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ブルードット航海日誌
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2006/02/24のBlog
[ 20:37 ] [ おもちゃ(アニメ) ]
聖闘士聖衣神話シリーズ最新作にしてシリーズ最後の黄金聖闘士、魚座ピスケスのアフロディーテをゲットしました。
写真はバラをくわえた状態ですが、バラはそれ自体をくわえさせたり外したりするのではなく、頭部自体をバラ付きのものからバラ無しのものにつけかえます。

手首もバラを持ったものが左右付属しますが、こちらは花びらの部分を「赤」「白」「黒」と取り替えることが可能です。

ともあれ、これで12人の黄金聖闘士が揃いました。
第1弾のアイオリアから足掛け2年。部屋にズラリと並んだ黄金達を眺めていると感無量ですね!

黄金至上主義の私としてはこのシリーズの購入はひとまず終了。
あとは、秘かに噂されているシャカのVer.2の発売が現実になることを祈るくらいですかね…。
2006/02/23のBlog
正式発売日は明日ですが、本日フライングゲットしました。

今回も、スペシャルディスク封入で、監督のインタビューや、カミーユ・アムロ・シャア役の各声優の座談会などが収録されています。

Zつながりで、HGUCのパラスアテネや、ハイコンプロのZガンダムも店頭に並んでいましたが、これらは今日のところはとりあえずスルーしました。
黄金至上主義の私としては、黄金の見せ場があまりない冥界編の購入はいかがなものかと考えていましたが、やはりわずかでも見せ場があるのなら買わねばなるまい…。
ということでゲットいたしました。

オープニングはオリジナル主題歌のみで十二宮編のように旧TV版の主題歌は付かない。
私としては、前作が旧OPだったので今回は新OP(ソルジャードリーム)でいって欲しかったと秘かに期待していたのだが…。

主題歌自体は結構カッコいいですね。歌詞に「聖闘士星矢」って言葉も入ってて、往年のアニメ主題歌のノリも含んでいます。

今回のDVDには1話&2話を収録。
俺的最大の見せ場は、第2話のカノン登場以降ですね。
ルネも結構カッコよく描かれていました。

映像特典として、スタッフへのスペシャルインタビューやノンテロップOP&ED、リングにかけろのプロモーションビデオが収録されています。
2006/02/19のBlog
[ 21:44 ] [ おもちゃ(その他) ]
2日連続でクルマネタですが・・・。

食玩の「オールスカイライン vol.2」を「ジャパン 後期型」狙いで買ってみたところ、見事本命を引き当てました!!

で、なぜこいつが欲しかったかと言うと、私が「西部警察」ファンであり、その中に登場するスカイラインジャパン後期型ベースの「マシンX スカGターボ」が特に好きだからである。
(※食玩以外では、「タウンドライブ」というシリーズでこのスカGジャパンがでてたんだけど、あちらは残念ながらボディカラーがレッドとホワイトのみだったんだよね~。だから今回のこの食玩では是が非でもコイツを当てたかったわけ)

で、こちらの商品も「タウンドライブ」と同様の、いわゆるデフォルメタイプのプルバック走行モデルなんですが、これがまた実に出来がイイ!!

そこで、当艦のマウンテンサイクルより、アオシマから(西部警察のマシンXとして)発売されていた1/32キットを発掘。フロントグリル左側のパーツやバンパー下のフォグライトを追加。付属のデカールからナンバープレートを貼り付け。ボディサイドのウィンカーや、ドアノブ、フェンダーミラーのミラー部分などを塗装。

あとは、着脱式の赤色回転灯(現在塗料乾燥中)をつけて、ホイールをゴールドで塗装する予定です。



サイドヴュー。

このゴールドのラインと「2000GT TURBO」のロゴがカッコいいんだよなぁ~!!
このリアヴューのデザインもカッコよくて大好きです!

ウィンカー部のオレンジは最初レッドのままだったのでこちらも塗り直しました。

ナンバーは前面同様、アオシマのキットから。
2006/02/17のBlog
[ 19:52 ] [ おもちゃ(特撮) ]
今まで、結構迷っていたんですが、思い切って買ってしまいました。
スカイネットの「音声回路付き ナイト2000」!!

ボンネットのスキャナ(?)は、劇中さながらに赤い光が左右に流れ雰囲気バッチリ。
6種類あるセリフの中には、「フォウフォウ」というあの効果音も含まれています。(1回だけしかならないのが残念だけど…、せめて3~4回ぐらいは繰り返して欲しかった。)

パッケージを見られたことがある方はお分かりかと思いますが、助手席の脱出シートが飛び出したり、フロントのウィンチが伸びたりするギミックも搭載。
両側のドアや、ボンネット・トランクも開閉します。
シートはリクライニングさせることが出来、ステアリングも前輪に連動して可動します。

これでマイケルナイトのフィギュアでも付いてれば言うことなしなんですが…。

しゃべるセリフは下の6種類。ランダムではなく、下の順番通りに発声します。
もちろん、声は吹き替え版のキットの声優・野島昭生氏による録り下ろしです。

「フォウフォウ」(フロントスキャナの効果音)
「私の名はナイトインダストリー2000、通称KITT(キット)です。」
「おはようございます、マイケル」
「マイケル、あなたとお会いできて光栄です。」
「ビシューン」(これ、なんかの効果音なんだろうけど、何かわからん…)
「おやすみなさい、マイケル。いい夢を…」
2006/02/14のBlog
[ 20:28 ] [ おもちゃ(アニメ) ]
魂版とガシャ版との比較写真。

各部のプロポーション取りも、まんま魂版のダウンサイジングになってるのがわかるかと思います。



ついでにリアヴューも。
2006/02/13のBlog
[ 22:08 ] [ おもちゃ(アニメ) ]
カプセル合体の「コン・バトラーV」
いままで、」セット売りも見かけたことなかったし、ベンダー機もほとんどが売り切れ寸前のやつばっかりだったんですが、たまたま中身が結構あるベンダー機を見かけたんで早速回しだしました。



結果・・・、本命であるノーマルカラーのバトルマシンが5機揃うまでに、ニセ・コンバトラーが2体もコンバインしてました・・・。

しかも、コンバインできない半端なバトルマシンがゴロゴロと・・・。

はっきりいって、ノーマル4機までは割とすんなりいったんですが、最後のタンクを出すのに三千円くらいかかってます・・・。



各バトルマシン。

合体システムは基本的には超合金魂に準拠してます。
2号機の羽根は取り外し式になっており、収納式だった魂版のように、短すぎると感じることはなくなりました。
1号機の、「顔カバー」パーツが再現されていないのと、4号機の「タンクを抱えるアームパーツ」がないのがマイナスポイントでしょうか・・・。

材質はほとんどがプラ製で、塩ビのようなフニャフニャ感は皆無です。



武装としては、ツインランサーと超電磁ヨーヨー、グランダッシャー用のキャタピラ延長パーツが付属。2種類の手首とともに、すべて1号機のカプセルに同梱されています。

次回の更新では、魂版とのツーショットを企画しています。
2006/02/09のBlog
詳しくはこちら

もちろん、私は即 予約しちゃいましたよ!!
それも限定版のほうで。

PS版のオラタンとか、セガ純正のPS用ツインスティックとかでないかなぁ~。
PSでOMGからMARZまでを1本で楽しめるスペシャルパックとかさ~。

これを契機に新作とかも出るといいけどなぁ~。
2006/02/07のBlog
[ 21:20 ] [ ガンプラ ]
今日は予告通り、デカール貼りとコーティング処理を実施し一応完成。

ただ、コーティングはもう1層吹き付けないと不十分かな?って感じ。
なんで、明日天気がよければ最後の仕上げを行いたいと思います。
デカールは、キット付属のものは使用せず別売りで市販されている「MGリックディアス用」を使用しました。



一応「クワトロ機」として製作したので、腰部やスネ内部のバーニア、頭部カバーなどはキットオリジナル解釈のパーツを使っています。
2006/02/06のBlog
[ 22:21 ] [ ガンプラ ]
もはや、そんなコーナーがあったことすら忘れていました。
って言うか、過去にこのタイトルで1回アップしてそれっきりだったから、コーナーにすらなってないし・・・。

そんなわけで、上半身と、右腕とビームピストルを組んだ状態で製作がストップしていたMGリックディアスを本日イッキに組み上げました。

きっかけは、「ハロカプ」のシャアコレクションを1つ買ってみたところ、グラサンバージョンのクワトロが出たこと。
こいつか、ファースト版のシャア(もちろん軍服の方)が出ればいいと思っていたのでラッキーでした。

で、こいつと一緒に並べるにふさわしいMSとして急遽ディアスの建造を再開したのであります。
今日は、スミ入れやグラデ処理を含めた組み立てが完了。

あとは、デカール処理をしてトップコーティングすれば完成であります。

キットの方は、最近のMGらしく好キットです。
すねの部分を横から見た際に合わせ目が見えてしまいますが、一応パネルラインっぽくなっているのでそのように処理してしまえばさほど目立ちません。

クワトロの方はまぁ、及第点だと思います。
髪の塗装が単色なので、これまたリアルタッチマーカーのイエローでグラデ処理をしてやると結構引き立ちますよ。
2006/02/05のBlog
MAXファクトリーのバイオファイターズコレクションの新作・「ガイバー・ギガンティック」が発売になったので早速ゲット!!

先行して発売されていた「ギガンティック・ダーク」をスルーして待った甲斐がありました。

製品は、プロポーション・可動範囲ともに申し分なく、肩部のパワーアンプなどのクリアパーツ部分の再現度もバッチリです。

また、ネットなどの評価では、スマッシャー展開時に胸部カバーの固定ピンが折れやすい、との指摘が良く見受けられましたが、幸い私が買ったものはその辺りも良好でした。



そもそも、「巨人殖装」とも呼ばれる「ガイバー・ギガンティック」とは、主人公であるガイバーⅠの新たな武装形態である。"遺跡"宇宙船の航行制御球と合体したガイバーⅠのコントロールメタルが、より高い戦闘力を欲する晶の強い意志に応え"遺跡"の生体組織を取り込んで生み出した複合殖装体。(ま、「闘士ゴーディアン」みたいなモン、と言えばわかる人にはわかってもらえるかと思います。)
従来の100倍(!)に強化された胸部粒子砲をはじめ、各種武装も大幅なパワーアップを遂げており、更にこれまでガイバーが持ち得なかった"バリアー"などの新機能も備わっている。



で、その「100倍の威力」の「ギガ・スマッシャー」展開状態。
胸部カバーの開閉は差し替えなしだが、レンズパーツは開放した胸部分に上から取り付ける方法をとっている。



「バイブレーション・グロウヴ」=口部カバーを開くと4つの金属球がソニック・バスター(大気を振動させ、物体を破壊する近距離用武器)の発射態勢に入る。ノーマルガイバー時と比べ、チューニング速度、有効範囲ともに増大している。

さすがにここは展開ギミックはなく、頭部ごと展開状態のものに差し替えるようになっています。

他にも左右2種ずつの平手や、伸長状態の高周波ソード、同じく伸長状態のグラビティ・ラムなどのオプションパーツが付属します。

しかし、なんかこうなるとやっぱり「ダーク」の方も欲しくなっちゃいますね~。
・・・というわけで、私が個人的に「RX-78の立体物の中で最もカッコいい」と思っている、MGガンダム Ver.kaです。



GM、ボール、そして今回のガンダムの紹介タイトルを見てピンと来た方は、かなりのセンチネラーですね!

ま、GMの方は「センチネル0079」版とはちょっと異なりますが、この流れで来れば、最後はRX-78で締めくくらないとね!





しかし、こうして手軽に「センチネル0079」を再現できるなんてね~。

あとは、ビグザムと・・・パブリクとガトルか・・・(^_^;)
[ 18:10 ] [ ガンプラ ]
先日書き込んだ、GMのマーキング追加画像です。

肩や膝のマーキング、各種コーションデカールを追加しています。



シールドにもマーキングを追加しました。




リアビューです。

腰アーマーに膝とお揃いのマーキングをしています。


そして、次回はいよいよ「真打ち」登場です!!
2006/01/31のBlog
と、いうわけで、予告通りMGボールの画像をアップします。

作風は、いつもの素組み+リアルタッチマーカーで。
これだけで、もうほとんど塗装が必要な箇所はなくなるんじゃないでしょうか…?



で、せっかくなのでGMとのツーショット。

GMはこのあと、(これも昨日書いたとおり)多少マーキングを増やす作業を行いました。
市販のMG用 水転写式デカールの08ボール用を用いました。

しかし、この水転写式、古参モデラーの私としてはインレタ式よりも断然こっちの方が使いやすいんだけど、こっちをキット同梱の標準仕様にして欲しいんだよなぁ…。

とりあえず、これも、画像のアップは後日ということで。
発売以来、ずっと「いつか作るぞ」と思っていた「MGボール」を本日遂にゲット!!
帰宅後、イッキに作り上げました。

で、ボールといえば、GM。
というわけで、「GM ver.ka」ともいうべきこいつをマウンテンサイクルより発掘。
久々にガシガシと遊んでしまいました…(^^♪

で、明日はMG用のデカールでも買ってきて、コイツにボールやガンダムと釣り合うぐらいのマーキングを施そうかと構想中。


でもって、肝心のボールの画像も明日アップ予定!!(何じゃそりゃ…!)