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2006/11/05のBlog
[ 20:34 ]
[ 植物・動物 ]
鴨川シーワールドのロッキー君です。だいぶ前にもアップしたのですが、見たいという人がいましたので写真の組み合わせを変えて再掲します。
ロッキー君は笑うアシカです。笑っているような表情をするわけですが、いつもこんな愛嬌のある顔をしているわけではありません。毎回ショーの後の撮影会で、お姉さんがエサの魚をちらつかせると、こんな表情を作るわけです。1回笑うごとに1匹もらっていました。
そもそもアシカが笑うわけはないんで・・・というところですが、、、
ロッキー君:
「ボールを鼻の上に乗っけたり、輪投げするの大変なんだよねぇ~。それで、ご褒美は魚一匹だし。でも、これだと、ちょっとニコッとするだけで同じだけエサもらえるし、お客さんが写真取り損ねたらもう一回だし。そもそも楽だし、エサもらえるのは嬉しい(^Θ^)」
う~む、この顔だからな・・・
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ロッキー君:
「ボールを鼻の上に乗っけたり、輪投げするの大変なんだよねぇ~。それで、ご褒美は魚一匹だし。でも、これだと、ちょっとニコッとするだけで同じだけエサもらえるし、お客さんが写真取り損ねたらもう一回だし。そもそも楽だし、エサもらえるのは嬉しい(^Θ^)」
う~む、この顔だからな・・・
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[ 20:17 ]
[ 植物・動物 ]
夕方4時30分頃にカワセミ登場です。もう少し早めだと、まだ明るくて良いのですが、この季節で午後4:30というとだいぶ暗いです。
手ぶれを防ぎたいので、ある程度のシャッタースピードにするとやはり暗くなります。絞りを開いてこんな感じです。明るかったら綺麗に写ったと思うのですが、夕方だとこんなもんです。
やはり朝だな。
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やはり朝だな。
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[ 17:34 ]
[ 旅の空から(日本国内) ]
長野県の白樺湖に行ってきました。
白樺湖はもともと蓼科大池と呼ばれていた人造池です。音無川をせき止めて、水田灌漑用のため池として作られました。1940年に工事が着手され、途中で中断し、第二次世界大戦後に再開、1946年に完成しました。
その後、周辺に娯楽設備が作られて、現在ではリゾート地となっています。1950年頃から観光地化が進み、名前が蓼科大池が白樺湖に改められました。ため池を作ることによって、多くの白樺の木が湖底に沈むことになったからだそうです。木が沈んだぐらいだから、深さは結構あると思います。遊覧船も営業されています。
湖の向こうに見えるのが諏訪富士と呼ばれている蓼科山です。標高は2530mの火山で日本百名山のひとつです。
その後、周辺に娯楽設備が作られて、現在ではリゾート地となっています。1950年頃から観光地化が進み、名前が蓼科大池が白樺湖に改められました。ため池を作ることによって、多くの白樺の木が湖底に沈むことになったからだそうです。木が沈んだぐらいだから、深さは結構あると思います。遊覧船も営業されています。
湖の向こうに見えるのが諏訪富士と呼ばれている蓼科山です。標高は2530mの火山で日本百名山のひとつです。
白樺湖の周囲は約4kmで、約1時間でひと回りできます。ということで歩いてみました。ため池ということなので、どこかに下の方へ水が引かれているところがあるのだろうと思って探してみたら、探すまでもありませんでした。なんだか湖面の水の流れがおかしいなと思っていたのですが、こんな感じです。湖の水量が一定になるようになっています。やっぱり人造湖だと思いました。
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2006/11/02のBlog
[ 18:45 ]
[ 植物・動物 ]
コサギがあっちへ行ったり、こっちへ来たりしながら、餌を探していました。
[ 04:00 ]
[ ネットワーク・コンピュータ ]
Yahooを詐称した迷惑メールが多いですね。ヘッダーを解析すれば、本当にYahooからのメールかどうかわかるのですが、とりあえずアドレスで排除したいとい人は、このブラックリストを使ってみてください。この2ヶ月間に2通以上届いたアドレスです。毎日新しいアドレスが生まれ、この中から使われなくなるアドレスも出てくるのですが、かなり効果はあります。そのうち、更新したら、またアップします。
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[ 03:24 ]
[ 植物・動物 ]
El Condra Pasaというのサイモン&ガーファンクルが歌って世界的に有名になったアンデス地方の民族音楽です。
さて、このコンドルは飛んでいくという曲は1900年に鉱山で働く先住民族たちと、鉱山主のアメリカ人との間の労働闘争を描いた歌劇の最初に流れていたもので、歌詞はついていませんでした。歌劇そのものはかなり歌劇な内容だったようです。
そして、この曲をアレンジしたのが現在私たちが知っている「コンドルは飛んでいく」の曲です。サイモン&ガーファンクルはそのアレンジされた曲に自分たちで歌詞をつけました。しかし、彼らがつけた歌詞はたいへん難しい・・・そもそもコンドルなんて出てこないのです。
I'd rather be a sparrow than a snail
Yes I would
If I could
I surely would
私はカタツムリよりもむしろスズメになりたいんだ
そう、なれるだろう
もし、なれるなら
確かになれるさ
I'd rather be a hammer than a nail
Yes I would
If I could
I surely would
私は釘になるよりはハンマーになりたいんだ
そう、れるだろう
もし、なれるなら
確かになれるさ
かなり哲学的ですね・・・
ちょうど、トビが飛んでいるときに、mp3プレイヤーでこの曲を聴いていました。
トビの方がコンドルに近いし(^^;)
さて、仕事終わったので寝よう。ネットワークサーバの保守がちょっとややこしいことになっています。
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そして、この曲をアレンジしたのが現在私たちが知っている「コンドルは飛んでいく」の曲です。サイモン&ガーファンクルはそのアレンジされた曲に自分たちで歌詞をつけました。しかし、彼らがつけた歌詞はたいへん難しい・・・そもそもコンドルなんて出てこないのです。
I'd rather be a sparrow than a snail
Yes I would
If I could
I surely would
私はカタツムリよりもむしろスズメになりたいんだ
そう、なれるだろう
もし、なれるなら
確かになれるさ
I'd rather be a hammer than a nail
Yes I would
If I could
I surely would
私は釘になるよりはハンマーになりたいんだ
そう、れるだろう
もし、なれるなら
確かになれるさ
かなり哲学的ですね・・・
ちょうど、トビが飛んでいるときに、mp3プレイヤーでこの曲を聴いていました。
トビの方がコンドルに近いし(^^;)
さて、仕事終わったので寝よう。ネットワークサーバの保守がちょっとややこしいことになっています。
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