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2006/01/26のBlog
[ 22:51 ]
[ 福岡市西区 ]
2006/01/25のBlog
[ 22:35 ]
[ 福岡市城南区 ]
あまり城南区を開拓していなかったので、長住あたりをブラブラ・・・。すると居酒屋チックな建物に”ラーメン”の暖簾が!と覗いてみると、ラーメンは豚骨をはじめ味噌など豊富なラインナップ。他一品もメニューがズラリ。うーむと迷うもラーメン430円という価格に惹かれ入店。
デフォのラーメンは醤油豚骨。油の膜が張っているスープにはゴマがたっぷりとかかる。正直ゴマは好きだが、ラーメンには入れたくない。まぁまぁと一口、やさしく軽やかな豚骨だ。しかし脂が後からノッテリとやってくる。
2006/01/24のBlog
[ 00:40 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/01/23のBlog
[ 23:15 ]
[ 福岡市中央区 ]
「今日は蕎麦が食べたい!」。最近、休日の昼は麺と自覚がでてきた嫁の台詞である。OK!OK!蕎麦行きましょう!と百年橋通りの「しば多」へ。あの多め勢のお弟子(?)さんお店だ。若き大将のキビキビとした働きぶりに感動しながら、もりそばを待つ。
こりゃぁべっぴんだぁ!透明感が美しい二八の蕎麦は五徹に通じるものがある。うひひと一啜り・・・、美味い!文句なしに好きです!コシもあり風味もあり、つゆもキレがいい。ふと周囲を見渡すと、地元の常連さんたちが丼付の定食をのんびりと食べている。しっかり地域密着に成功しているいい店だ。
2006/01/22のBlog
[ 22:39 ]
[ 遠賀郡 ]
友人家族と休日を利用してのドライブ。目的はもちろん”麺”。かなり久々の「黒門」へ。油の量がやや多めに感じたが、いやはや全く持って美味い!そして「いちげん」@佐賀の海苔をトッピングしていただく。磯の芳醇な香りがスマートなスープを彩り、これまた絶妙な味をかもし出す。うーん、今年もお世話になります!と、ここまで来たので「がんこもん」へと足を伸ばす。
黒門のそれとは180度違う、ガッツリドッブリトンコツブリバリ!なギッシュな一品が登場。うひひ!ポタージュを思わせる濃厚トロトロスープは2層になっていて、上の層はドストレート豚骨で、底の方は醤油ダレがキッチリ効いたものとなっている。ただ油っぽいわけではなく風味重視なところが我が心を射止める。チャーシューは、独特な風味がありスモーキーな感じ。スープの濃厚さに負けずしっかり美味い。
2006/01/21のBlog
[ 14:37 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/01/20のBlog
[ 14:23 ]
[ 福岡県その他 ]
デフォルトを注文する予定が、メニューに黒ラーメンの文字が・・・。あぁ、なんとマー油馬鹿。すかさず注文。麺の固さや、辛味ダレの有無などを注文用紙に書き込むあたりは一蘭チック。不安がよぎるもスープを啜り一変!コクある濃厚豚骨にマー油の風味がドンピシャ!キレとまろやかさがバランスよく口の中で広がる。美味い!
2006/01/19のBlog
[ 23:32 ]
[ 福岡市早良区 ]
先日のちゃんぽんがあまりにも不本意だったため、本日もちゃんぽんモード。西へと車を走らせ「ももち家」へ行くことに。ところが以前、新聞のチラシで見た中華料理店が目の前に!これは行ってみないと!と急遽予定変更、修猷館高校の隣にある「西苑」へ。ズラリと並ぶメニューの豊富さ、落ち着ける雰囲気、好きな感じである。
店主は女性のようである。息子らしき男性と二人で切り盛りしている。出てきたちゃんぽんは、いたって素朴。真ん中にポンと1匹乗せられたえびが中華料理店だなぁと実感させる。スープを一口啜るとこれまた素朴。まろやかな豚骨と野菜の甘味が癒してくれる。
2006/01/18のBlog
[ 23:23 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/01/17のBlog
[ 23:01 ]
[ 福岡市博多区 ]
本日はうどん日和。シャキッとした出汁のうどんが食べたい!と「平」へ。目的はもちろん”えびごぼう”。以前から品切れ、売り切れと食することができなかったうどんである。故に午前中のあいだに入店。が、早くも満席ちかい客入り。見事である。カウンターのトッピングを確認、えびは準備万端である。
見事なまでに綺麗に並べられた甘えび。念願だけあってニヤけてしまう。慌てず騒がずまずはすめを啜る・・・。おほぉ!今日はまた格別に美味い。ほんわかかつキリッと出汁が効いている。そしてそしてえびをガブリ!「あまぁ~い!」「うまぁ~い!」カリっと揚がった皮、その中からジュワッと甘味が顔を出す。すんばらしい!
2006/01/16のBlog
[ 14:59 ]
2006/01/15のBlog
[ 13:56 ]
[ 福岡市中央区 ]
休みということもあって、家族で天神にお出かけ。大名あたりをフラフラと・・・。あらあら?ずいぶんと町の景色が変わっている。新しいビルやテナント、日々進化(?)しているんだなぁと痛感。腹も減ってきたので、うどんをと思い「博多さぬき」を目指すも店休日。うーむ、今日は豚骨気分ではない。と”博多にらそば”の看板が!これはと入店。
小奇麗な店内には先客なし。メニューを見、デフォの「博多にらそば」を注文。出てきたそれは、見た目がまさにモツ鍋。博多の鍋文化を引き継ぐ新たな創作麺だ。透明感高いスープを啜ると、鶏らしき獣の優しい風味とキリッと塩ダレがいい感じ。熱々なのもうれしい。
2006/01/14のBlog
[ 23:50 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/01/13のBlog
[ 23:34 ]
[ 関東 ]
超タイトなスケジュールをサクサクとこなし午後1時過ぎ、ようやく昼にありつける。しかしここは銀座。土地感もなく麺屋の情報すらない。しかも銀座!高級感ただようなか途方に暮れ同僚とフラフラ・・・。そこに「つけ麺」の文字が!おぉ天の恵み!しかも銀座とは思えない価格。なんと450円!老舗の街の中華店ばりの店構えに、そこそこの客入り、しかもこの価格で提供できるとは・・・。もうマズイとかそんなレベルではない!出てきたつけ麺をみても、たしかに醤油ラーメンのスープを濃くした感じだとか、たしかに小麦がくさいだとか、文句はございません。ありがとう!しかし、餃子は大きくて美味かったなぁ・・・。
東京都中央区銀座 詳しくは失念
つけ麺 450円
餃子 350円
東京都中央区銀座 詳しくは失念
つけ麺 450円
餃子 350円
2006/01/12のBlog
[ 13:13 ]
[ 関東 ]
殺人的スケジュールをこなし、午後10時ようやく一段落。東京の友人と合流し飲み会へと突入!しかし東京の夜は早い。ほとんどの人が電車移動のため最終の時間には飲み終える。福岡では考えられない。そこで三軒茶屋の友人宅近くにある「ぶぅ」という店へ。北海道ラーメンらしい。
しかし出てきたラーメンはいかにも豚骨。スープを啜っても豚骨。ただ演出が効いており、ゆず皮だとか岩のり、行者にんにくの醤油煮などが入っている。出汁はキレがありシャープ。濃くもなく薄くもなくといったところ。ただ時折感じる磯の風味とにんにくのコクがなかなか美味い。
2006/01/11のBlog
[ 13:08 ]
[ かきこ ]
2006/01/10のBlog
[ 14:38 ]
[ 佐賀県 ]
2006/01/09のBlog
[ 00:19 ]
[ おひめ成長記 ]