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2006/02/18のBlog
[ 00:04 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/17のBlog
[ 23:55 ]
[ 福岡市南区 ]
2006/02/16のBlog
[ 23:41 ]
[ 福岡市中央区 ]
今日は天神で作業。うまいうどんを食べて素敵な午後を迎えようと「田」へ。讃岐うどんの美味い店だ。昼時は込むだろうと正午前に入店。それでも先客が3名。さすがだ。うどん自体を楽しみたかったので”温ぶっかけ”を注文。その直後、次々と客が入店&満席。タッチの差で座れないところだった。
驚くことに注文から約2分ほどで登場。あらら、揚げ置きなのねん。端正なうどんと出汁、カニカマに揚げ玉、葱にレモン。どうもこのカニカマが高級感を失っているような・・・。レモンをぎゅっと絞り麺を一気に啜る!やはり讃岐本来のコシは皆無。”温”であったのも要因のひとつだろうが。しかし風味はバツグン!出汁の風味と揚げ玉と葱が程よいアクセントとなる。
2006/02/15のBlog
[ 15:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/14のBlog
[ 19:44 ]
[ 福岡市早良区 ]
TNC放送会館3階にある「らーめんやっさん」。店内はとてもラーメン屋らしからぬ造り。しかし中々美味い豚骨ラーメンが好印象だったので、今回は博多醤油ラーメンを注文。ふんわり盛られた白髪葱と煮玉子が上品だ。黄金色のスープを啜ると、獣的風味と魚介的風味が同時に味わえるが、一瞬薬臭くも感じる個性的な味。
2006/02/13のBlog
[ 19:42 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/12のBlog
[ 19:31 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
これが小倉名物”ドギドギうどん”(大)。濃いすめにスジ肉やホホ肉らしきブロック状の煮込み肉がごろごろと入る。これに卓上のおろし生姜をたっぷりと入れていただく。肉の甘味と生姜の辛味が合い重なってくどくなくスルッといただける。
2006/02/11のBlog
[ 19:09 ]
[ 福岡市博多区 ]
これラーメンですか?と思うほどドス黒いスープ。これはかなりの強敵だと確信しつつ啜る・・・。ドッカーン!!豚骨パンチ!ノックアウト!ざらつき加減、味、超メガトン級だ。まるで骨の丸かじり。人間の4つの味覚を刺激する類を見ない味わい。
2006/02/10のBlog
[ 18:39 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/02/09のBlog
[ 18:49 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/08のBlog
[ 00:21 ]
[ 海外 ]
今日は福岡へ帰る日。金海空港へ向かい、時間があったので朝食をとる。韓国最後の食事ともあって、キムチチャーハンを注文。これがキムチたっぷり!辛くて美味い!半熟目玉焼きをつぶし、トロンとしたまろやかさと辛さが相まって絶妙だ。まさか空港のレストランでこれほどの味に出会えるとは思っていなかったので感激。
2006/02/07のBlog
[ 23:58 ]
[ 海外 ]
西海岸までようやくたどり着き、昼食に名物言われる”ケジャン”をいただく。渡り蟹の醤油漬けだ。生の蟹を醤油や漢方の食材で漬けたもので、味噌や身を啜っていただく。これが蟹の濃厚な甘味が生きていて実に美味。甲羅に米を入れ、味噌と混ぜ合わせて食べると至福が訪れる。生なのだが、漢方が効いているので日持ちもするそうだ。
2006/02/06のBlog
[ 22:44 ]
[ 海外 ]
2006/02/05のBlog
[ 21:57 ]
[ 海外 ]
仕事で韓国へ。前回訪問から1ヶ月あまり、たしかに東京に行くより近く安いが、それでも海外なのだ。今回は3泊4日で、釜山到着から東海岸を北上、ポハンへ行き、それから大田(デジュン)→西海岸へと横断、そして釜山へと戻り帰福するという超ロングラン。釜山とソウル意外は初めてなのでワクワクだ。
初日は、夕方着でそれから慶州へ、そこで晩飯とあいなった。メニューは豚焼肉。分厚く大きな豚のロースとトントロを焼き、サンチュ(サニーレタスに似た野菜)やエゴマの葉で包み辛味噌をつけて頂く。これが牛肉よりあっさり!キムチとともにモリモリ食べられる。
しこたま豚肉を堪能したあとは、もちろん麺。冷麺がなかったので素麺を注文。牛骨がきいたスープはコクがありうまい。が、ぬるい・・・。スープはアツアツだったのだろうが素麺を冷水で〆ているのだろう、そのせいでぬるくなっていた。残念。
2006/02/04のBlog
[ 00:08 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/02/03のBlog
[ 00:05 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/02のBlog
[ 23:38 ]
[ 北九州市小倉北区 ]