ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
あるアーマースミスの日記
Blog
[ 総Blog数:152件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2006/12/28のBlog
今年の締めくくりとして作成しました。
タミヤ模型の「1/35ドイツ歩兵迫撃砲チームセット」です。

完成写真はこちら
作成風景はこちら

そして、まだ全然安定したデザインになっていない私の新しい新天地ブログ
こちらになりました。
2006/12/22のBlog
こんばんわ。
クリスマス前にアップしておきます。クロスボーンガンダムの赤白で
サンタさんをイメージしました。
リースを板の上に固定してフェルト地の袋を持たせております。
袋の先には太目のロープで持たせています。これの固定は握力のみ。
しかし袋の先に見えないところで針金を使ってリースに固定しています。
マントはキット付属の物をトレースした赤い布地に白いところをフェルト白を
細切りにした物をボンドで固定してあります。
年に一度のネタとして来年のクリスマスにも活躍してもらおうと思います。
今年はあと少ししか活躍できませんがな。

話は変わって、このブログ引越しをしたいと思っています。
もっと気兼ねなく写真をズバズバ貼りたいと思っている私にとって
アップの前に必ず200kbよりも小さいことをフォトショで小さくして
確認をしてファイルに保存して・・・。と言う作業がとっても邪魔です。

更新する時は夜の寝る寸前だし更新するのが億劫になってしまうよ。

模型とか詳細を乗せているブログがたくさんあるところが「使いやすい
ブログなのだろう」と思い、うろうろ彷徨っていたらは、とある場所に
行き当たりました。そこで記事を更新しつつ引越しをしようと思います。
いつかこのブログは全く更新しなくなる日が来ると思いますが
引越し先はお知らせしようと思っています。
というか、検索したらすぐに引っかかるかもね。
キーワードとか思いつくもの入れて検索してみてください。
たどり着けたら面白いでしょうしね。

だから心配しなくてもいいよ。(って誰も心配してねえって!w

私、日記書くのが面白いと言うよりも模型やらゲームやらで
「コミュニケーションを取れているってところが大事なんだなあ。」と思っています。
引越ししなければという気になったのはそれだけ模型やらに対する
情熱があがってきたと言うしるしなのかな。
写真のアップがもっと楽チンなら良かったのにぃ。
2006/12/17のBlog
突然の塗装完了写真です。
クロスボーンガンダムは本編をほとんど知りませんので
こんなカラーリングをしてみました。ちょっとキツイ色使いだ。
まるでフェラーリのピットクルー?
季節柄サンタさんをイメージしています。
改造は特に行っていません。完成はもう少し先です。
2006/12/06のBlog
[ 00:21 ] [ 模型 ]
久しぶりにキットレビューです。
そです。これです、発売から既にいくらかの時が経ちましたが旬を楽しもうと言う
ことで、早速組み立て開始しました。

ノンポリキャップキットということでF91から同じコンセプトで発売された
クロスボーンガンダム。ポリキャップの変わりにABS樹脂の摩擦抵抗で
関節の可動保持を行うそうな。まあ、文句は作った後で・・。

実際には昨日から組み始め頭から足までは2時間半掛かりました。
ゲート処理したり、後ではずしやすくするためのパーツ緩ませ加工などをしつつ
です。そして今日コアファイターと武器を作って素組み完了させました。
総素組み時間は5時間半というところでしょうか。
まず大きさですが写真のバックに居るのはO・Y・W版ガンダムです。
バックに居ながらもその存在は大きく見えます。そして太い。
骨太な印象を受けてしまうほどクロスボーンガンダムは細い!

胸のドクロマークはかの松本零士先生の○ー○ッ○の○ル○ディ○号です。
~~~アqwセdrftgyふじこlp;

うほん。
先生このマークのために買ってしまった私を許してください^^;
プラの色は白いところは青ざめるタイプの白プラ。黒はネイビーブルー系です。
黒に少し茶系の色がABS樹脂で出来たパーツです。
F91を発売するに当たってバンダイの開発コメントを読んでいたのですが、
確か記事には「ABS樹脂による収縮や摩擦、加工のノウハウはこれまでの
モデルで十分に培って来たのでポリキャプレスの模型を作ります。
ポリキャップによって制限された部分が解消されます。」みたいな記事でした。
で私組んでみましたところ「うはぁ、凄いなバンダイここまでノウハウあるんなら
ポリキャップいらないわ。」と感じました。これの前の素組みはHGUCパワードジム
のABSの組まれ方がもう最悪にキツイので駄目だと思いました。

しかし、MGだからか?それともパーツ摺りあわせの係数にに改良を加えたのか
今回のパーツの合い、摩擦によるきつさは絶妙を極めた感じです。
凄い!と思いましたが、満点とは言えないところはありますよ。
しかし、現時点でこのパーツ構成とABSの組み合わせは子供から
ファーストガンダム世代まで十分に楽しめる印象が残りました。

さて、残念な点を少々挙げますと、挟み込むパーツが多い。
特に胸の小さなフック、方のマントを固定するフック、ザンバーのフック。
これらは早々に割れるか取れて無くすことでしょう。ヒンジはパーツを2分割にするか
稼動しないモールドにすべきだと思いますね。

わざわざ可動にする必要が無いことと、アレはABS樹脂ではなくプラで
構成されているパーツで加重が掛かるところなので益々もって開発の意図が
汲まれていないと感じました。

じゃあ、「マントはどう固定すればいいのか?」固定はボディに穴とピンを使った
固定で十分だったのではないかと思える。
付属の不織布は少し硬いのでピンで固定するくらいの方がしっかり
固定すると思うんだけどね。
クロスボーンガンダムの特徴のこのABCマントは布製です。
これが結構硬くて弾力があります。多分ティッシュとかの方がいいんだろうけど
ABCってのはそもそも「AntiBeamCorting」とかで(綴り自信なしw)ビームを
受けた時自らが蒸発することでその効果を滅するとか。
作例とかでは焼け焦げた跡を皆さん表現しておられますな。
面白そうですが、横の写真はキットの布を何も加工していません。
本当は端っこをはさみでビリビリに表現するんですって。
後のお楽しみですかねw


最後のコアファイター
これがもう秀逸!変形します。ソレもスライドで一旦下がって前に出て。
GP01Fbのコアファイター以来の出来。
上がって真後ろに下がってという素晴らしい変形です。しかもそれなりの
感触を残しながらですからバンダイの設計部はプラの特性を本当に
上手使いこなしていると思います。
と言うかこれは全世界の模型メーカーでも真似できないと思います。

しかし、残念なのが後のバーニアABS接続パーツ。
これも挟み込みヒンジです。このパターンはいい加減加重の掛かるところには
使用しないで頂きたい。

こういうところは後で痛い目を見ます。今はXに立てって居ますが、いつかVの字が
逆になったようなへたり具合を見ることになりましょう。
へたっていない今は立派な可動感触を持っています。これはこれで素晴らしいのよ。

ポリキャップ使っててもいいじゃない。
ここだけはポリキャプで良かったんじゃないかなぁ。

となんとか書いていますが、hirozは完成後は場所を移動させるくらいで
ほとんど可動させませんのでむしろABSでいいんです。
「瞬間接着剤が白化しなければ流して固めちゃえ。」とすら考えている人間ですので
可動に関しては完成後はいらない人。

作りながら思うことは、「これって小学校何年生くらいでパチ組み完成できるんだろう。」
とか「遊んでなくしそうなパーツはこれとこれだな。」とか
「壊れるならここが真っ先に壊れるね。」とかの心配ばしています。

教えてくれる人も居なかったし友人同士で1/144ザクやらガンダム遊んだモンね。
いまも友達の家に模型を作りに行ったりするんだろうか?

総評としては大きさの割りに値段が張りますがバンダイの最新技術がこのキットに
盛り込まれています。スタイルよし。関節可動範囲良し。色を塗らずに飾ってよし。
迷っている人は是非お勧めのドクロマークです。
2006/12/04のBlog
[ 00:38 ] [ 模型 ]
TIGERⅠ完成です。
ほとんど素組みで完成させています。
ハッチ類の取っ手だけはキットのままだとあまりに太くておかしいので0.6mm
真鍮線をプライヤーで曲げ曲げして交換しています。接着は瞬間接着剤です。

HPのWORKにははいていますがツィメリットコーティングは自分でやらなきゃ
キットに付属している物ではありません。今回のコーティング剤はエポキシパテ
を薄く延ばして貼り付け、モールドつきのローラーでコロコロと跡を付けていくと言う、
手軽で感じのよい表現技法です。是非お試しあれw

塗装についてはアフリカ戦線の車両と言うことでfx60ダークイエローで全体を
吹き付け、迷彩にまずレッドブラウンを網状に適当な間隔で迷彩。その跡あまり強く
しないようにダークグリーンをアクセントに吹き付けで3色迷彩しました。
写真ではあまり解らないですが、実物はもっとどぎつい感じになっていますよ。

ウェザリングはタミヤのウェザリングセットAを使用しました。履帯には
必ずドロが付着し少々洗ったくらいでは落ちないはず!ってことから
ゴチゴチのドロを付けたいと思いウェザリングマーカーを使用しました。
これ・・・口紅みたいな感じでしょうか、ニュッと出てきたクレヨンみたいなスティックを
履帯(キャタピラのことね。)にごしごしと塗りつけます。たまに水をつけた
筆で塗り伸ばしてみたりして「リアルな感じになれ!」と念を込めてみました。
結果はまずまずで今後もこれのお世話になるだろうと思います。あと2種類ほど
色違いがあったからそろえようかと思う次第ですね。

最後に今回はベース無しです。せめてプレートをつけてやろうってことで
透明シートにプリントアウトして真鍮版に貼り付けて完成です。

さて、次は久々にMSに一時期間します。
12月の暮れですのでさっくり早く終わらせたいのでMSを選びます。
クロスボーンガンダムをば作ります。
私、このガンダム知らないんだけど・・・。ドクロマークがかっこよくて
ついつい箱を手にとって見ていたら思わず買ってしまいました。
そして昨日試したいことが見つかったので急遽クロスボーンガンダムの作成に
入ることにしました。(本当は1/48のF14の予定でした^^:)
2006/12/03のBlog
[ 00:46 ] [ 模型 ]
TIGERⅠ完成も間近になりました。写真は後部マフラー部分を写していますが
塗装ハゲを表現しています。チッピングという技法です。銀ハゲチョロと
たいして変わりません。

チッピングは角がある場所に何かがぶつかるとペンキが取れてしまいました。
とか平坦なところにも10円パンチした後につく傷もこれに当たりましょう。
兵士が持っている道具はやはり金属製の銃やスコップつるはしなどですから
当然戦車に積んで運ぶこともあるだろうし、自分自身も金具だらけの戦闘服に
身を包んでいるわけなので乗った場所のペンキが剥げることが
無いわけがありません。しかし、やりすぎもおかしくなるし、悩みながら
チッピングを行いました。

下地は水性アクリルで迷彩塗装にラッカー、ウェオッシングにエナメルで
チッピングでアクリルに戻すと言うまだるっこしい塗り方ですが、水性塗料にしたのは
後で拭き取りが簡単と言うわけではなく、表面が凄くマットになると言うのが
理由の一番でした。
ペンキのハゲ後は直後なら金属がむき出しでつやもあるかも知れませんが
ソレは多分数時間のツヤでしょう。直ぐに酸化して錆びが浮くと言うもの。

まあ、あれやこれや想像しながら塗装すると面白いね。
2006/11/26のBlog
1/35 TIGERⅠ後期生産型です。
戦車です。ランバ・ラルセットも、222ワーゲンもだけど
M,Mにどっぷり漬かりましょうかね。今回選んだのはAFVの中でもこれを
作らないで何を作るのさ。と、誰もが通るタイガー戦車です。
しかもツィメリットコーティングのやつね。みんな小さいころやったでしょ?

「タミヤパテチューブから搾り出しで無理やり指で塗ってその上から
マイナスドラーバーでコテコテと後をつける。一気に全面やるもんだから
乾いてないところに指紋つけまくりで途中で投げ出す王道のパターンを
踏んだはずだ!」そう、これ読んで頷いた あ・な・た w

今はやり方を上手くすればタミヤパテ使わなくてもええ感じでますよ。
やり方はこっちに書いてます。面白いですから一度試してみてはいかがでしょう。

ポイントはモデルカステンのコーテイングローラーとスタンプを使うと言うことです。
手に入らなければ100円ラーターとかで自作できそうだし、何とかなりそうですよ。

今回のtigerは単体で完成させるつもりです。付属フィギュアつけるくらいかな。
ヴィネットを作るつもりはありませんから完成は早いかも。
2006/11/23のBlog
ついに完成できました。
人形6体、バイク一台、建物と電柱ですがなかなかの
雰囲気を演出できていると思います。

昔はジオラマと言っていましたが、今はダイオラマと言うんです。前にも書きましたか。
ダイオラマ・・・ダイオラマ。

ストラクチャはほほプラ板で切った貼ったでフルスクラッチ。
一部真鍮線で作っています。ランプとオープン看板です。

ベースの木枠は木の棒と板で組み合わせて木工ボンドで接着固定。
ステインは黒を使用しクリアーラッカーで4回塗り→ペーパーで均し、再度
クリアーを塗って仕上げています。
ベース地面部分はスタイロフォームを2枚重ねで使用し、これを固定するのに
ホットボンドを使っています。

結構時間掛かりましたが、いい勉強になりました。
小物、建物やらドア等の存在で、なんとかフィギュアの動きでストーリーが沸いてくる
そんな演出が出来たんじゃないかと思います。
完成写真詳細はこちらをご覧ください。
2006/11/21のBlog
ふう、俺の名前はコブ・・、いやゼイガン。
戦場には中立地帯ってのがある。そこに一軒だけ開いた店があったんだ。
それがこの店だ。
その店はRESTAURANTと看板を掲げているだけで特に名前は無かったんだ。
こんな砂漠に白いいかした建物じゃあないかってぇんで、ラル隊はここで休憩
したんだ。

「作戦前の腹ごしらえだ。みんな腹いっぱいに食え!」とラル大尉も仰ってた
その時さ。
「あなたに恵んでもらう理由がありません。」とか
「この怪しい娘の着ている服は連邦の制服です。」なんて言うもんだから
作戦前の飯にありつく前に追跡任務が発生しちまった。
あんな砂漠のレストランでどんな料理が出るのかは知らないが・・ちっ!

まぁ、木馬を発見して報告すれば大尉が何とかしてくれる。

ん?!

ドアの後にいるのは誰だ?


答えはこれでした。
タマタマ脇に飾りっぱなしだったので場違い雰囲気丸出し
のコスチュームのフィアナをば立たせてみたのでした。

「装甲騎兵ボトムズ」でブルーティッシュドックに乗ってたパーフェクトソルジャー。

こないだ改造しまくったブルーティッシュドックは箱の中で眠っていますがこっちは
先に作ってたので一人さびしく机の横に転がってたのw

ようやく日の目を見ました、造型がさっぱりなので腕とか角度改造しました。
といってもそれが解るのは作った人だけですね。
右手の角度が直角になっています。キットのままだと手が前のほうにだらり
とだらしない格好でしたので。これでもちょっとは見栄えが上がったんですよ。

明日はベースの作成が中心になるかな。ベースはクリアーを4回塗りました。
明日研ぎ出し→更にクリアー塗装→研ぎ出しのコンパウンドの予定。
ベース完成→ジオラマ作戦開始!
2006/11/19のBlog
さっき帰ってきたですよ。やっぱ遠いねえ。
Jugaさんのコメントにレス記事をば。
秋葉まで30分ですか、いいすねえ。
下の記事のコメント込み見て「なるほどぉ。」と思いました。
渡された紙ははがき大のポストカードみたいなラッセンとかの絵?
その女の子が付いてきそうになったので、「あぁ、ごめん。いりません。」
とジェダイのようにフォースで追い払っちゃったw
かわいそうなことしたかもしれないけど、フォースのお導きだったのねw
で、着いたときの秋葉はもう土砂降りで傘持ってたんですけど
結局写真一枚とってラオックスまで行ってタッチアンドアウェイで帰りました。
それだけでも結構濡れちゃったよ。
またいつかの機会に行けたらと思っています。

あ、写真は携帯の中だわ。これPCに送るのめんどくさいので土砂降りの
秋葉原を思い浮かべてくださいなw
2006/11/18のBlog
今東京は八重洲にいます。出張です。
明日お勉強して四国にとんぼ返りです。実は4月にも同じように
お勉強していまして、今回が2回目です。

行きの飛行機に乗りおくれる寸前の渋滞で田舎暮らしはドキドキですね。
前回の帰りは飛行機は時間がなくて何も見ないで帰りました。
今回の帰りは1時間くらいの余裕があります。

「秋葉原って東京駅から2駅先なだけなのね。」
行って帰るだけになるかもしれないけど行ってみるかな。
初秋葉だから何を見るかどうかなんてさっぱりだけどとにかく
一度は行っておきたい気がします。
いや、行くべきだろう。

今しかない!多分今後東京近辺とか来ても千葉のディズニーランド
とかそんな感じになりそうだし。

それとデジカメ持ってくるの忘れたのでちょっと残念。
携帯のカメラをフル活用しますか。

明日午後4時過ぎhirozは秋葉原デビューだ!
2006/11/17のBlog
1.回す人を最初に書いておくべし。(5人)
ごめん、思い当たるはいるんだけど書けねえす。

2.お名前
hiroz(ヒロッツ)

3.おいくつですか?
ああ、書かねばなりませぬか。36歳おさーんです。

4.ご職業は?
サービス業と申しておきます。

5.好きなタイプの異性は?
嫁さん。(本当です、本当!!)

6.特技は?
ガンプラを買ってきては積み上げるのが得意!

7.お持ちの資格は?
普通免許しかねえす。

8.悩みは何かありますか?
いろいろありますがとりあえずこの腹回りの肉を何とかせねばなるまい。うむうむ。

9.好きな食べ物は?
当方四国人にてやはりうどんは好きです。

10.嫌いな食べ物は?
コンビニ弁当の中に入っている甘い豆を煮たやつの汁が染み込んでしまった対象物。

11.あなたが愛する人へ一言
模型は俺の燃料なのだ、君もお菓子とか作りたまへw

12.回す人5人の紹介を簡単にお願いします。
SWGから引退して随分になります。模型作成、鑑賞が好きな人よろしくね。
2006/11/15のBlog
へい!俺の名はゼイガン。ランバ・ラル大尉と共にガルマ様を撃破した
にくき連邦のホワイトベース討伐にサイド3からわざわざ駆けつけてきてやったんだぜ。

俺の得意な任務は偵察任務さ。
敵の後を気づかれないように忍び寄る。そして隠れた巨大なホワイトベースを
見つけて即効報告さ。

いつか俺とこのバイクがキットになると信じて約20数年。やっと出たw
俺の名前はゼイガン。
クランプさんと良く間違えられているが、それは記憶違いだからな!
俺の名前はゼイガン。
ドイツっぽいイメージは何とかして欲しいけど、結構気に入ってる。
俺の名前はゼイガン。
大尉!テレビとオリジンではちょっと違いすぎやしませんか!?
俺の名前はゼイガン。
HAFに完成写真載ってるよ。
俺の名前は・・・。
2006/11/13のBlog
[ 00:33 ] [ 模型 ]
UCHG(ゆーしーはーどぐらふ)の第二弾、ランバラルセットを作成しています。
ザクヘッドとランバラルと仲間のセットでハモン、クランプ、ゼイガン、一般兵士2体
それにバイクや装備品が付いています。

ザクヘッドも1/35で大きいです。で、これだけがなんだか浮いています。
同じシーンに入れにくいです。

ザクヘッドはインテリアとして作成することにしました。
LEDを仕込んで発光させることにしました。
ツヤツヤピカピカに仕上げるつもりです。

フィギュアの顔を油彩絵の具で塗っています。塗り方はアーマーモデリング誌の
「ミリタリーフィギュアを楽しもう。」の号でDVDで紹介されていたパットスタンセルさん
の塗り方を参考にしています。若干色を明るく変えて塗装しています。
まだ未完成ですが途中までをピントがあっていない写真もあるのですが
Workに載せています。お見苦しいですがお暇な人はご覧アレ~。
2006/11/06のBlog
[ 00:14 ] [ 模型 ]
先生質問です!ブログのタイトルをグラフィック化したいんですが
やり方知らないの。簡単に教えてもらえませんですか。


話は変わりましてー
HPのデザインを改造し始めまして、以前のトップページはもうありません。
作る時「出来るだけ文字だけでシンプルにするぞ。」
心がけていたのですが、どうもごちゃごちゃといろんな物を張り付けてしまいました。

かといってテキストのみとなるとあまりにもサビシスなのでスライドで模型の写真
を表示させるようにしています。中にはファクトリーに載っていないのも
何枚か出ているので
「あれ、この写真見たことあるんだけどギャラリー載せてないよな。」
てなやつは数年前のHPにも載せてないものです。
いつか載せるつもりで、今日HGUCの写真を取り直しました。リックディアスと
リックドムⅡです。編集したら載せますね。

HAFはホームページビルダー10で作っているのですがHPってデザインとか考えてると
頭痛くなりますよね。 え?私だけ?
表を中央ぞろえで表示できるようになるまで相当時間を要しました。
それも教えてもらいましたし。
と言うか私がド素人なので仕方ないんですが、模型の上手い人のHPはやはり
見やすくて綺麗なんですよね。
解りやすくて見せるところはきっちり強調した表現になっている。
言葉が無くても写真だけで解る・・・。凄いなぁ。あんなHPにしたいなぁ。
写真も上手く撮れるようになりたいわぁ。
フラッシュとかも凄いねぇ。

あ、そうそう、一時に比べて写真見やすくなりましたでしょうか?
ライトの数を1個増やしたんです。自分では最初のころのバージョンKaガンダムの
ころに比べてトムキャットは見やすい写真になっていると思うのですが・・。
その代わりアラも良く目立つようになりました。
ライトもう一個買おうかな。いまの写真は部屋の明かり&Zライトで上面&側面を
小型蛍光灯で撮っています。側面ライトをもうひとつ増やすべきかな?

特に写真の撮影方法とか、ご意見、ご感想、アドバイスなどありますれば
お願い申し上げますm(。_。)m ペコリ
2006/11/03のBlog
VF-84 JOLLY ROGERS U,S, NAVY (1986)
完成しました。

艦隊防空用の長距離戦闘機でAWGレーダーとフェニックスミサイルの搭載で
最大24個の目標を180km先で探知し、その中の任意の6目標を100km以上
の距離で攻撃することが可能。
後退翼は自動制御式で優れた運動能力を持つ。

すごい戦闘機だったんですね。撃墜されたことが無いとか。
ほとんど退役してしまっていまじゃイランで運用されているんだそうです。
輸出先はイランのみだそうで、あんな砂だらけの国(あくまでイメージw)
大丈夫なんでしょうかね。燃料は大丈夫だろうw

キットは1/72でした。実は1/48も買ってしまいました。
同じ様な方法で作っていくつもりです。あ、主翼は閉じて作ります。
だってどこに飾るときも飛行機は場所を取るのでね。
2006/11/01のBlog
今はジェット戦闘機VF84ジョリーロジャース作成しております。
キットはハセガワのF14E。トムキャットですね。
大西洋航空機って事で、垂直尾翼にドクロマークの付いたやつです。
そう、マクロスのロイフォッカー機はこれがデザイン元となりました。

もう現在はラストフライトを終えトムキャットは退役してしまったそうですね。
可変翼ってかっこいいけど動く分メンテナンスの多さは半端じゃなかったらしいですね。
当然費用も。
あと、空母に搭載されていることから海の塩分が老朽化を進めてしまったようです。

日本の空を飛ばなくなったのが2年半前だったかな、
VF-156B/K/R(ブラックナイツルール)というGNOチームを結成した時だったっから。
もう見ることが出来ないから模型で再現しようってね。ヨ○キさん元気かな?
2006/10/22のBlog
マクロスプラスのYF-19です。
完成しました。勢いです。ちょっと勉強になりましたわ。
撮影前に不安定なところに設営設定している時にズルリと机から落ちました。
主翼を差し込んでいるので力の掛かる場所が基部に一気に来たのでしょう。
左主翼基部の合わせ目が割れました。

ええ、自業自得ですよ。「ちくしょーーー==!!」と着物を着て踊っている
おっさんに変身しそうになりました。

飛行機は案外面白いと言うことが解りました。しばらくはまるかもしれません。
欠点として飾る場所を取られてしまいますね。
明日時間あればトムキャットかF15CかDを見つけてこようかな。

勉強になったのは作成順序ですね。
仮組み、コクピット回りの塗装、各所の組み立て、塗装、デカール、
トップコート塗装、組み立て。この順序が基本っぽい。
このYF19は先日の記事にもありましたが一年くらいかけて日の目を見ることになりまし
た、しかもスミイレまでしてありました。
当時の私の技術で結構いい加減なところが解ります。
今の自分から見ると「なんちゅうスミイレでなんちゅう塗装表面だ。」と言えます。
そこは以前の私がいるから今の私がいると
「あ~あ、こんなスミはみ出てる。ここなんか流れてねえじゃんよ。」と、
ぶちぶち文句を垂れながら完成させました。

大きい写真や細かいところの写真はこちらに載せています。
恥ずかしげも無くアラも隠さず写っています。ので興味のアル人はご覧ください。

感想などありますればここのコメント欄によろしくお願いしたします。

2006/10/21のBlog
マクロスプラスって知ってますか。
先日のchibariさんとこのブログで出てた岐阜基地航空機祭の戦闘機の
写真で感化されちゃってね。飛行機モデルを作っています。
と言っても、去年作成にかかって塗装まで済ませていましたが、その途中のやつを
一時中断し箱の中で約一年寝かせていました。
んで、いい具合にこの度飛行機の話が話題に上ったので非現実的な飛行機では
ありますが、作業再開し明日遅くにアップできそうです。

YF-19と言う飛行機は主人公の機体で、ボディーカラーはクリーム色で
特徴的なカナード翼が美しい機体です。しかし、マクロスって飛行機が変形して
ガンダムよりも早い動きに耐える関節を持っているって事はよほど丈夫な
ヒンジ構成なんだろうなあ。でも飛行機だから重いのは駄目だよね。

まぁ、かっこよければいいのだ。
架空の飛行機ですがハセガワです。モールドやらデカールの難易度はAAA。そして
死ぬほど神経をすり減らす作業でした。肩コリ肩コリ・・・。

明日トップコート乾燥できたらアップしますね。
2006/10/18のBlog
Kfz.222完成です。ヴィネットにしました。作風がほぼ固まってきてしまいました。

キットは昔からあるのですが、エッチングパーツを加えたリニューアル版です。

車両はストレートにくみ上げました。フィギュアは腕の角度が、開いたメッシュカバーに
掛かるのに角度が合わないために、パテを使って変更してあります。

車体は1942年南ロシア仕様ということで。

コメントはまだしていませんが、詳細写真はこちら。
2006/10/13のBlog
[ 00:29 ] [ 模型 ]
いま、作ってるのはsfk222装甲車と、これです。2個同時進行です。

ブルーティッシュドックはファンタムレディが操るATです。
キットは昔の初版の箱だと思われる、骨董品のような品物でした。
いま実は再販されていると思います。というか、ベルセルガと
ラウンドムーバーとスタンディングトータスの3体セットのやつは即買いました。

まあ、このブルーティッシュは、とにかく作りたくなって衝動買いしてしまったと
言うところです。

以前・・・10数年前、いや、20??前に作った記憶がある。そして、腕の関節
がボキリ!足の股関節がボキリ!となって子供ながら「ATモデルは2度と作りません。と心に誓ったものでした。

ま、大人になっても同じところが壊れましたね。プラも劣化しててと言い訳しますが。

キットそのままで組んでも面白くないので関節回りを中心に改造しています。
このブルーティッシュの中にはHGUCジム駒が一体丸ごと使われています。
腕はほとんどがそれ。足の股関節、ヒザ。お腹の回転もジム駒を埋め込んでいます。

ジム駒様素組みで一年ご苦労様でした。成仏してください。

足が伸びてしまったのでフロントスカートが寸詰まりになり、そこはプラ板の切り出しで
作り変えています。

まだまだ手が掛かりますし、途中で投げ出してしまいそうな気もする><;

詳しくはいつかHPで。
2006/10/12のBlog
HAFのBBS閉鎖します。
あまり使ってなかったしね。
ここは気が向いた時にでも。
2006/10/06のBlog
ドイツ野戦ご飯セットだ!
まだキットが完成しただけですのでヴェネットになっていません。

兵士A「おやっさーん!腹減った~!!」

オヤジ「おおぉう、今日はタンシチュウだ。もうじきここの戦線も移動だな。」

兵士B「ハンスの兄貴も一緒に行かないのか?」

ハンス「俺たちは後方でお前らを待ってるよ。」

オヤジ「ヴォルフガングは元気にしているかのぅ。」

兵士A「ああ、息子さんは第13機械化部隊だな。こないだ3号戦車から手を振ってたぜ。そろそろノルマンディーに配属だっけな。」

兵士B「大丈夫さ、ヴォルフガングは運がいいからさ。」

ハンス「さ、コッヘルを。」
ハンス「今日はタンシチュウだ。最高の料理人が腕によりを掛けたんだぞ。
 ね!おやっさん!」


オヤジ「ふふ、そうだな。赤ワインで8時間煮込んだタンはとろける様に美味いぞ。」
 さ、たくさん食べてくれ。そうそう、チェダーのいいのが配給されていた。
 それも、切ってオーブンで焼くといい。シチュウに合う。」


兵士A「ポーランドに入ったらいい女が一杯いるらしい。」

ハンス「俺も連れて行ってくれぃ。」

兵士B「後方待機じゃなかったんすか?ハンスの兄貴。」

ハンス「こういうときだけ突っ込むんだなw」
兵士A「お前はすぐ女に釣られるからなぁ。」

ハンス「そう言うな。お前も人のこといえねえだろ、こないだのバーの美人は。」

兵士A「おいおい、そのへんで勘弁してw」

兵士B「曹長、こないだのってなんですか!?僕にも教えてくださいよぅ。」

オヤジ「若者はいいもんじゃな。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この後ドイツ陸軍は戦車砲をも跳ね返す重戦車配置を重視したこともあって
ヨーロッパを縦断するかのような快進撃を進めていく。
なーんて、勝手な妄想ストーリーを付けてみました。

ベースのニスが乾かないとマスキングできましぇん。
地面部分は今回も紙粘土で行くかな。ミラコン無いから、石膏と混ぜるかな。
そういえば、今月号のHJでヤマタク先生がワッパでジオラマ記事書いてたっけ。
基本から学ぶとしましょうかね。
2006/10/04のBlog
スナイパーⅡを作ったあと、パワジムと併せてある程度目的を達成してしまいました。あの2機はセットの意味が強いのです。
しばらくガンプラから離れようかとも思いますし、リアルで妙な依頼も受けています。
それは来年の春までに完成させればいいのですがフルスクラッチになると
思われます。

 話は変わって色々スキル試しをしてきましたがやはり苦手なところは同じく苦手。
例えば最後の詰めがあまいところ。塗装した後で出てくるキズとか。
写真撮影の不味さなど。挙げれば数限りなく出てきます。
新しい技法も習得したいし、とにかくももっと上手くなりたいです。

 次の作品はAFV系に戻ります。ドイツ野戦食料供給セットだっけな。
2名のコック兵と2名の配給まちの兵士とケータリングキッチンが付いたもので
赴きある模型です。フィギュア4体は完成しました。
模型自体は簡単に出来ますが、ヴェネットにすると時間掛かるかも。
その次はTIGER初期型か3突か、ワッパにするか。

迷いますわぁ。
2006/10/01のBlog
[ 09:27 ] [ 模型 ]

昨夜遅くに完成しました。(詳細はこちらのFactoryにも載せています。)

目が光ります。青色発光ダイオード(LED)にて点灯します。
内部にコアブロック機関にボタン電池を2個仕込んで3Vで給電。
バックパック裏にスイッチがあります。

バイザーは真鍮線でヒンジが付いています。
上げ下げの可動が可能となっています。

バイザー光ってない時。
こんな感じです。今回のLEDは光量が多すぎたかも。
スナイパーライフルは、陸戦型GMから持って来ました。

MGの陸戦型GMにはいろんな武器が付いているから、便利ですね。
(って、いつか作ってやんなよw)


後姿。

足の長さでスタイルをカバーできていると思います。
足はトータル8mm延長したわけで、足だけ8mm短いと
バランス悪かったでしょうなあ。

お尻のアーマー、ふくらはぎの四角いノズルカバーと穴あき追加装甲
、ひじの丸ブロック、バックパック、サーベルラックはキャスト複製です。
立ちポーズ構え。
足の開きがロール出来ることでカトキ立ちがすんなり出来ました。

今回ロール軸は太腿上部の内部フレームをバッチンと分割し、
アルミパイプで関節軸を追加しています。

ロングレンジライフルも大きくてド迫力だなあ。