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その時、あれこれ
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2008/10/13のBlog
[ 03:26 ] [ あ行 ]
小島功 画
柴田達成 画
鈴木太郎 画
土田直敏 画
原子力 画
[ 02:47 ] [ あ行 ]
辻下浩二 画
はせべくにひこ 画
牧野圭一 画
石川金太郎 画

やなせたかし 画
[ 02:13 ] [ あ行 ]
08.10.12写
鎌倉市荏柄天神社の絵筆塚祭。
荏柄天神社の勧請は長治元年(1104)。
「漫画絵行灯(あんどん)」
日本漫画家協会所属の漫画家が描き、今年のテーマは「合格」。
「絵筆塚」
漫画家の清水菎氏が自ら愛用した絵筆を境内の一角に納めその後、横山隆一氏らが石碑を建設し青銅のリリーフにして、絵筆塚が作られました。
鉄腕アトム も河童になってます。
2008/09/24のBlog
ヒユ科 アルテルナンセラ属
原産地:南アメリカ

1cmにも満たない小さな花で焦点が合わせ難い~。
友人とこの花名を思い出すために「小さいワレモコウのような花」と表現してしまいます。
名前から言えばセンニチコウ(千日紅)の小さいのとは言わないのが不思議です。
特徴があるような無いような花ですが、この紫の紅色は好きな色です。
2008/09/22のBlog
オミナエシ科 オミナエシ属
分布:日本全土

オミナエシより、強く丈夫そうに見えるからこの名がついている、と、多くの解説に有りますが実際比べてみるとオミナエシも結構丈夫そうです。
現在の男女関係を表しているような(笑)

オミナエシは、女飯(オミナメシ)で黄色い粟(あわ)ご飯オトコエシは、男飯(オトコメシ)で白い米のご飯とする説もあります。
いつもオミナエシと比べられて可愛そうな気がします。
2008/09/16のBlog
オミナエシ科 オミナエシ属
原産地:東アジア一帯
別名:チメグサ、粟花(あわばな)、敗醤(はいしょう)

秋の七草の一つとして古くから親しまれ万葉集にも詠まれている植物です。
女郎花と書いてオミナエシと読むのは、万葉の歌人が創作したのが始まりとされているそうです。

小さい黄色い多数の花を、集散花序に着けます。
姿はたおやかですが、草全体が異臭を持つとの解説がありましたが臭いには気がつきませんでした。
全草を乾燥させて煎じたもの(敗醤)には、解熱・解毒作用があるとされています。

2008/09/15のBlog
ハマウツボ科 ナンバンギセル属
別名:思ひ草

毎年、気になる花の一つです。
葉は無く地面から花茎を出してキセル状の花を咲かせる、主に草原のススキなどの根元に生える葉緑素のない寄生植物です。地上に出る茎は10センチ程度で色も地味で特に美しいという花ではないのですが気になります。
桃山時代に「南蛮人」のタバコと共に入ってきた煙管(キセル)に似ていることから名付けられ、広まったようです。花の時期しか姿を見せないことと、背丈の高いススキの中に埋もれて花を咲かせるので、見つかることが少ないと思います。
毎年、見ていた場所は去年ススキがすっかり込まれてしまい跡形もありません。今年は見ることが出来ないと諦めていましたら盆栽で見ることができました~。もう盛りは過ぎていてたった1輪撮ることが出来ました。(こんなんでもウレシイ)
仕事が忙しいことを口実に3週間以上もドブタンを休んでしまいました・・
(こんなに日が経ったことにも気がつきませんでした)
コメントを下さいましても私の返信が遅かったりで本当にすみません。
ボチボチとやって行きたいと思います。
皆様、これからもよろしくお願い致します。
2008/08/21のBlog
[ 23:58 ] [ か行 ]
モクレン科 モクレン属
原産地:日本、韓国

漢字では辛夷と書き中国ではモクレンを指します。
拳の字も使われますが、これは握り拳の形に似ていることが由来します。
握り拳に似ていなくもないですが、ちょっと無理があるような~。

熟すと中から赤い種子が現れ、それを噛むと辛いそうです。
コブシハジカミとも呼ばれているそうです。
3月中旬に咲いていたコブシの花です。
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