Blog
2005/12/17のBlog
[ 21:59 ]
[ 福岡県その他 ]
仕事で福津市へ。「味のまるい」へ行くも店休日。そこで「一楽」へ行くもこちらも店休日。あらまぁと近くの「山口屋」へ。町の定食屋感がふんだんにかもしだされている。近辺の店舗がのきなみ休みなためか満員御礼!メニューも定食など盛りだくさん。このたぐいは大いにしてラーメン手抜きが相場。えぇいままよ!とラーメンを注文。
ほほぉ、こりゃぁ豪華な麺だなぁ。チャーシュー3枚にもやし、きくらげ、葱。これで400円。たいしたもんだ。スープを啜るとサッパリの中に程よい獣臭が鼻を抜ける。そして後からじんわりコクが沸いてくる。感動するほど美味ではないが、しっかりと作りこまれたスープは高感度大!
2005/12/16のBlog
[ 00:00 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/15のBlog
[ 17:02 ]
[ 福岡市中央区 ]
2005/12/14のBlog
[ 01:10 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/13のBlog
[ 23:19 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
ついに行ってきました!12月8日にオープンしたラーメンテーマパーク「闘龍門」。リバーウォークの「五つ星らーめん街」に続く、複合店舗施設だ。いま小倉のラーメン界は熱いのか?闘龍門も五つの店舗がひしめき合っているが、違いは店舗を持たない若手が独立開業に向けて出店していることだ。『味』『接客』『創作性』を競い合い、半年で1番人気だった店の大将が独立出来るのだ。玄海(塩)、筑豊(豚骨)、北海道(味噌)、喜多方(醤油)、熊本(豚骨マー油)と全国から集まった精鋭が腕によりをかけて渾身のラーメンを提供する。
まず足を運んだのは「玄海ラーメン 無法松」。塩を食わせる店だ。澄んだ黄金色のスープに鶏チャーシュー、もやし、コーン、白葱、青梗菜に何とレモンがトッピングされる。その美しいスープを啜ると、鶏と野菜のやさしい風味が広がる。そして後から豚骨のほのかな香りが鼻をぬける。上品なスープだ。さらにレモンを少し絞って啜ると、ほどよい酸味がプラスされ絶妙な味へと変化。なかなか演出が効いている。
麺は一風変わった透明度の高いストレート麺。超真空細麺と言われているが、その名の通り真空?ゆえかコシは皆無、その代わり引きが強い。たしかにやさしいスープにはこの方が向いているのかも。全体的にパンチはないが、あとをひくうまさだ。また食べたいと正直思った。
塩ラーメン 600円
塩ラーメン 600円
2件目は「喜多方しょうゆ じゃじゃまる」へ。しょうゆらしく濃い茶色のスープにロースのチャーシュー、ほうれんそう、なると、白葱がのったシンプルラーメン。まずはスープをいただく・・・。甘い!しかし嫌味な甘さではない。ふとチラシを見ると”本醸造たまり醤油を使用”と書いてある。なるほど!たまりの甘さか。
こちらの麺も透明度が高い。無法松と同じ真空麺らしいが太麺だ。やはりコシはなく引きが強い。2件続けて食べたせいか若干飽きる。ただツルっと最後の一滴までいただける一杯だ。今回は豚骨や味噌など濃いものを外していただいてみた。2杯一気だったがすんなりだった。次回は残りの3店舗にお邪魔しよう。
※ちなみに闘龍門をでる時に食べた店の投票をします。①おいしかった②接客がよかった③店の雰囲気がよかった
と選択権が3つしかなく否定はないのも疑問だったが・・・。
醤油拉麺 600円
小倉ラーメン 闘龍門
北九州市小倉北区魚町1丁目1-14 銀天街の一角、小倉駅から徒歩約7分
http://www.touryu.jp/index.htm
※ちなみに闘龍門をでる時に食べた店の投票をします。①おいしかった②接客がよかった③店の雰囲気がよかった
と選択権が3つしかなく否定はないのも疑問だったが・・・。
醤油拉麺 600円
小倉ラーメン 闘龍門
北九州市小倉北区魚町1丁目1-14 銀天街の一角、小倉駅から徒歩約7分
http://www.touryu.jp/index.htm
2005/12/12のBlog
[ 23:56 ]
[ かきこ ]
2005/12/11のBlog
[ 22:01 ]
[ 北九州市若松区 ]
無造作に見えるが、一つ一つ丁寧な仕事をしているラーメンは実にうまい。若干多めのコショウもご愛嬌。豚骨と鶏の良いとこ取りスープは啜るほどにグングン迫ってくる追い討ち系。スープの味を壊さないよう薄味にされたチャーシューも絶品。
2005/12/10のBlog
[ 15:20 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
北九州でオープンした「闘龍門」に行くついでに帰省麺ツアーを敢行。いまだ制覇できていない裏打会の一員「小町」へ。昼も1時を回っているにも関わらず満席状態!こりゃぁ期待大!待つこと約10分、無事に席についた。メニューを見、初店はごぼうが食べたいのだが”生醤油ぶっかけ”も文字に強烈に惹かれる。嫁に”ごぼう”を勧め、私はそれを注文。
驚くのはこちら”生醤油ぶっかけ”。揚げたての麺に大根おろしと万能葱がのったシンプルうどん。麺は裏打会独特の細くなく、荒っぽい切りかたの無骨麺。付属の生醤油をたらし一啜りすれば小麦本来の甘みがグワっと広がる。そして引きが強い。”コシ”ではなく”引き”なのだ。こりゃぁ絶品です!はい。
2005/12/09のBlog
[ 15:16 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/08のBlog
[ 15:03 ]
[ 福岡市博多区 ]
コーナンにストーブを買いにいくも、8時を過ぎていたため閉店・・・。せっかくここまで来たんだし、と「北熊」へ。なんせ未食、ドキドキワクワクである。店内にはキムチが置いてあり食べ放題。ワッシャワッシャと食べる。結構浅漬けでうまい。しかし支那そばを注文してから15分たっても出てこない。時間がかかるのねん。
20分ほどしてボリュームたっぷりのそれが登場。シナチクにチャーシュー、白葱が盛られている。さらに煮崩れした野菜(?)がのっている。結構濃いめなのか?とスープを啜ると、意外にもさっぱりした豚骨。野菜のうまみもしっかりと出ている。こりゃぁ楽しいや。次々に飲みたくなる味。
2005/12/07のBlog
[ 13:45 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/06のBlog
[ 23:30 ]
[ 福岡市博多区 ]
居酒屋「すいか」出身の大将が作る絶品ラーメンを食べようと「TAIZO」へ。オシャレな外観&内観は音楽関係のポスターなどが飾られる。デフォルトを頼もうと思っていたのだが、我が愛する”マー油”が入った黒ラーメンを思わず注文。
こりゃあ、「新風」のそれより黒いぞ!下地のスープが見えないほどだ。一口啜るとこれまた「新風」とは違い荒々しさを感じる。焦がしニンニクの風味が生きているというべきか。とにかく男っぽいうまみたっぷりスープだ。
2005/12/05のBlog
[ 15:59 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/04のBlog
[ 15:44 ]
[ 福岡市早良区 ]
寒い!べらぼうに寒い!うどん食って暖まるべぇ!と会社から近い「奥三軒うどん」へ。午後2時を回っているせいか客はゼロ。ちなみに私も初店なのでちょっと不安を感じる。オシャレな店内にはJAZZが流れ、手ぬぐいを頭に巻いた店主が迎えてくれた。とにかく暖まりたい!メニューを見、かきあげうどんを注文。
きれいな琥珀色のすめに太目の麺、サックリ揚がっていそうなかきあげに水菜、実に演出されたうどんである。さらに入れ放題の葱は白葱!これはうれしい。まずはとすめを啜ると、あごらしき風味が鼻をぬける。うまいでないの。
2005/12/03のBlog
[ 14:42 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/12/02のBlog
[ 14:29 ]
[ 福岡市西区 ]
北海道フェアーに行くも、ありえないほどの渋滞・・・。これは行く気が失せる。そこでここまで来たんだし!と久々の「きりや」へ。しかぁし!昼の営業が終わっていた・・・。なんだか今日は裏目裏目に出てるなぁ・・・。と、そういえば未食の「船津商店」に行ってみよう。
2005/12/01のBlog
[ 14:31 ]
[ おひめ成長記 ]
2005/11/30のBlog
[ 20:43 ]
[ 福岡市中央区 ]