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2008/04/24のBlog
[ 11:25 ]
[ Doblog ]
もうー、きっー



ログアウトしたままコメント入れようとしたら、
「画像の中の文字」が読めない。
えっ、一応アルファベットくらい読めますよ!!
これでも一寸は仕事でも使ってたんだから!!!
凝り過ぎ!!!
二文字くっついちゃって、判らん!!!
色々やってもダメ!
他のサイトでは一度入力ミスすると、違う文字もが出てくるのに!!!
dobさん、
凝り過ぎて
読めないですよー!!!




ログアウトしたままコメント入れようとしたら、
「画像の中の文字」が読めない。
えっ、一応アルファベットくらい読めますよ!!
これでも一寸は仕事でも使ってたんだから!!!
凝り過ぎ!!!
二文字くっついちゃって、判らん!!!
色々やってもダメ!
他のサイトでは一度入力ミスすると、違う文字もが出てくるのに!!!
dobさん、
凝り過ぎて
読めないですよー!!!
2008/04/22のBlog
2008/04/21のBlog
[ 14:46 ]
[ 山歩き ]
蜂城山は中央道釈迦堂PAの後にある738mの丘で、
山頂には蜂城天神社があり、村の里山ですすが、
眼下に甲府盆地、眼前に南アルプスを眺められるので、
この時期には多くのハイカーが訪れるとの事。
私達は勝沼ぶどう郷駅(勝沼駅でいいじゃん!)からタクシーで登山口まで入りましたが、桃の花の時期なら釈迦堂博物館前の地元の出店でくれる手書きのハイキング地図を入手する事をお勧めします。
幾つかのハイキングコースが紹介されていますし、蜂城山ハイキングコースもガイドブックとは違っていて、手書き地図の方が詳しくかかれています。
山頂の狛犬さん。
山頂には蜂城天神社があり、村の里山ですすが、
眼下に甲府盆地、眼前に南アルプスを眺められるので、
この時期には多くのハイカーが訪れるとの事。
私達は勝沼ぶどう郷駅(勝沼駅でいいじゃん!)からタクシーで登山口まで入りましたが、桃の花の時期なら釈迦堂博物館前の地元の出店でくれる手書きのハイキング地図を入手する事をお勧めします。
幾つかのハイキングコースが紹介されていますし、蜂城山ハイキングコースもガイドブックとは違っていて、手書き地図の方が詳しくかかれています。
山頂の狛犬さん。
登山道は猪避けの柵を越えて、一本道です。 所々に常夜灯があり、迷う所はありません。
頂上からの下山は反対側へと急な道を降りると、平坦な尾根になります。
ガイドブックにはそのまま尾根を下る様になっていますが、藪がかかりあまり歩かれていない様子です。
ガイドブックでは仕事道を右に分けるとありますが、むしろその仕事道に赤テープ付き、道も良く歩かれていましたので、その右の道を下っていくと鞍部にでます。
標識はありませんが、左の沢状の地形に明確に踏み後があり、方向的には合っているので、そのまま下りました。
これが正解。 あとで貰った手書きの絵地図にはこの道が載っていました。
ここはとても気持ちの良い広い沢の源頭で、写真は「川」の始まるです。
ここから水は染み出て流れ出していました。
頂上からの下山は反対側へと急な道を降りると、平坦な尾根になります。
ガイドブックにはそのまま尾根を下る様になっていますが、藪がかかりあまり歩かれていない様子です。
ガイドブックでは仕事道を右に分けるとありますが、むしろその仕事道に赤テープ付き、道も良く歩かれていましたので、その右の道を下っていくと鞍部にでます。
標識はありませんが、左の沢状の地形に明確に踏み後があり、方向的には合っているので、そのまま下りました。
これが正解。 あとで貰った手書きの絵地図にはこの道が載っていました。
ここはとても気持ちの良い広い沢の源頭で、写真は「川」の始まるです。
ここから水は染み出て流れ出していました。
釈迦堂博物館までの斜面はまだ桃の花が残っていて、桃の里の雰囲気を味わいながら博物館へ。
途中にはこんな辻が。
縄文の土偶が沢山出土した事で有名な釈迦堂博物館(¥200)により、
休憩&歴史のお勉強。
ここの出土物は見事です。
美術的価値もある縄文中期の土器や、多彩な土偶片が見られます。
途中にはこんな辻が。
縄文の土偶が沢山出土した事で有名な釈迦堂博物館(¥200)により、
休憩&歴史のお勉強。
ここの出土物は見事です。
美術的価値もある縄文中期の土器や、多彩な土偶片が見られます。
2008/04/18のBlog
[ 15:29 ]
[ 雑感 ]
2008/04/17のBlog
[ 19:48 ]
[ 山歩き ]
金比羅神社でバットレスを覗きこんだら、
クライマーの雄姿が。
男性2人、女性1人が登ってきました。
ウ~ン、高所恐怖症の私には、覗いているだけで足が震えそう。

が、登りついた女性に、
「良く1人で歩けますねえ!」と関心され、
えええ、
こんな岩場を登る方が千倍、怖いですう~。
クライマーの雄姿が。
男性2人、女性1人が登ってきました。
ウ~ン、高所恐怖症の私には、覗いているだけで足が震えそう。


が、登りついた女性に、
「良く1人で歩けますねえ!」と関心され、
えええ、
こんな岩場を登る方が千倍、怖いですう~。
