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2008/07/17のBlog
[ 11:13 ]
[ ペット ]
10の日のこと。
私はいつものように朝飯の片付けをしてお勝手の掃除をし
「 音楽でも聴きながら二階の掃除をしようかなあ」と 階段を上がっていった。
二階の一つの部屋から猫が顔を出している
「あら~~ボクちゃん 妙に黒いわねえ~~~」と声をかけた私
違うって!
・・それは毎日二階の窓から覗いている 黒ベエだった。
何かすごくイヤな予感がした私は 鍵のかかっていなかった窓を開けて入ってきた黒ベエを追い出してから ボクちゃんを捜した。
ボクちゃんはその前の日 その部屋で寝ていたのだ かなりの臆病者のボクはきっと
表に逃げ出したに違いない
不安感と興奮で 絶叫に近い声で「ボク~~!!!」と叫んで外に飛び出した私
家の回りを一回りすると お勝手の裏口にうずくまっているボクを発見した
ホッとした私 そこにきた母とボクを家に入れようとした
しかしボクは 黒べえと対面した所為かかなり興奮していて私が飼い主であることさえ分からないようだ シャーシャー言っていて 近寄れない
いつもなら 玄関に走っていって家に直ぐはいるボクが ・・
黒べえと鉢合わせしてそうとうビックリしたのだろう
この時私がもっと猫という動物の習性をよく把握していたらあんなつらい5日間を味わうこともなかっただろう・・・
どうにか捕まえて家に入れたい私と母・・・
母が「 布で 捕まえて 抱いて家に入れたらどうだろう」という案に即 のった。
でも布では 噛まれる可能性がある(ここがそもそも間違っていて噛まれようが引っかかれようが捕まえるべきだった 薄い布で)
厚い毛布を持ってきて ボクにかぶした・・ここまでは成功だった
ところがボクは筋肉猫で どう頑張っても私の力では持ち上がらない
ボクは虐められていると思ったのだろう 更に興奮してありったけの力で毛布を蹴り
そこから逃げ出した
追いかける私・・・今度は母の部屋の廊下側に うずくまっている
「そうだ ここで戸を開ければ 入るかも」・・・
・・・と・・・何故か鍵がかかっている
私にくっついて来ている母に 「早く!早く部屋に行って鍵を開けて!」
母にしたら精一杯走っているのだろうが 私が歩くより遅い
「早く!早く!
」の私の声は ご近所中に響いたに違いない
母が鍵を開けようとしたとたん ボクは走り出し どこかに消えた・・・
玄関だと思ったがそこにはいない
家の裏側に行った。 家の裏側は山だ・・・石垣の上に竹藪がある
私はスカートであることもなんのその・・・2メートルはあると思われる石垣を這い上がった。
いた・・
ボクは 石垣と竹藪の間にうずくまっている 興奮は少し治まっているようだ
「よしよし・・おうちに帰ろうね」と抱っこしようとしたとき またもやボクは跳ね上がり
石垣を一気に飛び降り それから 姿を見せなくなったのだ・・
私はまたスカート姿でその石垣を降り ボクを捜した・・
朝方だ・・・髪もとかさず 化粧気もなく 顔は涙で ぐちゃぐちゃな私
そこから5日間 ボク救出の日々が始まったのだ・・・・
私はいつものように朝飯の片付けをしてお勝手の掃除をし
「 音楽でも聴きながら二階の掃除をしようかなあ」と 階段を上がっていった。
二階の一つの部屋から猫が顔を出している
「あら~~ボクちゃん 妙に黒いわねえ~~~」と声をかけた私
違うって!
・・それは毎日二階の窓から覗いている 黒ベエだった。何かすごくイヤな予感がした私は 鍵のかかっていなかった窓を開けて入ってきた黒ベエを追い出してから ボクちゃんを捜した。
ボクちゃんはその前の日 その部屋で寝ていたのだ かなりの臆病者のボクはきっと
表に逃げ出したに違いない
不安感と興奮で 絶叫に近い声で「ボク~~!!!」と叫んで外に飛び出した私
家の回りを一回りすると お勝手の裏口にうずくまっているボクを発見した
ホッとした私 そこにきた母とボクを家に入れようとした
しかしボクは 黒べえと対面した所為かかなり興奮していて私が飼い主であることさえ分からないようだ シャーシャー言っていて 近寄れない
いつもなら 玄関に走っていって家に直ぐはいるボクが ・・
黒べえと鉢合わせしてそうとうビックリしたのだろう
この時私がもっと猫という動物の習性をよく把握していたらあんなつらい5日間を味わうこともなかっただろう・・・
どうにか捕まえて家に入れたい私と母・・・
母が「 布で 捕まえて 抱いて家に入れたらどうだろう」という案に即 のった。
でも布では 噛まれる可能性がある(ここがそもそも間違っていて噛まれようが引っかかれようが捕まえるべきだった 薄い布で)
厚い毛布を持ってきて ボクにかぶした・・ここまでは成功だった
ところがボクは筋肉猫で どう頑張っても私の力では持ち上がらない
ボクは虐められていると思ったのだろう 更に興奮してありったけの力で毛布を蹴り
そこから逃げ出した
追いかける私・・・今度は母の部屋の廊下側に うずくまっている
「そうだ ここで戸を開ければ 入るかも」・・・
・・・と・・・何故か鍵がかかっている
私にくっついて来ている母に 「早く!早く部屋に行って鍵を開けて!」
母にしたら精一杯走っているのだろうが 私が歩くより遅い
「早く!早く!
」の私の声は ご近所中に響いたに違いない母が鍵を開けようとしたとたん ボクは走り出し どこかに消えた・・・
玄関だと思ったがそこにはいない
家の裏側に行った。 家の裏側は山だ・・・石垣の上に竹藪がある
私はスカートであることもなんのその・・・2メートルはあると思われる石垣を這い上がった。
いた・・
ボクは 石垣と竹藪の間にうずくまっている 興奮は少し治まっているようだ
「よしよし・・おうちに帰ろうね」と抱っこしようとしたとき またもやボクは跳ね上がり
石垣を一気に飛び降り それから 姿を見せなくなったのだ・・
私はまたスカート姿でその石垣を降り ボクを捜した・・
朝方だ・・・髪もとかさず 化粧気もなく 顔は涙で ぐちゃぐちゃな私
そこから5日間 ボク救出の日々が始まったのだ・・・・
[ 10:58 ]
[ ペット ]
50数年生きてくれば色んな事が起こります
つらいことも苦しいことも味わってきました 悔しくて眠れない日々もありました
でも今回起こったことほど 自分ではどうしようもない歯がゆさと 不安感 一時も心から離れない心配。 これから自分の気持ちをどう整理したら普通に生活できるだろうかという思い
これは経験のない出来事でした。
全て私の不注意から起こったことですが
端から見ると 「おかしなおばさん」
家の者から見ると 「困った家族」
そんな中でお友達だけが 真剣に話しを聞いてくれて どうにか 自分を保っていました
父には元より あらゆる仏様 神様 に毎日お願いしては 突っ伏して泣いていた毎日でした。
何があったか 数回に分けて書いておこうと思います
そう・・・・私の大事なボクちゃんが 失踪したのです・・・・・。
5日間の 猫との知恵比べ?というか・・・・私は刑事のように張り込みをし 聞き込みをし
やっと 真っ黒になって痩せこけたボクを捕獲したのであります・・・
つらいことも苦しいことも味わってきました 悔しくて眠れない日々もありました
でも今回起こったことほど 自分ではどうしようもない歯がゆさと 不安感 一時も心から離れない心配。 これから自分の気持ちをどう整理したら普通に生活できるだろうかという思い
これは経験のない出来事でした。
全て私の不注意から起こったことですが
端から見ると 「おかしなおばさん」
家の者から見ると 「困った家族」
そんな中でお友達だけが 真剣に話しを聞いてくれて どうにか 自分を保っていました
父には元より あらゆる仏様 神様 に毎日お願いしては 突っ伏して泣いていた毎日でした。
何があったか 数回に分けて書いておこうと思います
そう・・・・私の大事なボクちゃんが 失踪したのです・・・・・。
5日間の 猫との知恵比べ?というか・・・・私は刑事のように張り込みをし 聞き込みをし
やっと 真っ黒になって痩せこけたボクを捕獲したのであります・・・
2008/07/08のBlog
[ 21:19 ]
[ 家族 ]
母が昨日みた夢の話しをしてくれた。
電車に乗っているのだそうだ
どこかに旅行に行くようだ
そばには 従弟の嫁と 母の甥が乗っている。
私がいないので 不思議に思った。
他にも人がいるようだが 誰1人知らない人ばかり・・。
そこに 1人の老人が乗ってきた。
白いYシャツを来た父だった。
「ここ ここ」と母が声をかけたけれど 父は何も言わず
ずっと後ろの方に1人腰をかけた。
「ああいう性格の人だし」と母は思った。
父はただじっと黙って電車の窓から外をみている。
車掌さんが来て「次の駅で休憩します」と言った
みんなで電車を降りて お蕎麦やうどんを食べている人 談笑している人
お茶を飲んでいる人がいる
そのうちに 父の姿がフッと消えてしまった
母は「お父さんがいないんだけれどどこに行ったのかしら」と従弟の嫁に聞いた
「さあ・・・分からないわ・・・私ちょっと探してきます」
従弟の嫁が行ったところは小さなお寺だった
「こういう老人が来ませんでしたか?」と若い僧侶に尋ねると
「さあ・・・ここには 来ていませんよ」
何故か 訪ねるところはみんなお寺・・
でも父はどこにもいず その姿をみることもなく 夢から覚めた
と言う内容だが・・・・・何も言わない父はカンパネラで
母がやはり ジョバンニだろうか・・
宮澤賢治の「銀河鉄道の夜」では カンパネラとジョバンニは 会話が出来たけれど
もうずっと前に黄泉の国に旅立った父は母と話しをする必要がなかったのだろうか・・。
父は今も銀河鉄道に乗ってひとり旅をしているのだろうかと不思議な感覚で
母の話を聞いていた
「初めて夢をみたのにお父さんは何も言わなかったのよ・・・」
母の声が寂しく響いた。
電車に乗っているのだそうだ
どこかに旅行に行くようだ
そばには 従弟の嫁と 母の甥が乗っている。
私がいないので 不思議に思った。
他にも人がいるようだが 誰1人知らない人ばかり・・。
そこに 1人の老人が乗ってきた。
白いYシャツを来た父だった。
「ここ ここ」と母が声をかけたけれど 父は何も言わず
ずっと後ろの方に1人腰をかけた。
「ああいう性格の人だし」と母は思った。
父はただじっと黙って電車の窓から外をみている。
車掌さんが来て「次の駅で休憩します」と言った
みんなで電車を降りて お蕎麦やうどんを食べている人 談笑している人
お茶を飲んでいる人がいる
そのうちに 父の姿がフッと消えてしまった
母は「お父さんがいないんだけれどどこに行ったのかしら」と従弟の嫁に聞いた
「さあ・・・分からないわ・・・私ちょっと探してきます」
従弟の嫁が行ったところは小さなお寺だった
「こういう老人が来ませんでしたか?」と若い僧侶に尋ねると
「さあ・・・ここには 来ていませんよ」
何故か 訪ねるところはみんなお寺・・
でも父はどこにもいず その姿をみることもなく 夢から覚めた
と言う内容だが・・・・・何も言わない父はカンパネラで
母がやはり ジョバンニだろうか・・
宮澤賢治の「銀河鉄道の夜」では カンパネラとジョバンニは 会話が出来たけれど
もうずっと前に黄泉の国に旅立った父は母と話しをする必要がなかったのだろうか・・。
父は今も銀河鉄道に乗ってひとり旅をしているのだろうかと不思議な感覚で
母の話を聞いていた
「初めて夢をみたのにお父さんは何も言わなかったのよ・・・」
母の声が寂しく響いた。
[ 13:47 ]
[ 雑談 ]
ここ数日暑くて 寝苦しい
冬はダブルの掛け布団を取り合う私達夫婦だけれど
夏はそれぞれに掛け布団を掛ける
今年は同じだけれど色違いの肌掛け布団をかけているんだけれど・・・
朝になると それが逆になっているのです
私のはオレンジ色 夫のはブルーなんだけれど
私がブルーをかけている。
何故?・・・・・・・不思議だ
どちらかが先に人の布団を取ってしまって どちらかが気がつかないうちに
違う色の布団を掛けているんだろうけれど・・・
今日帰ってきたら聞いてみようっと・・
冬のように捻れてかかっているより良いか・・
冬はダブルの掛け布団を取り合う私達夫婦だけれど
夏はそれぞれに掛け布団を掛ける
今年は同じだけれど色違いの肌掛け布団をかけているんだけれど・・・
朝になると それが逆になっているのです
私のはオレンジ色 夫のはブルーなんだけれど
私がブルーをかけている。
何故?・・・・・・・不思議だ
どちらかが先に人の布団を取ってしまって どちらかが気がつかないうちに
違う色の布団を掛けているんだろうけれど・・・
今日帰ってきたら聞いてみようっと・・
冬のように捻れてかかっているより良いか・・
2008/07/07のBlog
[ 12:34 ]
[ 健康 ]
昨日 日曜日は 実家の 地区の清掃だった・・・都会の人には想像もつかないだろうが
みんな 自動草刈り機をを持ってくる あの キュイ~~ン!と激しい音を出しながら草を刈る優れものの奴だ
それに男衆はみんな逞しい 山から伸びた草も 谷に向かって生えた草も ブンブンと刈っていく。
ヘビもいるだろう 蜥蜴もいるだろう 何がいたってそんな物は平気だ・・・
実家のその清掃に私が出る義務はない
普通は息子が出るがそういう時に限って遠くに仕事があって土曜日からいない
前回もそうだった・・・まずいだろうと 私が代わりをかって出たのだ(お節介)
本来は娘が出るべきだろうが 汗だくになってかえったところ
朝風呂に入って「あら~~お母さんもう歩いてきたの~~?」だと・・。
そして 結構なおめかしをして出かけてしまった。
夫は眠っていたので何があったのか知らないでいたし・・こればかりは変わって出てくれとは言えない 幾ら図々しい私でも。
約2時間朝の作業を終わって・・・私は何をしたかって?ゴミ袋を持って地区全体を回り
落ちているゴミや空き缶を拾ったのだ (その時間は歩いたから昨日はもう歩きは止めておいた。)
家に戻りシャワ~をしてご飯を作り食べて また一時間もしないうちにお昼になって
素麺を食べて(よく素麺を食べる家だ)
そして夫のゴルフの練習についていったのだ
足は土曜日の疲れからか 筋肉痛 朝早く起きたので 眠かったが夫婦の交流も必要だと思った
夫が練習しているうちに「ゆめつげ」を読み終わるつもりで持っていったが・・
字をみると眠くなる
眠ったらまた何かいわれるだろうと 一所懸命に目を開けていたら夫が練習をやめて私のそばに・・
「その半開きの目をするのはやめて欲しいんだ・・」
眠らないでおこう・・・絶体眠らないぞと 思えば思うほど 吹く風が心地よく(この日は)
ついに眠ったらしい
夫がまた来た(らしい)
「ちょっとお ここでイビキかいて眠るのはやめて欲しいんだ」
てな訳で 夫はいつもより時間短縮して・・帰りにヤマダ電気へ・・・
夫が買い物をしている間に 試供品の マッサージ機に座って また居眠りを・・
夫は探して探して大変だったらしい・・・・
今日も疲れはまだ残っている 年とともに 疲れは後からやってくるらしい・・・
そうそう・・・息子の代わりに出た清掃の件は ちゃんと息子にメールした
「清掃出ておいたからね」
直ぐ返事が来た
「ありがとう」
木蓮のお母さんのこと好きになったかなあ・・・
腰がイテテテテテ・・・
みんな 自動草刈り機をを持ってくる あの キュイ~~ン!と激しい音を出しながら草を刈る優れものの奴だ
それに男衆はみんな逞しい 山から伸びた草も 谷に向かって生えた草も ブンブンと刈っていく。
ヘビもいるだろう 蜥蜴もいるだろう 何がいたってそんな物は平気だ・・・
実家のその清掃に私が出る義務はない
普通は息子が出るがそういう時に限って遠くに仕事があって土曜日からいない
前回もそうだった・・・まずいだろうと 私が代わりをかって出たのだ(お節介)
本来は娘が出るべきだろうが 汗だくになってかえったところ
朝風呂に入って「あら~~お母さんもう歩いてきたの~~?」だと・・。
そして 結構なおめかしをして出かけてしまった。
夫は眠っていたので何があったのか知らないでいたし・・こればかりは変わって出てくれとは言えない 幾ら図々しい私でも。
約2時間朝の作業を終わって・・・私は何をしたかって?ゴミ袋を持って地区全体を回り
落ちているゴミや空き缶を拾ったのだ (その時間は歩いたから昨日はもう歩きは止めておいた。)
家に戻りシャワ~をしてご飯を作り食べて また一時間もしないうちにお昼になって
素麺を食べて(よく素麺を食べる家だ)
そして夫のゴルフの練習についていったのだ
足は土曜日の疲れからか 筋肉痛 朝早く起きたので 眠かったが夫婦の交流も必要だと思った
夫が練習しているうちに「ゆめつげ」を読み終わるつもりで持っていったが・・
字をみると眠くなる
眠ったらまた何かいわれるだろうと 一所懸命に目を開けていたら夫が練習をやめて私のそばに・・
「その半開きの目をするのはやめて欲しいんだ・・」
眠らないでおこう・・・絶体眠らないぞと 思えば思うほど 吹く風が心地よく(この日は)
ついに眠ったらしい
夫がまた来た(らしい)
「ちょっとお ここでイビキかいて眠るのはやめて欲しいんだ」
てな訳で 夫はいつもより時間短縮して・・帰りにヤマダ電気へ・・・
夫が買い物をしている間に 試供品の マッサージ機に座って また居眠りを・・
夫は探して探して大変だったらしい・・・・
今日も疲れはまだ残っている 年とともに 疲れは後からやってくるらしい・・・
そうそう・・・息子の代わりに出た清掃の件は ちゃんと息子にメールした
「清掃出ておいたからね」
直ぐ返事が来た
「ありがとう」
木蓮のお母さんのこと好きになったかなあ・・・
腰がイテテテテテ・・・
2008/07/05のBlog
[ 23:49 ]
[ 家族 ]
1時間20分 炎天下を歩いた私・・・その後 姪にお米を送ったりちょっとした買い物をしたり クリーニングを出したり して とっても疲れた
疲れた時ってとっても良いことを思いつく
今日は土曜日・・娘も息子もいる 夫もいる
非常に暑いし・・・・「こんな暑い日には 冷たいビールに焼き肉はいかが?」と誘ってみた
焼き肉はともかく 「冷たいビール」につられた子供達・・・母は何も言わないけれど連れていく・・
本当に久しぶりにお肉をいただいた・・
勿論私は運転手なので(何で娘が飲んで私が飲めないのだ・・・)ノンアルコールのビールを飲み その後ウーロン茶で・・・食べた食べた・・・ビビンバもキムチも 野菜サラダも
そして少しのお肉に お豆腐に アイスに 。。もうおなかポンポン
娘が居るので 話も弾み(少し恥ずかしかったが)気持ちの良い家族の外食が出来た
ただ・・・ちょっと母が寂しそうだったなあ 父がいないからだろうなあ・・
でもまたお金を貯めて こんな時間を持つんだ 今度はカラオケだ母も連れて行く
疲れた時ってとっても良いことを思いつく
今日は土曜日・・娘も息子もいる 夫もいる
非常に暑いし・・・・「こんな暑い日には 冷たいビールに焼き肉はいかが?」と誘ってみた
焼き肉はともかく 「冷たいビール」につられた子供達・・・母は何も言わないけれど連れていく・・
本当に久しぶりにお肉をいただいた・・
勿論私は運転手なので(何で娘が飲んで私が飲めないのだ・・・)ノンアルコールのビールを飲み その後ウーロン茶で・・・食べた食べた・・・ビビンバもキムチも 野菜サラダも
そして少しのお肉に お豆腐に アイスに 。。もうおなかポンポン
娘が居るので 話も弾み(少し恥ずかしかったが)気持ちの良い家族の外食が出来た
ただ・・・ちょっと母が寂しそうだったなあ 父がいないからだろうなあ・・
でもまたお金を貯めて こんな時間を持つんだ 今度はカラオケだ母も連れて行く
[ 23:09 ]
[ 健康 ]
今日は良いお天気だった。
今日も歩くぞ!と・・久しぶりの連休が出来る夫を誘った。
歩く時間は40分と決めていた
場所は懐かしい 中学校まで。2人が学んだ懐かしいその場所はもう新しい建物になってはいるけれど・・。
一回目にそこまであるいた私は自信たっぷり。往復しても余裕があるくらいだったし
軽快な歩きで お喋りも弾む。
目的地までは 思った通り 楽に歩いた。約30分。
それからだ・・地獄のような長~い時間が繰り広げられた。
直ぐに引き返すつもりだったのが B型男の マイペースに巻きこまれる。
まず中学校の中を(校庭など)一回りして・・鉄棒で逆上がりして
帰りは 自分が(夫が)昔歩いたという道を帰ることになったのだが・・
もうね 40年以上経っているんだよ あったはずの道だって変わっている。
「ここを行くとあそこの道に出るはずだ」と言うのでついていくと人様の玄関の前に・・。
「良くこの道を歩いて遊んで帰ったもんだ」という道はあぜ道で 一つ間違うと青々とした稲が風に揺れる田んぼに落ちる。
「ここを行けば 国道に出るんだ」というのでついていけば 行き止まり・・
時間はどんどん経つ お天道様はギンギンに私達を照らし まあその暑いこと。
吹く風が心地よくは・・・なく折角かぶってきた帽子が飛んでしまうし・・
夫はそれでも楽しいのか 「あれ?この建物は何だったけ?」と急にお喋りになって話しかけてくる。
「もう答える元気などない!」と 汗だくの私
そのうちに「ちょっとまって 痛いんだ」と足を止める 止めて欲しくないんだこっちは
速く歩いて一刻も早く家に着きたい
しかし 仕方ないので振り返ると夫のズボンに 「バカ」がいっぱいついている
「バカ」って知っているだろうか・・方言だろうか・・イガイガの草 ウニの小粒のような奴
まああ 良くもこんなについて・・と一緒に取ってあげたけれどトゲが 指に刺さるし。
しかし ブフ・・同じ所を歩いたのに私には一個もついてない
夫だけについた「バカ」 ダハハハ・・と笑う元気もなくて・・
それからもワザと遠回りを選んで 昔話を聞かせてくれて「あ~聞いた 聞いた何度も聞いた その話しは」という話しをしながら・・
私が次第に無口になるのをみて「初めに喋る過ぎる所為だ それじゃお山には登れないぞ」
なにぃ??? 普通に歩いていたらこんなには疲れないんだ 何で戻るような歩道橋を渡ってお墓の真ん中に出ないといけないんだ・・・!!
家に着いたときの私の顔は真っ赤っか 暑くて暑くて 初めてクーラーを20度まで下げるという エコに優しくないという行動をしてしまうし 頑張ってシャワ~を浴びて 顔を洗うと日に焼けたのか 顔がヒリヒリして慌ててキュウリを切って 顔に貼り・・息子の了解を得て 台所のエアコンを今年初めてつけたら ちっとも 涼しくなくて よくよくみたら暖房になっているし ・・・
しばらく アイスノンをオデコにおいて 寝ていて・・素麺を茹でて食べたが・・・
夫はと言うと お腹が出ている割には 割と平気で ツルツル美味しそうに素麺を食べながら「まああのくらいで参るようじゃ 駄目だな♪ 本当はもっと遠回りをするつもりだった」
もう二度と 夫を誘って歩くのはやめようと心に誓ったのである。
そうそう・・素麺にショウガがないことを文句言っていたっけ。
ったく・・もう誘わない 1人で音楽を聴きながら歩くのが一番良い。
シミシワが突然増えた気がして悲しい木蓮なのです
そうそう・・歩いた時間は 1時間20分でした。 気温は32度くらいでした。
今日も歩くぞ!と・・久しぶりの連休が出来る夫を誘った。
歩く時間は40分と決めていた
場所は懐かしい 中学校まで。2人が学んだ懐かしいその場所はもう新しい建物になってはいるけれど・・。
一回目にそこまであるいた私は自信たっぷり。往復しても余裕があるくらいだったし
軽快な歩きで お喋りも弾む。
目的地までは 思った通り 楽に歩いた。約30分。
それからだ・・地獄のような長~い時間が繰り広げられた。
直ぐに引き返すつもりだったのが B型男の マイペースに巻きこまれる。
まず中学校の中を(校庭など)一回りして・・鉄棒で逆上がりして
帰りは 自分が(夫が)昔歩いたという道を帰ることになったのだが・・
もうね 40年以上経っているんだよ あったはずの道だって変わっている。
「ここを行くとあそこの道に出るはずだ」と言うのでついていくと人様の玄関の前に・・。
「良くこの道を歩いて遊んで帰ったもんだ」という道はあぜ道で 一つ間違うと青々とした稲が風に揺れる田んぼに落ちる。
「ここを行けば 国道に出るんだ」というのでついていけば 行き止まり・・
時間はどんどん経つ お天道様はギンギンに私達を照らし まあその暑いこと。
吹く風が心地よくは・・・なく折角かぶってきた帽子が飛んでしまうし・・
夫はそれでも楽しいのか 「あれ?この建物は何だったけ?」と急にお喋りになって話しかけてくる。
「もう答える元気などない!」と 汗だくの私
そのうちに「ちょっとまって 痛いんだ」と足を止める 止めて欲しくないんだこっちは
速く歩いて一刻も早く家に着きたい
しかし 仕方ないので振り返ると夫のズボンに 「バカ」がいっぱいついている
「バカ」って知っているだろうか・・方言だろうか・・イガイガの草 ウニの小粒のような奴
まああ 良くもこんなについて・・と一緒に取ってあげたけれどトゲが 指に刺さるし。
しかし ブフ・・同じ所を歩いたのに私には一個もついてない
夫だけについた「バカ」 ダハハハ・・と笑う元気もなくて・・
それからもワザと遠回りを選んで 昔話を聞かせてくれて「あ~聞いた 聞いた何度も聞いた その話しは」という話しをしながら・・
私が次第に無口になるのをみて「初めに喋る過ぎる所為だ それじゃお山には登れないぞ」
なにぃ??? 普通に歩いていたらこんなには疲れないんだ 何で戻るような歩道橋を渡ってお墓の真ん中に出ないといけないんだ・・・!!
家に着いたときの私の顔は真っ赤っか 暑くて暑くて 初めてクーラーを20度まで下げるという エコに優しくないという行動をしてしまうし 頑張ってシャワ~を浴びて 顔を洗うと日に焼けたのか 顔がヒリヒリして慌ててキュウリを切って 顔に貼り・・息子の了解を得て 台所のエアコンを今年初めてつけたら ちっとも 涼しくなくて よくよくみたら暖房になっているし ・・・
しばらく アイスノンをオデコにおいて 寝ていて・・素麺を茹でて食べたが・・・
夫はと言うと お腹が出ている割には 割と平気で ツルツル美味しそうに素麺を食べながら「まああのくらいで参るようじゃ 駄目だな♪ 本当はもっと遠回りをするつもりだった」
もう二度と 夫を誘って歩くのはやめようと心に誓ったのである。
そうそう・・素麺にショウガがないことを文句言っていたっけ。
ったく・・もう誘わない 1人で音楽を聴きながら歩くのが一番良い。
シミシワが突然増えた気がして悲しい木蓮なのです
そうそう・・歩いた時間は 1時間20分でした。 気温は32度くらいでした。
2008/07/03のBlog
[ 10:39 ]
[ 健康 ]
本当に嫌なやっちゃ・・
昨日は40分は歩いたことに自分で感動して すぐ夫にメールした
返事はなかったけれど 昨日は忙しいと言っていたからいいんだけれどおお
夜飲み会が合って結構お酔いになって帰って来だけれどお・・
「ね 私歩けたんだよ」と言ったら・・・
「言うのは簡単なんだ 3日続いたら 言うべきだ」だって・・
ぎ~ 誉めなくても良いので せめて「あ~そうか頑張れよ」くらいのことは言ったらどうなんだ ???えっ??
歩いてやる 歩いてやる・・と呪いのように呟きながら 気持ちよく睡眠に入ったが・・
今朝起きたら雨がパラパラ で風が凄い・・・
う~~どうしようかと思ったが 30分は歩くことにした。
音楽を聴きながら歩くととっても良い気分だ
ただ 聴く曲によって歩き方が違ってくる
ロックだとロックな感じで 少し腰が揺れるし 踊りながら歩いている感じ
さだまさに変わると ちょっと寂しい唄だったのでテンポが落ちて 目線が落ちてアハ
演歌だったらどうなんだろう 振っている腕と顔が 空に向かって上がったりするんだろうか
楽しみだ。
365歩のマーチなら良いだろうか・・
1日1歩 3日で3歩 3歩進んで2歩下っ・・・・っちゃああ なかなか前に進まないじゃないか・・ これは駄目だ
ipodに色々入っているので 良いのがあったら教えます。
しっかし・・・腹が立つが 怒らないことに決めたから もう忘れようっと・・
ふ~~んだ 私よりお腹出ているくせに~~~~だ
でもともかくは行ってくるってもんだ・・・
昨日は40分は歩いたことに自分で感動して すぐ夫にメールした
返事はなかったけれど 昨日は忙しいと言っていたからいいんだけれどおお
夜飲み会が合って結構お酔いになって帰って来だけれどお・・
「ね 私歩けたんだよ」と言ったら・・・
「言うのは簡単なんだ 3日続いたら 言うべきだ」だって・・
ぎ~ 誉めなくても良いので せめて「あ~そうか頑張れよ」くらいのことは言ったらどうなんだ ???えっ??
歩いてやる 歩いてやる・・と呪いのように呟きながら 気持ちよく睡眠に入ったが・・
今朝起きたら雨がパラパラ で風が凄い・・・
う~~どうしようかと思ったが 30分は歩くことにした。
音楽を聴きながら歩くととっても良い気分だ
ただ 聴く曲によって歩き方が違ってくる
ロックだとロックな感じで 少し腰が揺れるし 踊りながら歩いている感じ
さだまさに変わると ちょっと寂しい唄だったのでテンポが落ちて 目線が落ちてアハ
演歌だったらどうなんだろう 振っている腕と顔が 空に向かって上がったりするんだろうか
楽しみだ。
365歩のマーチなら良いだろうか・・
1日1歩 3日で3歩 3歩進んで2歩下っ・・・・っちゃああ なかなか前に進まないじゃないか・・ これは駄目だ
ipodに色々入っているので 良いのがあったら教えます。
しっかし・・・腹が立つが 怒らないことに決めたから もう忘れようっと・・
ふ~~んだ 私よりお腹出ているくせに~~~~だ
でもともかくは行ってくるってもんだ・・・
2008/07/02のBlog
[ 10:12 ]
[ 健康 ]
8月にちょっとお山に登ろうと決意。
その為に 少し歩く練習をしておくことにした
どうやら 4時間くらいは登るみたいだし
みんなは「ムリムリ」と言うけれど 今年は父も亡くなり・・供養のためにも登りたい
きっと目的があれば私にも出来る。
ただ腰が痛いしその繋がりで足も痛いので・・コルセットを使おうかなと思っている。
いざというときは お金を出せば野麦峠のように 背負ってくれる人がいるとか・・・
意地でもそんなことはしたくないが・・・
もし私を背負う人はそうとう身長のある体格のいい人でないと
私の足が地面について・・後ろ歩きするようになるんだろうと・・
私の勢いで 背負ってくれる人が前につんのめって転んだりして・・・
想像すると笑えちゃう アハハ
さて 今日は一回目・・先ずは30分だよね・・
無理しないほうがいいもんね・・・←(ちょっと弱気だよねえ)
その為に 少し歩く練習をしておくことにした
どうやら 4時間くらいは登るみたいだし
みんなは「ムリムリ」と言うけれど 今年は父も亡くなり・・供養のためにも登りたい
きっと目的があれば私にも出来る。
ただ腰が痛いしその繋がりで足も痛いので・・コルセットを使おうかなと思っている。
いざというときは お金を出せば野麦峠のように 背負ってくれる人がいるとか・・・
意地でもそんなことはしたくないが・・・
もし私を背負う人はそうとう身長のある体格のいい人でないと
私の足が地面について・・後ろ歩きするようになるんだろうと・・
私の勢いで 背負ってくれる人が前につんのめって転んだりして・・・
想像すると笑えちゃう アハハ
さて 今日は一回目・・先ずは30分だよね・・
無理しないほうがいいもんね・・・←(ちょっと弱気だよねえ)
2008/07/01のBlog
[ 17:12 ]
[ 雑談 ]
光ファイバーにしたいという事になって 手配したら 配線が出来てないと言うことで
先ずは電気屋さんにその仕事をお願いした
忙しいところを まず昨日は 部長さんが来てくれた
玄関だけと思いきや 部屋の中も見たいと言うことで・・
私の部屋はかなり汚い状態だったけれど え~~いと覚悟して上がってもらった
ら・・・
まず廊下に猫が 吐いてあるし 部屋に入ったら 暑かったので脱いでいた下着は出てるし・・・まあ タンクトップみたいなものだから良いか・・と思い・・・
本も散らばって 猫の餌も散らかって 散らかり放題の部屋だった
冷や汗をかきながら 『この部長さんは無口な方だから人に言うことはないな』と
1人で納得して昨日は終わった。
そして今日 パソコンをみていたら またピンポーン・・
今度は若い社長さんが来てくれて やはり工事に際しての 下見をしたいと言って
私の部屋に入ってもらうことになった
昨日反省もなく 今日はもっと汚い状態で(ひどいの)冷や汗ダラダラ・・
おまけにね・・何聞かれても私には分からない
「さあ??」」
「多分・・」
「なんですか?それ」
結局夫が帰ってきて聞いてからと言うことになったのだ
部屋に来るまでに 娘の部屋のドアが開いていた
娘の部屋は もっと凄かった
今日寝坊して 着替えて飛び出していったし 酒飲みの娘の部屋には
酎ハイの 缶がいっぱい並んでいたし・・・アチャア・・・と思ったが 時既に遅し。
娘には言えないなこの話しは。
自分で汚くしておいたくせに「どうして閉めてくれなかったのよ~」と
怒るに決まっている
思ったろうなあ・・・若い社長さん
「なるほどね・・・これが原因か しかし母親もこうなんだから仕方ないか」
そうなんです! 間違いありません!かたじけない・・・って使い方違うか??
先ずは電気屋さんにその仕事をお願いした
忙しいところを まず昨日は 部長さんが来てくれた
玄関だけと思いきや 部屋の中も見たいと言うことで・・
私の部屋はかなり汚い状態だったけれど え~~いと覚悟して上がってもらった
ら・・・
まず廊下に猫が 吐いてあるし 部屋に入ったら 暑かったので脱いでいた下着は出てるし・・・まあ タンクトップみたいなものだから良いか・・と思い・・・
本も散らばって 猫の餌も散らかって 散らかり放題の部屋だった
冷や汗をかきながら 『この部長さんは無口な方だから人に言うことはないな』と
1人で納得して昨日は終わった。
そして今日 パソコンをみていたら またピンポーン・・
今度は若い社長さんが来てくれて やはり工事に際しての 下見をしたいと言って
私の部屋に入ってもらうことになった
昨日反省もなく 今日はもっと汚い状態で(ひどいの)冷や汗ダラダラ・・
おまけにね・・何聞かれても私には分からない
「さあ??」」
「多分・・」
「なんですか?それ」
結局夫が帰ってきて聞いてからと言うことになったのだ
部屋に来るまでに 娘の部屋のドアが開いていた
娘の部屋は もっと凄かった
今日寝坊して 着替えて飛び出していったし 酒飲みの娘の部屋には
酎ハイの 缶がいっぱい並んでいたし・・・アチャア・・・と思ったが 時既に遅し。
娘には言えないなこの話しは。
自分で汚くしておいたくせに「どうして閉めてくれなかったのよ~」と
怒るに決まっている
思ったろうなあ・・・若い社長さん
「なるほどね・・・これが原因か しかし母親もこうなんだから仕方ないか」
そうなんです! 間違いありません!かたじけない・・・って使い方違うか??
2008/06/30のBlog
[ 11:27 ]
[ 雑談 ]
今日は夫は東京出張で 駅まで送りました
土曜日私はこの道を雨の中走って駅まで行きました
途中から雨が降り出したのでね・・
歩いて15分弱 大したことないけれど送るのが習慣となっている
色んな家族を車で送ったけれど自分が行くときは歩くときが多い
運動にもなるし気にはならないけれど 。
駅に到着すると ちょっと余裕がある所為か夫が言いました
「さて・・何か言い残したことはないかな・・」
私は咄嗟に思い浮かんだことを言いました
「ごめんなさいって言えばいいのよ」
夫は半分笑いながら
「何で僕が木蓮に謝らなくてはならないんだ?」
「とにかく『ごめんね』って言っておけばいいのよ 間違いはないわけ」
「フフフ・・では行ってくるよ ア・イ・シ・テ・ルよ」
てやんでえ~~~ 何が 愛しているんだか アタシャ 首にシワができすぎて
悩んでいるんでえ~~~
朝お客様が来たとき 気取ってお愛想笑いしたら 右の鼻から鼻水が出ちゃったんでえ
昨日の夜「木蓮の座高が高いんでテレビが観にくい」って言ったじゃないか
ありゃあ またセクハラだぜ・・(洗濯板に画鋲以来の・・)
はッ・・・今日はいい天気だ・・ちょっと買い出しに行ってくるか・・
土曜日私はこの道を雨の中走って駅まで行きました
途中から雨が降り出したのでね・・
歩いて15分弱 大したことないけれど送るのが習慣となっている
色んな家族を車で送ったけれど自分が行くときは歩くときが多い
運動にもなるし気にはならないけれど 。
駅に到着すると ちょっと余裕がある所為か夫が言いました
「さて・・何か言い残したことはないかな・・」
私は咄嗟に思い浮かんだことを言いました
「ごめんなさいって言えばいいのよ」
夫は半分笑いながら
「何で僕が木蓮に謝らなくてはならないんだ?」
「とにかく『ごめんね』って言っておけばいいのよ 間違いはないわけ」
「フフフ・・では行ってくるよ ア・イ・シ・テ・ルよ」
てやんでえ~~~ 何が 愛しているんだか アタシャ 首にシワができすぎて
悩んでいるんでえ~~~
朝お客様が来たとき 気取ってお愛想笑いしたら 右の鼻から鼻水が出ちゃったんでえ
昨日の夜「木蓮の座高が高いんでテレビが観にくい」って言ったじゃないか
ありゃあ またセクハラだぜ・・(洗濯板に画鋲以来の・・)
はッ・・・今日はいい天気だ・・ちょっと買い出しに行ってくるか・・
2008/06/29のBlog
[ 15:30 ]
[ 恥ずかしい話 ]
まず・・・行き先までの切符が買えませんでした。
途中乗り換えなんだけれど JRじゃないんだ・・
で目的地までを窓口で買おうとしたのに駅員さんいないし・・機械で買ったら 途中までしか買えないし・・・改札口で 話して 変えてもらって 一件落着
そして ちょうど 夕食の時間・・・その日実家ではちょっとした宴会があって私は出かける寸前までその接待。 その時のお弁当を持って電車に乗ったのは良いけれど 鈍行で
お弁当食べている人っていないよね・・・みんな会社や学校帰りの人ばかり
でも 今私はお腹が空く薬を飲んでいて その所為か・・はたまた 家から駅まで走った所為か・・・もう ペコペコで・・・
思い切って メーテルはデッカイお弁当を広げて 食べたとさ・・・(いいの?)
美味しかったああ 鮭とトンカツと竹子の煮物や イモのサラダ・・全ぶ食べきって
ペットボトルのお茶を呑気に飲んでいたら・・気がつけば乗り換えのために降りなくてはならない駅・・・。
慌てて降りて・・・・
その次がいけない 皆につられて 自動改札で切符を入れて出たら 切符が出てこないのよ
「アラ?アラ?」とひとりそこに取り残され 人々は去り・・・呆然としていたら・・・
駅長さんでしょうね・・「どうされました? ここで降りられるんですよね」
「あっ・・いえ 私は ○○まで行きたいんですけれど・・・」
鍵を持った駅長さん 改札の機械を開けて切符を取り出してくれて・・・「はい」
「すみません・・電車には滅多に乗らなくて・・・・。」としょげかえり・・かっこわるいので
ちょっと駅の外に出てみたら 真っ暗
仕方ないので また改札口に行って 呆然と立っていると あの駅長さんが「どうぞ」
ホームに行き 「てんやわんやその2」に続くんだけれど
私は こんなだったか???と さんざん考えてしまいましたわ
そして 今思いましたが この「てんやわんや」という題名・・何で思いついたか・・・
斉藤由香さんの「窓際OL会社はいつもてんやわんや」が頭の隅のどこかにあったからですわ・・・・・
パクリじゃん。。。(-_-)
途中乗り換えなんだけれど JRじゃないんだ・・
で目的地までを窓口で買おうとしたのに駅員さんいないし・・機械で買ったら 途中までしか買えないし・・・改札口で 話して 変えてもらって 一件落着
そして ちょうど 夕食の時間・・・その日実家ではちょっとした宴会があって私は出かける寸前までその接待。 その時のお弁当を持って電車に乗ったのは良いけれど 鈍行で
お弁当食べている人っていないよね・・・みんな会社や学校帰りの人ばかり
でも 今私はお腹が空く薬を飲んでいて その所為か・・はたまた 家から駅まで走った所為か・・・もう ペコペコで・・・
思い切って メーテルはデッカイお弁当を広げて 食べたとさ・・・(いいの?)
美味しかったああ 鮭とトンカツと竹子の煮物や イモのサラダ・・全ぶ食べきって
ペットボトルのお茶を呑気に飲んでいたら・・気がつけば乗り換えのために降りなくてはならない駅・・・。
慌てて降りて・・・・
その次がいけない 皆につられて 自動改札で切符を入れて出たら 切符が出てこないのよ
「アラ?アラ?」とひとりそこに取り残され 人々は去り・・・呆然としていたら・・・
駅長さんでしょうね・・「どうされました? ここで降りられるんですよね」
「あっ・・いえ 私は ○○まで行きたいんですけれど・・・」
鍵を持った駅長さん 改札の機械を開けて切符を取り出してくれて・・・「はい」
「すみません・・電車には滅多に乗らなくて・・・・。」としょげかえり・・かっこわるいので
ちょっと駅の外に出てみたら 真っ暗
仕方ないので また改札口に行って 呆然と立っていると あの駅長さんが「どうぞ」
ホームに行き 「てんやわんやその2」に続くんだけれど
私は こんなだったか???と さんざん考えてしまいましたわ
そして 今思いましたが この「てんやわんや」という題名・・何で思いついたか・・・
斉藤由香さんの「窓際OL会社はいつもてんやわんや」が頭の隅のどこかにあったからですわ・・・・・
パクリじゃん。。。(-_-)
[ 15:02 ]
[ 雑談 ]
携帯で記事をアップすると 文字が詰まるので ちょっと編集しました。
昨日夜9時目的地に無事到着
「駅まで迎えに行くから」という夫のメール。
来てくれたのは義弟のお嫁さん 義妹でした。
この人がいい人でね・・年は8歳くらい下になるんだけれど 裏がないというか
穏やかでいつも優しくて可愛くて 再婚当時 この義妹の笑顔にどれだけ助けられたか・
このブログをやっていて 同世代や・・8歳くらい年下の方との交流が多いのですが
義妹と話していて 8歳位下の 色んなお友達の顔・・は知らないけれど名前を思い浮かべては皆さんこんな感じなのかな・・とか 思い ひとりほのぼのとしてました。
さて夫はご機嫌で飲んでいました
場所は 「フィリピンパブ 」 といっても女性が行っても全然違和感ないところで (女性2人でやっている)みんなで(義弟含めて10人くらい)ガンガンと唄っていました
私が着くなり夫は 私の歌う唄を入れて・・・
あ~^あ まだ疲れていて声も出ないよ・・・と言いながら 唄いました 3曲。
喪中なのにね・・・
遠いので普段はあまり話すことのない義妹とも 話せて 良かったけれど
9時について 帰りが12時過ぎて 酔って眠い夫を 私のマシーンのようなお喋りで 眠らせないようにして・・と言うのも・・ナビは付いているけれど 暗いし どしゃ降りだし 高速だけれどカーブが多いし・・私も眠いし。
慣れた高速にはいるまでの緊張感で 足が痙りそうでした。
家に着いたのは1時半 朝帰りです。
鍵はどこに入ったのか・・バッグの中味全部出しても分からない・・
夫はトイレにいきたいらしく珍しく声が荒く「早く出してよ 本当にあるの?」
ありました いつのも場所にキチンと入れて・・・。
その後興奮したのか なかなか寝付かれず 寝たのは2時過ぎだなあ・・
今日は8時半に起きました。
どうなると思ったけれど過ぎてしまえばこんなもので どんなこともどうにかなるものです
は・・・眠い・・・夫もかなり眠いらしい あちらは たくさん飲んでいたし・・
昨日は朝早くでかけてゴルフだったし・・・。休みも少ないんだし・・そりゃあ疲れるわなあ・・・。
昨日夜9時目的地に無事到着
「駅まで迎えに行くから」という夫のメール。
来てくれたのは義弟のお嫁さん 義妹でした。
この人がいい人でね・・年は8歳くらい下になるんだけれど 裏がないというか
穏やかでいつも優しくて可愛くて 再婚当時 この義妹の笑顔にどれだけ助けられたか・
このブログをやっていて 同世代や・・8歳くらい年下の方との交流が多いのですが
義妹と話していて 8歳位下の 色んなお友達の顔・・は知らないけれど名前を思い浮かべては皆さんこんな感じなのかな・・とか 思い ひとりほのぼのとしてました。
さて夫はご機嫌で飲んでいました
場所は 「フィリピンパブ 」 といっても女性が行っても全然違和感ないところで (女性2人でやっている)みんなで(義弟含めて10人くらい)ガンガンと唄っていました
私が着くなり夫は 私の歌う唄を入れて・・・
あ~^あ まだ疲れていて声も出ないよ・・・と言いながら 唄いました 3曲。
喪中なのにね・・・
遠いので普段はあまり話すことのない義妹とも 話せて 良かったけれど
9時について 帰りが12時過ぎて 酔って眠い夫を 私のマシーンのようなお喋りで 眠らせないようにして・・と言うのも・・ナビは付いているけれど 暗いし どしゃ降りだし 高速だけれどカーブが多いし・・私も眠いし。
慣れた高速にはいるまでの緊張感で 足が痙りそうでした。
家に着いたのは1時半 朝帰りです。
鍵はどこに入ったのか・・バッグの中味全部出しても分からない・・
夫はトイレにいきたいらしく珍しく声が荒く「早く出してよ 本当にあるの?」
ありました いつのも場所にキチンと入れて・・・。
その後興奮したのか なかなか寝付かれず 寝たのは2時過ぎだなあ・・
今日は8時半に起きました。
どうなると思ったけれど過ぎてしまえばこんなもので どんなこともどうにかなるものです
は・・・眠い・・・夫もかなり眠いらしい あちらは たくさん飲んでいたし・・
昨日は朝早くでかけてゴルフだったし・・・。休みも少ないんだし・・そりゃあ疲れるわなあ・・・。
2008/06/28のBlog
[ 20:21 ]
やっと乗り継ぎの電車が来て乗りました
暗いし不安です このホームで いいんだ と思いつつ なんだか不安で
ちょうど通りかかった箒を持った 駅員さんに 「ここにいたら○○駅に行く電車は来るのでしょうか?」と 一応聞いてみました
駅員さんは にっこり笑って「はい、そうです」と答えてくれました
しばらくすると その駅員さんが戻ってきて「今来る電車がそうですから」
あーなんで親切な 木蓮感激 感動 あの駅員さんに 大きな幸あれ
暗いし不安です このホームで いいんだ と思いつつ なんだか不安で
ちょうど通りかかった箒を持った 駅員さんに 「ここにいたら○○駅に行く電車は来るのでしょうか?」と 一応聞いてみました
駅員さんは にっこり笑って「はい、そうです」と答えてくれました
しばらくすると その駅員さんが戻ってきて「今来る電車がそうですから」
あーなんで親切な 木蓮感激 感動 あの駅員さんに 大きな幸あれ
[ 20:03 ]
[ 雑談 ]
どっちもはずせなくて 「どうしましょう!!」なんて頭を悩ませる時ってありませんか?
今日の私は正しくそれで 実家と夫の間で てんやわんやです
です と言うのは今まだその真っ最中だからです
私は今乗り慣れない電車に一時間半揺られて 車で行って
今頃飲んでいる夫を迎えに行く途中なのです
乗り換えの駅にいるんですけれどね また恥をかきました
その話しは またいずれ・・・携帯で記事をアップしますので。
でも アタシって 昔からこんなだったのかしら
細かい虫がブンブン飛んでいる暗い駅 後10分で電車が来ます。
てんやわんや そんな漫才師がいましたね まだいるのか…
引っ張りダコのアタシ。
まだ必要とされているということなのね・・ あはは…って…お酒飲むなっちゅうの
あー お水飲んだらトイレに行きたい。
今日の私は正しくそれで 実家と夫の間で てんやわんやです
です と言うのは今まだその真っ最中だからです
私は今乗り慣れない電車に一時間半揺られて 車で行って
今頃飲んでいる夫を迎えに行く途中なのです
乗り換えの駅にいるんですけれどね また恥をかきました
その話しは またいずれ・・・携帯で記事をアップしますので。
でも アタシって 昔からこんなだったのかしら
細かい虫がブンブン飛んでいる暗い駅 後10分で電車が来ます。
てんやわんや そんな漫才師がいましたね まだいるのか…
引っ張りダコのアタシ。
まだ必要とされているということなのね・・ あはは…って…お酒飲むなっちゅうの
あー お水飲んだらトイレに行きたい。
