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2008/10/13のBlog
[ 02:13 ]
[ あ行 ]
2008/09/24のBlog
[ 00:45 ]
[ さ行 ]
ヒユ科 アルテルナンセラ属
原産地:南アメリカ
1cmにも満たない小さな花で焦点が合わせ難い~。
友人とこの花名を思い出すために「小さいワレモコウのような花」と表現してしまいます。
名前から言えばセンニチコウ(千日紅)の小さいのとは言わないのが不思議です。
原産地:南アメリカ
1cmにも満たない小さな花で焦点が合わせ難い~。
友人とこの花名を思い出すために「小さいワレモコウのような花」と表現してしまいます。
名前から言えばセンニチコウ(千日紅)の小さいのとは言わないのが不思議です。
2008/09/22のBlog
[ 00:39 ]
[ あ行 ]
オミナエシ科 オミナエシ属
分布:日本全土
オミナエシより、強く丈夫そうに見えるからこの名がついている、と、多くの解説に有りますが実際比べてみるとオミナエシも結構丈夫そうです。
現在の男女関係を表しているような(笑)
分布:日本全土
オミナエシより、強く丈夫そうに見えるからこの名がついている、と、多くの解説に有りますが実際比べてみるとオミナエシも結構丈夫そうです。
現在の男女関係を表しているような(笑)
2008/09/16のBlog
[ 00:51 ]
[ あ行 ]
オミナエシ科 オミナエシ属
原産地:東アジア一帯
別名:チメグサ、粟花(あわばな)、敗醤(はいしょう)
秋の七草の一つとして古くから親しまれ万葉集にも詠まれている植物です。
女郎花と書いてオミナエシと読むのは、万葉の歌人が創作したのが始まりとされているそうです。
原産地:東アジア一帯
別名:チメグサ、粟花(あわばな)、敗醤(はいしょう)
秋の七草の一つとして古くから親しまれ万葉集にも詠まれている植物です。
女郎花と書いてオミナエシと読むのは、万葉の歌人が創作したのが始まりとされているそうです。
2008/09/15のBlog
[ 01:01 ]
[ な行 ]
ハマウツボ科 ナンバンギセル属
別名:思ひ草
毎年、気になる花の一つです。
葉は無く地面から花茎を出してキセル状の花を咲かせる、主に草原のススキなどの根元に生える葉緑素のない寄生植物です。地上に出る茎は10センチ程度で色も地味で特に美しいという花ではないのですが気になります。
別名:思ひ草
毎年、気になる花の一つです。
葉は無く地面から花茎を出してキセル状の花を咲かせる、主に草原のススキなどの根元に生える葉緑素のない寄生植物です。地上に出る茎は10センチ程度で色も地味で特に美しいという花ではないのですが気になります。
桃山時代に「南蛮人」のタバコと共に入ってきた煙管(キセル)に似ていることから名付けられ、広まったようです。花の時期しか姿を見せないことと、背丈の高いススキの中に埋もれて花を咲かせるので、見つかることが少ないと思います。
毎年、見ていた場所は去年ススキがすっかり込まれてしまい跡形もありません。今年は見ることが出来ないと諦めていましたら盆栽で見ることができました~。もう盛りは過ぎていてたった1輪撮ることが出来ました。(こんなんでもウレシイ)
毎年、見ていた場所は去年ススキがすっかり込まれてしまい跡形もありません。今年は見ることが出来ないと諦めていましたら盆栽で見ることができました~。もう盛りは過ぎていてたった1輪撮ることが出来ました。(こんなんでもウレシイ)
2008/08/21のBlog
[ 23:58 ]
[ か行 ]
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