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ばにきゃん 麺とバイクと、時々、愛娘(福岡)
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2006/02/18のBlog
[ 00:04 ] [ おひめ成長記 ]
最近ほっぺが張っているんですわ!寒いからですわ!乾燥はお肌の大敵ですわ!え?太っただけって?zzz

ただいま生後276日
2006/02/17のBlog
[ 23:55 ] [ 福岡市南区 ]
久々に「長住うどん」へ。一から手作りのうどんを食べさせてくれる店。ごっつり食べたかったので”ごぼう天うどん大盛り”を注文。
しまった!それはそれはすんごい量!ダブルだった・・・。しかし味は天下一品、その美味さからズルズルと食は進む。カツオの出汁から後半昆布へと変わるさまは絶品。
あれよあれよと完食。やはり量が多くても美味ければ食べてしまえるんだなぁ。

福岡市城南区長住1丁目1-51
ごぼう天うどん大盛り 590円
2006/02/16のBlog
[ 23:41 ] [ 福岡市中央区 ]
今日は天神で作業。うまいうどんを食べて素敵な午後を迎えようと「田」へ。讃岐うどんの美味い店だ。昼時は込むだろうと正午前に入店。それでも先客が3名。さすがだ。うどん自体を楽しみたかったので”温ぶっかけ”を注文。その直後、次々と客が入店&満席。タッチの差で座れないところだった。
驚くことに注文から約2分ほどで登場。あらら、揚げ置きなのねん。端正なうどんと出汁、カニカマに揚げ玉、葱にレモン。どうもこのカニカマが高級感を失っているような・・・。レモンをぎゅっと絞り麺を一気に啜る!やはり讃岐本来のコシは皆無。”温”であったのも要因のひとつだろうが。しかし風味はバツグン!出汁の風味と揚げ玉と葱が程よいアクセントとなる。
昼時の忙しくなる時間帯にやってきた私が悪いのか。やはり揚げたてが食べたい!リベンジは必死。

福岡市中央区天神4丁目10-2
温ぶっかけ 450円
2006/02/15のBlog
[ 15:55 ] [ おひめ成長記 ]
おでこと後頭部の毛が薄いんですわ!育毛剤が必要ですわ!もっさもっさになったりするんですわ!目指せアフロですわ!zzz

ただいま生後273日
2006/02/14のBlog
[ 19:44 ] [ 福岡市早良区 ]
TNC放送会館3階にある「らーめんやっさん」。店内はとてもラーメン屋らしからぬ造り。しかし中々美味い豚骨ラーメンが好印象だったので、今回は博多醤油ラーメンを注文。ふんわり盛られた白髪葱と煮玉子が上品だ。黄金色のスープを啜ると、獣的風味と魚介的風味が同時に味わえるが、一瞬薬臭くも感じる個性的な味。
しかし食べ進むにつれ、ガツンガツンと旨味が押し寄せてくる。なかなか演出が効いたラーメンである。麺は一般的細麺ストレート。好き嫌い分かれるクワセモノだが、これはこれであり!

福岡市早良区百道浜2-3-2
博多醤油ラーメン 600円
2006/02/13のBlog
[ 19:42 ] [ おひめ成長記 ]
大好きなんですわ!焼酎ですわ!鹿児島の財宝温泉のオリジナル焼酎ですわ!キリッとした飲み口がイケルんですわ!うぃぃぃ・・・。zzz

ただいま生後271日
2006/02/12のBlog
[ 19:31 ] [ 北九州市小倉南区 ]
北九州へ帰省、かねてから食べたかった”ドギドギうどん”をいただくため「正ちゃんうどん」へ。住宅街の一角にあり初訪問ではかなり迷うこと間違いなし。午後3時も回る時間に先客が4組。人気が伺える。
これが小倉名物”ドギドギうどん”(大)。濃いすめにスジ肉やホホ肉らしきブロック状の煮込み肉がごろごろと入る。これに卓上のおろし生姜をたっぷりと入れていただく。肉の甘味と生姜の辛味が合い重なってくどくなくスルッといただける。
驚くべきは細めのうどん。揚げたてでコシもあり、すめとのバランスもよろし。寒い冬にはたまらなく温まる一杯。しかも価格もリーズナブル。威勢がいいお母さんが作る絶品うどん、わかりづらい場所ながら人気があるのも頷ける。素敵な午後を迎えるにはもってこいのうどんだった。

北九州市小倉南区長行東1丁目11-3
肉うどん(大) 500円
2006/02/11のBlog
[ 19:09 ] [ 福岡市博多区 ]
「そりゃぁもう、すんごい濃さなんですわ!」というラーメンが食いたい!と「魁龍」へ。何かと有名な店だが来店は初めて。店内に入ると恐ろしいほどの豚骨臭が鼻を抜ける。しかもほぼ満席状態。
これラーメンですか?と思うほどドス黒いスープ。これはかなりの強敵だと確信しつつ啜る・・・。ドッカーン!!豚骨パンチ!ノックアウト!ざらつき加減、味、超メガトン級だ。まるで骨の丸かじり。人間の4つの味覚を刺激する類を見ない味わい。
久留米ラーメンらしく、麺は太め。こちらも食べ応えあり。ガッツリ食べたい人にはたまらない一杯だろう。

福岡市博多区東那珂2丁目4-31
ラーメン 610円 こちらも値上げですか(悲
2006/02/10のBlog
[ 18:39 ] [ 福岡市中央区 ]
以前から気になっていた「荒戸うどん」。ソフトバンクの王監督が絶賛しているらしいお店だ。店の造りは韓国の飲食店のようでガラス窓にあれやこれやステッカーや切り文字が張られている。
ごぼう天うどんを注文。トロロが入っていて昆布好きの私には嬉しい限り。すめもカツオの香りからガツンと昆布へと変化するさまは楽しい。うどんはどうやら冷凍。ポニョンポニョンでやさしい食感は釜揚げ風。王監督は宮崎の釜揚げを好んでいるそうだが、その理由がわかる。いたってシンプル、昔から食べていたスタンダードなうどんだ。

福岡市中央区荒戸2-3
ごぼう天うどん 400円(?) 値上げした模様
2006/02/09のBlog
[ 18:49 ] [ おひめ成長記 ]
ヘコヘコですわ!プルプルしてますわ!コツはつかめましたわ!あれ?どうやって座ったらいいのか判りませんわ・・・ガンッ!zzz

ただいま生後267日
2006/02/08のBlog
今日は福岡へ帰る日。金海空港へ向かい、時間があったので朝食をとる。韓国最後の食事ともあって、キムチチャーハンを注文。これがキムチたっぷり!辛くて美味い!半熟目玉焼きをつぶし、トロンとしたまろやかさと辛さが相まって絶妙だ。まさか空港のレストランでこれほどの味に出会えるとは思っていなかったので感激。
3人がこのキムチチャーハンに舌鼓を打つ中、1人だけ”アメリカンブレックファースト”をむさぼる先輩・・・。私ならうどんを食べるかなぁ。
で帰福後、そく食べたのはラーメンでした・・・。なんとなく味がカムジャタンやデジクッパを食べた時の感じに似ていた。やっぱり豚骨スープって大陸から来たのでは?
2006/02/07のBlog
韓国ではコンビニなどでもよく見かける”バナナミルク”素朴でうまい。小さい頃よく飲んだなぁ・・・と思わせる懐かしい味だ。グビっと飲み干し、よぉし今日も頑張るぞ!と仕事に。
西海岸までようやくたどり着き、昼食に名物言われる”ケジャン”をいただく。渡り蟹の醤油漬けだ。生の蟹を醤油や漢方の食材で漬けたもので、味噌や身を啜っていただく。これが蟹の濃厚な甘味が生きていて実に美味。甲羅に米を入れ、味噌と混ぜ合わせて食べると至福が訪れる。生なのだが、漢方が効いているので日持ちもするそうだ。
さっくり仕事を終え、慌ててデジュンに戻り高速鉄道KTXに乗り込む。そこから釜山へと向かう。最高速300キロの電車は2時間ほどで到着。速いなぁ・・・と感心。
釜山に着いたのは夜10時。クタクタになった体に活力を!とカムジャタンを食べることに。豚の背骨とジャガイモなどの野菜とともに煮た辛い鍋だ。骨をむしゃぼりながらメクチュ(ビール)をグビリ!うひゃぁ最高!
食べたあとに入れるラーメンを啜りながら旅を振り返る・・・。ん?食べてばかりだったような・・・。とにかく今回の旅は総移動距離1200キロにも及ぶ過酷なものであったが、スタミナ抜群の韓国の食事(麺)のおかげでバテることなく仕事をすることができた。韓国の人の体力に納得しつつベッドに潜り込む。明日は朝一で福岡だ。
2006/02/06のBlog
2日目。これはグァメギというもの。なんと秋刀魚なのである。韓国のポハン名産で、新鮮な秋刀魚を急速冷凍し、この時期に1週間ほど日干しして頂くのだ。
そのグァメギの握り寿司。干物といっても生加減があり、中はトロンとしていて濃厚な味がする。実にうまい!つまみに最高だ。
高速で移動中、サービスエリアに寄り昼食、ジャジャ麺だ。プルンとした太い麺に甘い味噌ダレがかかる中華だが韓国で人気のある麺だ。ずるずると一気に啜り再び西へ。
デジュンに到着、何とか仕事を終え夕食。今夜はカルビだ。しこたま食べ今宵も麺。この日の気温はマイナス8度。凍える中どうしても食べたかったビビンネンミョン(辛冷麺)をいただく。ドングリがふんだんに使われた黒い麺は超弾力系。ある程度の辛さは覚悟していたが、シャレにならないほど辛い。全身から汗が噴出し、一気に体温が上がる。寒さをも忘れる。しかし、辛いだけではなく旨味も充分!味噌にはしっかり魚介の出汁がきいていた。心底温まり、仕事と共に疲れた体はそのまま睡眠へと誘われた。
2006/02/05のBlog
仕事で韓国へ。前回訪問から1ヶ月あまり、たしかに東京に行くより近く安いが、それでも海外なのだ。今回は3泊4日で、釜山到着から東海岸を北上、ポハンへ行き、それから大田(デジュン)→西海岸へと横断、そして釜山へと戻り帰福するという超ロングラン。釜山とソウル意外は初めてなのでワクワクだ。
初日は、夕方着でそれから慶州へ、そこで晩飯とあいなった。メニューは豚焼肉。分厚く大きな豚のロースとトントロを焼き、サンチュ(サニーレタスに似た野菜)やエゴマの葉で包み辛味噌をつけて頂く。これが牛肉よりあっさり!キムチとともにモリモリ食べられる。
供は百歳酒(ペクソジュ)米の酒だが、熟成しているため樽の香りがこおばしい。飲み口はライトでリキュールっぽくもある。これがまたグビグビといける。初日から感無量である。
しこたま豚肉を堪能したあとは、もちろん麺。冷麺がなかったので素麺を注文。牛骨がきいたスープはコクがありうまい。が、ぬるい・・・。スープはアツアツだったのだろうが素麺を冷水で〆ているのだろう、そのせいでぬるくなっていた。残念。
ごちそうを堪能したあとホテルへ。温泉とスポーツ施設がある日本のスパ的なところだったが、部屋はラブホっぽい(笑)ちなみに風呂もジャグジー&イルミネーション☆本当に普通のホテルなのだろうか・・・?と疑問を抱きつつもぐっすりと眠りにつく。オンドル(床暖房)が熱すぎて何度か目が覚めてしまったが・・・。
2006/02/04のBlog
[ 00:08 ] [ 福岡市中央区 ]
通勤路にある六本松の「壱屋」。イマドキ系な外観でイマイチ入店するのを拒んでいたが、ものは試し!と入店。
これまたイマドキチックな見た目。ラーメンのごまは苦手なんだよなぁ・・・と思いつつスープを啜る。実に淡い味わい。やさしくほんのり香る豚骨は万人受けするタイプ。チャーシューは大きめで上品な味付け。全体的にほんわかしたラーメン。ガッツリ食べたい九大生は満足できるのだろうか?しかも価格は強気。

福岡市中央区六本松2丁目6-6
豚骨ラーメン 550円
2006/02/03のBlog
[ 00:05 ] [ おひめ成長記 ]
なんだか豆を投げられるんですわ!硬くて痛いですわ!何で投げつけられるのか判りませんわ!zzz

ただいま生後261日
2006/02/02のBlog
[ 23:38 ] [ 北九州市小倉北区 ]
ついでにと「新福菜館」へ。以前、かなりの好印象だった京都の店だ。醤油ラーメンだが、獣の出汁が効いているのが意外で美味い。しかし見た目、ボリューム等以前と変わらないが、いまいちキレがない。
が、好みなのに変わりなく。コッテリ醤油の存在感はピカイチだと思う。多少のブレはヨカヨカ!

北九州市小倉北区室町1-1 リバーウォークB1
ラーメン 600円