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2008/08/04のBlog
[ 13:56 ]
では、みんなで見つけた生き物を発表します。
まずはカゲロウから
フタスジモンカゲロウ、モンカゲロウ、シロタニガワカゲロウ
エルモンヒラタカゲロウ、ユミモンヒラタカゲロウ
クシゲマダラカゲロウ、トビイロカゲロウ、コカゲロウ
シロハラコカゲロウ
まずはカゲロウから
フタスジモンカゲロウ、モンカゲロウ、シロタニガワカゲロウ
エルモンヒラタカゲロウ、ユミモンヒラタカゲロウ
クシゲマダラカゲロウ、トビイロカゲロウ、コカゲロウ
シロハラコカゲロウ
[ 13:31 ]
[ 芦屋川探検隊 ]
朝9:30から約2時間、全員で川の中の生き物を探した結果、カゲロウ、トビケラ、トンボなど30種類以上の水生昆虫とサワガニ、カジカガエル、サワヨシノボリ、ドンコといった魚やその他の生き物も含めると40種類以上の生き物が見つかりました。
[ 12:13 ]
以前、さんぴぃすの活動をお手伝い下さった方から、
素敵なお誘いが来ました。
それは、過疎地となった村に若い学生たちが泊まり込み、地元のおじいちゃん、おばあちゃんと交流しながら古き良きものを残し伝えるための「むらの教科書」を作るプロジェクトへの参加者募集のお知らせでした。
下記に送られて来た募集要項を載せておりますので
ご興味がある方は、直接主催者の百姓養成塾までお問い合わせください。
以下、募集要項です。
---------
「むらの教科書づくり」
参加者を募集しています。
水、食べ物、日用品にエネルギー・・・
日々のくらしに必要なもの、何から何までお金で買わねば、1日たりとも生きられないのが、現代日本人の「あたりまえ」。
けれど、つい数十年前まで日本中の田舎で自分達のくらしは自分達の手でつくりあげるのが「あたりまえ」だったはず。
輸入に頼らなくても、お金に頼らなくても、そのときそこらへんにある資源で生きていける、百の仕事をこなす知恵と技術と根性を持った人々。
敬意をこめて「お百姓さん」と呼びたいと思います。
時代の流れのなかで、その価値は見失われて「お百姓さん」は今や絶滅寸前、そのくらしの舞台である「むら」も「限界集落」などと呼ばれ、全国で消えゆこうとしています。
それでも、今なら、まだ間に合う。
「お百姓さん」と呼べるお年寄りが元気なうちに、その生の声をきき、彼らがくらし守り続けてきた「むら」の記録をまとめ、この国の大切な財産を受け継いでゆくプロジェクトを計画しています。
素敵なお誘いが来ました。
それは、過疎地となった村に若い学生たちが泊まり込み、地元のおじいちゃん、おばあちゃんと交流しながら古き良きものを残し伝えるための「むらの教科書」を作るプロジェクトへの参加者募集のお知らせでした。
下記に送られて来た募集要項を載せておりますので
ご興味がある方は、直接主催者の百姓養成塾までお問い合わせください。
以下、募集要項です。
---------
「むらの教科書づくり」
参加者を募集しています。
水、食べ物、日用品にエネルギー・・・
日々のくらしに必要なもの、何から何までお金で買わねば、1日たりとも生きられないのが、現代日本人の「あたりまえ」。
けれど、つい数十年前まで日本中の田舎で自分達のくらしは自分達の手でつくりあげるのが「あたりまえ」だったはず。
輸入に頼らなくても、お金に頼らなくても、そのときそこらへんにある資源で生きていける、百の仕事をこなす知恵と技術と根性を持った人々。
敬意をこめて「お百姓さん」と呼びたいと思います。
時代の流れのなかで、その価値は見失われて「お百姓さん」は今や絶滅寸前、そのくらしの舞台である「むら」も「限界集落」などと呼ばれ、全国で消えゆこうとしています。
それでも、今なら、まだ間に合う。
「お百姓さん」と呼べるお年寄りが元気なうちに、その生の声をきき、彼らがくらし守り続けてきた「むら」の記録をまとめ、この国の大切な財産を受け継いでゆくプロジェクトを計画しています。
内容:「むら」に滞在し、周りのお年寄りと日々ふれあうなかで、「むら」で営まれてきたくらしについて、さまざまな側面から調査を行い、参加者で協力してひとつの「むらの教科書」をまとめる。
場所:和歌山県那智勝浦町色川地区
時期:2008年8月~2009年3月の間で1ヶ月以上
費用(予定):宿泊費不要。地元食材支給。調査にかかる費用を定額補助
交通費補助あり
募集人員:調査の趣旨に賛同する意欲ある学生。男女各5名程度。
締切:8月上旬(それ以降も応相談)
事業の流れ:8月・・面談、顔合わせ。調査開始
3月・・「教科書」完成。成果報告会。
※今年度は色川地区で試験的に実施し、来年度以降は、日本各地の
「限界集落」に展開したい。
※調査の内容や方法は、あらかじめこちらで段取るのではなく、お年寄り
との対話のなかで参加者が自発的に発見していくことを期待しています。
※学生以外でも「限界集落」や脈々と受け継がれてきた日本人本来の
くらしに関心をお持ちの方はぜひご連絡下さい。
実施団体:百姓養成塾 担当:春原(すのはら)
hyakusho@zb.ztb.ne.jp
http://blog.goo.ne.jp/irogawa100sho
2008/07/04のBlog
[ 16:53 ]
[ 芦屋川探検隊 ]
2008/07/03のBlog
[ 16:00 ]
[ 芦屋川探検隊 ]
お待たせいたしました。
今年も芦屋川探検隊の活動が始まります。
第一回の活動は、7月27日(日)に
芦屋市芦有ゲート下の芦屋川にて
水生生物の観察会を行います。
詳細につきましては、こちらのPDFファイルをご覧ください。
皆さんのご応募、お待ちしています。
今年も芦屋川探検隊の活動が始まります。
第一回の活動は、7月27日(日)に
芦屋市芦有ゲート下の芦屋川にて
水生生物の観察会を行います。
詳細につきましては、こちらのPDFファイルをご覧ください。
皆さんのご応募、お待ちしています。
2008/06/25のBlog
[ 19:23 ]
[ 子育て支援活動 ]
芦屋の子育て支援情報誌
「ちょこっと」の10号が6月16日より市内で3000部配布されています。
今回の特集は、「探検しよう! 芦屋川」です。
これからの季節、身近な芦屋川での川遊びを楽しんでみませんか?
ちょこっとの編集スタッフの多くは現在子育て真っ只中の母親です。
今回の特集では母親ならではの視点を活かして、子どもと一緒に
保護者も楽しめる「川遊び」を提案しています。
魚や虫が苦手な方には特におススメの特集です。
身近な自然の宝庫である芦屋川をお子さんと一緒に楽しんでくださいね。
特集以外にも、いろんな子育て支援情報や、ペルルの講座の予定も
記載されていますので要チェックです!
<どこに行けばあるの?>
ちょこっとは、芦屋市内の幼稚園・保育所には全て配布しています。
また、市内の公共施設やちょこっとを支援してくださっているお店に
置いています。
どうしても手に入らない方には、インターネットからも見ることが出来ます。
下記のサイトにアクセスして、「お知らせ」からぜひごらんくださいね。
http://plat.sanps.com/
「ちょこっと」の10号が6月16日より市内で3000部配布されています。
今回の特集は、「探検しよう! 芦屋川」です。
これからの季節、身近な芦屋川での川遊びを楽しんでみませんか?
ちょこっとの編集スタッフの多くは現在子育て真っ只中の母親です。
今回の特集では母親ならではの視点を活かして、子どもと一緒に
保護者も楽しめる「川遊び」を提案しています。
魚や虫が苦手な方には特におススメの特集です。
身近な自然の宝庫である芦屋川をお子さんと一緒に楽しんでくださいね。
特集以外にも、いろんな子育て支援情報や、ペルルの講座の予定も
記載されていますので要チェックです!
<どこに行けばあるの?>
ちょこっとは、芦屋市内の幼稚園・保育所には全て配布しています。
また、市内の公共施設やちょこっとを支援してくださっているお店に
置いています。
どうしても手に入らない方には、インターネットからも見ることが出来ます。
下記のサイトにアクセスして、「お知らせ」からぜひごらんくださいね。
http://plat.sanps.com/
2008/05/12のBlog
[ 09:55 ]
[ 芦屋川探検隊 ]
下記の記事でご紹介しました
芦屋川での水生生物の観察会は
平成20年05月31日(土) 13:00~15:30です。
ただし、既に申込日が過ぎていますので、
参加を希望される方は、兵庫県立人と自然の博物館に
直接電話で確認をしてみてください。
問い合わせ先
ひょうご県立人と自然の博物館
生涯学習課 079-559-2003
セミナー番号:D04 川の水生昆虫観察会(芦屋川編) です。
芦屋川での水生生物の観察会は
平成20年05月31日(土) 13:00~15:30です。
ただし、既に申込日が過ぎていますので、
参加を希望される方は、兵庫県立人と自然の博物館に
直接電話で確認をしてみてください。
問い合わせ先
ひょうご県立人と自然の博物館
生涯学習課 079-559-2003
セミナー番号:D04 川の水生昆虫観察会(芦屋川編) です。
2008/05/09のBlog
[ 15:30 ]
[ 芦屋川探検隊 ]
芦屋川探検隊で、いつもお世話になっている
人と自然の博物館の三橋先生が、人博セミナー
として芦屋川での水生生物の観察会を
行います。
※写真は人博セミナーではなく一昨年の芦屋川探検隊の様子です。
■実施日時:平成20年05月31日(土) 13:00~15:30
■場所 芦屋川(開森橋上流)
■対象 幼児・小学校低学年・小学校高学年・中学生・高校生・大学生・大人
■定員 50名
■受講料 600円(中学生以下:300円)
■申込締切 05月10日(土)
■講師 三橋弘宗
■備考 雨天中止
駐車場はありません。
集合場所は芦屋川開森橋(現地)
モクズガニをはじめ、いろいろな水生生物の観察が出来ますよ。
明日が締切日ですので、
参加してみたい方は、こちらをクリックして
兵庫県立人と自然の博物館のWEBページよりお申し込み下さい。
※締切を過ぎてからの申し込みは、直接博物館に
電話で連絡してみてくださいね。
人と自然の博物館の三橋先生が、人博セミナー
として芦屋川での水生生物の観察会を
行います。
※写真は人博セミナーではなく一昨年の芦屋川探検隊の様子です。
■実施日時:平成20年05月31日(土) 13:00~15:30
■場所 芦屋川(開森橋上流)
■対象 幼児・小学校低学年・小学校高学年・中学生・高校生・大学生・大人
■定員 50名
■受講料 600円(中学生以下:300円)
■申込締切 05月10日(土)
■講師 三橋弘宗
■備考 雨天中止
駐車場はありません。
集合場所は芦屋川開森橋(現地)
モクズガニをはじめ、いろいろな水生生物の観察が出来ますよ。
明日が締切日ですので、
参加してみたい方は、こちらをクリックして
兵庫県立人と自然の博物館のWEBページよりお申し込み下さい。
※締切を過ぎてからの申し込みは、直接博物館に
電話で連絡してみてくださいね。
2008/05/01のBlog
[ 16:33 ]
3月16日に皆さんと一緒に植樹したコバノミツバ
ツツジですが、その後の便りが届きました。
便りをよせて下さったのは、当日お世話になった
芦屋森の会2001の村上さんです。
30本のツツジを植樹しましたが、その中の8本に花がついていたとの事でした。
路肩の整備をおこなったあたりは、ヤシャブシの若葉、アカマツの緑の中に、
ヤマザクラやコバノミツバツツジの白や薄赤紫の花の色がとてもきれいだった
そうです。
便りを頂いたのは、4月中旬でしたので、さらにもっと元気に成長しているんで
しょうね。今年のゴールデンウィークは、天候にも恵まれているようですので
良ければ足を運んでみませんか?
追伸
いいニュースだけではなく、植樹した苗のいくつかを、イノシシが掘り返した跡も
あったそうです。
定期的に芦屋森の会の皆さんが監視と手入れをして下さっていることに感謝
いたします。
※ 写真は、六甲山の中で撮影したコバノミツバツツジの新芽です。
白く花のようにみえるのが、新芽です。小さなうぶ毛をいっぱい持っているので、光かがやいてみえるそうです。
ツツジですが、その後の便りが届きました。
便りをよせて下さったのは、当日お世話になった
芦屋森の会2001の村上さんです。
30本のツツジを植樹しましたが、その中の8本に花がついていたとの事でした。
路肩の整備をおこなったあたりは、ヤシャブシの若葉、アカマツの緑の中に、
ヤマザクラやコバノミツバツツジの白や薄赤紫の花の色がとてもきれいだった
そうです。
便りを頂いたのは、4月中旬でしたので、さらにもっと元気に成長しているんで
しょうね。今年のゴールデンウィークは、天候にも恵まれているようですので
良ければ足を運んでみませんか?
追伸
いいニュースだけではなく、植樹した苗のいくつかを、イノシシが掘り返した跡も
あったそうです。
定期的に芦屋森の会の皆さんが監視と手入れをして下さっていることに感謝
いたします。
※ 写真は、六甲山の中で撮影したコバノミツバツツジの新芽です。
白く花のようにみえるのが、新芽です。小さなうぶ毛をいっぱい持っているので、光かがやいてみえるそうです。
2008/04/25のBlog
[ 11:57 ]
[ インフォメーション ]
ペルルでは、この4月から お店の「ちょっとあったらいいな!」と思える
オリジナルデザインの販促物を小ロット印刷で応援しています。
お店のイメージアップを図るオリジナルShopカードやお店独自の封筒など。
印刷屋さんに頼むと500枚とか1000枚単位でないと発注できないところを、
ペルルでは封筒なら50枚単位からお申し込みいただけますよ。
しかもお手軽価格です。
例えば、フルカラーのショップカード100枚が4,400円から。
デザイン料金や版下料金も全部この価格に入っています。
ペルルの登録スタッフが心をこめてデザインしたり、印刷作業を行いますので
ぜひお気軽にお問い合わせください
お問い合わせはinfo@peruru-net.com まで
オリジナルデザインの販促物を小ロット印刷で応援しています。
お店のイメージアップを図るオリジナルShopカードやお店独自の封筒など。
印刷屋さんに頼むと500枚とか1000枚単位でないと発注できないところを、
ペルルでは封筒なら50枚単位からお申し込みいただけますよ。
しかもお手軽価格です。
例えば、フルカラーのショップカード100枚が4,400円から。
デザイン料金や版下料金も全部この価格に入っています。
ペルルの登録スタッフが心をこめてデザインしたり、印刷作業を行いますので
ぜひお気軽にお問い合わせください
お問い合わせはinfo@peruru-net.com まで
2008/04/15のBlog
[ 20:08 ]
[ 子育て支援活動 ]
こんにちは、河口です。
芦屋の子育て支援情報誌
「ちょこっと」の最新号が出来上がりました。
今回の特集は、子どもと一緒に春さんぽ♪~レトロなのに新しい芦屋を再発見!~
芦屋のなかでも昔ながらの町並みを残す山手サンモールや打出商店街に
スポットをあてて、子どもと一緒に楽しくお散歩できる情報満載の9号です。
子連れお出かけには必須のトイレ、おむつ替え、休憩ポイントもばっちりです!
※子育て中のスタッフが自ら取材した情報ばかりです。
さらに今回は、ちょこっと読者へのプレゼントも用意しました。
すてきな特典は「ちょこっと」に載っていますので、ぜひ「ちょこっと」片手に
春のおさんぽをお子さんと一緒に楽しんでくださいね。
特集以外にも、いろんな子育て支援情報や、ペルルの講座の予定も
記載されていますので要チェックです!
<どこに行けばあるの?>
ちょこっとは、芦屋市内の幼稚園・保育所には全て配布しています。
また、市内の公共施設やちょこっとを支援してくださっているお店に
置いています。
どうしても手に入らない方には、インターネットからも見ることが出来ます。
下記のサイトにアクセスして、「お知らせ」からぜひごらんくださいね。
http://plat.sanps.com/
芦屋の子育て支援情報誌
「ちょこっと」の最新号が出来上がりました。
今回の特集は、子どもと一緒に春さんぽ♪~レトロなのに新しい芦屋を再発見!~
芦屋のなかでも昔ながらの町並みを残す山手サンモールや打出商店街に
スポットをあてて、子どもと一緒に楽しくお散歩できる情報満載の9号です。
子連れお出かけには必須のトイレ、おむつ替え、休憩ポイントもばっちりです!
※子育て中のスタッフが自ら取材した情報ばかりです。
さらに今回は、ちょこっと読者へのプレゼントも用意しました。
すてきな特典は「ちょこっと」に載っていますので、ぜひ「ちょこっと」片手に
春のおさんぽをお子さんと一緒に楽しんでくださいね。
特集以外にも、いろんな子育て支援情報や、ペルルの講座の予定も
記載されていますので要チェックです!
<どこに行けばあるの?>
ちょこっとは、芦屋市内の幼稚園・保育所には全て配布しています。
また、市内の公共施設やちょこっとを支援してくださっているお店に
置いています。
どうしても手に入らない方には、インターネットからも見ることが出来ます。
下記のサイトにアクセスして、「お知らせ」からぜひごらんくださいね。
http://plat.sanps.com/
2008/04/01のBlog
[ 12:23 ]
[ 活動紹介 ]
【さんぴぃすの19年度の主な活動実績】
・芦屋川探検隊
実施から3年が経過する環境学習活動ですが、昨年は計10回の活動を行い、
初のバス遠足も行いました。 (今年度も引き続き活動を続けていきます!)
・芦屋の子育て支援情報誌「ちょこっと」
新たに携帯電話への行事(ちょこっとカレンダー)の配信も開始しました。
今年度は、読者との交流事業なども計画したいと思います。
・あしや村復興プロジェクト
この活動は、大きなプラスとマイナスがありました。
マイナス面は、これまで早期再開を目指し活動をしてきたあしや村を、
芦屋市が議会において正式に廃止する旨を決定した事です。
これにより、あしや村の設備はすべて撤去される事が決まりました。
しかし、プラス面としては、これまでの活動を通じ多くの賛同者と出合い、
新たなあしや村作りへの第一歩が動き出しました。
(ここでは話が長くなりますので、後日詳しくご報告させていただきます)
19年度の活動としては
・あしや村エコキャンプ(バイオトイレの実験をしました)
・ゼロエミッションキャンプ(限りある資源と自然との共生を考えました)
・里山再生活動 などを行いました。(山道の整備を通し、環境保全を行いました)
今年度も様々な活動を続けてまいりますので、ご支援・ご協力よろしくお願い
致します。
・芦屋川探検隊
実施から3年が経過する環境学習活動ですが、昨年は計10回の活動を行い、
初のバス遠足も行いました。 (今年度も引き続き活動を続けていきます!)
・芦屋の子育て支援情報誌「ちょこっと」
新たに携帯電話への行事(ちょこっとカレンダー)の配信も開始しました。
今年度は、読者との交流事業なども計画したいと思います。
・あしや村復興プロジェクト
この活動は、大きなプラスとマイナスがありました。
マイナス面は、これまで早期再開を目指し活動をしてきたあしや村を、
芦屋市が議会において正式に廃止する旨を決定した事です。
これにより、あしや村の設備はすべて撤去される事が決まりました。
しかし、プラス面としては、これまでの活動を通じ多くの賛同者と出合い、
新たなあしや村作りへの第一歩が動き出しました。
(ここでは話が長くなりますので、後日詳しくご報告させていただきます)
19年度の活動としては
・あしや村エコキャンプ(バイオトイレの実験をしました)
・ゼロエミッションキャンプ(限りある資源と自然との共生を考えました)
・里山再生活動 などを行いました。(山道の整備を通し、環境保全を行いました)
今年度も様々な活動を続けてまいりますので、ご支援・ご協力よろしくお願い
致します。
2008/03/30のBlog
[ 17:05 ]
[ 番頭さんの独り言 ]
兵庫県立人と自然の博物館より、
春の六甲山でハイキング&観察会のお誘いがありました。
申込みが迫っていますが、ご興味のある方はご参加ください。
【人と自然の博物館セミナー】
春の六甲山ハイキング
JR芦屋駅よりバスで東お多福山登山口へ。
春の六甲山の森林と草原、様々な草木を一緒に楽しみませんか?
変化に富んだ植生も見どころです.
講師:橋本 佳延
開催日時:4月19日(土)9:00~17:00 雨天の場合は予備日に順延
(予備日)4月20日(日)
場所:野外(JR芦屋駅集合)
対象:小学生~大人,教員(健脚者 向き)
定員:20名
受講料:1000円(バス代別途必要)
申し込み締切:4月1日(火)
※申し込み日が過ぎた場合は、TEL:079-559-2003まで
直接ご確認ください。
電子メールで申込み: E-mail:seminar@hitohaku.jp
下記をメールにご記入頂き直接お申し込みください。
・春の六甲山ハイキング(4/19)に参加の旨
・氏名
・住所
・電話(ファックス)
・年齢
ホームページからでもセミナーを申し込めます。
http://hitohaku.jp/education/08syousai/B03.html
ひとはくからの情報を受け取りたい方は「セミナー倶楽部」に入会すると、メルマガなどを受け取ることができます。
春の六甲山でハイキング&観察会のお誘いがありました。
申込みが迫っていますが、ご興味のある方はご参加ください。
【人と自然の博物館セミナー】
春の六甲山ハイキング
JR芦屋駅よりバスで東お多福山登山口へ。
春の六甲山の森林と草原、様々な草木を一緒に楽しみませんか?
変化に富んだ植生も見どころです.
講師:橋本 佳延
開催日時:4月19日(土)9:00~17:00 雨天の場合は予備日に順延
(予備日)4月20日(日)
場所:野外(JR芦屋駅集合)
対象:小学生~大人,教員(健脚者 向き)
定員:20名
受講料:1000円(バス代別途必要)
申し込み締切:4月1日(火)
※申し込み日が過ぎた場合は、TEL:079-559-2003まで
直接ご確認ください。
電子メールで申込み: E-mail:seminar@hitohaku.jp
下記をメールにご記入頂き直接お申し込みください。
・春の六甲山ハイキング(4/19)に参加の旨
・氏名
・住所
・電話(ファックス)
・年齢
ホームページからでもセミナーを申し込めます。
http://hitohaku.jp/education/08syousai/B03.html
ひとはくからの情報を受け取りたい方は「セミナー倶楽部」に入会すると、メルマガなどを受け取ることができます。
2008/03/06のBlog
[ 19:21 ]
3月16日(日)10:00~15:00
芦屋森の会2001と共催で、芦屋の里山再生活動を行います。
場所は六甲山 石仏谷入口付近(芦屋ゲートバス停より徒歩5分程度の場所です)
活動内容は、芦屋の市花でもあるコバノミツバツツジの植樹や山道の整備です。
自分が植樹した木が、毎年大きく育ち、きれいな花を咲かせ森の一部になっていく姿を一緒に見ていきませんか?
詳しくは、こちらのチラシをご覧頂き、さんぴぃすまでご連絡ください。
※当日が雨天の場合は、翌週23日(日)に延期です。
芦屋森の会2001と共催で、芦屋の里山再生活動を行います。
場所は六甲山 石仏谷入口付近(芦屋ゲートバス停より徒歩5分程度の場所です)
活動内容は、芦屋の市花でもあるコバノミツバツツジの植樹や山道の整備です。
自分が植樹した木が、毎年大きく育ち、きれいな花を咲かせ森の一部になっていく姿を一緒に見ていきませんか?
詳しくは、こちらのチラシをご覧頂き、さんぴぃすまでご連絡ください。
※当日が雨天の場合は、翌週23日(日)に延期です。
2008/02/12のBlog
[ 09:37 ]
2月11日に行われた兵庫県立人と自然の博物館の「共生のひろば」において
今年も芦屋川探検隊の活動を発表しました。
「共生のひろば」も3回目を迎え、参加者数も非常に増えた事から、今年は口頭発表は残念ながら出来ず、パネル発表のみの参加となりましたが、それでも3人の探検隊のお友達が発表のお手伝いをしてくれました。
(発表の様子は、人と自然の博物館のブログ「ひとはくニュース」でも写真入りで紹介されています。)
今年も芦屋川探検隊の活動を発表しました。
「共生のひろば」も3回目を迎え、参加者数も非常に増えた事から、今年は口頭発表は残念ながら出来ず、パネル発表のみの参加となりましたが、それでも3人の探検隊のお友達が発表のお手伝いをしてくれました。
(発表の様子は、人と自然の博物館のブログ「ひとはくニュース」でも写真入りで紹介されています。)
