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2006/03/20のBlog
[ 15:43 ]
[ 海外 ]
2006/03/19のBlog
[ 11:41 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/03/18のBlog
[ 11:30 ]
[ 福岡市早良区 ]
JRが母体の飲食店部門が経営する「まるうまラーメン」。居酒屋の「うまや」に隣接するラーメン屋だ。豚骨と醤油の2種類がある。以前ゆめタウンで見たまるうまラーメンは、坦々麺などメニューが豊富だったが・・・。今回は醤油を注文。
醤油といっても醤油豚骨である。ただトッピングが豊富。煮玉子まで入って500円。なかなかリーズナブルである。スープはなんとなくチキンラーメンのような風味。豚骨なのに?と思うが、豚骨以外にも何か使われているようである。
2006/03/17のBlog
[ 18:09 ]
[ 福岡市中央区 ]
午前中、中央区でサクサクっと仕事をこなし、以前から気になっていた「かずもり」へ。非常に場所が判りにくく、車での訪店はさけたほうがよいかも?モツ鍋なども手がける処なのだが、昼はうどんをメインに営業している。店内はテーブル3席と3名ほど掛けられるカウンターのみ。店内のうんちくには地粉を使い丁寧に手打ち&手もみした自慢のうどんとのこと。期待が膨らむ。
2006/03/16のBlog
[ 17:56 ]
[ 福岡市早良区 ]
今日は仕事の飲み会。藤崎の「磯貝」でしこたま魚を食べ、焼酎を啜り、2次会のバーでまたまた飲みあげ、ほろ酔い気分いい気分。ならばしめに”ラーメン”っしょ!とぼとぼと西新まで歩く。そういえば「潤」や「暖暮」、「しばらく」には行ったが、ここ「味一」は来たことないなぁ・・・と入店。
深夜にもかかわらず学生風のお客が数組。どうやら私と同じ飲んだ後の”しめ”らしい。ラーメンは、やや透明感を残すもの。それに脂身の少ないチャーシューと葱、ごま。ドラドラとスープを啜るも、イマイチくっきりと覚えていない。そりゃそうだ。結構酒がまわっており味覚はあいまい。しかしいい感じのジワジワとコクが押し寄せるタイプのスープだったと思う。飲んだ後にはハマル感じだ。
2006/03/15のBlog
[ 17:45 ]
[ 佐賀県 ]
2006/03/14のBlog
[ 17:36 ]
[ 福岡市西区 ]
久々に「大地のうどん」へ行くも、超満員!おへぇ・・・と断念し、姪浜にある「まことうどん」へ。なぜかこちらも満席。しかし、回転がよさそうだったので、しばし待つことに。約10分、予想通り着席。”ごぼう天うどん”を注文。
ふわんと出汁の香りが漂いながら登場。千切りされたごぼうは「福重うどん」のそれと似ている。まずはすめを一啜り・・・、ほわんと甘めの出汁。しかしキリッとしたコクもある。うまい!ごぼうも香りが生きていて美味。
2006/03/13のBlog
[ 23:36 ]
[ 春日市 ]
「新風」の実家で弟さんが手がける「一龍」。行きたい行きたいと思っていたのだが、土日休み、しかも昼のみの営業とあってなかなか行けなかった店だ。ようやく念願がかなった。店内には7~8人ほど座れるカウンターとテーブルが数席、上がりが2席。そして「新風」の大将に負けず劣らずのイケメン大将が活気溢れる対応をこなしている。好きだなぁ。そして我が愛するマー油ラーメンを注文。
「新風」のそれとは異なり、濃厚そうなスープ。しかしマー油はやや色合いが薄い。ズズっと啜るとドカン!ギュイーン!めっちゃ美味!髄をしっかりと感じるスープ。ほのかなニンニクの風味。まろやかかつワイルド。大将曰く「新風と殆ど同じ材料なんですけどね」とのこと。同じ材料でも調理法でこれだけ変わる、驚きの事実だ。
麺は新風でお兄さんが作った自家製麺。歯ごたえ、のどごし、風味、抜群である。チャーシューも濃そうだが、スープとの相性を考えたバランスのよいもの。トロンとしているが肉肉しさもあり絶品。価格は新風のように玉子は入っていないが500円。
2006/03/12のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市中央区 ]
午前中からトランポの改造に余念がなく、遠出する気力なし。そこで自宅近くの「笹うどん」へ。過去数年前に来たきりなので、味は覚えていない。店内には地元の人らしき客が数名。メニューを見て”かしわうどん”に猛烈惹かれる。
醤油は使っていないのでは?と思わせるほど淡い色のすめに、これまた味は殆ど付けていませんというような色合いの鶏、そして長めに切られた葱が乗る。レンゲが付いてくることからすめにはかなりの自信があるもよう。どらどら、ズズっと一啜り。ドッカーン!すんごい出汁だ。様々な節の味がこれでもか!と口いっぱいに広がる。昆布風味は皆無。香ばしさを強烈に感じる。何とも見た目と反した味わい。
2006/03/11のBlog
[ 23:15 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/03/10のBlog
[ 21:49 ]
[ 福岡市博多区 ]
呉服町で仕事。以前から行きたくて行きたくて仕方がなかった「しま屋」へ。細い路地を入った分かりづらい場所にあり、10分ほど迷った。ようやく見つけた午前11時半、すでに行列が!?そんなに人気店だったの?リサーチ不足に落胆。しかし麺屋、回転は早く10分ほどで店員さんから「次の方どうぞぉ!」と言われ店内へ。病院みたい・・・。
焦げ目をつけた丸鶏や生姜、葱などを丹念に煮たであろうスープが目に入る。こりゃぁ美味そうだぁ!そして出てきたタンタン麺を見て確信。いかにも辛そうな色合いにボイルドエッグ、青梗菜、挽肉。とにかく一口啜ってみんべ。おぉ・・・お・・お?見た目ほどのインパクトが感じられない。辛さもそこまでない。これではまだ完成前の上品スープだ。早い時間だからか?仕方ないと挽肉を混ぜ、再びスープを啜る。おおおおおぉぉぉぉっっ!美味いっす!挽肉の甘い味付けが混ざったとたん美味さ爆発!辛さも引き立ちコクも増す。まさに絶品!
2006/03/09のBlog
[ 21:34 ]
[ 福岡市早良区 ]
めったに足を向けない地区を開拓せねば!と飯倉方面へ。昨年オープンし、雑誌やメディアに紹介され注目をあびている「一秀」へ。名前から秀ちゃんの系列かと思いきや違う模様。店内は居酒屋メニューも充実。たしかに場所柄、飲みも兼ねたほうがよさそうだ。
出てきたラーメンは驚くほどに背脂が浮かんでいる。最近脂っこいものが若干苦手になってきた私には手ごわいか?スープを啜る。あれ?なんだか予想と違う。どうやらスープ自体はあっさりとしているのだろう。背脂のコクで食わせるといった感じ。元ダレは塩分高め。
2006/03/08のBlog
[ 22:55 ]
[ 福岡市西区 ]
仕事で西区へ。以前HENOさんが開店間もなくレポしていた「秀家」へ。
http://heno.biz/blog/archives/2005/11/post_406.html
周船寺駅前の好立地にある。最近九州大学の移転に伴い活気が出てくるのは間違いない。午前中の早い時間だったため先客は地元の人らしき年配の女性1名。メニューをみると定食や、1品料理も充実。さらにキープボトルも並ぶ。地元密着を意識した店らしい。
http://heno.biz/blog/archives/2005/11/post_406.html
周船寺駅前の好立地にある。最近九州大学の移転に伴い活気が出てくるのは間違いない。午前中の早い時間だったため先客は地元の人らしき年配の女性1名。メニューをみると定食や、1品料理も充実。さらにキープボトルも並ぶ。地元密着を意識した店らしい。
ごぼううどんを注文。注文後にジュワァーっとごぼうを揚げる音。揚げたてがいただけると思っていなかったので、思わず笑みが・・・。待つことしばし、出てきたごぼううどんは大きめの丼にたっぷりのすめ、厚めにスライスされたごぼう天、かまぼこ、ねぎ。せっかくの揚げたてごぼうがすめにドップリ・・・。まぁまぁとすめを啜る。あちっ!超HOT!やけど必死!気を取り直し啜りなおすと、強めの昆布に淡い節の風味。若干塩分高めだが悪くない。キリっとシャープ。
2006/03/07のBlog
[ 22:50 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/03/06のBlog
[ 23:37 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
以前食べた「正ちゃん」の味を堪能してからハマリまくりの”ドギドギうどん”。第二段は北方にある「今浪うどん」へ。2軒隣にもうどん屋がある立地だが、店内はかなりのにぎわい。メニューを見ると「肉うどん」と「肉肉うどん」がある。大体予想がつくが、デフォで肉うどん(中)を注文。大将が生から揚げた麺を冷水で一気に締める。これでもかと締める。気合が伺える。
そして出てきたうどんは迫力満点!濃い口醤油で味付けされたすめに、牛ほほ肉をしっかりと煮込んだものがボッテリ。やはりスタンダードにしておいて正解だったか?そのすめを啜ると、ほのかなカツオ出汁に、甘めの肉エキスが混ざり、独特の風味&味を作りだす。さらにおろし生姜をくわえピリ辛をプラス。繊細な「正ちゃん」と比べると荒くれものだ。ほろっと柔らかい肉も濃い味付け。若干パサつき感があるが美味。
2006/03/05のBlog
[ 23:25 ]
[ 北九州市八幡西区 ]
北九州に帰省。以前から行きたかった「ラーメン工房 龍」へ。八幡西区三ヶ森の大通りから1本入ったところに位置する。昼1時を回っているにもかかわらず店内は満席。たしかに客席は少ないが、それにしても人気が伺える。それとともに豚骨の臭気がぶわっと押し寄せる。よかよかぁ!食欲を掻き立てられる。
5分ほどで着席。やはりラーメン店は回転が早い。出てきたラーメンはトロンとしたスープにチャーシュー、ねぎ、きくらげ、海苔。ずずっと啜れば北九州独特のまぁるく甘い濃厚な味わいが口いっぱいに広がる。しかしのどを過ぎると意外にもサッパリとしている。美味い!実に美味い!