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石狩管内社会教育主事会BLOG
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2008/11/14のBlog
去る9月6日(土)~13日(土)の7泊8日間で行われました「えにわ通学合宿」。その後、10月は参加者や保護者、実行委員(並びに関係者)のアンケート集計に費やし、11月6日(木)の事務局会議を経て、12日(水)に今年度を締めくくる最後の実行委員会が行われました。
アンケート集計はかなり内容量が多いため、実行委員会本会議前に各実行委員に送付して、事前に見ておいていただき、本会議の協議に反映していただきました。
アンケート結果を踏まえながら、今年度の成果と課題並びに次年度の方向性に関して、事務局からの見解並びに各実行委員からの意見という流れで、今年度を振り返りました。(石狩局社教班共同研究の関わりからM田社教主事が通学合宿2日間に続き、本会議にもご参加いただき、貴重なご意見をいただくこともできました。ありがとうございました。)
熱心な協議とともに、3校のうちの1校区で地域住民たちによる単独校対象の通学合宿を実施してみようという動きや、関わった学生たちが今度は自分たちが主催して、子どもとの宿泊体験行事を実施してみたいという話題も出るなど、今回も充実感たっぷりの会議だったと思います。


さて今回は、とても嬉しいニュースがありました。恵庭市の「すこやかプラン推進協議会」は「変わろう! 大人から」をキャッチフレーズに、子どものために汗を流す大人の活動を探し出して、協議会が出向いてたたえる「かってに表彰」制度を行っておりますが、その表彰を『えにわ通学合宿実行委員会』が受賞することとなり、本会議前に表彰していただき、記念の盾もいただきました。その表彰内容を紹介します。

皆さん方の通学合宿の取り組みは 子どもたちの主体性を大切に
しながら「地域の子どもは地域で育む」を合言葉に協力して子どもの
社会力を育んでいます
このことは人と人とのつながりを大切にした「あいさつ」「花の輪」
「ボランティア」をキーワードとして運動を進めている『すこやかプラン』
の精神そのものです
ここに皆さんの活動に対し かってながら表彰させていただきます

ちなみに「社会力」とは、門脇厚司著「子どもの社会力」より引用した言葉で、「1つの社会をつくり、その社会を運営していく力」という意味で、「子どもの社会力は、しつけや教育によって植え付けられるものではなく、地域における大人と子どもの共同体験を通して繰り返される、多様な他者との相互行為の過程(関わり)で育まれていく」という考え方です。(恵庭市教育委員会・すこやかプラン推進協議会「子どもの“社会力”を育む すこやかプラン ~変わろう! 大人から~」リーフレットより引用)

実行委員会の皆さん、本当に受賞おめでとうございました! ! (toku)
2008/11/11のBlog
[ 23:02 ] [ 社会教育主事会 ]
10月28~29日にかけて、石狩市浜益区において今年度3回目の主事会研究協議会が行われました。今年の研究テーマは『地域課題を把握するために、社会教育行政がすべきこと』ですが、研究期間は1年というハードスケジュールにもかかわらず、以前のブログでも紹介したように、直前に研究部内で協議内容を打ち合わせて何とか本番までに間に合わせました。
 さて、当日はといいますと、私が安全運転しすぎて遅刻してしまい、全体運営に支障を生じさせてしまい、皆さんにもご迷惑をおかけすることになってしまいました。(事務局Sちゃんごめんね)
 まずは8月に行われた全国集会での主事会の発表報告とI局からの情報提供、そしてM田係長の居ぬ間にとんとん拍子で話が進んでしまった来年度の道央ブロック研の開催地についてなどの話し合いが行われ、その後に研究協議となりました。(お忙しい中、朝帰りのM田係長、本当にありがとうございます!)
 M会長のグループワークにおける、模造紙&付箋廃止論を事前に察知していたかのように、今回はロール紙&色シール方でグループワークを進めることになりましたが、社会教育主事としての地域課題把握方を探る前に、会員が各個人として地域活動や社会教育現場に来る前の経験から、どのような視点で地域課題を見てきたか・・・に焦点を当ててみました。そのうえで、現在勤務している自治体と別な自治体で勤務しなければいけなくなった場合にどのように地域課題を考えていくか・・・というところで1日目は終わりです。
 2日目の研究協議ですが、前日の夜のこともあり、皆さん電源が入るまでに1時間くらいかかっておりましたが、途中、トークセッションとして現役市町村派遣のSさんと過去に2度の市町村派遣経験のあるI局M田さんから、派遣での苦労話や学んだことなどをインタビュー形式でお話していただくなど(M田さん、体調不良の中、無理させてごめんね!)、最終的に1日目に各グループで出した項目を、住民と共有するためにどうしたら良いか、というところまではたどり着きました。
 年を越して2月頃には第4回目の主事会がありますが、何とか皆さんと共に協議した中身を最終的に形に残せればと考えております。
 何か、とらえどころの無い2日間の研究協議になってしまい、申し訳なかったなぁと感じつつ、私自身は大変勉強の場となり主事会会員の皆さんには感謝しております。
 最後に開催地として会場や宿泊先等の手配をしてくださった浜益のMさん、ありがとうございました。(黄色いTシャツにくやしさを痛いほど感じました!)
《研究部》
2008/11/03のBlog
石狩管内の社会教育委員研修会の報告がありましたが、10月9~10日と羽幌町にて開催された社会教育委員の全道大会の様子を紹介します。
このたびの全道大会に向けて前日から現地入りした恵庭の一行は朝から出発し、途中浜益小学校に寄り、恵庭の青少年研修センター派遣時代に一緒に社会教育した安部教頭先生に会いました。ちなみに今の浜益小校長は前校の島松小教頭時代に島松コミュニティスクール立ち上げにご尽力いただいた方で、島松在住の社教委員の方とも懐かしく思い出話に花を咲かせていました(せっかくなのでMIYAさんに電話したところ、なぜか休みを取って「今、厚田で栗ちゃんと会ってるところ」とのことで会えなくて残念でした)。そのあと増毛の国稀酒造や羽幌を通り越して初山別の天文台などの社会教育施設(!?)を熱心に(!?)視察し、素晴らしい夕日を見ながら羽幌に入りました。
そしてこの日の大事な仕事として、翌日大会1日目の夜に恒例の石狩管内の社教委員さんの交流の場を設けるための下見に夜の羽幌のとても限定された地域(エリア)の視察へと出かけたのでした。途中で千歳のメンバーと合流しながら・・・
さて、今大会では恵庭市のKS委員長が永年勤続功労者表彰を受賞されました。表彰の目安としては14年以上というのがありますが、KS委員長の功績は年月ではなく、恵庭の社会教育の振興のために流されてきた汗の量に現れています。恵み野コミュニティスクールの立ち上げ、そして初代チーフスタッフ、今は会長。その経験を2箇所目の島松コミュニティスクール立ち上げにおいては(行政が前面に出ないように)島松在住の社教委員さんと連携をとって、社会教育行政施策を住民主体で進めていくように一緒に取り組んできました。その他にも社教委員の自主研修会のスタート、生涯学習基本計画の策定とその後の評価・検証を中心とした取り組み・・・職員もKSさんから多くのことを学んできました。今回の受賞は本当にうれしいですね。11月の自主研修会は他の委員さんの発案で、研修もするけどKS委員長のお祝いの会にしたいとのことで準備を進めているようです。
さて、大会1日目の夜は全道大会では久しぶりの全体レセプションが催されました。留萌管内の市町村が協力して趣向を凝らしたビンゴ(石狩管内では江別の園部参事が当たりました。実は参事も社教主事有資格者)など、次年度開催地の江差大会に向けて支笏湖時代の仲間であった檜山局班主査のodaさんも来年の参考にするためと食材の吟味に余念がありませんでした。
そして恒例の石狩管内社教委員さんの交流会は実にいい感じで盛り上がりました。これも前日の下見で学んだ成果でしょうか・・・全員のスピーチタイムやKS委員へのお祝いの言葉、ある職員の結婚記念日など・・・とにかく石狩管内の社教委員さんはとても仲がよろしいですね。この交流は大事にしたいものです。(なぜか全道大会での石狩管内の交流の幹事は恵庭なのだ、と指導されてきた真)
おまけ
これも恒例の社教委員さんの交流会の後の、職員の交流・・・
新篠津の原D御大や当別のD口課長など愉快な先輩たちとの時間はエンドレスなのでした。
今回の報告は、夜間の部ばっかりでスミマセン。「いったい何しに行っているんだ」という声も聞こえてきそうですが、夜の人と人とを結びつける業務(!?)だけでなく、もちろん大会そのものも充実していて勉強になりました!(って取って付けたような言い方ですよね・・・)
とても楽しかったけど、疲れたね、i鳥さん。。。
2008/11/01のBlog
9月26日(金)、石狩市厚田区のシーサイドにある施設「みなくる」(ミナクールではありません)にて、「石狩管内市町村社会教育委員等研修会」が40人のご参加をいただき開催されました。
毎年、管内市町村の持ち回りで開催しているこの研修会、今回のテーマは「協働によるまちづくりをすすめるために」。各市町村で行われている様々な協働の取組について情報を共有し、まちづくりをすすめるために社会教育委員としてどのように考え、行動していくかを導き出すことを目的としました。
さてプログラムですが、北海道大学名誉教授の町井輝久先生による「地域住民と行政の協働によるまちづくり生涯学習…その現状と課題について」をテーマとした基調講演にはじまり、午後からは事例紹介に進みます。今回は参加された全ての市町村から、委員さんによりご紹介いただきました。
その後、話はグループ討議へと移ります。ここからは参加者の皆さんが意見を交換する場面。各グループからは、社会教育委員の立場で様々な活動にできるだけ関わること、そこで得られたことを行政、住民に伝えることが大事で、住民にやる気や意気込みを与える取り組みが重要であるなどの意見が出され、牧田社教主事の情報提供で研修会を終えました。
ところで、この研修会の交流会、ここ数年「地元の食材」にこだわった料理を提供していて、管内で唯一海のあるまち「石狩」に期待されるもの、聞くまでもありません!
そう、「鮭鍋」と「ひる貝鍋」を召し上がれ!ご協力いただいた女性団体の皆さん、ありがとうございました。
一日をフルに使って開催された研修会、ご参加いただいた皆様、講師の皆様、そして企画から準備、運営まで「協働」でご尽力いただいた石狩市の社教委員&社教主事の皆様、ありがとうございました!
2008/10/30のBlog
恵庭市青少年研修センター10月主催事業のご報告です。
事業名は「秋のおもしろ体験教室」。10月25日(土)~26(日)の1泊2日で行われました。2日間とも、しこつ湖自然体験クラブの皆さんにご指導いただきました。
1日目のプログラムは、まず「ダンボール燻製作り」です。ダンボールとスモークウッド、金属網などを使ったお手軽なアウトドアクッキング体験でした。食材は今回、ソーセージとちくわとチーズでしたが、なかなか美味でした。次回は肉や魚もやってみたいと思いました。
1日目の夜のプログラムは隣りの体育館を会場にして、「実物大のオオハクチョウ作り」を行いました。(財)日本野鳥の会作成による環境教育活動のプログラム集「ガンカモ・ティーチャーズ・ガイド」から、実物大のオオハクチョウをグループごとに協力しながら、作ってみました。
できあがったオオハクチョウの大きさはなかなかの迫力でした。
2日目のプログラムは「お花炭作り」と「焼きイモ作り」でした。
まず、水に濡らした新聞紙とアルミホイルで作った焼きイモをおいしくいただいたあと、お花炭作りにチャレンジとなりました。マツボックリやドングリ、枯れ枝、木の実などを炭化して炭にして、波目のダンボール台紙に木工ボンドやグルーガンを使って接着していき、お部屋にも飾れるインテリア、オブジェといったような作品を作りました。形そのままの炭になった自然物とダンボールのカラーマッチングも最高でした。
この2日間を通して、食と自然の両面から秋を楽しむことができたことと思います。 (toku)

2008/10/24のBlog
[ 22:20 ] [ 青少年 ]
先日、千歳市民活動交流センター「ミナクール」を会場に、子ども活動支援センターのボランティアコーディネータH島さんのコーディネート企画により、千歳科技大の長谷川教授と学生の方々の手による偏光現象に関する科学実験が行われ、当日は小学生とその親が30名以上集まりました。
 何よりすばらしいのは、写真でもわかるとおり、若い大学生たちが子どもたちのために休日にもかかわらず学習提供をしていることです。自衛隊や理工系大学があり、圧倒的に男性人口の多い千歳ですが、当日も男子比率の高~い中、やさしく声かけをしながら子どもたちと学びの空間を共有している姿を見て、こうゆう経験って自分の学生時代はしてなかったなあ~と感じつつ、このような経験を社会に入る前にしておくことは、彼ら&彼女ら(あっ、もちろん女の子の学生いますよ)にとって絶対にマイナスにはならないと思いました。
また、長谷川教授も大学を飛び出して様々なところで、若い大学生を連れ立ち科学実験を通じた子どもたちの体験学習機会を提供しておりますので、もし機会があれば声をかけてみてください。
 最後に学習の需要と供給を結びつけるコーディネーター役として、そして学習支援者として助成金の申請などを調整してきたHコーディネーターに、社会教育を推進するものとして尊敬の念を持ちつつ、まずはみなさんお疲れ様でした。 (i)
千歳市の高齢者学級事業『若返り学園』は現在会員が300名を越えており、大きく6つの地区ごとに学級運営しています。各学級には3~5名程の運営委員がいるのですが、学級の取りまとめ役として日々、事業の周知や参加者の取りまとめ、事業内容の検討などゆっくり休まる時間も無い状態で活躍しておられます。
 会員の自主的な運営が図られるようにと、我々行政サイドは活動支援に回る形でともに若返り学園を運営してきましたが、そのリーダー的存在である運営委員の方々に、日々の活動における課題の解決や更なる意識の向上を目的に視察研修にいってまいりました。
 今回おじゃましたのは、同じ管内の江別市です。江別市には『蒼樹大学』と『聚楽学園』がありますが、その両学園の運営委員さんにご参加いただき、意見交換会をさせていただきました。自主的な運営をする中で、やはり抱える課題は共通することが多く、そのことを共感しあうということだけでも、日々の活動における考え方に少しでも変化が起きてきたのではないでしょうか。
当日は少ない時間の中、施設見学もさせていただき、レンガの街江別市さんのまちづくりから大変多くのことを学ぶ機会となりました。
 そして何より、我々の視察研修のために、お忙しい中お集まりいただいた『蒼樹大学』『聚楽学園』の運営委員の皆さんに感謝感謝でございます。
また、事前に細かな調整を取っていただいた江別市のK山さん、当日の施設案内など取り仕切っていただいたA部係長、お忙しい中おつきあいいただいて本当にありがとうございました。今度は千歳にぜひ来ていただきたいと思います。(i)
以前このブログにて、千歳市と姉妹都市交流を行っている鹿児島県指宿市との青少年交流事業について紹介させていただきましたが、前回は自分たちの研究成果発表会を行ったことを掲載させていただきました。
 今回は更に一歩前進し、この学習成果物(模造紙で作った壁新聞形式の物です)をより多くの人に知っていただくために、千歳市民文化センターの展示ホールに1週間展示することになりました。
自分たちの成果は自分たちの手で貼ろう!の合言葉のもと、展示前日に児童が集まり、デザインや配置などを相互に協力しながら、展示ホールいっぱいにその研究成果物・写真・作文・なぜかアロハシャツなどを掲示しました。
 担当である私は、児童に命令されるがままに画鋲貼りをさせていただき、和気あいあいとした雰囲気の中、予定時間を若干オーバーしつつも、まぁいっか~的な感じて無事終了いたしました。送迎の保護者の皆さん、すいませんっ!この展示会は今月25日まで行っておりますので、近くにお寄りの際はぜひご覧ください(って明日で終わりですね・・・)。 (i)
千歳市で10月3日男性のための子育て講座が行われました。当日は金曜日の夜でしたが、約20名の参加者が、少しでも自分自身の子育ての参考になれば、と熱心に聴講されていきました。
 今回の先生は、耕せにっぽん北海道事務局長の東野明彦さん(TVショッピングに出てた方ですよ~)をお呼びして、自信の職業経験や人との出会い、そして現在の活動から教えるつもりが教わることになったことなど、様々なエピソードを織り交ぜながら、ちょっとしたことで子どもはスイッチが入る・・・そして生きる力につながる、というお話をしていただきました。
 いや~でも東野さん、話の構成がとても上手いです。それもそのはず、吉本にも在籍していたそうですが、話を聴いていても全くいやみが無いんですよね。それでいて引き込まれてしまう。やっぱり人柄でしょうか、奥様に対する愛情、ポジティブな考え方、など人を引き付けそしてそこから自分も多くの事を吸収する生き方こそが自分自身へのスイッチの入れ方なのかな、と・・・。
 自分も日々、仕事においてビジョンを描きながら事業を進めていかなくては・・・などと偉そうに考えてはいるものの、人生とか目標・目的ってビジョンを描きつらいよなぁって思いますね。若い人や子どもたちに自分自身の目的やビジョンを持て!なんて偉そうにいえないなぁ。まだまだ家庭教育は奥が深いっす。
 はたして自分も人の生き方の転機になるような人物になれるのだろうか・・・
 自分の子どもにスイッチを押せる親になれるのだろうか・・・などと思いつつも仕事とはいえ金曜日の夜にこんなすばらしい話を聞かせてもらえて、自分の幸せさを感じながらその日は帰路につきました。(一緒に聴講した社会教育委員のO委員さんからも、男性向けの家庭教育事業のあり方についていろいろご意見いただきました。ありがとうございます!)(i)
2008/10/22のBlog
年4回ある主事会研究協議会のうち10月28~29日には恒例のお泊り主事会が開催されますが、皆さんの体調は万全でらっしゃいますでしょうか?
今年度の研究協議のテーマは「地域課題を把握するために社会教育行政がすべきこと(道通7月23日の掲載記事によると)」となっています。全道研とのからみでとりあえず1年間のテーマですが、あと2回の研究協議でどこまでいけるかは今回の第3回に命運がかかっていると言っても過言ではありません、というほどの事でもないですが、さしあたって研究部で事前に打合せをしましたのでご報告いたします。
10月19日の岩見沢での学校支援地域本部のフォーラムに参加した後に、S藤副部長はお通夜で参加できませんでしたが、土日の事業を終えたばかりのi鳥さんと千歳のミナクールで話し合いました。
「テーマの意味の確認は?」「地域課題と地域(まち)の特性・特徴」、「誰が地域課題を捉えるのか、社教主事?地域住民?」とりとめもなくそれなりに盛り上がりましたが、浜益でも主事会メンバーで大いに議論を交わしてもらいたいと思います。
この日の打合せには、恵庭のホープT口くんも参加して、僕らの話しに熱くうなずいて(!?) くれたのでした(浜益ではこの日の事前研修を活かして積極的に発言があるかと思います!)。写真右はi鳥さんから社会教育のレクチャー&生活指導を受けているT口くんです。
~浜益には行けず恵庭で留守番の研究協議部担当 真~後ほど、i鳥研究副部長から事前の投げ掛けがあるかと思いますので、皆さんよろしく!
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