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2005/06/25のBlog
[ 14:10 ] [ のむことくうこと ]
hypocra師匠から

「広域のブログはもはや食べ物ブログだね」

との、ありがたい評価をいただきました。

そんな中。

いねや。

今日はいねやさんに心から感謝しなければなりません。

いねやさん。

フルーツが5品も入っているお弁当なんて

なかなかありません。

スイカと、バナナと、サクランボと、メロンと、パイナップルを、

同時に食べた記憶は、

広域にはありません。

から揚げ8個に、フルーツ5個で、

520円。

なんか申し訳ありません。

そしてありがとう、いねや。

これからもよろしく、いねや。

[関連したBlog]
2005/06/24のBlog
[ 20:44 ] [ 書きちらすこと ]
昨日職場で、エヴァンゲリオンの話になった。

懐かしい・・・

調べてみたら1995年の作品。
ちょうど広域、15歳。中学3年生。

あぁ、我が青春の日々。

広域の出身地、大分ではテレビ東京系のテレビ局がなく、
エヴァンゲリオンを見るには、
ケーブルテレビに入っている友人に頼むしかありませんでした。

しばらくしてから、土曜日の朝6時からエヴァンゲリオンの放送が始まりました。
眠い目をこすって、むりやり起きていたのを思い出します。
当時は確か、学校週5日制になっていたので、そのまま休日を満喫していたように
記憶しています。

その後、ハロー大分だの、かぼすタイムだの見て、吉本新喜劇を見て、
後はゲームしてだらりと過ごしていたような・・・

あぁ、我が青春の日々。
2005/06/23のBlog
[ 13:53 ] [ 書きちらすこと ]
ため息ひとつに、あんな訳のわからないことを書くつもりは毛頭なかったのに・・・

中和するため、連投で日記。

昨日、機種変をしました。

vodafoneユーザーの広域。

世間の非難に逆らってw、

vodafone 3Gにいたしました

早速メール送信!

・・・

「送信できませんでした」

・・・

「送信できませんでした」

・・・

「送信できませんでした」

・・・

ふざけるな。
[ 13:21 ] [ 書きちらすこと ]
ため息= 気苦労や失望などから、また、感動したときや緊張がとけたときに、思わず出る大きな吐息(大辞泉)。そこに哀愁や悲しみが伴っていると不幸の象徴(Chihiroyd)。


職場で大きく「ふぅうぅぅぅうぅう」と息をついたら、Chihiroydに

「ため息深すぎですよぉ」

と言われた。

広域の主観では、これは「一息ついた」のであって、

「ため息をついた」のではなかったのですが・・・

ため息って、何なんでしょう。

客観的に「ため息」かどうかって判断できるのでしょうか?

上述の定義からすると、息を吐く者が、その吐息に、

自分の失望やら気苦労やら解放感やらを込めている場合にのみ、

その吐息は「ため息」という性質を帯びるのではないでしょうか。

このような理解からは、客観的には全く同じ「吐息」であっても、

息を吐く者がそこにどのような意味を与えたか、

によって、区別がなされることになります。

とすると、広域の件の吐息は、やはり「一息ついた」にとどまるのです。

では、Chiriroydの与えた「不幸の象徴」テーゼは、どのように考えられるでしょう。

おそらくは、息を吐いた者が込めた気苦労などに、

観察者が哀愁を感じ取った場合のことを指していると思われます。

周りの人が、「かわいそうだな、コイツ」と思ったことによって、

そのため息に、不幸という、息を吐いた者が与えた以上の意味を

付与することになる、と。

てぇと、大体の気苦労なんてのは、周りの人に

「コイツ、かわいそうな奴だねぇ」ってな感情を惹起するのですから、

解放感型ため息を除く、ほとんど全てのため息に、

不幸の象徴という意味が与えられることになります。

あ、だから「ため息をつくと不幸になる」のか。

・・・ほんとかよ。

ふぅ。

追記 
ため息に詳しい方、特に客観的に「ため息」とその他の吐息を区別する基準をご存知の方、コメントお待ちしてます。
2005/06/22のBlog
[ 14:15 ] [ 観戦すること ]
今日はコンフェデ杯ブラジル戦の日。

広域自身は大分サポなのですが、

やはり日本代表の試合は気になります。

代表が負けると、気分が悪いですし、

勝つと、どんなに試合内容が悪くても嬉しくなります。

たとえそれが日本らしい試合展開でなくとも。

と、ここで問題になるのは、

代表に求められているのは、勝利という結果なのか

それとも、代表「らしさ」を発揮することなのか、という点です。

確かに、ドイツ代表の「ゲルマン魂」、オランダ代表の「攻撃サッカー」などは、

いわば代表「らしさ」というべきものでしょう。

しかし、前者は、「勝利」という結果をもたらす(もたらしてきた)からこそ

そのような呼び名が付いたのですし、

後者は、勝利を前提とした上での、プラスアルファです。

しかも、公式戦での代表の敗北は、例えばW杯に出られなくなるなどの、不利益に直結します。

ここではやはり、第一に勝利という結果が求められている、といえましょう。

まぁ、むつかしく色々言いましたが、

とりあえず、勝てってことですよ!

夜更かしして負けると、翌日しんどいんだよ!

U-20代表、わかったか!