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2006/02/15のBlog
[ 15:55 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/14のBlog
[ 19:44 ]
[ 福岡市早良区 ]
TNC放送会館3階にある「らーめんやっさん」。店内はとてもラーメン屋らしからぬ造り。しかし中々美味い豚骨ラーメンが好印象だったので、今回は博多醤油ラーメンを注文。ふんわり盛られた白髪葱と煮玉子が上品だ。黄金色のスープを啜ると、獣的風味と魚介的風味が同時に味わえるが、一瞬薬臭くも感じる個性的な味。
2006/02/13のBlog
[ 19:42 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/12のBlog
[ 19:31 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
これが小倉名物”ドギドギうどん”(大)。濃いすめにスジ肉やホホ肉らしきブロック状の煮込み肉がごろごろと入る。これに卓上のおろし生姜をたっぷりと入れていただく。肉の甘味と生姜の辛味が合い重なってくどくなくスルッといただける。
2006/02/11のBlog
[ 19:09 ]
[ 福岡市博多区 ]
これラーメンですか?と思うほどドス黒いスープ。これはかなりの強敵だと確信しつつ啜る・・・。ドッカーン!!豚骨パンチ!ノックアウト!ざらつき加減、味、超メガトン級だ。まるで骨の丸かじり。人間の4つの味覚を刺激する類を見ない味わい。
2006/02/10のBlog
[ 18:39 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/02/09のBlog
[ 18:49 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/08のBlog
[ 00:21 ]
[ 海外 ]
今日は福岡へ帰る日。金海空港へ向かい、時間があったので朝食をとる。韓国最後の食事ともあって、キムチチャーハンを注文。これがキムチたっぷり!辛くて美味い!半熟目玉焼きをつぶし、トロンとしたまろやかさと辛さが相まって絶妙だ。まさか空港のレストランでこれほどの味に出会えるとは思っていなかったので感激。
2006/02/07のBlog
[ 23:58 ]
[ 海外 ]
西海岸までようやくたどり着き、昼食に名物言われる”ケジャン”をいただく。渡り蟹の醤油漬けだ。生の蟹を醤油や漢方の食材で漬けたもので、味噌や身を啜っていただく。これが蟹の濃厚な甘味が生きていて実に美味。甲羅に米を入れ、味噌と混ぜ合わせて食べると至福が訪れる。生なのだが、漢方が効いているので日持ちもするそうだ。
2006/02/06のBlog
[ 22:44 ]
[ 海外 ]
2006/02/05のBlog
[ 21:57 ]
[ 海外 ]
仕事で韓国へ。前回訪問から1ヶ月あまり、たしかに東京に行くより近く安いが、それでも海外なのだ。今回は3泊4日で、釜山到着から東海岸を北上、ポハンへ行き、それから大田(デジュン)→西海岸へと横断、そして釜山へと戻り帰福するという超ロングラン。釜山とソウル意外は初めてなのでワクワクだ。
初日は、夕方着でそれから慶州へ、そこで晩飯とあいなった。メニューは豚焼肉。分厚く大きな豚のロースとトントロを焼き、サンチュ(サニーレタスに似た野菜)やエゴマの葉で包み辛味噌をつけて頂く。これが牛肉よりあっさり!キムチとともにモリモリ食べられる。
しこたま豚肉を堪能したあとは、もちろん麺。冷麺がなかったので素麺を注文。牛骨がきいたスープはコクがありうまい。が、ぬるい・・・。スープはアツアツだったのだろうが素麺を冷水で〆ているのだろう、そのせいでぬるくなっていた。残念。
2006/02/04のBlog
[ 00:08 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/02/03のBlog
[ 00:05 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/02/02のBlog
[ 23:38 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
2006/02/01のBlog
[ 23:28 ]
[ 北九州市小倉北区 ]
五つ星らーめん街で「一幸舎」に変わり入店した「げんき軒」。東京は自由が丘からの出店らしいが、よく調べてみるとあの「むつみ屋」の系列らしい。以前三軒茶屋で食べた「ぶぅ」も同じ系列だとか。新豚骨と書かれたちょうちんがいかにも。クリーミーなスープにチャーシューと葱、海苔とにんにく風味のきくらげ&しなちく。まろやかな味は女性向か?とても食べやすいが突出した感じはない。
2006/01/31のBlog
[ 23:22 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/01/30のBlog
[ 23:08 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/01/29のBlog