかった、命拾いしました。
2006/02/02のBlog
[ 16:31 ]
[ 名前 か~こ ]
2004年の9月に撮った胡蝶蘭(コチョウラン)です。
これを最後に残念ながら枯れてしまいました。
この胡蝶蘭(コチョウラン)は10年位前に役所の花を育てる講座で苗を頂き、それ以来大事に育てていたのですが、、、
何とも惜しい事をしました。何回か咲きましたが、1,2輪位でした。春に蕾がつき夏頃に咲きました。
これを最後に残念ながら枯れてしまいました。
この胡蝶蘭(コチョウラン)は10年位前に役所の花を育てる講座で苗を頂き、それ以来大事に育てていたのですが、、、
何とも惜しい事をしました。何回か咲きましたが、1,2輪位でした。春に蕾がつき夏頃に咲きました。
その時の先生の教え方は、覚えやすく、5月になったら外に出し、7,8月は遮光ネットをかけて強い陽射しを避けます(葉ヤケを起こすので)。11月15日になったら家に入れる。冬は窓際は寒いので部屋の一番暖かい所に置く。どうしても置く場所がない時は、夜になったら、ダンボールに何箇所か穴をあけて被せて置く。
水遣りは控えめに、夏は毎日でもいいが、他は月に3回位、冬は月に1,2回で、乾燥している部屋では霧吹きで葉にシュッシュッ!
肥料は6~8月に1000倍の液肥を月2回程度、7月15日に小さな1,2mm程度の化成肥料を一つまみあげる。風通しのよい所に置く。
水遣りは控えめに、夏は毎日でもいいが、他は月に3回位、冬は月に1,2回で、乾燥している部屋では霧吹きで葉にシュッシュッ!
肥料は6~8月に1000倍の液肥を月2回程度、7月15日に小さな1,2mm程度の化成肥料を一つまみあげる。風通しのよい所に置く。
素敵なお店です。中には山梨の作家達の作品展が開かれている様子です。店の名前はGalleryファーストライト
コメントをして下さる、みもさんがガラス作りを始めていてブログでも紹介しているので、気になりました。今までだったら、無粋な私は素通りだったでしょうが、みもさんのお陰で興味を持つようになりました。
中に入ると、スラッとした若くて美人のオーナーが写真を撮る事を快諾してくれました。この方はとても素敵な方で、まるで白い胡蝶蘭(コチョウラン)の様に気品があり、そして爽やかな雰囲気を持った方です。笑顔がとってもいいのです。お客様が次々といらっしゃいました。
コメントをして下さる、みもさんがガラス作りを始めていてブログでも紹介しているので、気になりました。今までだったら、無粋な私は素通りだったでしょうが、みもさんのお陰で興味を持つようになりました。
中に入ると、スラッとした若くて美人のオーナーが写真を撮る事を快諾してくれました。この方はとても素敵な方で、まるで白い胡蝶蘭(コチョウラン)の様に気品があり、そして爽やかな雰囲気を持った方です。笑顔がとってもいいのです。お客様が次々といらっしゃいました。
[ 16:24 ]
[ 名前 か~こ ]
入った所から全体です。静かな中にも、作家の熱意が伝わってくるような雰囲気があります。
詳しくは下記のHPで、ご覧下さいと美人のオーナーさんが教えてくれました。
http://firstlight.web.infoseek.co.jp/
詳しくは下記のHPで、ご覧下さいと美人のオーナーさんが教えてくれました。
http://firstlight.web.infoseek.co.jp/
[ 16:16 ]
[ 名前 か~こ ]
2006/02/01のBlog
[ 14:55 ]
[ 名前 か~こ ]
2006/01/31のBlog
[ 16:09 ]
[ 名前 ら~ろ ]
蝋梅(ロウバイ)は他の梅に先がけて、咲き始めます。昨年行った時に写したものです。
素心蝋梅(ソシンロウバイ)も早く咲き、似ていますが、それより少し小さめで、2cm弱位の花です。
内側の花びらは黒紫色で、周りの花びらが黄色です。この外側の花びらが蝋細工のような光沢があります。
二つの違いは、蝋梅(ロウバイ)が花びらの先が尖っていて三角形のようで、内側の花びらが黒紫色のところです。
素心蝋梅(ソシンロウバイ)の花びらの先は丸く、内側もすべて黄色です。
実の方はまだ見た事ありませんが、3,4cm位の細長い卵型だそうです。
素心蝋梅(ソシンロウバイ)も早く咲き、似ていますが、それより少し小さめで、2cm弱位の花です。
内側の花びらは黒紫色で、周りの花びらが黄色です。この外側の花びらが蝋細工のような光沢があります。
二つの違いは、蝋梅(ロウバイ)が花びらの先が尖っていて三角形のようで、内側の花びらが黒紫色のところです。
素心蝋梅(ソシンロウバイ)の花びらの先は丸く、内側もすべて黄色です。
実の方はまだ見た事ありませんが、3,4cm位の細長い卵型だそうです。
澄み切った青い空と黄色の花のコントラストが綺麗です。
よく分枝するのか、枝が多く入り組んでいます。
花は横向きや下向きに咲きます。この梅園の蝋梅(ロウバイ)は大きいので、下から撮れて、花の姿がよくわかります。
[ 16:00 ]
[ 名前 た~と ]
やはり富士見ポイントを探しに行った所です。昨年の夏の事です。
下見は欠かせませんからね。
荒川区の富士見坂を説明している看板です。とても立派です。(大事に思っているのがわかりました)
ここは新聞やテレビでも紹介して有名な所です。
下見は欠かせませんからね。
荒川区の富士見坂を説明している看板です。とても立派です。(大事に思っているのがわかりました)
ここは新聞やテレビでも紹介して有名な所です。
昨年の7月の富士見坂の様子です。車一台通れるか位の細い坂です。
ほぼ真ん中辺りに富士山が見えるそうです。
通りがかりの奥様2人が丁寧に説明してくれました。
地域の人達全員で、大事にしているのだなぁと感心しました。
富士見の保存会があるそうです。
ダイヤモンド富士の日にはここに何百人もの人が集まってくるようです。
ほぼ真ん中辺りに富士山が見えるそうです。
通りがかりの奥様2人が丁寧に説明してくれました。
地域の人達全員で、大事にしているのだなぁと感心しました。
富士見の保存会があるそうです。
ダイヤモンド富士の日にはここに何百人もの人が集まってくるようです。
今年の1月29日に町屋センターの「ダイヤモンド富士の講座」に出席しました。
この日は講座の後に現地に行って皆でダイヤモンド富士を観賞する企画です。
先生の話しがわかりやすくて、しかも面白くて楽しいアッというまの1時間半の講座でした。そして現地へ行きました。
ダイヤモンド富士に関してのおすすめHPは以下のところです。
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
この日は講座の後に現地に行って皆でダイヤモンド富士を観賞する企画です。
先生の話しがわかりやすくて、しかも面白くて楽しいアッというまの1時間半の講座でした。そして現地へ行きました。
ダイヤモンド富士に関してのおすすめHPは以下のところです。
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
[ 15:51 ]
[ 名前 た~と ]
いよいよ太陽が富士山の山頂にかかってきました!
誰かが”はじまるぞー!”と声を発しました。
(ダイヤモンド富士に関する詳しい情報は以下のところのHPです。)
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
誰かが”はじまるぞー!”と声を発しました。
(ダイヤモンド富士に関する詳しい情報は以下のところのHPです。)
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
その時です、フラフラっと親爺さんが前に出てきたではありませんか。
エッ!今そこへ出て来たら折角のダイヤ富士があなたの頭で隠れてしまうじゃないの?と心の中で叫びました!
すると、三脚を立てた好青年が「すみませーん、おにいさん、頭を下げて下さーい!おにいさーん、そこのおにいさーん!頭を下げて!」
自分のお祖父さん位の人なのに、、おにいさんには吹き出してしまいました。
やはり私が見込んだ好青年です。自分も狭い所に三脚を広げているからでしょうし、マナーもよくて、やさしく声をかけていたのでその場が和みました。
険悪な状態にならずに私同様笑っている人達もいる位でした。
エッ!今そこへ出て来たら折角のダイヤ富士があなたの頭で隠れてしまうじゃないの?と心の中で叫びました!
すると、三脚を立てた好青年が「すみませーん、おにいさん、頭を下げて下さーい!おにいさーん、そこのおにいさーん!頭を下げて!」
自分のお祖父さん位の人なのに、、おにいさんには吹き出してしまいました。
やはり私が見込んだ好青年です。自分も狭い所に三脚を広げているからでしょうし、マナーもよくて、やさしく声をかけていたのでその場が和みました。
険悪な状態にならずに私同様笑っている人達もいる位でした。
太陽が富士山に沈みました。
この時に光彩が見れるといいのですが、私はここまでです。
どこからともなくどよめきがしました。
カメラを持っていない人は拍手さえしています。
この日は本当に天候に恵まれて、綺麗なダイヤモンド富士が見れました。
幸せなことです。ありがたくさえ感じました。
この時に光彩が見れるといいのですが、私はここまでです。
どこからともなくどよめきがしました。
カメラを持っていない人は拍手さえしています。
この日は本当に天候に恵まれて、綺麗なダイヤモンド富士が見れました。
幸せなことです。ありがたくさえ感じました。
[ 15:43 ]
[ 名前 た~と ]
日が沈むと皆いっせいに帰り支度を始めます。
一刻も早く、現像したいのか、ネットに情報発信したいのでしょう。
隣にいた好青年もすぐに三脚をたたみ、いなくなりました。
でも、私は日が沈んだ後のシルエットになった富士山も大好きです。
一刻も早く、現像したいのか、ネットに情報発信したいのでしょう。
隣にいた好青年もすぐに三脚をたたみ、いなくなりました。
でも、私は日が沈んだ後のシルエットになった富士山も大好きです。
空がピンク色に染まっています。綺麗なシルエットになっています。
なんて、自己満足です!
ダイヤモンド富士に関する詳しい情報は以下のHPでご覧下さい、楽しさ一杯ですよ。
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
なんて、自己満足です!
ダイヤモンド富士に関する詳しい情報は以下のHPでご覧下さい、楽しさ一杯ですよ。
http://homepage3.nifty.com/tasiro/daiyaannai.htm
2006/01/30のBlog
[ 12:20 ]
[ 名前 さ~そ ]
やっと出会えた素心蝋梅(ソシンロウバイ)です。先々週のことです。
丁度一年まえの今日、小さな梅園に行ったところ、この素心蝋梅(ソシンロウバイ)
だけは、枯れてしまったのか、遅かったのか、わかりませんが、花も葉も何もない枝に「ソシンロウバイ」と書かれ木札だけがぶら下がっていました。とても残念に思ったものです。
花は2cm位の透き通るような黄色で、花の中心も黄色です。花びらが何枚かあるように見えます。夕方だったので少し暗い感じに撮れています。
丁度一年まえの今日、小さな梅園に行ったところ、この素心蝋梅(ソシンロウバイ)
だけは、枯れてしまったのか、遅かったのか、わかりませんが、花も葉も何もない枝に「ソシンロウバイ」と書かれ木札だけがぶら下がっていました。とても残念に思ったものです。
花は2cm位の透き通るような黄色で、花の中心も黄色です。花びらが何枚かあるように見えます。夕方だったので少し暗い感じに撮れています。
下向きに咲く姿は冬の寒さに対しても、凛としています。
よく蝋のような花びらといいますが、遠くの高い木だったので、近くで見れずによくわかりませんでした。蝋のようになって寒風を防いるのかしら?
香りもするといいますが、風向きが違うのか、鼻が詰まっているのかどうか、、、こちらまでは香ってきませんでした。またしても残念です!
よく蝋のような花びらといいますが、遠くの高い木だったので、近くで見れずによくわかりませんでした。蝋のようになって寒風を防いるのかしら?
香りもするといいますが、風向きが違うのか、鼻が詰まっているのかどうか、、、こちらまでは香ってきませんでした。またしても残念です!