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2005/10/08のBlog
[ 21:46 ]
[ 海外 ]
3泊4日の出張で韓国は釜山へ。なんせ東京へ行くよりも近い海外である。博多港からビートルに乗り込みたったの約3時間、言葉も文字も通じない国へ入国。いま釜山は「釜山国際映画祭(PIFF)」が行われていて、海外や国内の映画スターが釜山を訪れている。よってかなりの人出。そりゃぁもう押しつぶされるくらい。メイン会場のナンポドンでは、韓流スターのイ・ビョンホンをはじめ、日本からは妻夫木聡、香港からジャッキー・チェンとまさに夢のような顔ぶれが次々と舞台挨拶。かなりの人ごみに疲れ、ハラも空いたところでサクッと晩飯。
冷麺だ!と思ったのだが、他にもスタッフがいて何となく「焼肉」モードに。キムチやらケジャンやらナムルやらズラズラズラっと並び、ごっつい骨がくっついたカルビが登場!サンチュとエゴマで巻き巻きし、一気に口に頬張る・・・。うひょひょぉ!ビバコリア!
メニューを見ると”素麺”の文字が。冷麺を食べたかったが、予定変更!まずは温かいのを注文、出汁を堪能することに。ふわっと甘い風味がする。これは韓国特有の牛骨出汁だ。まろやかでうまい。さらにトッピングのニンニクと唐辛子を混ぜ麺を啜る。ピリッとした舌触りにニンニクのコク、さらに牛骨の甘味が風味に華を咲かす。うまい!麺は日本の素麺よりやや太め。素麺独特の風味は日本のそれと同じだ。コシはなくちゅるちゅると啜ることが出来る。カツオ出汁のつゆでなくとも充分にうまいことがわかった。
[ 08:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/10/07のBlog
[ 08:52 ]
[ 海外 ]
突然ですが、明日から3泊で韓国は釜山に行って参ります。もちろん仕事ですが、合間を縫って麺を食らってきたいと思います。お楽しみに!
2005/10/06のBlog
[ 23:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/10/05のBlog
[ 22:53 ]
[ 北九州市門司区 ]
仕事で門司へ。作業場からチラチラと見えていた裏打会の「千兵衛」。この日はかなりの人出。こりゃぁ、並ばんとダメか・・・。午後1時、恐る恐る入店すると・・・、やっぱ満席。ただ2組待ちという状況だったのでメニューを見つつ待機。
今日はかなりぶっかけな気分。門司ならではの”ふぐ天ぶっかけ”が名前を見ただけでもそそる。しかし、裏打会の店では「ごぼう天」が自慢。なのでそいつを注文。ごぼうの1枚1枚を見ると裏打会では1、2を争う大きさだ。麺も半透明で、いかにも「私はうまいですよ!」と言っているかのようだ。煎りゴマが入っているのが私の大好きな「麺之介」チック。
2005/10/04のBlog
[ 23:03 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/10/03のBlog
[ 18:01 ]
[ 福岡県その他 ]
福津市の「まるい」を目指して一路走るも定休日・・・。どうすべ・・・と走っていると”坦々麺”の文字を発見!思わず入店。町の中華料理店といった佇まいで落ち着く雰囲気。店内には武蔵丸の写真が!こりゃぁかなり期待できる。
見た目は本格坦々麺。辛そうなスープに白髪葱や青梗菜、挽肉があしらわれる。スープを啜ると、すんごい生姜風味。山椒ではなく生姜でインパクトを出している。しかも辛い!ラー油がこれでもかと辛い!途端に汗が噴出す。こりゃぁタマランがうまし。
2005/10/02のBlog
[ 21:04 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/10/01のBlog
[ 21:38 ]
[ 大分県 ]
ちょいと遠出、大分県日田市で気になるラーメン店「中華さと」へ。念願のプノンペンラーメンを頂くことに。JR日田駅から西方面へ約15m、見るからに町の中華屋な、いい佇まい。店内は夫婦らしき2人がせっせと作業をこなしている。メニューには豚骨や醤油など、定食類も豊富だ。カンボジアにはまっている人なのか?と思っていたが、沖縄名産「サーターアンダギー」なども販売していた。いまいちこだわりが読めない。
待つこと15分、ドドーンと大きな丼にこれまたドドーンと盛られた一品が登場!まず見た目、ト、トマト?ラーメンに?未知との遭遇だ。あとは青梗菜やセロリなど麺料理では見かけない食材が盛られる。はっきり言ってうまそうなのか、まずそうなのかも判らない・・・。とりあえず啜ってみる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・う、う、う、うまぁい!コクある鶏スープと醤油、ピリッとした辛味、トマトの酸味、野菜の甘味、ノックアウト!
2005/09/30のBlog
[ 00:03 ]
[ 福岡市南区 ]
たまには蕎麦と!過去5年ほど前に行ったきりの「讃匠」へ。石臼で蕎麦をひく店だ。マンションの1階、若干奥まっているのでわかりにくいが店内は意外と広い。奥には座敷もあるようだ。とにかく蕎麦はざるでっしょ!と注文。
2005/09/29のBlog
[ 00:21 ]
[ 焼CHUっ☆ ]
2005/09/28のBlog
[ 23:54 ]
[ 福岡市中央区 ]
自宅近辺で麺屋を散策、意外に多いことに気付く。こりゃぁ、まだまだ追求に時間がかかりそうだ。どこに行こうか・・・、ふらふらっとしていると何気にウインカーが出ていた。以前もラーメン屋だったが、屋号が変わった「めんとくや」に。昼時もあるが店内は満席、かなりの盛況ぶりが伺える。醤油やら、辛いのやら多々あるメニューを見て、たいていこのたぐいはハズレるんだよな・・・。えぇいままよ!とデフォの豚骨ラーメンを注文。
でてきたそれは、うまそうな雰囲気。三枚肉の大きめチャーシューの迫力に威厳を感じる。よっしゃぁ!とスープを啜ると・・・、こってりながらキリっとタレが効いている。だが、豚骨出汁のコクはイマイチ。しかしながら上等な味である。
2005/09/27のBlog
[ 22:43 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/09/26のBlog
[ 23:05 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
久々にラーメン、HENOさんのブログ等で気になっていた「ぎょらん亭」へ。国道10号線、安部山公園前駅に近い場所にたたずむ店は、いばる風でもなく検挙でもなく、存在を主張している。豚骨十割か鶏豚二八か・・・、大いに迷いつつも「十割」を注文。以前は醤油もあったみたいだが、メニューにはなかった。裏メニューなのか?
おぉ~っ!何と存在感のあるラーメンなんだ!明らかに濃厚でトロみのあるスープ。大き目のチャーシュー、きくらげに葱。ふわっと香る北九州独特の獣臭風味。こりゃぁ戦いだなと覚悟をきめスープを啜る・・・。出汁のコクが・・・出汁のコクが・・・すんごいぞぉ!しかし後を引く濃厚さではない。後口はなんともサッパリ。正直に言ってうまいっす!
2005/09/25のBlog
[ 15:04 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
遂にやってきた!大御所の「津田屋官兵衛」。長年思い続けたその時がやってきたのだ。昼も結構過ぎていたが、まるでラッシュのようだ。待つ事20分、ようやく着席。間髪いれず「ごぼううどんくださぁい!」。うーむミニ丼も気になる・・・・。えーい「ミニカツ丼も追加で!」
口に含んだ途端にかつお、さば節、ウルメいわし節などの魚介風味がぼわんと広がる。そして後から羅臼昆布の甘味が押し寄せる。実にうまい!そして何よりごぼう天が絶妙!さすが女将さん考案なだけあって外の店とは一線を博す。風味、歯ごたえ、どれをとってもピカイチだ!
麺は裏打会独特の細麺。しかし他店と比べてみても、ほわっと柔らかめ。しかし奥底でコシはしっかりと感じる。優しいコシだ。さすがの仕上がりに、ただただ感銘を受ける。これだけの味でこの値段もうれしい限りである。
2005/09/24のBlog
[ 22:25 ]
[ 福岡市西区 ]
最近ハマリまくりの「大地のうどん」今回は嫁&娘を連れて。麺馬鹿旦那の嫁、さすがというべきかワクワクしている模様。昼時しか来たことがなかったが、夜も大盛況!入れ替わり立ち代り客が入ってくる。地元密着のいい店になっているようだ。あれこれ迷った挙句、今日も”ごぼううどん”
2005/09/23のBlog
[ 13:56 ]
[ かきこ ]