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2005/11/12のBlog
[ 21:45 ]
[ さ行 ]
ツツジ科 ベルネッチア属
原産地 チリ~マゼラン海峡
常緑低木類で春に白い花が咲き、赤や白やピンクの美しい実をつけます。日なた、半日陰でもよく育ち、耐寒性に優れています。たいへん丈夫です。
保水性があり、やや酸性の用土を好みます。
原産地 チリ~マゼラン海峡
常緑低木類で春に白い花が咲き、赤や白やピンクの美しい実をつけます。日なた、半日陰でもよく育ち、耐寒性に優れています。たいへん丈夫です。
保水性があり、やや酸性の用土を好みます。
11/6に載せた真珠の木よりもピンク色が濃いです。
うちの子の方が可愛い。(親バカ)
うちの子の方が可愛い。(親バカ)
2005/11/11のBlog
[ 23:23 ]
[ あ行 ]
会社の前を焼芋屋さんが通るようになりました。
スピーカーで流れるいかにも美味しそうなイ~シヤ~キイモ~。
で、思い出したのが「芋蛸南京(イモタコナンキン)」の諺。
これは女性が好きな食べ物であることは、言うまでもありません。
スピーカーで流れるいかにも美味しそうなイ~シヤ~キイモ~。
で、思い出したのが「芋蛸南京(イモタコナンキン)」の諺。
これは女性が好きな食べ物であることは、言うまでもありません。
芋
もちろんサツマイモ、誰がなんと言おうと焼芋ですよね~。
石焼芋屋さんの焼芋は美味しいのですが高い、何で高いんでしょうか。
写真は諺で思いついて買ってきた生のサツマイモ、明日にでもオーブンで焼芋にします。
もちろんサツマイモ、誰がなんと言おうと焼芋ですよね~。
石焼芋屋さんの焼芋は美味しいのですが高い、何で高いんでしょうか。
写真は諺で思いついて買ってきた生のサツマイモ、明日にでもオーブンで焼芋にします。
南京(ナンキン)
カボチャのことですが、この呼び方は関東では言いません、明石の蛸ともに関西の諺なんでしょうか。
カボチャも生をそのまま写真に・・
カボチャも甘く煮付けたものは大好き、天ぷらにしても美味しいですね。最近のカボチャは美味しさがまずまずで当りはずれがなくなりました。メキシコ産、オーストラリア産、産地の努力なんでしょうか。日本産頑張れ!
カボチャのことですが、この呼び方は関東では言いません、明石の蛸ともに関西の諺なんでしょうか。
カボチャも生をそのまま写真に・・
カボチャも甘く煮付けたものは大好き、天ぷらにしても美味しいですね。最近のカボチャは美味しさがまずまずで当りはずれがなくなりました。メキシコ産、オーストラリア産、産地の努力なんでしょうか。日本産頑張れ!
2005/11/10のBlog
[ 23:41 ]
[ は行 ]
ご覧の通り
高さ15センチ位、葉は無く、伸びた茎には子供の握りこぶし大のこんな実がついています。
いずれこの実全体が赤くなるのでしょう。
お世辞にも綺麗とか可愛いとか言えません。どちらかと言うと、ちょっと気持が悪い。
そこで調べてみましたらこれはサトイモ科テンナンショウ(天南星)属の仲間の実のようです。
高さ15センチ位、葉は無く、伸びた茎には子供の握りこぶし大のこんな実がついています。
いずれこの実全体が赤くなるのでしょう。
お世辞にも綺麗とか可愛いとか言えません。どちらかと言うと、ちょっと気持が悪い。
そこで調べてみましたらこれはサトイモ科テンナンショウ(天南星)属の仲間の実のようです。
サトイモ科テンナンショウ属は
種類が多く、地域ごとにさまざまな種類に分化しており、区別が難しい植物だそうです。
私が撮り集めた数少ないサトイモ科テンナンショウ属の写真を載せたいと思います。
・ミミガタテンナンショウ(耳形天南星)
・ウラシマソウ(浦島草)
・ムサシアブミ(武蔵鐙)
・ユキモチソウ(雪餅草)
・オオハンゲ(大半夏) これだけはサトイモ科のハンゲ属です。
種類が多く、地域ごとにさまざまな種類に分化しており、区別が難しい植物だそうです。
私が撮り集めた数少ないサトイモ科テンナンショウ属の写真を載せたいと思います。
・ミミガタテンナンショウ(耳形天南星)
・ウラシマソウ(浦島草)
・ムサシアブミ(武蔵鐙)
・ユキモチソウ(雪餅草)
・オオハンゲ(大半夏) これだけはサトイモ科のハンゲ属です。
[ 23:20 ]
[ さ行 ]
この5種類の花は今年の3月から5月に写したものです。
ミミガタテンナンショウ (耳形天南星)
マムシグサに似ていますが、その違いは仏炎苞の口辺部が耳たぶのように張り出しています。「仏炎苞」は中心の筒みたいな物でこの中に本当の花が入っています。
花は全体が濃紫色で白いすじが入ります。
この写真の時はまだ早い時期で成長していないので特徴の耳たぶのような張り出した部分が見えません、と言うか写真の撮り方が悪かったようです。
ミミガタテンナンショウ (耳形天南星)
マムシグサに似ていますが、その違いは仏炎苞の口辺部が耳たぶのように張り出しています。「仏炎苞」は中心の筒みたいな物でこの中に本当の花が入っています。
花は全体が濃紫色で白いすじが入ります。
この写真の時はまだ早い時期で成長していないので特徴の耳たぶのような張り出した部分が見えません、と言うか写真の撮り方が悪かったようです。
ウラシマソウ(浦島草)
マムシグサの仲間で、仏炎苞の中の花から伸びる細長い紐状の物を釣り糸にして釣りをしている浦島太郎の姿に見立て、ウラシマソウと名がつきました。
この浦島草は特徴があるのですぐに分かります。
この写真もその釣り糸が写っていますが、細くてみなさん判りますでしょうか。
マムシグサの仲間で、仏炎苞の中の花から伸びる細長い紐状の物を釣り糸にして釣りをしている浦島太郎の姿に見立て、ウラシマソウと名がつきました。
この浦島草は特徴があるのですぐに分かります。
この写真もその釣り糸が写っていますが、細くてみなさん判りますでしょうか。
ユキモチソウ(雪餅草)
仏炎苞は、縁が倒卵形で立ち上がり、外側が暗紫色、内側は白色です。穂花の頭部は白色で美しく、膨らんで丸く突起して特徴的です。
その白くふくれた部分が雪のように白く、 お餅がふくらんだみたいなのでこの名がつきました。
この写真はピンボケで、まだ白く膨らんだお餅も上に出ていないようです、本当に残念。
仏炎苞は、縁が倒卵形で立ち上がり、外側が暗紫色、内側は白色です。穂花の頭部は白色で美しく、膨らんで丸く突起して特徴的です。
その白くふくれた部分が雪のように白く、 お餅がふくらんだみたいなのでこの名がつきました。
この写真はピンボケで、まだ白く膨らんだお餅も上に出ていないようです、本当に残念。
2005/11/08のBlog
[ 23:25 ]
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[ か行 ]
11月3日の鎌倉・長谷寺の紅葉と十月桜です。
十月桜もまだ満開ではないのかも?紅葉もまだまだ・・
中途半端な時期(?)です。
お花見と紅葉狩りを同時に楽しもうと思うのが欲張りなようです。
十月桜は春と晩秋と2度咲くそうです。
十月桜もまだ満開ではないのかも?紅葉もまだまだ・・
中途半端な時期(?)です。
お花見と紅葉狩りを同時に楽しもうと思うのが欲張りなようです。
十月桜は春と晩秋と2度咲くそうです。
