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2005/10/20のBlog
[ 00:58 ]
2005/10/18のBlog
昨日の日曜日は久々にE・B・J・Oの皆さんと演奏させて頂きました。
先ず、随分上達したなーって感じましたね。第一回目のコンサートが3~4年前だったでしょうか・・・みんなが随分一生懸命練習に取り組んできた結果ですよね。
感心するのは全員社会人として働き盛りで、それぞれの主要なポジションを担う人ばかり・・・ウーン、好きなんだなーって思ってしまいます。脱帽!
さて、私目といたしましてはP・Bのベーシスト高橋ゲタオさん、残念ながらゆっくりお話し出来ませんでしたが、身近にそのプレイを見て、すごく勉強になりました。
9月22日にD's Special Liveの中山英二さん、そして高橋ゲタオさん、一流はやはり違う・・・ベースの持つ役割を改めて考えさせられたお2人でした。活かしていきたいと思います。
さて、いよいよ今週21日(金)は鈴木良雄Bass Talk Big Special Liveです。
野力奏一さん(p)井上信平さん(fl)岡部洋一さん(per)のカルテット演奏、Chinさんこと、鈴木良雄さんの35年に及ぶ音楽がこの日に聴けます。残席わずか、是非お電話ください。
とみ
先ず、随分上達したなーって感じましたね。第一回目のコンサートが3~4年前だったでしょうか・・・みんなが随分一生懸命練習に取り組んできた結果ですよね。
感心するのは全員社会人として働き盛りで、それぞれの主要なポジションを担う人ばかり・・・ウーン、好きなんだなーって思ってしまいます。脱帽!
さて、私目といたしましてはP・Bのベーシスト高橋ゲタオさん、残念ながらゆっくりお話し出来ませんでしたが、身近にそのプレイを見て、すごく勉強になりました。
9月22日にD's Special Liveの中山英二さん、そして高橋ゲタオさん、一流はやはり違う・・・ベースの持つ役割を改めて考えさせられたお2人でした。活かしていきたいと思います。
さて、いよいよ今週21日(金)は鈴木良雄Bass Talk Big Special Liveです。
野力奏一さん(p)井上信平さん(fl)岡部洋一さん(per)のカルテット演奏、Chinさんこと、鈴木良雄さんの35年に及ぶ音楽がこの日に聴けます。残席わずか、是非お電話ください。
とみ
2005/10/17のBlog
[ 00:58 ]
最近香川県内で、その実力と実績で噂が高まってきた丸岡さんのライブが、15日(土)に有りました。バックミュージシャンは松本加代子さん(p)のトリオで、佐藤ヤスオさ(b)、上岡諏寿武さん(dr)の人達で、全員岡山在住の方達です。
ライブの感想は、先ず神戸のジャズクラブを連想しました。
丸岡さんの歌は噂どおりの本物で、松本さん率いるトリオは、実に洗練された演奏を披露していただき、正しく粋な大人の雰囲気を醸し出していました。
D's Clubが最終的に目指したい空間です。
それにしても岡山のレベルの高さを感じましたね。
岡山からは何人かのミュージシャンの方々に来て頂いておりますが、どなたも素敵ステージを創ってくれます。今後は益々海を渡ってきて頂く事にしたいと思いますので、よくチェックをしておいてください。
冨
ライブの感想は、先ず神戸のジャズクラブを連想しました。
丸岡さんの歌は噂どおりの本物で、松本さん率いるトリオは、実に洗練された演奏を披露していただき、正しく粋な大人の雰囲気を醸し出していました。
D's Clubが最終的に目指したい空間です。
それにしても岡山のレベルの高さを感じましたね。
岡山からは何人かのミュージシャンの方々に来て頂いておりますが、どなたも素敵ステージを創ってくれます。今後は益々海を渡ってきて頂く事にしたいと思いますので、よくチェックをしておいてください。
冨
2005/10/14のBlog
[ 01:21 ]
10月8日に記事を書きましたブルーベリー茶屋、今日はライブの話などあって朝から行ってまいりました。近いうちに定期ライブが始まるかもです。
それはさて置き、このシュチュエーションは魅力有りですね。大方20名~30名位のプライベートスペースとして最高かと思います。
特におじさんが気に入るのは、先日も書いておりますが、古い伝統と新しい文化が混在する空間と言う事です。常日頃、所謂、洋楽と言う範疇の音楽に囲まれていますが、
本来持っているアイデンティティは日本人です。ここが琴線に触れる処ですね。
ブルーベリー茶屋でそれを確認してみては如何でしょうか?
新しい2人の門出の出発点として、新しい発見が在るかもですよ・・・!
とみ
それはさて置き、このシュチュエーションは魅力有りですね。大方20名~30名位のプライベートスペースとして最高かと思います。
特におじさんが気に入るのは、先日も書いておりますが、古い伝統と新しい文化が混在する空間と言う事です。常日頃、所謂、洋楽と言う範疇の音楽に囲まれていますが、
本来持っているアイデンティティは日本人です。ここが琴線に触れる処ですね。
ブルーベリー茶屋でそれを確認してみては如何でしょうか?
新しい2人の門出の出発点として、新しい発見が在るかもですよ・・・!
とみ
2005/10/13のBlog
[ 01:17 ]