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Mのランチ
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2005/09/01のBlog
本日は会社の先輩のTさんお奨めの焼肉屋「板前焼肉 一笑」に行きました。

とても安くて上質のお肉がいただけるとのことで、大いに期待して行ってきました。

まずは生ギモです。

これをだけで全てが分かりました。

旨すぎるのです!

滑らかな食感の中にかすかに歯ごたえを感じ、全く臭みも無く、鼻から抜けるキモの香りがなんとも言えず最高でした!

こちらは極上トロ刺しです。

2種類のタレにつけて食べましたが、ほとんど噛むことなくとろけていきました!

そしてハラミです。

甘みと肉の旨みとが交互に押し寄せる最高のハラミで大満足!
「激辛クッパ」なるものを注文。

色は辛そうですが私には全く辛くはありませんでした。

出汁は濃厚な牛骨スープがベースになっていて、旨み成分が凝縮されていてこれも最高です!

辛いのが苦手の人も、ヒーヒー言いながら汗をかきながら旨い旨いと、白ご飯をアテにこの雑炊を食べていました。




ビジネス街にあるのですが、サラリーマンで一気に満席になっていて大繁盛していました!

ココは本当に安くて旨くて素晴らしいお店でした!

T先輩ありがとうございました。

そしてそしてご馳走くださいましたY上司様!

ご馳走様でした!

また行きましょう(^^


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【Mのランチワールド】

「ひとりごと」のtakashi619さんの
Tのランチ『季節天ぷら勝太郎』
エビ大量のど迫力!

Tのディナー『焼肉レストラン 松井』
こちらも負けず劣らず旨そうなお肉です!


「せなのBLOG」の愛流豚せなさんの
せなのランチ
ご飯が旨いのはいいですねえ!


「「パッチモン関東人」ぶろぐ 」のかずしげさんの
Kのランチ また駅弁
じゃこ飯って惹かれますねえ!

Kの高級ディナー
中身が見たかった・・・

Kのご朝食
せっかくの旅館の朝も米が・・・ではねえ


本日は弁天町事務所で恒例の内勤日です。

たまには少し足を伸ばそうと車で約10分のところにある「オーションビュー」に行ってきました。

このお店はオムライスのお店として有名で、場所が場所なのですが、遠方からも多くのお客さんがやってきます。

オムライスのほかには、チキンライス、焼きそばなどがあったと思うのですが、ほぼ全員が当然のようにオムライスを注文します。

もちろん私も「オムライス」700円を注文しましたが、お皿からはみ出さんばかりの大きさです。
食べ切れるのか心配になるくらいの量です!


それなのに大食漢Y君が食べた裏メニューの「まくら」がこれです!

お皿の端から端まで全部オムライスです!

高さは約7~8cmはありものすごい迫力です!

ご飯の量は普通の約2倍と聞いたことがありますが、それ以上ありそうに見えます。

しかしこんなに大盛りなのにこの「まくら」はたった100円アップの800円なのです!

大食いの人にとってはたまらなく嬉しい裏メニューですね(^^

大きさを比べると・・・

とてもじゃないですが、人間の胃袋に納まる大きさではないような気がします・・・

しかし大食漢Y君はとても嬉しそうです。

お味は、とても昔懐かしい味のオムライスです。
中の焼き飯には小さなハムがごく少量は入っている以外はほとんど何も入っていません。

上の玉子ですが結構な厚みがあり、恐らく3個は使ってそうな感じです。
外側は固まってますが、内側は半熟でチキンライスとしっとりと絡んでいます。

そしてこの玉子には微妙にお出汁の味が付いているので、何も付けなくてこのまま食べるのが美味しい食べ方なのです。

希望すればケチャップは持ってきていただけますが、やっぱり何もつけないほうが旨かったです。

同時に食べ始めたのに、またもや大食漢Y君は私よりも早く食べ終えていました。

そして一言。「余裕ですね。もう1個くらいなら食べられます!」

体を心配してしまいます・・・


気づかないで通り過ぎてしまいそうな外観です。

そして中は昔ながらの食堂そのものです!

大人気のこのお店、本日は混雑を避けてわざわざ12時前に行ったにもかかわらず、満席でした!

そしてひっきりなしにやってくるお客さんはやっぱり皆「オムライス」でした!
2005/08/31のBlog
営業を終えて会社に帰って仕事を片付けていると、隣のI上司が近づいてきて、
「Mちゃん飲みに行こうやあ!」と声をかけられました。

M 「すみません。仕事が山ほど残ってますので・・・」

I 「ちょっとだけやから!」

M 「いやあでも・・・」

I 「めっちゃ旨いホルモン鍋やで!激辛も出来るで!」

M 「・・・」

I 「韓国料理もいろいろあるし!」

M 「行きます!」

という事で、弱い意思を恨みつつやってきたのは隣のI上司の地元の今里で行きつけの「野次馬」です。

この辺りにははじめて来たのですが、そのディープさに驚き、そして感動してしまいました。
私の大好きな超下町で、鶴橋よりもさらにさらにディープです!

韓国料理屋さんがとてもたくさんありましたが、こういう街には旨いものがあふれ返っていること間違いなしです!

そしてこのお店のこの「チリトリ鍋」の愛称で親しまれているホルモンの鉄板焼きを食べてさらに感動!

甘辛くて旨みたっぷりのタレがホルモンや野菜と絶妙にマッチし、ビールもススムススム(^^
ホルモンや具をどんどん追加していくうちにタレの旨みがさらに増してきます。

終盤はトック(韓国餅)、うどんを入れてさらに最後に残ったタレの上でご飯を焼いて焼き飯を作りましたが、これまた涙が出るほど旨かったです!

イカフェです。

上に乗った青唐辛子が激辛であるとのことで、食べてみましたが、舌が痺れてしばらくは感覚が無くなりました・・・

私の求める辛さとはちょっと種類が違いました(^^;
隣のI上司お奨めの「蒸し鶏」です。

皮の部分に塩を付けて食べるのですが、さっぱりとしながらも鶏の旨みが凝縮していてこれまた旨かったです。

そして感動したのがこの「チヂミ」

色々なチヂミがあると思うのですが、こんなに厚みのあるチヂミは初めて見ました。

そしてフワッフワのホクホクです!

これを食べるともうよそでは食べられなくなりそうなほど好きになってしまいました。

このお店は韓国料理屋ではなく居酒屋なのですが、韓国料理の一品料理が充実していました。

常連のお客様が多くおられてとても活気に満ちたお店でした!

明日の仕事がちょっと怖いですが、やっぱり来て良かったです!

本日は鍋で汗をかいてみようと思い、阪急三番街地下2階「本みやけ」に行ってきました。

老舗のすき焼き屋さんが一人でも気楽にすき焼きが食べられるお店として運営しているお店です。

人気はこの鉄のお鍋の「牛鍋」880円です。

普通すき焼きは溶き玉子に付けて食べますが、ここは初めから鍋に入っていて具をとじています。

そして柔らかくて上質のお肉がこれでもかっというくらいに入っています。

出汁は割り下ではなく醤油と砂糖がメインらしく、甘みの中にも引き締まった醤油の味が際立っています!

ごはんとお漬物が付いてご飯は食べ放題です!

ほとんどの方がお代わりをしていましたが私は有難く遠慮させていただきました(^^



カウンター内をスクープ出来ました!

お肉です!

遠目でしたがとても上質の牛肉であることがわかります。

カウンターだけのお店で活気に満ち溢れていて、男性ばかりの店員さんも折り目正しく高級料亭か割烹のカウンターで食事をさせていただいているようでした!

本日はお昼前に入りましたが私の後にはすでに行列が出来ていました。

隣の女性が「ステーキ重」880円を食べておられましたが、分厚くて柔らかそうなお肉がびっしりと敷き詰められたお重もかなり旨そうでしたので次回は是非これをいただきます!


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【Mのランチワールド】

「☆ 姫の雅な日常 ☆」のゆー姫さんの
Yのランチ
余裕の合格点!試してみたいです!


「林檎のつぶやき」の林檎さんの
Rのおやつ
色んなプリンがあるのですね!

「ちいぼうの隠れGA」のちいぼうさんの
"ちい"のおやつ 「ぱりぱり さくら大根」
どんな味がするのでしょう?




2005/08/30のBlog
夏バテ解消の最後の仕上げは沖縄料理「海人(うみんちゅ)」です。

やっぱりこのスタミナ十分の「ゴーヤーチャンブルー」は外せません。
この苦味、最近癖になりつつありたまりません!

オリオン生ビールもぐんぐん進みます。
こちらは「豆腐よう」です。

東洋のチーズともいわれる琉球王朝の高級珍味だそうです。

これは旨すぎました!

食感はチーズそのもので、ちょっと癖のある香りと味噌の風味がたまりません。

泡盛を飲みながらちびちびととてもよいアテになりました。
そして豚の耳「ミミガー」です。

これはお店によって、各家庭によって味付けが様々ですが、こちらのお店では酢味噌あえでさっぱりといただきました。

ミミガーのコリコリとした食感が残っていて最高でした!

カウンターの上には泡盛が所狭しと並べられていて、どれを飲んでいいのか全く分かりません。

アルコールの度数のみを伝えてあとは大将に全てお任せで数種類頂きました。

どれもこれも口当たりがよく、飲みすぎてしまいました(^^;

心斎橋の中心ではありますが、細い路地の奥にある隠れ家のようなお店です。

料理の味、値段、お店の方のお人柄、どれをとっても素晴らしいお店で、常連さんも多くとても繁盛していました!

夏バテはほぼ解消されましたが2日酔いが・・・
まだ万全でないこの夏バテの体に再度活を入れるために選んだ本日のランチは高麗橋にある「カシミール」です。

辺鄙な場所にあるこのカレー専門店は知る人ぞ知る名店で、カレーマニアの間でも「大阪一、関西一、日本一」の呼び声が高いお店です。

実は私の中でもカレーのお味は3本の指に入るお店です。

しかし場所が場所なのと、営業時間が不規則で休日も不定休であったり、いつも行列でびっくりするほど待たされたりと、非常に食べに行く気を失せさせるお店なので、まだ数回しか行ったことはありません。

本日はそれでもどうしてもココのカレーが食べたくなり思い切って行ってきました。
カウンター10席のみの小さなお店なのですが、2時を過ぎていたというのに席は2つしか空いていませんでした!

お店に入って20分以上たってようやく注文したカレーが出てきました。
このお店はマスターお一人で切り盛りされていて(過去に女性がいたこともあったが)、しかもカレーは一度に3人前しか作ることが出来ないので、気長に待つことが出来る人向きです。

本日頂いたのは「キーマカレー」の辛さ30倍です。

こちらのお店では辛さは何倍でも(無限まで)自由に注文することが出来るのです。(ちなみに今までの最高は120倍だそうです)

初めて30倍を食べた時は頭の血管が切れそうなくらい辛くて辛くてどうしようもなかったのですが、今では調度良いくらいです。

カウンターには付け合せが3種類用意されていて食べ放題です。

ココのカレーの一番の特徴はまずサラサラでしゃばしゃばなこと。
それなのに深いコクと様々なスパイスの融合が十分に楽しめること。
何故か具に豆腐が入っていること。
さらにトマトやなすび、グリーンピースに干しブドウなどバラエティ豊かなこと。
ご飯は白米か玄米かを選べること。など。

作り方を見ているととにかく凄まじく集中し数種類のルーやスパイスを調合しています。
野菜類もその都度カットしたりとまさに職人の仕事です。
カレーに対する愛情がひしひしと伝わってきます。

しかし営業は11時半から開いているときもあれば、12時を過ぎても開いていないので休みかと思っているといつの間にか開いていたりと、時間厳守が当たり前と言うか常識の世界にいる私にとっては信じられない部分もあります。

また30倍以上にはラッシーが付くのですが、今日はありませんでした・・・

という具合のお店なのですが、このカレーを一口食べた途端に全てが許され、さらに感動と感謝の気持ちで一杯になるのです。

「キーマカレー」850円+30倍で150円の合計1000円。


注意していないと見逃しそうな入り口です。

ココに来るのに色々な障害があるからこそ、それを乗り越えていただけるカレーは最高に旨く感じるのかもしれません。

いずれにせよ年に数回しか食べられないであろうカレーを心行くまで堪能させていただけました。

夏バテの体もかなり復調しました!

次は50倍だ!

2005/08/29のBlog
少し夏バテ状態のこの体を立て直すには鰻しかありません。

本日は格安で上質の鰻が食べられる鰻の専門店「大巳」に行ってきました。

このお店の基本は国産の活うなぎで、お昼の時間帯のみ輸入鰻で超お値打ちの鰻が食べられます。

お昼15:00までの限定メニューで、うな丼シングル680円、ダブル880円でいただけるのです!

本日はダブルでいただきましたがやはりすごいボリュームでした。
大ぶりのうなぎ1匹分はある大きさです。

焼き方は関西風の地焼きでしたが、表面はあまりぱりっとしていなくて、私にとってはいまいち焼きがあまいように思いました。
国産の涙ものの鰻とは全く別物ではありますが、肉厚でふわふわの柔らかい身は、価格以上の満足感を味わうには十分な鰻でした!

もちろんうな重2500円をはじめとしてまむし(上)1700円など、国産の最高級鰻も用意されています。

1階は鰻をさばく調理場とお持ち帰りの販売所で、2階がレストランになっています。

本日は11時半に入りましたが、2階に上がってびっくり!
ほぼ満席状態で次から次へとお客さんが来られ、2階に上がる階段まで並んでいたようです。

やっぱり大阪人はお値打ちのお店を良く知っていて、そこに集中するものなのですね。

本日は私の夏バテの五臓六腑を蘇らせるに十分なスタミナをいただきました!



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【Mのランチワールド】

「punchin' and pixelarts」のてtyさんの
Tのディナー(Mさん<Aさんより)
またまた勝負を挑まれてしまいました!これもビールですね!

「「パッチモン関東人」ぶろぐ 」のかずしげさんの
Kのディナー 駅弁
さてどこでしょう?

「ちいぼうの隠れGA」のちいぼうさんの
”ちい”の夕食
アツアツは本当に美味しいのでしょうね!

「きまま、わがまま、ありのまま」のおんたけさんの
おいしい焼肉っ!やっきにくっ♪
嬉しくてつい・・・


2005/08/28のBlog
[ 12:00 ] [ パスタ・イタリアン・フレンチ ]
長野県松本市に住む義兄一家から、世界一辛い唐辛子「ハバネロ」が届きました。
辛いもの好きの私のために苗から育ててくれたそうです。

ありがとうございました!

見た目はとてもキュートで、どう見てもこれからあの殺人的な辛さを連想することが出来ません。

せっかくですので「ペペロンチーノ」を作ってみることにしました。


<材料>(2人前)

ハバネロ 1個
ニンニク 2~3片
塩 適量
オリーブオイル 大さじ4
EVオリーブオイル 大さじ1
パスタ 160g


<作り方>

①ハバネロを刻んでオリーブオイルに漬けておく
②ニンニクを刻む
③パスタを茹でる
④フライパンに塩、オリーブオイル、ハバネロ、ニンニクを加え弱火で5分くらいじっくり炒める
⑤少し多めに水分を残したパスタを加え、絡める
⑥塩で味を調え、EVオリーブオイルをさらに絡める

出来上がり!

本当はパセリも刻んで一緒に炒め、最後に飾り用にもふりかけるのですが、無かったので省略すると、何とも色気の無い出来上がりになってしまいました(^^;

しかししかしこれがまた抜群に旨いではないですか!

ハバネロの辛さは少しずつ伝わってきましたが、びっくりするほどではなく調度良かったです。

冷た~いビールを飲むとさらに辛さが倍増され、ひりひりしてきました。

普通の人はもっと辛いのでしょうか?

このパスタのレシピは実はあの超有名イタリアンのポンテベッキオの山根シェフ監修です。

旨いはずです!

もちろんハバネロではなく赤唐辛子ですけど(^^


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【Mのランチワールド】

「ちいぼうの隠れGA」のちいぼうさんの
"ちい”のランチ
正に鬼のような肉の塊です!

ビール?

いえいえさすがに朝からは(^^;

正体は「こどもびいる」です。

見た目はビールにとても似ていますが、ノンアルコールの甘い飲み物です。

一言で言うなら「アップルサイダー」かな?
リンゴのような味がしました。

私はやっぱり「大人麦酒」がいいです!

もともとは「ガラナ」という商品名だったそうですが全然売れず、中身はそのままでラベルだけ「こどもびいる」にしたところ大ヒットしたそうです。

ネーミングって大切なんですね。



<doblogの「こどもびいる」の記事>

T-ARTさん
まみなみさん
則香さん
BreezeKeeperさん
battenさん
yoshimi1976さん
lerougeetlenoirさん
shima55さん



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【Mのランチワールド】

「「パッチモン関東人」ぶろぐ 」のかずしげさんの
Kの晩ご飯
男らしいパッケージですね!


2005/08/27のBlog
花火を買った後やってきたのは大阪寿司の老舗「たこ竹」です。
人形屋さんやおもちゃ屋さんのならびにとても年季の入ったお店が現れます。

創業から170年。大阪寿司の真髄を脈々と今に伝えるお寿司屋さんです。

大阪寿司とは箱寿司や押し寿司、棒寿司とも呼ばれ、見た目はもちろん、手間暇かけて仕事がされた、とても繊細なお寿司です。

小さな店内に一歩入るとまるで昭和初期にタイムスリップしたかのような錯覚に襲われます。(←昭和初期、知ってるんか!)

本日はお持ち帰りで2本購入しました。

まずは「炭焼穴子棒寿司」2000円。

竹の皮に包んでいただけるのも風情があって良いですね!


こちらが断面です。

香ばしく焼かれた穴子が口の中でとろけます。
硬く押されているはずの酢飯が口の中ではホロリと崩れていきます。
その二つのまとめ役として煮しいたけが最高の役割を演じ、絶妙に絡み合うのです!

この感覚、なんともいえません!

最高に旨い寿司です!
そして「鯛の棒寿司」2200円。

繊細な甘酢っぱさの昆布が何ともいえません!


そして断面。

酢で締めてから一晩寝かされた鯛が2枚乗っています。

甘すぎず酸っぱすぎず、柔らかいのですがしっかりと歯に食感が残る鯛は感動ものです!

これもまたご飯とうまく絡んで本当に美味しくいただきました。




この外観からだけでも歴史が感じられます。

この棒寿司はもちろん店内でもいただけるのですが、ちらし寿司や蒸し寿司も人気のようで、いつかは食べてみたいと思います。


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【Mのランチワールド】

「ちいぼうの隠れGA」のちいぼうさんの
"ちい"のランチ 不満編
あけてびっくりだったのですね・・・

「「パッチモン関東人」ぶろぐ 」のかずしげさんの
Kのランチ ねばり丼
この暑さにはこのねばりで乗り切れそうです!

「ちいぼうの隠れGA」のちいぼうさんの
"ちい"のディナー
お昼の不満を見事に解消されました!