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2006/03/26のBlog
[ 23:39 ]
[ 遠賀郡 ]
2006/03/25のBlog
[ 22:38 ]
[ 福岡市南区 ]
2006/03/24のBlog
[ 22:20 ]
[ 福岡市東区 ]
メニューを見てビックリ!ラーメン350円!さすが学生街。空腹とあって大盛りを注文。美しい黄金色のスープに黄色味が強めのちぢれ麺。スタンダード中華そばだ。スープを啜ると優しいコクとコショウのスパイシーさがあいまって、いつまでも啜っていたい味が広がる。おそらく鶏スープだと思われる。
2006/03/23のBlog
[ 22:14 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/03/22のBlog
[ 23:48 ]
[ 海外 ]
2006/03/21のBlog
[ 23:33 ]
[ 海外 ]
そして中華の代表「餃子(チャオズ)」。これがまた美味いの何の!もっちりした皮は絶品!具は肉と白菜のみ。しかし味わい深い。となりに置いてあったテレをつけて食べる・・・、!!!!ぐぉっ!生ニンニクが効くぅぅっ!
2006/03/20のBlog
[ 23:10 ]
[ 海外 ]
共はやはり”青島ビール”。日本のビールよりサッパリした味わい。濃い中華料理には合うのだ。中国では飲み物を冷やして飲む習慣がない。もちろん常温である。しかし美味いのである。常温で飲んで美味いように作られているのか?
[ 15:43 ]
[ 海外 ]
2006/03/19のBlog
[ 11:41 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/03/18のBlog
[ 11:30 ]
[ 福岡市早良区 ]
JRが母体の飲食店部門が経営する「まるうまラーメン」。居酒屋の「うまや」に隣接するラーメン屋だ。豚骨と醤油の2種類がある。以前ゆめタウンで見たまるうまラーメンは、坦々麺などメニューが豊富だったが・・・。今回は醤油を注文。
醤油といっても醤油豚骨である。ただトッピングが豊富。煮玉子まで入って500円。なかなかリーズナブルである。スープはなんとなくチキンラーメンのような風味。豚骨なのに?と思うが、豚骨以外にも何か使われているようである。
2006/03/17のBlog
[ 18:09 ]
[ 福岡市中央区 ]
午前中、中央区でサクサクっと仕事をこなし、以前から気になっていた「かずもり」へ。非常に場所が判りにくく、車での訪店はさけたほうがよいかも?モツ鍋なども手がける処なのだが、昼はうどんをメインに営業している。店内はテーブル3席と3名ほど掛けられるカウンターのみ。店内のうんちくには地粉を使い丁寧に手打ち&手もみした自慢のうどんとのこと。期待が膨らむ。
2006/03/16のBlog
[ 17:56 ]
[ 福岡市早良区 ]
今日は仕事の飲み会。藤崎の「磯貝」でしこたま魚を食べ、焼酎を啜り、2次会のバーでまたまた飲みあげ、ほろ酔い気分いい気分。ならばしめに”ラーメン”っしょ!とぼとぼと西新まで歩く。そういえば「潤」や「暖暮」、「しばらく」には行ったが、ここ「味一」は来たことないなぁ・・・と入店。
深夜にもかかわらず学生風のお客が数組。どうやら私と同じ飲んだ後の”しめ”らしい。ラーメンは、やや透明感を残すもの。それに脂身の少ないチャーシューと葱、ごま。ドラドラとスープを啜るも、イマイチくっきりと覚えていない。そりゃそうだ。結構酒がまわっており味覚はあいまい。しかしいい感じのジワジワとコクが押し寄せるタイプのスープだったと思う。飲んだ後にはハマル感じだ。
2006/03/15のBlog
[ 17:45 ]
[ 佐賀県 ]
2006/03/14のBlog
[ 17:36 ]
[ 福岡市西区 ]
久々に「大地のうどん」へ行くも、超満員!おへぇ・・・と断念し、姪浜にある「まことうどん」へ。なぜかこちらも満席。しかし、回転がよさそうだったので、しばし待つことに。約10分、予想通り着席。”ごぼう天うどん”を注文。
ふわんと出汁の香りが漂いながら登場。千切りされたごぼうは「福重うどん」のそれと似ている。まずはすめを一啜り・・・、ほわんと甘めの出汁。しかしキリッとしたコクもある。うまい!ごぼうも香りが生きていて美味。
2006/03/13のBlog
[ 23:36 ]
[ 春日市 ]
「新風」の実家で弟さんが手がける「一龍」。行きたい行きたいと思っていたのだが、土日休み、しかも昼のみの営業とあってなかなか行けなかった店だ。ようやく念願がかなった。店内には7~8人ほど座れるカウンターとテーブルが数席、上がりが2席。そして「新風」の大将に負けず劣らずのイケメン大将が活気溢れる対応をこなしている。好きだなぁ。そして我が愛するマー油ラーメンを注文。
「新風」のそれとは異なり、濃厚そうなスープ。しかしマー油はやや色合いが薄い。ズズっと啜るとドカン!ギュイーン!めっちゃ美味!髄をしっかりと感じるスープ。ほのかなニンニクの風味。まろやかかつワイルド。大将曰く「新風と殆ど同じ材料なんですけどね」とのこと。同じ材料でも調理法でこれだけ変わる、驚きの事実だ。
麺は新風でお兄さんが作った自家製麺。歯ごたえ、のどごし、風味、抜群である。チャーシューも濃そうだが、スープとの相性を考えたバランスのよいもの。トロンとしているが肉肉しさもあり絶品。価格は新風のように玉子は入っていないが500円。
2006/03/12のBlog
[ 23:18 ]
[ 福岡市中央区 ]
午前中からトランポの改造に余念がなく、遠出する気力なし。そこで自宅近くの「笹うどん」へ。過去数年前に来たきりなので、味は覚えていない。店内には地元の人らしき客が数名。メニューを見て”かしわうどん”に猛烈惹かれる。
醤油は使っていないのでは?と思わせるほど淡い色のすめに、これまた味は殆ど付けていませんというような色合いの鶏、そして長めに切られた葱が乗る。レンゲが付いてくることからすめにはかなりの自信があるもよう。どらどら、ズズっと一啜り。ドッカーン!すんごい出汁だ。様々な節の味がこれでもか!と口いっぱいに広がる。昆布風味は皆無。香ばしさを強烈に感じる。何とも見た目と反した味わい。