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2004/03/14のBlog
[ 10:02 ]
[ CYCLING LIFE ]
白線流し
卒業シーズンである。
92年3月29日深夜に放送されたドキュメンタリー番組『白線流し』。
岐阜県高山市の山すそに位置する県立斐太高校は、伝統ある県下有数の進学校。
ここに通学するさまざまな境遇の少年少女を半年間にわたって取材。卒業式当日、卒業生が川辺に整列し、男子学生は学帽に縫いつけられた白線を、女子学生はセーラーの白いスカーフを、一本につないで川に流す。この儀式までを番組では放送しました。
アスファルトには、中央線など白い色で線が引かれている。
自転車にとって、アスファルト上は摩擦も少なく非常に走りやすい、特にロードタイプのタイヤであればなおさらそう思うだろう。
しかし、私はMTBであるが、タイヤはセミスリックタイプとなっており、タイヤサイドはブロックパターンでゴツゴツとしているが、路面に直接接する面はスリック(ツルツル)パターンである。
MTBとはマウンテン・バイクの意味であり、山道など悪路を得意とする自転車である。
しかし、あまりそのような道を頻繁に走らない事もあり、このようなタイヤに履き替えている。
話は戻るが、アスファルトと言えども若干のゴツゴツ感はある。
水はけを良くするため、若干の隙間があり、その凹凸が走行中にハンドルとサドルを介して体に感じるのである。
これがあまり続くと、手や尻がしびれて来て、少々厄介な状態になるのである。
道路に引かれている白線で路肩付近にある線は、丁度走行範囲に位置しており、その外側を走るか、内側を走るか迷ってしまう。
センターライン側を走ると、若干乗用車の妨げになるし、歩道側を走ると路肩との段差の間が極端に狭く、ヘタすると転倒なんてことに成りかねない。
歩道については、道交法では、「自転車通行可」の表示がない道については、自転車は走ってはいけないことになっている。
ほとんどの歩道が一応自転車可にはなっているが、やはり歩行者が優先である。
走れたものではない。
また、話がそれたが、この白線、道路上に焼付け塗装しているため、若干厚みがあり、表面がツルツルしている。
今日は、この白線上を走ってみた。
実に静かである。摩擦がすくないのでスムーズにかつ楽に走るのである。
と、言うことで今日は白線を自転車で流してみた。
卒業シーズンである。
92年3月29日深夜に放送されたドキュメンタリー番組『白線流し』。
岐阜県高山市の山すそに位置する県立斐太高校は、伝統ある県下有数の進学校。
ここに通学するさまざまな境遇の少年少女を半年間にわたって取材。卒業式当日、卒業生が川辺に整列し、男子学生は学帽に縫いつけられた白線を、女子学生はセーラーの白いスカーフを、一本につないで川に流す。この儀式までを番組では放送しました。
アスファルトには、中央線など白い色で線が引かれている。
自転車にとって、アスファルト上は摩擦も少なく非常に走りやすい、特にロードタイプのタイヤであればなおさらそう思うだろう。
しかし、私はMTBであるが、タイヤはセミスリックタイプとなっており、タイヤサイドはブロックパターンでゴツゴツとしているが、路面に直接接する面はスリック(ツルツル)パターンである。
MTBとはマウンテン・バイクの意味であり、山道など悪路を得意とする自転車である。
しかし、あまりそのような道を頻繁に走らない事もあり、このようなタイヤに履き替えている。
話は戻るが、アスファルトと言えども若干のゴツゴツ感はある。
水はけを良くするため、若干の隙間があり、その凹凸が走行中にハンドルとサドルを介して体に感じるのである。
これがあまり続くと、手や尻がしびれて来て、少々厄介な状態になるのである。
道路に引かれている白線で路肩付近にある線は、丁度走行範囲に位置しており、その外側を走るか、内側を走るか迷ってしまう。
センターライン側を走ると、若干乗用車の妨げになるし、歩道側を走ると路肩との段差の間が極端に狭く、ヘタすると転倒なんてことに成りかねない。
歩道については、道交法では、「自転車通行可」の表示がない道については、自転車は走ってはいけないことになっている。
ほとんどの歩道が一応自転車可にはなっているが、やはり歩行者が優先である。
走れたものではない。
また、話がそれたが、この白線、道路上に焼付け塗装しているため、若干厚みがあり、表面がツルツルしている。
今日は、この白線上を走ってみた。
実に静かである。摩擦がすくないのでスムーズにかつ楽に走るのである。
と、言うことで今日は白線を自転車で流してみた。
2004/03/13のBlog
[ 09:41 ]
[ CYCLING LIFE ]
2004/03/12のBlog
[ 09:56 ]
[ CYCLING LIFE ]
馬鹿セルシオ
別にセルシオがきらいな訳ではないことは、言っておこう。
今日は、昨日までの陽気がどこに行ったのか、気温が下がり曇りの天気になってしまった。
でも、平年並みの気温だそうだ。
夜勤明けでもあり、ちょっと距離を短めに走った。
帰り間近の道路上での出来事。
向かい風にハンドルを取られながら、寝ぼけ眼の目をなんとか開いて、快適に走行してた。
いきなり、後方よりけたたましいクラクションの音。
一瞬、追突されたか、事故か?何が起こったか判らない状況に陥ってしまった。
夜勤明けで寝てないせいもあり、心臓が一瞬止まったかと思った。
何のことはない、後方から車が追い抜いていっただけだ。しかも、充分に2台の車が離合できる道路である。自分が別に道の真ん中にはみ出して走ってたわけでなく、左端を20km/h前後で真っ直ぐ進んでいただけなのである。
クラクションを鳴らせばいいってもんじゃない。
通り過ぎて行った車は紺色のセルシオであった。
ちょうどその先にはゴルフ場がある。(今日は金曜日)
私は、あとを追いゴルフ場の駐車場まで行った。
やっぱり居た。
中から、スーツ姿の50~60ぐらいの男とスーツの上に作業着を着た同年代ぐらいの男が二人降りて来て、ハウスの方に入っていった。
どうせ、社用車を私用に使って来たのだろう。
頭着たので、写真を撮ってきた(意味はないが)
馬鹿セルシオ
別にセルシオがきらいな訳ではないことは、言っておこう。
今日は、昨日までの陽気がどこに行ったのか、気温が下がり曇りの天気になってしまった。
でも、平年並みの気温だそうだ。
夜勤明けでもあり、ちょっと距離を短めに走った。
帰り間近の道路上での出来事。
向かい風にハンドルを取られながら、寝ぼけ眼の目をなんとか開いて、快適に走行してた。
いきなり、後方よりけたたましいクラクションの音。
一瞬、追突されたか、事故か?何が起こったか判らない状況に陥ってしまった。
夜勤明けで寝てないせいもあり、心臓が一瞬止まったかと思った。
何のことはない、後方から車が追い抜いていっただけだ。しかも、充分に2台の車が離合できる道路である。自分が別に道の真ん中にはみ出して走ってたわけでなく、左端を20km/h前後で真っ直ぐ進んでいただけなのである。
クラクションを鳴らせばいいってもんじゃない。
通り過ぎて行った車は紺色のセルシオであった。
ちょうどその先にはゴルフ場がある。(今日は金曜日)
私は、あとを追いゴルフ場の駐車場まで行った。
やっぱり居た。
中から、スーツ姿の50~60ぐらいの男とスーツの上に作業着を着た同年代ぐらいの男が二人降りて来て、ハウスの方に入っていった。
どうせ、社用車を私用に使って来たのだろう。
頭着たので、写真を撮ってきた(意味はないが)
馬鹿セルシオ
2004/03/11のBlog
[ 09:12 ]
[ 独り言 ]
今日は久しぶりの雨。 しかし、暖かい朝である。
裏庭に咲いた「ふきのとう」を見に行ったところ、増えているではないか。
前に見た時(2/22)には、2~3本程度だったのに10本近くに増えていた。
さあ、どうしよう?
食するほどグルメではないし、このままにしておくとどうなるのかな?
しばらく様子を見てみよう。
裏庭に咲いた「ふきのとう」を見に行ったところ、増えているではないか。
前に見た時(2/22)には、2~3本程度だったのに10本近くに増えていた。
さあ、どうしよう?
食するほどグルメではないし、このままにしておくとどうなるのかな?
しばらく様子を見てみよう。
2004/03/10のBlog
[ 10:00 ]
[ CYCLING LIFE ]
2004/03/09のBlog
[ 20:20 ]
[ 独り言 ]
我が家を建てて10年が経過(白蟻予防再施行も済)
丁度、同じ時期に隣の家も建てた。しかも同じハウスメーカーである。
先日、メーカーによる10年点検を行い、問題のないことが判っている。
隣の家はというと、キッチンの改装工事を数週間前から実施しており、どうやら奥様の要望により対面キッチンにするそうである。
■改装工事
ほぼ毎日のように工事車両が来て、忙しく工事を行なっているのだが、今朝はいつもより多い工事車両だ。
もうそろそろ終盤であろうか、かなり大きな音で突貫工事のようにやっているが、なぜかまったく関係の無い窓が外されたり、資材が運び込まれたりと工事範囲が広がっているように見えた。
■欠陥発覚?
実は、工事をやっている途中、天井のゆがみが、どうもおかしいということで、調べてもらった結果、なんと施行不良であったということだ。
■メーカーの対応
我が家と同じ大手ハウスメーカーなのだ。
しかし、メーカーが直接作るのではなく、メーカーと契約している工務店(大工)が施行をしているのだ。
結局、施行した工務店が悪いとの言い訳で、急遽手直し工事となったわけだが、かなりの大掛かりな工事だ。
■建築当初
そういえば、隣は新築の時もトイレの便器が少し曲がって付いているということで、手直ししているのを思い出した。
■我が家は?
そこで気になる我が家であるが、同じメーカーだけにこれはもしかしてと天井周りや壁などを見回ったが、先日10年点検でも結果が出たとおり、まったく異常はない。
それもそのはず、施行した工務店の人間が違うのである。
■天井の欠陥
あまり詳しくは聞いてないが、天井のパネルの付け合わせがきちんと出来てなかったとのことで、年数とともにずれが生じて来たそうだ。
直接の施工者が悪いとは言っているが、あくまで管理はメーカー側であり、責任も全て負わなければならないはずである。
今後どのような対応をするか楽しみだ。
対応次第では、我が家も欠陥であれば、と思ったりして!
それにしても夜勤で寝ている時に少々うるさい工事をやってくれたものだ。
丁度、同じ時期に隣の家も建てた。しかも同じハウスメーカーである。
先日、メーカーによる10年点検を行い、問題のないことが判っている。
隣の家はというと、キッチンの改装工事を数週間前から実施しており、どうやら奥様の要望により対面キッチンにするそうである。
■改装工事
ほぼ毎日のように工事車両が来て、忙しく工事を行なっているのだが、今朝はいつもより多い工事車両だ。
もうそろそろ終盤であろうか、かなり大きな音で突貫工事のようにやっているが、なぜかまったく関係の無い窓が外されたり、資材が運び込まれたりと工事範囲が広がっているように見えた。
■欠陥発覚?
実は、工事をやっている途中、天井のゆがみが、どうもおかしいということで、調べてもらった結果、なんと施行不良であったということだ。
■メーカーの対応
我が家と同じ大手ハウスメーカーなのだ。
しかし、メーカーが直接作るのではなく、メーカーと契約している工務店(大工)が施行をしているのだ。
結局、施行した工務店が悪いとの言い訳で、急遽手直し工事となったわけだが、かなりの大掛かりな工事だ。
■建築当初
そういえば、隣は新築の時もトイレの便器が少し曲がって付いているということで、手直ししているのを思い出した。
■我が家は?
そこで気になる我が家であるが、同じメーカーだけにこれはもしかしてと天井周りや壁などを見回ったが、先日10年点検でも結果が出たとおり、まったく異常はない。
それもそのはず、施行した工務店の人間が違うのである。
■天井の欠陥
あまり詳しくは聞いてないが、天井のパネルの付け合わせがきちんと出来てなかったとのことで、年数とともにずれが生じて来たそうだ。
直接の施工者が悪いとは言っているが、あくまで管理はメーカー側であり、責任も全て負わなければならないはずである。
今後どのような対応をするか楽しみだ。
対応次第では、我が家も欠陥であれば、と思ったりして!
それにしても夜勤で寝ている時に少々うるさい工事をやってくれたものだ。
[ 11:05 ]
[ CYCLING LIFE ]
2004/03/08のBlog
[ 21:16 ]
[ 独り言 ]
断眠なんてする気はないが、仕事の関係上若干の断眠にて体のサイクル調整を行うことがある。
昨日、6時半起床。
午後からの仕事のため、午後3時ごろ会社へ出勤。
昼食後、2~3時間、やや眠たい感じがする。
勤務時間が短いため、時間の経つのが早く感じる。
本当の勤務は午後10時までであるが、夜勤交代班への代勤のため、引き続き勤務継続。
夜中0時ごろ、若干眠気を感じる。
時間の経つのが恐ろしく遅く感じる。
夜中3時頃、睡魔のピーク時間だ。
意識がもうろうとしてくる。室内での監視作業のため、暖房によりさらに眠気は加速する。
食事のため部屋から出る。
寒い部屋への移動で、気分がスッキリとなり、眠気が覚める。
約40分の食事の後、また仕事部屋へと戻る。
4時半過ぎ、また睡魔が襲ってくる。
しきりに意識をはっきりさせようと脳に働きかける。
6時、現場へと仕事場を移動、激寒の中、目が覚める。
8時、退社。
運転中、意識がところどころ途切れる。かなり危険な状況もあり。
家に帰宅後、睡眠は取らず、「朝チャリ」へ
>ここで24時間を越える。
昼食を取りに車で出かける。
約40分の昼食。
その後、洋服関係の店へ。
12時過ぎ、店内を物色するも、思考脳力が落ちており、店の隅から隅をただ歩いているだけである。
さらにそこから車で15分程の距離にあるショッピングセンターへ移動。
途中、運転中に何度が意識が遠のいていくのが判る。
ちょっと危険な状態だ。
しきりに意識をはっきりさせようと脳に働きかける。
午後2時過ぎ帰宅。
栄養ドリンクを補給。
自転車の手入れと外壁目地の補修を行う。
細かい作業と細かい調整を行い、意識を集中させる。
午後6時、夕食。
手巻き寿司を食べる。
考えながら食べることで、意識を継続させる。
午後8時TVを見る。
脳が単調な動きに耐え切れず、意識が途切れ途切れとなる。
絶えかねて風呂へと入り、意識を回復。
午後9時、blogへの書込みに集中する。
昨日、6時半起床。
午後からの仕事のため、午後3時ごろ会社へ出勤。
昼食後、2~3時間、やや眠たい感じがする。
勤務時間が短いため、時間の経つのが早く感じる。
本当の勤務は午後10時までであるが、夜勤交代班への代勤のため、引き続き勤務継続。
夜中0時ごろ、若干眠気を感じる。
時間の経つのが恐ろしく遅く感じる。
夜中3時頃、睡魔のピーク時間だ。
意識がもうろうとしてくる。室内での監視作業のため、暖房によりさらに眠気は加速する。
食事のため部屋から出る。
寒い部屋への移動で、気分がスッキリとなり、眠気が覚める。
約40分の食事の後、また仕事部屋へと戻る。
4時半過ぎ、また睡魔が襲ってくる。
しきりに意識をはっきりさせようと脳に働きかける。
6時、現場へと仕事場を移動、激寒の中、目が覚める。
8時、退社。
運転中、意識がところどころ途切れる。かなり危険な状況もあり。
家に帰宅後、睡眠は取らず、「朝チャリ」へ
>ここで24時間を越える。
昼食を取りに車で出かける。
約40分の昼食。
その後、洋服関係の店へ。
12時過ぎ、店内を物色するも、思考脳力が落ちており、店の隅から隅をただ歩いているだけである。
さらにそこから車で15分程の距離にあるショッピングセンターへ移動。
途中、運転中に何度が意識が遠のいていくのが判る。
ちょっと危険な状態だ。
しきりに意識をはっきりさせようと脳に働きかける。
午後2時過ぎ帰宅。
栄養ドリンクを補給。
自転車の手入れと外壁目地の補修を行う。
細かい作業と細かい調整を行い、意識を集中させる。
午後6時、夕食。
手巻き寿司を食べる。
考えながら食べることで、意識を継続させる。
午後8時TVを見る。
脳が単調な動きに耐え切れず、意識が途切れ途切れとなる。
絶えかねて風呂へと入り、意識を回復。
午後9時、blogへの書込みに集中する。
[ 19:51 ]
[ 独り言 ]
[ 19:22 ]
[ 独り言 ]
おとなの...という事らしいので、ちょっと買って食べてみた。
要するにピリっとした後味なのである。
子供でも十分食べれるからさだ。
黒胡椒がスパイシーな味わいを見せており、これもビールのつまみにはいいようだ。
おやつカンパニーの製品である。
要するにピリっとした後味なのである。
子供でも十分食べれるからさだ。
黒胡椒がスパイシーな味わいを見せており、これもビールのつまみにはいいようだ。
おやつカンパニーの製品である。