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テル民の「道」
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2006/02/05のBlog
[ 22:57 ] [ シュミハ サッキョク デス ]
8年位前から

いつか”街道モノ”を作りたいって、思っていたんです。

出来るなら 自分の曲で”街道モノ”を作りたいと。。。






YMOの『増殖』ってアルバムがあります。

スネークマンショウとのギャグを交えたアルバムなんですが

コレの最後に収録されてる「the end of asia」!コレが大好きだったわけです。

曲の最後に「ぁ~~~~、、日本は良い国だなぁ~~~」って言うんです。


温泉につかってる様なヌルイ音とリズム

皮肉っぽい音楽なんですが

単純な僕は コノ曲とコノアレンジが単純に好きなんです。


そして今日、

長年の夢である"街道モノ”を作る事が出来た!

「HWP宇田川ミーティング」の旋律と和声をチョイト変化させて。





作りながら 涙が零れ落ちそうになる・・・・

なんでだろうか???

もともと 涙もろいほうではあるのだけれど・・・

曲の後半ボコーダーで歌っている「♪宇田川ミーティング ハッピーウォーター」

ってトコロで不覚にも涙がこぼれてしまったな。。きっと、DNAのせいだ!!


ぬるいお湯に浸かって 聴いて下さい。

「HWP宇田川ミーティング」街道編

音楽はいいものだな。
2006/02/04のBlog
[ 12:47 ] [ シュミハ サッキョク デス ]
先日、

渋谷は宇田川カフェにて密かに行われた

ハッピーウォータープロジェクト新年会「赤枕十庵と仲間たち」。

参加メンバーは

勿論、赤枕十庵さん
LTPさん
そして 僕の三名。

約4時間に渡って、楽しいお喋りをいたしました。




その会話のうち3時間を 最近購入したICレコーダーで録音。

それを更に30分に編集(大変でした・・汗)。

3人のお喋りを素材に一曲でっちあげました!



<<サンプリングした言葉たち>>

 赤枕さんの「ジャヶダヶ」
 LTPさんの「ビ」
 テル民の「ムチムチ」
 その他いろいろ
 
これらの音を使って YMOのテクノデリック風なリズムトラックを制作。

勢いで湧き出てきたメロディーと和声を乗っけて

はい出来ました!!


MP3はコチラ→『HWP宇田川ミーティングⅠ』
聴いてみて下さい!!結構、気合入れて作りました!!


3人の声の素材がまだまだ沢山残ってるので

そのうち また別の曲を作ろうと思ってます。


それにしても

お二人ともステキな声でね。

モソモソ声の僕としては ちょっと羨ましいな、と。


ぬあんと!miz-naさんが

ちょちょいのちょいと作ってくれた 

「HWP宇田川ミーティング」イメージ画像→



ステキだね!
色がなんかとても「HWP宇田川~」のイメージにピッタリ。

miz-naさんありがとう!

ちなみに ワタクシ お皿回した事無い・・・((爆


次のミーティングには参加するように!!笑
2006/02/02のBlog

Nam June Paik(ナム・ジュン・パイク)が死んでいた。。

僕が高校生の頃だったろうか・・・

20年近く前になるな。

大晦日にNHKで当時の先端を行くアート&パフォーマンスを
取り扱った素晴らしい番組があった。

ローリー・アンダーソン、坂本龍一、ジョンケージ、マース・カニンガム
そして ナム ジュン パイク。

「グッド・モーニング・Mr.オーウェル」の特集番組だったかな・・・。

ヴィデオに録画して何回も見たけど・・・引越しの連続で何処かに無くしてしまった。



坂本龍一が書いた「ア・トリビュート・トゥ・N.J.P.」は
ナムジュンパイクに捧げた曲。
「ア・トリビュート・トゥ・N.J.P.」が入ってる音楽図鑑に
収録された曲「レプリカ」を聴いたパイクは
「雨だれのようだ」と言ってプロモヴィデヲを撮っている。

回転する坂本龍一。
雨でにじむ坂本龍一。
当時、面白いと思ったし、
当時の高校生だった僕にとって
パイクの表現は憧れそものもだった。


それから2,3年後だったか・・・
青山でパイクの個展があって姉とその友達と僕と3人で見に行った。
高く積み上げられたTVsを実際に見てみると
写真で見るよりもはるかに不気味でロマンティックな物体だった。

帰り際に パイクの顔写真がプリントされたT-シャツを買った。
それも 何処かへ行ってしまった・・・。


なんだか良くわからない爺さん。

もっと詳しく知りたい!とか思うほど
のめりこまなかったパイクだったけど。
何時も彼の撮った映像が頭の片隅にあった。




80年代スキだったモノや人がどんどん消えていく。

悲しくはないけれど。

ああいった パワーが 今、、あるのだろうか・・・




TIME
COLLAGE・・・
2006/01/28のBlog
[ 23:26 ] [ ナニヲ イマサラ ]
そひたら

作詞・作曲:長万部(おしゃまんべ)太郎って書いてあって・・・

・・・誰?と。

誰?長万部(おしゃまんべ)って、と。


で 検索して調べましたよ。

ほしたら

角松敏生さんだったわけっす。長万部(おしゃまんべ)の正体は。


AGHARTAってバンドの曲で

長野オリンピックの閉会式で使われたとかなんとか。

そんでもって V6もカヴァーしたとか。


で 僕が持ってるのは

塚田修治さんって人が編曲してるヴァージョンなんですが

これは 子供が歌ってるんですよ。

ひまわりキッズっていう変な名前の子供集団が歌ってます。

これが結構いいんです。

子供のくせに ハモってるんすよ。悔しいです。

俺、ハモれないんだよ!このやろう。


それにしても

コノ曲は計算しつくされてるというか

なんか お子様ランチみたいな

子供の好きな オカズがいっぱ~~ぃって感じで

良く出来た曲で、、困りましたね。。

それにしても

前向きなでね

困りましたね。。


以上!

ナニヲイマサラでした。
[ 23:07 ] [ ナニヲ イマサラ ]
いやぁ・・疲れました。さっきまで、試行錯誤していまして。

いま 日本酒飲んでるとこです。っほ。。


先日 「みんなのうた」(CD)を購入したわけですが

そこに「WAになっておどろう」って曲が入ってましてね

そういえば昔、よくかよった居酒屋のマダム(肉感的)が

「テル民!あんた『WAになっておどう』って曲知ってる?あんた、ああいう曲書かなきゃだめよ。」って言ってたわけ。

僕、コノ曲当時も聴いた事無くて。

「・・・そぅっすか・・。。」くらいの生返事返してたんですけど

昨日ハジメテ聴いたんですけれど

いい曲っすね。


で 思わず歌詞カードみちゃいましたね。

誰なんだ?と。

作曲は

一体、誰なんだと。



つづく
2006/01/27のBlog
[ 21:48 ] [ ナニヲ イマサラ ]
例えば

映画音楽をやらせてもらったり

民謡を書いてみろ、と言われたり

ファンファーレを作ってくれと 頼まれたり

普段聴かないような音楽を聴いて音を採ったり

異種格闘技戦じゃないけれども

自分の領域の外に出てみると

音楽って知らない事だらけで

いろいろと勉強になることが多い訳ですが。


最近

そういった期会がまたありまして。

架空映画音楽を作るみたいなものなんだけれども。

ココの所、その作品からもの凄く刺激を受けているわけです。


こういった外部からの影響がある状態では

ある時は 新たな音楽語法を学ばずに
自分の貯金である程度できてしまう事もあるし

また ある時は
敢えて退けていた音楽が急に接近してきたりするものです。


で 今回僕は

デューク・エリントンにちょっと接近しています。

エリントンの音楽はどちらかというと苦手な音楽だったんです。

エリントン音楽にある妙なエレガンスと

貴族的な音や 大らかさは好きだったんですが 

どちらかと言うと、マッチョな感じするし

ギクシャクした印象があったし 音も無骨な感じで苦手だった。。


でも それが必要になった。

必要に迫られた訳です。

で、勉強しようと思って・・・


そしたら、さぁ~大変!です。

僕、エリントンの作品一枚も持ってない訳です。

しょうがないから・・・ライオネル・ハンプトンとか聞いちゃってます。


大変です・・・ねぇさん。
2006/01/26のBlog
[ 22:58 ] [ イワセテヨ音楽 ]
ぅぐぐぐ・・・


ココロがあらわれる思いです。


『ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調第二楽章』


美しい。。嗚呼。。。美しい。。。。

恍惚として聞き惚れる。。。。。嗚呼。





コノ曲は

何処か遠くに連れて行ってくれますな

そんで帰って来れなくなるのよ、甘美なコノ響き。




ピアノは僕が中学生のとき初めて好きになった

サンソン・フランソワ。






そして 

もう一つの

『ラヴェル:ピアノ協奏曲ト長調第二楽章』


ハービー・ハンコックが弾く ラヴェル。。


コチラも

エモーショナルでうっとり。

なんと言うか・・・

ハンコックが何時もより感情を抑えて弾いているのが解る。

そう思って聴くと よりエモーショナルに聴こえる。



それにしても

いい曲だな。。


夢見心地のテル民でした。
2006/01/24のBlog
[ 22:57 ] [ シュミハ サッキョク デス ]
頭の中にアル音

ザワザワした音



グランド・メタル・マザーpart1を書いた後から

ずっと 鳴り響いてる音があるんだけど

現実音にならない。。


実際にピアノで確かめてみると

その音は スルリと指の間を抜けて

何処か あさっての空間へ滑り逃げて行ってしまうようだ。


黛敏郎さんのCDを聴いたり

メシアンを聴いたり

武満徹さんのCDを聴いたり譜面を見てみたり

アンリ・ディティユーのCDを聴いてみたり

坂本龍一の「レプリカ」を聴いてみたり

ジョン・ゾーンを聴いてみたり

シェーン・ベルクを聴いてみたり

岡元太郎の写真集を見てみたり


それでも、今日も一歩もすすまなかった。。

足踏みの日々。


音楽家にならなくて良かった。


ココに無いものを生み出すこと。


困難デアル。


あたりまえか・・。


もう、趣味なんて言ってられない気分だ。


それにしても・・・今夜のドブログ重いな。。
[ 22:21 ] [ イイジャナイ食 ]

二日連続ですき焼き。

おいしゅうございました。

ごっつぁんです。


偶然、すき焼きにとてもマッチする 

美味しいお酒もいただいちゃったものだから


こてーりした霜降り肉と

非常に上品でスムースなお味の日本酒と

同時にいただけて

シアワセ気分。ぽっ。


やっぱ、大人っていいなって

思いました。


池波先生と食べたかったな。


[ 11:18 ] [ イイジャナイ食 ]
昨夜もすき焼き

今夜もすき焼き(さっき肉が知り合いから贈られてきた)

好き好きすき焼き


池波正太郎先生も言っておられたけれども

すき焼きは 一人でやるのがいいですな。


肉切れを一枚

鉄鍋に入れ

砂糖 と 濃い口醤油を投入

あまり火を通しすぎて肉が堅くなる前にサッと取り上げ 

卵にひたして食す。

ぅん!いいね。


すき焼きは出来る限り 一人でやりたいものですな。

関西風がいいですな。
2006/01/23のBlog
[ 22:03 ] [ アレカラ コッチ ]

音楽は大変難しい代物ですね。


どうしても

自分の貯金から音楽を作ってしまう。。


6年前に

「次のステージに行くんだ!」と、友人に言ったことがある。


そのとき 頭の中で鳴っていた、音。

まだ 出せていない。。まだ 残ってる。。


「Diagnose#4」
「gmm part1」

この2曲だけだ・・・あの頃の僕から 少し進化した曲は・・・


このままじゃいけない。

なんとか しないと。


あいつに言われちゃうな・・

次のステージって何時来るんだょ?ってな。。

焦る)))
[ 21:55 ] [ イワセテヨ音楽 ]

ハジメテその音楽を聴いたときの印象。

あまり 好きではなかった。


world standard 「音楽列車」。


これは 鈴木惣一郎のクラフトワーク論なんだと

3年くらい前に気が付いた。



ハジメテ聞いたのは

坂本龍一のサウンドストリート火曜日

「デモ・テープ特集」だった。


アレから何年だ?

20年くらいかな?


いい曲ですね。「音楽列車」



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

最近曲を書く気がしない。。


大江光が出演した「誰ぴか」の影響だろうか。。


それとも

「のだめカンタビレ」の読みすぎだろうか・・・。


エリック・サティは「ジムノペディ」を作曲した後

アカデミックに対位法を学んだ。


大江光も きっとサティと同じ心境だったのだろう。


次のステージに行く!って・・・何年言ってるんだっけ?俺は。。
[ 14:07 ] [ 恋せよ乙女 ]
「のだめカンタビレ」順調に読み進んでおります。

いま、10巻を読み終えたところ。残すところ4巻。


すぐ キィ=====!!って怒る

ティンパニーの真澄ちゃん(もじゃもじゃ)は 男子なんすね!

昨日 奥さんに「なんで真澄ちゃんは女子なのに髭はえてんの?」って聞いたら

「真澄ちゃんは男子よ。ばっかじゃね~の。ちゃんと読んでんのかよ。」

って言われました。


ひょっとすると まだ真澄ちゃんは女子だと思ってる人がいたら

可愛そうなのでココに書いときました。


真澄ちゃんは男子です。


それと

今日雑誌を読んで知ったのですが

どうやら 「のだめカンタビレ」の舞台は武蔵野音大なんじゃないか?って情報。

どうなんでしょうね。
2006/01/22のBlog
[ 23:27 ] [ 正市郎 ]

なんだっけ?

クドカンさん?っておるでしょ?

そうそう 九藤かんくろさん。


なんだ・・・あれだあれ・・あれの脚本書いた人

ぇ・・・と。あれ・・・なんだ?あれ!あれだよ。

落語のほら?長瀬くんとか出てた奴。

あと ほらキャッツアイの!


でね そのクドカンさんが文春かなんかで

クドカンさんの子供(赤ちゃん)((べビィ))がカルシウム煎餅くうと

ヘッドバンキングするって書いてあったわけです。


「ぅんな、ぁほなぁ・・」って思ったんだ。僕。

「クドカンさん、またまた面白くしようと思ってるんちゃぅん?」って。

でも ほんとするんだね!頭ガクガクさせるね!!


うちのガキも今日やってましたよ。

頭前後にガクガク振ってた!!みかん食って。


素敵なインディーズのバンド見に行った時みたいに。

ガクガク振ってた。 


みんな生まれた時は ROCKなんだなぁ~・・って

俺、思った。


鮎川誠よりカッコよかった!


若い芽を摘もう!!

悔しい!!ムキィ======!!!


負けた。。
2006/01/19のBlog
[ 22:34 ] [ イワセテヨ音楽 ]

u~~~~~~~~~m・・・・・・・・・。

久しぶりに聴いた。

やっぱり 何も考えずに聴くと いいっすね。

考えちゃダメね。

『NO NEW YORK』。


年賀状で

友達が 「やはり『NO NEW YORK』は特別。」って一言だけ書いてあって

そうか そんなもんか と、思って。2年ぶりに聴いてみた次第。


このアルバムは聴くたびに 印象が変わる。

今回は こんな事思った。

それは --リズム隊が良い-- ってこと。

夢見心地な上モノに対して ワリとキッチリチャッカリのリズム隊。

そう!マサニ 矢野顕子さんが言っておった

ピアノの右手と左手の関係。

「左手は律動的に、右手は夢見がちに・・。」だっけ?そんな感じの事唄ってたよね?


しかし そこはバンド。

ピアノでいうところの左右のコンビネーションは幾分希薄になる。

バンドは個々の集合体だから当たり前。

そうすっと やっぱり独特の世界が生まれますね。

それは特に リズムのズレといった形で表出する。


あと やっぱり 曲想なんかには

「らしさ」ってのがありますよね。

このアルバムで確立された「らしさ」っていうか

コレ以降『NO NEW YORK』ってジャンルがアルような気がする。


コレを聴くと

このアルバムが

その後の ミュージックシーンに与えた影響が 

いかに大きなものだったかわかるような気がしたり、しなかったり。やっぱりする。

って、よくわかってないくせに、言っている。。嗚呼、ゴメンなさい。


でも やっぱ D.N.A.が好きだな、コノ中では。

一番ポップを感じる。

スゴイ感性。

アート・リンゼイ。

こんな風に唄えたらな。。


でも たまに聴くからいいんだよなぁ・・・

僕は毎日は聴けないや・・・。ゴメンね。。
2006/01/18のBlog
坂本龍一
久石譲
難波弘之
「コンピューターお婆ちゃん」3ヴァージョン サラリと聴いてみまして。

やっぱり 坂本龍一ヴァージョンが頭一つ抜きん出ておりましたな。

キレがいいっすね。


特徴的なのは

ゲートリヴァーブで減衰しないドラム音。これでしょぅ。

ドラムは坂本氏自身が叩いておるのですが

坂本氏の重くもっさりしたドラミングは

非常に個性的で

なかなか あーいうドラムを叩く人はおりませんな。

そのもっさり感と

ゲートシヴァーブによって音のおしりがバッサリ切られるあの感じが 

なんとも人工的でいて

尚且つ 妙なグルーヴ感をかもし出すわけですな。


3ヴァージョンの中で最もロックしているのは坂本龍一ヴァージョン。


久石さんのは

ちょっと 輪郭がはっきりしていないといった印象。
裏でギターがチャかチャかやってるので
白玉(和音)は弾くべきではなかったような気がします。


難波さんのは

かなり坂本ヴァージョンに近い。
ただ グルーヴ感が希薄。
これではコンピューターばばぁの気合が伝わって来ない、気がする。


と、生意気なことを沢山書いちゃったょ。。

ざわわ~ざわわ~~
「NHKみんなのうた」のCDを先日購入したわけですが。

二枚購入したんです。


何故か。

それは

みんなのうた史に残る名曲「コンピューターお婆ちゃん」。

これには 3ヴァージョンあるんです。

ひょっとすると もうちょっとあるかもしれないけど。。

3人のアレンジャーの作品がある。

坂本龍一 久石譲 難波弘之 この3名。


で 

聞き比べてみた。


で・・・・もうちょっと聴いてから、、続き書きます。

書けるほど・・・聞き込んで無い・・・。。
2006/01/17のBlog
『のだめカンタービレ』を読みはじめて暫らく気付かなかった訳です。

少女漫画ということを。

少女漫画は絵が綺麗だから好きです。

登場人物の肌もすべすべな感じがして

羨ましいです。


登場する男の子は全員 Gacktさんとかデヴィッド・シルビアンみたいです。

羨ましいです。


・・・・デヴィ様。。
今年の正月

ワタクシハ

人間交差点の隣に鎮座しておった

最近人気の少女漫画『のだめカンタービレ』1巻2巻を

コンビニにてなんとなく購入。


結構面白いっすね、と

先日

書店にて3巻~14巻まで一気に購入

今、奥さんと回し読みしておるところ


思いおこせば 

『彼氏彼女の事情』以来の少女漫画購入


カレカノ!面白かったねぇ~


ワタクシ

芝姫が好きだったな。

いゃ~~、、お恥ずかしい。。
2006/01/14のBlog