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2006/05/08のBlog
[ 00:06 ]
[ 福岡市早良区 ]
2006/05/07のBlog
[ 23:50 ]
[ 福岡市博多区 ]
2006/05/06のBlog
[ 23:39 ]
[ 福岡市博多区 ]
気持ちのよいオペレーションを眺めることしばし、それはやってきた。黄金色のスープに白髪葱と海苔、そして主役の桜海老がちりばめられている。一口啜るとホワンと甘い醤油が香る。そして海老の風味がガツンとやってくる。これは美味いや!
2006/05/05のBlog
[ 20:24 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/05/04のBlog
[ 20:12 ]
[ 福岡市西区 ]
マリナ通りにある「正直屋」。「博多濃麻呂」の跡地にオープンしたラーメン店。いつも前は通るのだが、何故か足が向かなかった。小奇麗な店内はカウンターのみで約15人ほど座れる。若き男性店主と奥さんらしき女性、元気な男性スタッフの三人で切り盛りしていた。
大き目の丼に豪快に盛られた麺&チャーシュー&きくらげ&葱&ごま。スープの表面にはいかにもコッテリですと言わんばかりのラード。しかし一口啜ると意外にもスルっとのどを通る。元ダレがきいているからだろうか。
2006/05/03のBlog
[ 20:02 ]
[ 福岡市中央区 ]
2006/05/02のBlog
[ 17:40 ]
[ 福岡市中央区 ]
2日にグランドオープンした「讃岐うどん大使 福岡麺通団」。もう色々な方がブログアップしているので新しい感じはしないが、一応麺好きとしてオープンには駆けつけたことを証明するために・・・。到着したのは昼12時20分。長陀の列を想像していたが、写真の通り。しかし店内に足を運ぶと、うどんを受け取るスペースにはぎっちり列が!さすが回転が速い。
すべてセルフで行われるのは気を使うことがないので好きだ。福岡では殆ど食べられない「ひやかけ」を大で注文。これは冷たいすめにうどんが入ったもの。うどん本来のコシが堪能できるのだ。うどんを受け取り天ぷら&おにぎりコーナーへ。ちくわ天と半熟卵天をチョイス。ほとんどの惣菜が100円という価格もうれしい。
席に着き、待ちに待ったうどんを啜る。うっひょぉ~!すんごいコシ!ゴリゴリ固いのではなくグリングリンのコシなのだ。小麦粉の風味も豊か。すめはイリコがガッツリきいたもの。福岡のすめとは全く異なる。麺を食わせる讃岐の底力を感じる。天ぷらも揚げたてとまではいかないが、冷え切って固くなったものではなく美味い。うどんメニューは、しょうゆやざる、ひやたまにかまあげなど全部で10種類以上。さらに天ぷらなどの組み合わせで無限大のメニュー数になる。出汁を食べる福岡人にとって全く違うテイストの本格讃岐うどん、果たして今後はどのような展開が見られるのか?酒メニューも豊富だったし、頻繁に足を運んでみたいと思う。
讃岐うどん大使 福岡麺通団
福岡市中央区渡辺通4丁目11-3
ひやかけ(大) 390円
各天ぷら(1ヶ)100円
讃岐うどん大使 福岡麺通団
福岡市中央区渡辺通4丁目11-3
ひやかけ(大) 390円
各天ぷら(1ヶ)100円
2006/04/30のBlog
[ 01:30 ]
[ おひめ成長記 ]
2006/04/29のBlog
[ 01:14 ]
[ 北九州市若松区 ]
恰幅のよいお母さんが1人で切り盛りしているようだ。出てきたラーメンはチャーシューに葱、もやし、きくらげと結構なボリューム。一口スープを啜ると、これまた懐かしい味わい。パンチはなかれど、しみじみ&じわじわ美味い。たぶん昔から変わらないのだろう。
2006/04/28のBlog
[ 00:54 ]
[ 福岡市南区 ]
2006/04/27のBlog
[ 23:59 ]
[ 福岡市西区 ]
らぁめんをメインとしているのだろうが、店内に書かれたメニューには焼肉やら焼き鳥やらもつ鍋やら、さすが製肉店と思わせるものがズラリ。しかし、おおいにメニュー過多の店ははずれも多い。で、出てきたラーメンはいたってシンプル。クリーミーな色合いのスープに葱とチャーシューという構成。このスープが優しくまろやか。ややコッテリで甘味が強め。しかしのどを過ぎると元ダレがキリっと効いてくる。
2006/04/26のBlog
[ 00:27 ]
[ 福岡市西区 ]
季節もよく冷たいうどんでもお思い、本日は”野菜天ぶっかけ”を注文。うどんが見えない・・・。相変わらず迫力ある1品だ。キリッと冷えた出汁をぶっかけ、シャクシャクに揚げられた大葉、しめじ、かぼちゃ、なす、オクラ等の天ぷらを頂く。
2006/04/25のBlog
[ 00:15 ]
[ 北九州市小倉南区 ]
北九州の有名店「魚藍亭」の支店が変わったという噂を聞いたので、真相を確かめることに。安部山公園近くの店に到着すると・・・、あっ!名前が「十割亭」に変わっている。完全なる新規店なのか?はたまた十割というネーミングから店名の変更なのか?真相を突き詰めるべく店内へ。
メニューを見ると”十割””ニ八”と「魚藍亭」のときと同じメニュー。しかし店主は変わっていない。ということは店名の変更か?出てきたラーメンも以前同様コクウマ豚骨に大きめチャーシュー。味も変わらず美味い。
2006/04/24のBlog
[ 22:25 ]
[ 遠賀郡 ]
食券を購入し待つこと約10分、待ちに待ったそれがやってきた。相変わらず淡い色合いのスープにてんこ盛りの野菜。あれ?そういえば以前は季節の野菜が入っていたよなぁ。筍やらツワやらワラビやら、旬の野菜が1品入っていたのが嬉しかったが・・・。まぁまぁと気を取り直しスープを啜る。これこれ!「黒門」と同じく丁寧にとられた上品なスープはじんわりクール系。さらに野菜の甘味がいい演出をしている。
2006/04/23のBlog
[ 21:46 ]
[ 北九州市若松区 ]
北九州へ帰省。若松に美味いうどん屋が有ると聞き、一路若戸大橋を渡る。そのふもとにある本町商店街のはずれに、その「一徳」はあった。外観からはかなりの高級感がただよう。あまり得意ではない分野だが、情報に偽りナシか確認するためにも入店を決意。
価格は525円と表記された”ごぼう天うどん”。やはり高めの設定だ。しかし出てきた1品を食べ終わるころには、イメージが一変していた。うどん、ごぼう天、薬味の全て別添えで出てきた。ほほぉん、これはよほどの自信があるとみた!まずはその店主の思いを素直に受け入れるために何も入れず、すめを啜ってみた。・・・・・おぉっ!?めっちゃ美味い!じっくり節で取られたであろう出汁は上品だが、シャープさも持ち合わせている。確かにこれだけ美味いと何も入れたくない。
2006/04/22のBlog
[ 21:41 ]
[ おひめ成長記 ]